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  • 所有者変更及び使用貸借契約承継のご通知

    所有者変更及び使用貸借契約承継のご通知

    無償で貸している物の持ち主が変わったときに、借りている相手へお知らせするための通知書の雛型です。 たとえば会社で使っている機械や備品、家具、車両などを知人や取引先にタダで貸していて、その後その物を別の人や別の会社に譲った、あるいは相続などで持ち主が変わったという場面で使います。 タダで貸す契約は「使用貸借」と呼ばれますが、持ち主が変わってもそのまま貸し続ける場合、借りている人には「これからは新しい持ち主が貸主になります」と伝えておかないと、あとから「聞いていない」「誰に返せばいいのか分からない」といったトラブルの火種になりかねません。 この雛型は、旧所有者と新所有者が連名で借り手に差し出す形式になっており、持ち主が変わった事実と変更日、これまでどおりの条件で引き続き無償で使ってもらえること、今後の連絡先は新しい持ち主になることを、丁寧な文章でまとめて伝えられる作りです。 後半には対象の品物や連絡先を書き込む記入欄も用意してあるので、どの物についての通知なのかが一目で分かります。 Word形式でお渡ししますので、当事者のお名前、住所、対象物の品名や数量、日付などを直接入力して、そのままプリントアウトしてお使いいただけます。文面の追加や削除も自由に編集できます。

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  • 荷役作業管理規程

    荷役作業管理規程

    荷役作業管理規程とは、倉庫・工場・物流センターなどでフォークリフトを使った荷積み・荷下ろし・運搬といった作業を、安全かつ適切に行うために会社として守るべきルールをまとめた社内規程です。 この規程が必要になるのは、たとえば「新しく倉庫を立ち上げることになった」「フォークリフトの台数が増えて作業員も多くなった」「労働基準監督署の調査に備えて書類を整えたい」といった場面です。 実際に荷役作業中の事故は業種を問わず発生しており、「うちは小さな会社だから関係ない」という話ではありません。 もし万が一のことが起きたとき、きちんとした規程が社内に存在するかどうかは、会社としての誠実さを示す大きな材料になります。 この書式では、誰が作業の責任者になるか、フォークリフトの点検はいつ・どのように行うか、歩行者と車両が混在する場合の安全確保、悪天候時の作業中止ルール、事故が起きたときの対応手順まで、現場で実際に使える内容を22条・8章にわたって体系的に網羅しています。 ファイルはWord形式(.docx)でお届けしますので、パソコンで自由に編集が可能です。自社の業態や人員体制に合わせて条文を追加・削除したり、書式をアレンジしたりと、柔軟にカスタマイズしてお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(基本方針) 第5条(荷役作業主任者の選任) 第6条(安全衛生担当者の職務) 第7条(フォークリフト運転者の要件) 第8条(作業通路・保管区域) 第9条(フォークリフト等の定期点検) 第10条(制限荷重の遵守) 第11条(混在作業の禁止・管理) 第12条(荷積み・荷下ろし作業の基準) 第13条(異常気象・夜間作業) 第14条(安全教育の実施) 第15条(KY活動・ツールボックスミーティング) 第16条(緊急時の初動対応) 第17条(労働災害の報告義務) 第18条(原因分析・再発防止) 第19条(記録の種類と保存年限) 第20条(制定・改廃) 第21条(遵守義務) 第22条(解釈)

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  • フォークリフト作業・荷積み・荷下ろし手順書

    フォークリフト作業・荷積み・荷下ろし手順書

    フォークリフト作業・荷積み・荷下ろし手順書とは、フォークリフトを用いた荷役作業や、トラック・コンテナへの荷積み・荷下ろし作業を安全かつ適切に行うために必要な手順を、作業ごとに整理してまとめた社内規程の一種です。 作業前点検から発進・走行・荷役操作・駐車・作業終了後の処理、さらに荷崩れや機器異常が起きた際の緊急対応まで、現場で必要となる一連の流れを網羅的に記載しています。 この手順書が特に力を発揮するのは、倉庫業・物流業・製造業・建設資材業など、日常的にフォークリフトを使って荷物を動かす現場です。 「なんとなく慣れでやってきた」作業を文書化することで、新人教育にそのまま使える手順書になりますし、経験の浅いオペレーターでもチェックリストに沿って安全に作業を進めることができます。 また、万が一の事故やヒヤリハット事例が発生した際に、社内手順書として整備されていることが、労働安全衛生上の管理体制を対外的に示す根拠にもなります。 この書式はWord形式(.docx)で提供されているため、自社の作業環境・設備・社内ルールに合わせてすぐに内容を書き替えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用対象作業) 第3条(作業前点検) 第4条(乗車・発進手順) 第5条(走行中の遵守事項) 第6条(荷役操作手順) 第7条(高所・ラック作業時の注意事項) 第8条(作業終了・駐車手順) 第9条(荷積み前の準備) 第10条(積付け手順) 第11条(荷積み後の確認) 第12条(荷下ろし前の準備) 第13条(荷下ろし手順) 第14条(荷下ろし後の処理) 第15条(荷崩れ・落下発生時の対応) 第16条(フォークリフト異常時の対応)

