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  • 【改正民法対応版】自動車売買契約書

    【改正民法対応版】自動車売買契約書

    2020年4月1日施行の改正民法へ対応させたテンプレートを販売しております。ワード形式で納品させて頂きます。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第一条(目的物) 第二条(代金) 第三条(代金の支払) 第四条(引渡し) 第五条(費用負担) 第六条(危険負担) 第七条(保証期間) 第八条(途中解約) 第九条(特約事項) 第十条(協議)

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  • 貸渡証(レンタカー業)

    貸渡証(レンタカー業)

    レンタカー事業者は、貸渡証を車両貸出時に借受人に対して交付し、貸渡自動車の運転者に携行するよう指示を行います。その貸渡証のエクセルデータです。

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  • (動産による代物弁済をするための)債務承認並びに債務弁済契約書

    (動産による代物弁済をするための)債務承認並びに債務弁済契約書

    お金を貸したのに返してもらえないとき、「物で返す」という選択肢があることをご存じでしょうか。 本書式は、借りたお金を金銭ではなく動産(機械設備・自動車・その他の物品)で返済する場合に使う「債務承認並びに債務弁済契約書」のひな型です。 いわゆる「代物弁済」と呼ばれるこの方法は、債務者の手元に現金がなくても、お互いが納得できる物品を引き渡すことで借金を清算できる実務上たいへん有用な手段です。 ただし、口約束だけでは後から「そんな話は聞いていない」とトラブルになりかねません。だからこそ、きちんとした契約書の形にしておくことが大切です。 本書式には、もとの借入れの内容を確認する条項、引き渡す動産の特定方法、所有権の移転時期、動産に問題があった場合の責任、そして万が一引渡しがされなかったときの取り決めまで、実務で必要になるポイントがひと通り盛り込まれています。 連帯保証人の記載欄も設けてありますので、保証人を付ける場合にもそのまま対応できます。 たとえば、取引先への貸付金が回収できず相手方が所有する設備を譲り受けるケース、個人間の貸し借りで自動車を代わりに受け取るケースなど、金銭での返済が難しい場面で幅広くお使いいただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、当事者名や金額、動産の情報など、ご自身の取引内容に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(債務の承認) 第2条(弁済期日における不履行の確認) 第3条(代物弁済) 第4条(本件動産の引渡し) 第5条(所有権の移転) 第6条(対抗要件の具備) 第7条(表明及び保証) 第8条(担保責任) 第9条(債務消滅の確認) 第10条(引渡し不履行の場合の措置) 第11条(公正証書) 第12条(合意管轄) 第13条(協議事項)

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  • バス運行業務委託契約書

    バス運行業務委託契約書

    バス運行業務を外部の事業者に委託する際に取り交わす契約書のひな型です。 たとえば、自治体や企業がコミュニティバス・送迎バス・シャトルバスなどの運行を、バス会社や運行事業者にお願いするときに使うことを想定しています。 この書式では、運行ルートやダイヤ、使用する車両の仕様、運転手の資格や人数といった実務的な取り決めはもちろん、運行管理者の選任や乗務前後の点呼、安全教育、事故発生時の報告手順など、バス運行ならではの安全管理に関する条項を手厚く盛り込んでいます。 また、下請代金支払遅延等防止法(いわゆる取適法)で定められた12項目の禁止行為を明記しており、委託料の支払ルールや遅延損害金についても具体的に規定しています。 運行業務を委託するにあたって「何をどこまで頼むのか」「料金はいつまでに払うのか」「事故が起きたらどうするのか」「保険はどこまで求めるのか」といった、当事者間で曖昧にしがちなポイントを、ひとつひとつ条文に落とし込んでいますので、契約交渉のたたき台としてすぐにご活用いただけます。 Word形式のファイルですので、自社の運行条件や取引先との関係に合わせて、条文の追加・削除・修正を自由に行っていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(個別契約) 第4条(委託料及び支払条件) 第5条(法令遵守) 第6条(運行管理体制) 第7条(運転者の資格及び配置) 第8条(使用車両) 第9条(安全管理) 第10条(事故等の報告) 第11条(保険) 第12条(業務管理者) 第13条(秘密保持) 第14条(個人情報の保護) 第15条(再委託) 第16条(権利義務の譲渡禁止) 第17条(契約期間) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(解除及び期限の利益の喪失) 第20条(損害賠償) 第21条(不可抗