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  • 運搬車両管理規程

    運搬車両管理規程

    会社の車を安全・適切に使うためのルールを、社内文書としてまとめるための規程テンプレートです。 社用車や配送トラックを何台か保有している会社では、「誰がどの車を使っていいか」「乗る前に何を確認するか」「事故が起きたときに誰にどう報告するか」を明文化できていないと、いざというときに現場が混乱します。 この書式は、そうした車両の使い方・点検・記録・事故対応をひとつにまとめた社内規程の雛型です。 使っていただける場面は幅広く、社用車を複数台保有している会社が初めてルールを整備するとき、配送業務でトラックを使う会社が運行管理を見直すとき、アルコールチェックを義務化するにあたって記録・管理の体制を整えたいときなどです。 車両の台数が増えてきたタイミングや、外部の監査・取引先からの安全管理体制の確認を求められた際にも役立ちます。 内容は全16条で構成されており、車両管理責任者の役割、乗車前のアルコール検査(0.15mg/L基準)と免許証の有効期限管理、日常点検の6項目、法定の定期点検・車検のスケジュール管理、毎回の運行記録の記載ルール、事故発生時の初動7手順と報告の流れ、廃車・新規導入の手続きまで、実務で必要な事柄を網羅しています。 別紙として車両使用申請書・アルコールチェック記録簿・日常点検チェックシート・運行記録票・事故報告書の5種の様式も付属しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(車両管理責任者の選任) 第5条(使用基準) 第6条(免許証の管理・アルコールチェック) 第7条(日常点検) 第8条(定期点検・車検) 第9条(運行記録の作成・管理) 第10条(燃料・消耗品の管理) 第11条(車両の保管・駐車管理) 第12条(事故・交通違反発生時の対応) 第13条(車両の廃車・売却・新規導入) 第14条(安全運転教育) 第15条(内部監査) 第16条(規程の改廃) 別紙様式第1号(車両使用申請書) 別紙様式第2号(アルコールチェック記録簿) 別紙様式第3号(日常点検チェックシート) 別紙様式第4号(運行記録票) 別紙様式第5号(事故報告書)

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  • 潤滑油・油脂管理規程

    潤滑油・油脂管理規程

    機械を長く・安全に使い続けるために、油の管理は意外と重要です。 エンジン油、グリース、油圧作動油、切削油……工場や運輸・建設の現場では様々な油脂類が日々消費されていますが、「いつ交換するか」「使い終わった油をどう捨てるか」がきちんとルール化されていない会社は少なくありません。 この書式は、そうした油脂類の選び方から交換の管理、そして廃油の処理まで、会社として統一したルールを文書にまとめるための規程テンプレートです。 実際に活用いただけるのは、工作機械・プレス機・コンベア等を使う製造業、フォークリフトや社用車を多数保有する物流・運送業、油圧機器を使う建設・土木業、あるいは設備保全部門を社内に持つ会社全般です。 設備担当者が個人の経験だけで管理していた油脂交換を組織のルールとして整備したい、あるいは廃油処理を適切に記録・管理したいというタイミングでも役立ちます。 内容は、使う油の種類と選び方の基準、受入検査のやり方、保管場所の管理ルール、設備ごとの交換周期の設定と記録方法、廃油の保管と処理業者への委託手続き(産業廃棄物マニフェストの管理を含む)、油漏れ事故が起きたときの対応手順まで、全14条にわたってまとめています。 別紙として「受入検査記録」「油脂管理台帳」「油漏れ・汚染事故報告書」の3つの様式も付属しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(油脂管理責任者の選任) 第5条(潤滑油等の種類と選定基準) 第6条(購入・受入管理) 第7条(保管管理) 第8条(交換周期の管理) 第9条(廃油の保管・処理) 第10条(油脂管理台帳の整備) 第11条(油漏れ・汚染発生時の対応) 第12条(教育・訓練) 第13条(内部監査) 第14条(規程の改廃) 別紙様式第1号(受入検査記録) 別紙様式第2号(油脂管理台帳) 別紙様式第3号(油漏れ・汚染事故報告書)

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  • 危険物輸送管理規程

    危険物輸送管理規程

    ガソリンや化学薬品、高圧ガスなど、扱いを誤ると大きな事故につながる物品を安全に運ぶための社内ルールをまとめた書式です。 「危険物輸送管理規程」という名称ですが、難しく考える必要はありません。 「どんな手順で運ぶか」「何かあったときに誰に連絡するか」「どんな記録を残すか」を会社として決めておくための文書、というのが一番わかりやすい説明です。 こうした規程が必要になるのは、たとえば化学品や塗料・溶剤を扱うメーカー、建設・土木資材の物流会社、ガス会社や燃料の販売業者、あるいは外部の運送会社に危険な物品の配送を委託している事業者など、実に幅広い業種です。 新たに危険物の輸送を始める際はもちろん、これまで担当者の経験と勘に頼ってきたルールを文書として整理したい、という場面でも活用いただけます。 内容は、輸送責任者の選任方法から、出発前の点検項目、運転中に守るべき事柄、事故や漏洩が起きてしまったときの報告ルート、関係する行政手続きの確認、委託先の管理方法まで、全15条にわたってまとめています。 別紙として「輸送前点検チェックリスト」と「事故・緊急事態報告書」の様式も付属しており、現場でそのまま使える内容になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(輸送責任者の選任) 第5条(危険物等の分類・識別) 第6条(輸送前の確認事項) 第7条(輸送中の遵守事項) 第8条(事故・漏洩等の緊急対応) 第9条(関係法令上の届出・許可) 第10条(輸送記録の作成・保管) 第11条(車両・設備の管理) 第12条(委託先運送事業者の管理) 第13条(教育・訓練) 第14条(内部監査) 第15条(規程の改廃) 別紙様式第1号(輸送前点検チェックリスト) 別紙様式第2号(事故・緊急事態報告書)

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  • 温度管理輸送規程

    温度管理輸送規程

    冷蔵・冷凍品を安全に届けるための「温度管理輸送規程」。食品・医薬品・化粧品など、温度に敏感な商品を扱う会社が社内ルールとして整えておくべき規程の雛型です。 冷凍食品が配送中に溶けてしまった、冷蔵品がイレギュラーな高温にさらされたかもしれない──そんな事態が起きたとき、「どう記録し、誰に報告し、その商品をどう扱うか」がばらばらだと現場は混乱します。 この書式は、そうした温度の「逸脱」が起きたときの対処手順から、日頃の温度記録のルール、車両管理の基準まで、まとめた社内規程のテンプレートです。 実際に使っていただけるのは、食品の製造・加工・卸・小売に関わる会社、調剤薬局や医薬品卸、冷凍食品を扱う通販事業者、あるいは外部の運送会社に配送を委託しているメーカーなど、幅広い業種です。 新たに温度管理の仕組みを整えたい会社はもちろん、既存のルールを見直したいというケースにも活用いただけます。 内容は、管理温度の基準(冷蔵・冷凍・超低温)、温度記録の方法と保管期間、逸脱発生時の報告フロー、品質判定の手順、委託先運送業者の管理方法、教育・訓練の実施要件など、実務で必要な項目を全14条にわたって網羅しています。 別紙として「温度逸脱報告書」の様式も付属しています。 Word形式(.docx)で提供しているため、会社名・部門名・温度の基準値など、自社の実情に合わせてすぐに書き換えることができます。専門家に依頼しなくても、パソコンで開いてそのまま編集・印刷が可能です。温度管理の社内ルールをこれから作りたい方に、すぐ使えるたたき台としてお役立てください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(温度管理基準) 第5条(輸送車両の管理) 第6条(温度記録の方法) 第7条(温度逸脱の定義と判定基準) 第8条(温度逸脱発生時の対応手順) 第9条(製品の取扱区分) 第10条(温度逸脱報告書) 第11条(委託先運送事業者の管理) 第12条(教育・訓練) 第13条(内部監査) 第14条(規程の改廃) 別紙様式第1号(温度逸脱報告書) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔受託者有利版〕

    蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔受託者有利版〕

    蓄電池やEV充電器(電気自動車の充電設備)の設置工事を請け負う工事業者・電気設備会社の立場を守ることに特化した契約書の雛型です。 再生可能エネルギーの普及に伴い、蓄電池やEVチャージャーの設置工事の依頼は急増しています。ところが「工事が終わったのに代金をなかなか払ってもらえない」「発注者の都合で突然キャンセルされたのに補償がなかった」「後から追加作業を無償でやるよう求められた」 工事業者側のこうした悩みは、契約書の内容が発注者寄りになっているケースから生まれることが多いものです。 この書式は、工事をする側が安心して仕事に集中できるよう設計されています。代金の支払は契約締結後すぐに着手金40%・工事着手後に中間金40%・引渡後14日以内に残金20%と定めており、工事業者のキャッシュフローを守ります。 発注者が支払を30日以上遅らせた場合は工事を一時中断できる条項も設けました。 引渡しについては、発注者が14日以内に検査や署名をしない場合には引渡完了とみなす規定を置いており、引き延ばしによる代金未払いリスクを軽減できます。 また、発注者の都合による突然の解除には請負代金残額の20%相当の違約金を請求でき、再委託(下請け)も発注者の承認なしで行えます。 不具合対応の期間は引渡後1年間と明確に区切られており、無制限に責任を負い続けるリスクを防ぎます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(工事の内容) 第4条(工事期間) 第5条(請負代金) 第6条(代金の支払) 第7条(許認可・届出) 第8条(安全管理・法令遵守) 第9条(工事中の設備・環境保護) 第10条(材料・機器の検査) 第11条(第三者への再委託) 第12条(完成検査・引渡し) 第13条(危険負担・所有権移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(保険) 第17条(知的財産権) 第18条(秘密保持) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(契約の変更) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(準拠法・管轄裁判所) 第25条(誠実協議)

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  • 蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔委託者有利版〕

    蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔委託者有利版〕

    蓄電池やEV充電器(電気自動車の充電設備)を自社の建物・施設に設置してもらうとき、工事を依頼する側(発注者)の立場を守ることに特化した契約書の雛型です。 再生可能エネルギーの普及とともに、家庭・マンション・商業施設・駐車場へのEV充電器や蓄電池の設置依頼は急増しています。 ところが工事業者から提示される契約書はどうしても業者寄りの内容になりがちで、「追加費用を後から請求された」「工期が遅れたのに何も補償されなかった」「機器の不具合が出たのに業者が責任をとらなかった」といったトラブルは少なくありません。 この書式はそうした発注者側のリスクを正面から想定して作られています。 たとえば、追加費用の請求は発注者が書面で事前に承認した場合に限るとしており、口頭での「追加費用が発生しました」という請求を防ぐことができます。 工期の延長も発注者の書面承認がなければ認められず、下請業者への丸投げも発注者の許可が必要です。引渡し後の不具合対応期間は3年間確保されており、工事業者が負う損害賠償に上限も設けていません。支払タイミングも完成後の後払い比率を高く設定しているため、「お金を払ったのに工事がずさんだった」という事態を避けやすくなっています。 また、理由を問わず発注者側から契約を終了できる条項も盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(工事の内容) 第4条(工事期間) 第5条(請負代金) 第6条(代金の支払) 第7条(許認可・届出) 第8条(安全管理・法令遵守) 第9条(工事中の設備・環境保護) 第10条(材料・機器の検査) 第11条(第三者への再委託) 第12条(完成検査・引渡し) 第13条(危険負担・所有権移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(保険) 第17条(知的財産権) 第18条(秘密保持) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(契約の変更) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(準拠法・管轄裁判所) 第25条(誠実協議)

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  • 蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書

    蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書

    蓄電池やEV充電器(電気自動車の充電設備)を建物や施設に設置してもらうとき、「工事をお願いする側」と「工事をする側」の間で交わす契約書の雛型です。 近年、太陽光発電と組み合わせた家庭用・法人用の蓄電池や、マンション・商業施設・駐車場へのEVチャージャー設置の需要が急速に高まっています。 ところが、こうした工事の発注に使える専門的な契約書はなかなか見当たらず、口頭の約束や簡単なメモだけで進めてしまい、後からトラブルになるケースが少なくありません。 工事の範囲や金額の支払タイミング、機器の保証責任をどちらが負うのかなどを、あらかじめ文書できちんと取り決めておくことが、双方にとっての安心につながります。 この書式は、施工業者に蓄電池・EVチャージャーの設置を依頼するオーナーや管理会社、あるいは工事を請け負う電気工事会社・設備会社のどちらの立場でも使えるよう設計されています。 工事の範囲・期間・代金の支払スケジュール(着手金・中間金・残金の三段階)・電力会社への系統連系申請などの許認可手続・完成後の検査と引渡し・2年間の瑕疵対応・損害賠償の上限・保険の加入義務・反社会的勢力の排除まで、現場で実際に問題になりやすい点を25条にわたって網羅しています。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・工事場所・金額・工期といった具体的な情報をそのまま入力するだけで使えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(工事の内容) 第4条(工事期間) 第5条(請負代金) 第6条(代金の支払) 第7条(許認可・届出) 第8条(安全管理・法令遵守) 第9条(工事中の設備・環境保護) 第10条(材料・機器の検査) 第11条(第三者への再委託) 第12条(完成検査・引渡し) 第13条(危険負担・所有権移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(保険) 第17条(知的財産権) 第18条(秘密保持) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(契約の変更) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(準拠法・管轄裁判所) 第25条(誠実協議)

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  • 【改正民法対応版】エアポートパーキング利用規約

    【改正民法対応版】エアポートパーキング利用規約

    空港の近くにある民間駐車場、いわゆる「エアポートパーキング」を運営するにあたって必要となる利用規約のひな型です。 旅行や出張で飛行機を利用するお客様から車をお預かりし、空港ターミナルまでの送迎も行うタイプの駐車場サービスを想定して作成しています。 エアポートパーキングは、空港の公式駐車場に比べて料金が安いことから利用者が年々増えていますが、お客様の大切な車を数日間お預かりするサービスだけに、トラブルが起きたときのルールをあらかじめ明確にしておくことが欠かせません。 本規約では、予約の方法、入庫・出庫の手続き、車両の保管責任の範囲、送迎サービスの条件、料金の計算方法や支払い方法、キャンセル時の取り扱い、禁止事項、個人情報の取り扱いなど、サービス運営に必要な事項をひと通り網羅しています。 長期間引き取りに来られない車両への対応や、反社会的勢力の排除条項も盛り込んでおり、実務で起こりがちな問題にも対処できる内容です。 2020年4月1日施行の改正民法に対応した最新版となっており、定型約款の変更に関するルールなども反映しています。Word形式のファイルですので、駐車場の所在地や料金体系、サイズ制限の数値など、自社の実情に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(規約の変更) 第4条(適用範囲) 第5条(予約及び利用申込み) 第6条(利用条件) 第7条(入庫手続) 第8条(車両の保管) 第9条(出庫手続) 第10条(送迎サービス) 第11条(利用料金) 第12条(支払方法) 第13条(キャンセル及び変更) 第14条(延長料金) 第15条(禁止事項) 第16条(利用拒否及びサービスの中止) 第17条(免責事項) 第18条(損害賠償) 第19条(個人情報の収集及び利用目的) 第20条(個人情報の管理) 第21条(長期放置車両) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(分離可能性) 第26条(準拠法及び管轄裁判所) 第27条(協議解決) 附則

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  • 【資源物収集ドライバー・正社員用】雇用契約書

    【資源物収集ドライバー・正社員用】雇用契約書

    ごみ収集や資源物の回収をする会社でドライバーを正社員として雇い入れるとき、「どんな内容で雇うか」を双方がきちんと確認するための書類です。口約束だけで採用してしまうと、後になって「聞いていた条件と違う」「休日はどうなっているの?」といったトラブルに発展しやすく、場合によっては行政からの指導対象になることもあります。そういったリスクをあらかじめ防ぐために使うのが、この雇用契約書です。 この書類には、仕事の内容・勤務場所・始業と終業の時刻・お給料の金額・各種手当・社会保険の加入・交通事故が起きたときの対応など、雇う側と雇われる側が最初に取り決めておくべき事柄がひと通り盛り込まれています。資源物収集という業種ならではの項目として、保有免許の種類(準中型・中型・大型)や、免許が失効した場合の扱い、乗務前点呼・腰痛健診の受診義務、制服・安全靴の貸与といった内容も入っています。これらは一般的な雇用契約書には含まれていないことが多く、この書式の大きな特長のひとつです。 使う場面としては、新たにドライバーを正社員として採用するタイミングが一番多いかと思います。入社初日に本人へ手渡して署名・押印してもらうのが一般的な流れです。また、これまで口頭で条件を伝えるだけだった会社が、改めて書面で整備し直すときにも活用できます。従業員が数名規模の小さな収集業者さんから、複数のルートを抱えている中堅どころまで、幅広く使っていただける内容になっています。 なお、2024年4月から自動車の運転業務については時間外労働の上限ルール(年間960時間)が適用されています。この書式はその点にも対応した内容になっていますので、最新のルールに沿った形で雇用条件を整えることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(業務内容) 第2条(勤務場所) 第3条(労働時間・休憩・休日) 第4条(賃金) 第5条(免許・資格) 第6条(安全衛生) 第7条(服務規律) 第8条(試用期間) 第9条(社会保険・労働保険) 第10条(交通事故・損害賠償) 第11条(解雇・退職) 第12条(就業規則・その他規程との関係) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【障碍者保養施設用】宿泊約款

    【障碍者保養施設用】宿泊約款

    障碍者の保養を目的とした宿泊施設——いわゆる「障碍者研修保養センター」や「障碍者保養所」と呼ばれる施設のための宿泊約款テンプレートです。 一般的なホテルや旅館の宿泊約款をベースにしつつ、障碍者保養施設ならではの条項を数多く盛り込んでいます。 具体的には、障碍者手帳の提示による料金減免のルール、介護者の同伴条件や人数制限、リフト浴・ミキサー食・車いす貸出しといったバリアフリー設備の提供範囲、介護の責任分担、障碍に起因する行動特性を理由とした契約解除の禁止などです。 改正障碍者差別解消法による合理的配慮の義務化や、改正旅館業法の宿泊拒否事由の見直しにも対応しています。 施設の新規開設時や既存約款の見直し、指定管理者制度での標準約款整備など、幅広い場面でお使いいただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、施設名や料金表の金額設定、条文の追加・削除など自由に編集可能です。 全25条に別表2つを収録した、実務ですぐに使えるテンプレートです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(適用範囲) 第2条(定義) 第3条(施設の目的) 第4条(宿泊契約の申込み) 第5条(宿泊契約の成立等) 第6条(利用の優先順位) 第7条(宿泊契約締結の拒否) 第8条(宿泊者による宿泊契約の解除) 第9条(当施設による宿泊契約の解除) 第10条(宿泊の手続) 第11条(料金の支払い) 第12条(客室の提供時間) 第13条(利用規則の遵守) 第14条(バリアフリー設備及び合理的配慮) 第15条(介護者の責任) 第16条(研修室等の利用) 第17条(日帰り利用) 第18条(当施設の責任) 第19条(寄託物等の取扱い) 第20条(宿泊者の責任) 第21条(個人情報の保護) 第22条(緊急時の対応) 第23条(駐車場) 第24条(準拠法及び管轄裁判所) 第25条(約款の変更)

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  • 【改正貨物自動車運送事業法対応版】運送委託前適法確認チェックリスト

    【改正貨物自動車運送事業法対応版】運送委託前適法確認チェックリスト

    2026年4月1日から、運送業者に仕事を頼む側(荷主・発注者)にも新しいルールが適用されます。 一言でいうと、「緑色のナンバープレートを持っていない業者に、お金を払って荷物を運ばせてはいけない」というものです。 うっかり違反してしまうと、最大100万円の罰金が科される可能性があります。 この書式は、運送を委託する前に「相手は本当に許可を持っているか」を確認するためのチェックリストです。 許可証の番号や有効期限、車のナンバーが本当に緑色かどうか、運行管理者がきちんと選ばれているか、ドライバーの労働時間はちゃんと管理されているかといった確認すべきポイントを、5つの項目に整理しました。 チェックが終わったら担当者が署名して保管しておくだけで、「確認しました」という記録が残ります。 たとえばこんな場面で役立ちます。 建設現場へ資材を運ぶ業者を手配するとき、取引先の運送会社が変わったとき、スポットで初めて使う業者に依頼するとき。 そのたびに1枚記入して保管しておけば、万が一トラブルや調査が入ったときも「ちゃんと確認していた」という証拠になります。 本チェックリストは委託のつど作成し、3年間保管することを推奨しています。 ファイル形式はWord(.docx)です。 会社名や確認日などの記入欄はそのまま入力できますし、自社の運用に合わせて項目を追加・変更することも簡単にできます。 2026年4月1日施行の改正貨物自動車運送事業法に対応しております。

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  • 【改正民法対応版】コンテナホテル宿泊約款

    【改正民法対応版】コンテナホテル宿泊約款

    コンテナホテルを開業・運営するときに、お客様との間で取り交わすルールを定めた「宿泊約款」のひな形です。 最近増えてきた、コンテナを改装したユニット型の宿泊施設に特化した内容になっています。 通常のホテルと違い、コンテナホテルには独自の特徴があります。 金属でできているので外の気温に影響されやすかったり、雨が降ると音が響きやすかったり。 こうした構造上の特性をお客様にあらかじめ理解してもらい、後からクレームやトラブルにならないよう、約款の中でしっかり説明しておく必要があります。 この書式では、そうしたコンテナホテルならではの注意点を盛り込んでいます。 使う場面としては、まず開業準備の段階で、保健所への届出書類と一緒に提出することがあります。 また、予約サイトに掲載したり、ホテルのホームページに載せたり、客室に備え付けたりと、実際の運営でも活用できます。 無人チェックインを導入している施設向けの規定も入っているので、スタッフを常駐させない運営スタイルにも対応しています。 Word形式でお渡ししますので、施設名や料金、チェックイン時間などはご自身で自由に書き換えられます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(適用範囲) 第2条(宿泊契約の申込み) 第3条(宿泊契約の成立等) 第4条(申込金の支払いを要しないこととする特約) 第5条(宿泊契約締結の拒否) 第6条(宿泊客の契約解除権) 第7条(当ホテルの契約解除権) 第8条(コンテナユニットの構造上の特性) 第9条(コンテナユニットの使用上の注意) 第10条(チェックイン・チェックアウト) 第11条(宿泊料金等の内訳) 第12条(宿泊料金の支払い) 第13条(契約した客室の提供ができないときの取扱い) 第14条(寄託物等の取扱い) 第15条(宿泊客の手荷物又は携帯品の保管) 第16条(駐車の責任) 第17条(宿泊客の賠償責任)

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  • 船舶衝突事故示談書

    船舶衝突事故示談書

    海で船と船がぶつかる事故が起きたとき、当事者同士で話し合って解決するための書類が「船舶衝突事故示談書」です。 海上での衝突事故は、自動車事故と違って海上保安庁への届出や漁業関係者への対応など、独特の手続きが必要になります。 また、船の修理には専門のドック入りが必要で、その間の休業補償なども発生するため、陸上の交通事故よりも複雑な損害計算が求められます。 この書式は、事故の発生日時・場所から船舶の情報、お互いの過失割合、船体の修繕費用や休業損害の金額、そして最終的にどちらがいくら支払うのかまで、示談に必要な項目をすべて網羅しています。 保険会社への報告に必要な事項も盛り込んでいますので、あとから「言った・言わない」のトラブルを防げます。 この書式を使う場面としては、漁船同士の接触事故、プレジャーボートと漁船の衝突、貨物船と小型船舶の事故など、船舶が関係するあらゆる衝突事故での示談交渉が想定されます。 海上保安庁の調査が終わった後、当事者間で損害賠償について合意する際にお使いください。 Word形式のファイルですので、お手元のパソコンで自由に編集できます。船名や金額、日付などの空欄部分を埋めるだけで、すぐに実務で使える示談書が完成します。 〔条文タイトル〕 第1条(事故の概要) 第2条(責任割合) 第3条(損害の確認) 第4条(示談金の支払い) 第5条(船舶保険等の取扱い) 第6条(債権債務の不存在) 第7条(守秘義務) 第8条(協議事項)

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  • 〔一般社団法人用〕理事会議事録(重要な財産の譲受けを決議する場合)

    〔一般社団法人用〕理事会議事録(重要な財産の譲受けを決議する場合)

    一般社団法人が土地や建物といった価値の高い財産を購入・取得する場合、理事会での正式な決議と、その内容を記録した議事録の作成が必要になります。 この書式は、まさにその場面で使える理事会議事録のテンプレートです。 一般社団法人及び一般財団法人に関する法律では、「重要な財産の処分及び譲受け」は理事会で決議しなければならない事項として定められています。 つまり、高額な不動産を取得したり、事業に欠かせない設備を購入したりする際には、理事だけで勝手に判断するのではなく、理事会を開いてきちんと審議する必要があるわけです。 そして、その決議内容を後から確認できるよう、議事録として残しておかなければなりません。 具体的にどんな場面で使うかというと、例えば法人の活動拠点となる事務所ビルを購入するとき、研修施設用の土地を取得するとき、あるいは事業展開のために他社から大型の機械設備を買い取るときなどが挙げられます。 金額や重要性によっては、車両や高額な備品の購入でも理事会決議が必要になることがあります。 この雛型には、理事会の開催日時・場所、出席した理事と監事の人数、議案の内容と決議結果、さらに譲り受ける財産の詳細(対象物、相手方、金額)を記載する欄がすべて含まれています。 議長である代表理事が開会から閉会までの流れを宣言する文言も入っているので、議事進行の形式も整います。 Word形式のファイルですから、ダウンロード後にそのまま編集できます。 法人名や日付、財産の内容など、空欄になっている部分を自分たちの状況に合わせて書き換えるだけで、すぐに正式な議事録が完成します。 一から自分で作成しようとすると、何をどう書けばいいか迷ってしまうものですが、このテンプレートがあれば記載漏れの心配もありません。 初めて理事会議事録を作る方や、これまで議事録の作成に自信がなかった担当者の方でも、安心してお使いいただける実務的な書式です。

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  • 〔一般社団法人用〕理事会議事録(重要な財産の処分を決議する場合)

    〔一般社団法人用〕理事会議事録(重要な財産の処分を決議する場合)

    一般社団法人が土地や建物といった大切な財産を売却するとき、理事会での決議が必要になります。 この議事録テンプレートは、そうした場面で使える書式として作成しました。 一般社団法人及び一般財団法人に関する法律では、多額の借財や重要な財産の処分については、理事だけの判断で決められず、必ず理事会で決議しなければならないと定められています。 たとえば法人が所有する事務所ビルを売却したい、遊休地を手放したいといった場合、代表理事が独断で契約書にサインするわけにはいきません。 きちんと理事会を開き、出席者全員の賛成を得て、その証拠として議事録を残す必要があるのです。 この雛型には、理事会開催の日時・場所、出席した理事と監事の人数、処分する財産の内容、売却先の相手方、そして売却金額といった必須の記載事項があらかじめ盛り込まれています。 空欄部分に貴法人の情報を当てはめていくだけで、すぐに議事録が完成します。 具体的にどんな場面で使うかというと、法人が保有する不動産を第三者に売却するとき、あるいは関連会社や個人に譲渡するときに必要になります。 また、不動産だけでなく、高額な機械設備や車両、有価証券など「重要な財産」と判断されるものを手放す際にも、同様の議事録を残しておくことが望ましいです。 登記申請や金融機関への提出書類として求められることも多いので、正式な形式で作成しておくと安心です。 ファイル形式はWord(.docx)ですので、パソコンにダウンロードしてすぐに編集できます。 法人名、日付、金額、理事や監事のお名前など、必要箇所を書き換えて印刷するだけで使えます。一度購入すれば、何度でも繰り返しご利用いただけます。 理事会運営の実務に慣れていない方でも、この雛型があれば迷わずに議事録を作成できます。 法人の大切な意思決定を、きちんと書面に残しておきましょう。

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】修理委託契約書

    【改正下請法(取適法)対応版】修理委託契約書

    この契約書は、物品の修理作業を外部の業者に依頼するときに使うものです。 機械設備のメンテナンス、電子機器の故障修理、車両や産業機器のオーバーホールなど、自社では対応しきれない修理作業を専門業者に任せるケースは数多くあります。 本書式は、2025年に改正され2026年1月から施行される新しい下請法(通称「取適法」)に完全対応しています。 この法改正では、従来の「親事業者」「下請事業者」という呼び方が「委託事業者」「中小受託事業者」に変わったほか、手形での支払いが禁止されたり、価格交渉に誠実に応じる義務が新たに設けられたりと、かなり大きな変更がありました。 本書式はそうした改正内容をすべて盛り込んでいますので、法改正後も安心してお使いいただけます。 実際にこの書式を使う場面としては、新規の修理業者と取引を始めるとき、これまで口約束で済ませていた取引先ときちんと契約を結び直すとき、法改正に合わせて既存の契約書を更新したいときなどが考えられます。 製造業に限らず、修理業務を外注する可能性のある業種であれば幅広く活用できます。 修理の具体的な進め方から代金の支払いルール、万が一修理できなかった場合の取り扱い、秘密保持の約束事まで、実務で必要になるポイントを網羅しています。 発注側・受注側どちらかに偏らないバランスの取れた内容にしてあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(修理対象物品) 第4条(修理内容及び方法) 第5条(修理場所) 第6条(支給部品等) 第7条(修理完了検査) 第8条(製造委託等代金及び支払条件) 第9条(製造委託等代金の協議) 第10条(遅延利息) 第11条(納期) 第12条(検収) 第13条(修理保証) 第14条(修理不能の場合) 第15条(秘密保持) 第16条(知的財産権) 第17条(委託事業者の禁止行為) 第18条(契約の解除) 第19条(損害賠償) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(取引記録の作成・保存) 第23条(協議事項) 第24条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】立体駐車場パレット使用契約書

    【改正民法対応版】立体駐車場パレット使用契約書

    マンションの機械式立体駐車場で「空きパレット」が増えていませんか。 車を持たない住民が増え、せっかくの駐車スペースが遊休化しているマンションは少なくありません。 維持費だけがかかり続ける状況は、管理組合にとって悩ましい問題です。 この契約書は、立体駐車場の空きパレットを「倉庫」や「トランクルーム」として住民に貸し出す際に使用する雛型です。 車を停める代わりに、季節家電や趣味の道具、使用頻度の低い荷物などを保管するスペースとして活用できます。 住戸内の収納では足りないという住民のニーズにも応えられるため、管理組合の新たな収入源としても期待できます。 本書式は、管理組合が賃貸人(貸す側)となり、区分所有者または同居人が使用者となる場面を想定しています。 総会決議に基づいて契約を締結する旨の条項を設けているため、管理組合としての手続きの正当性も担保できます。 また、駐車場としての利用希望者が現れた場合には、トランクルーム契約を終了して本来の用途に戻せるよう、解約条項にも配慮しています。 契約書には、保管できない物品(危険物や生き物など)の明記、重量制限、損害賠償の取り決め、明け渡し時のルールなど、トラブルを未然に防ぐための条項を盛り込んでいます。 敷金や使用料の定めもあり、既存の駐車場使用細則や管理規約との整合性にも配慮した構成となっています。 Word形式でご提供しますので、マンション名や使用料の金額、パレット番号などをご自身で自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(使用場所) 第3条(契約締結の根拠) 第4条(使用資格) 第5条(使用目的) 第6条(契約期間) 第7条(使用料) 第8条(敷金) 第9条(保管物品の制限) 第10条(使用上の注意義務) 第11条(立入り及び物品の移動) 第12条(損害賠償) 第13条(保険) 第14条(禁止事項) 第15条(解約) 第16条(契約の解除) 第17条(明渡し) 第18条(届出事項) 第19条(管理規約等との関係) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所)

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レビュー

  • [業種] 病院・福祉・介護 女性/50代

    2026.05.30

    シンプルで見やすいけど、講演会の内容にあっていて良かったです。使わせてもらいます。

  • [業種] 教育・学習 女性/50代

    2026.04.22

    すてきなテンプレートですね。プレゼンに活用させていただきます。ありがとうございます。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/50代

    2026.03.15

    日蓮宗の御供で紅白蝶結びの熨斗無しを探しておりました。どこにもなく困っているところこちらにあり大変助かりました

  • [業種] その他 男性/80代

    2026.03.06

    孫の中学校卒業祝の品に、熨斗をつける必要がありインターネットで調べたら、御社の物が目にとまり利用させて頂きました。 特別な品であったのでありがたかったです。 これからも利用する機会があると思います。 有難うございました。

  • [業種] 福祉・介護 男性/60代

    2026.03.03

    久しぶりにbizoceanを利用させていただきます。いつも必要なものを届けていただけるので助かっています。

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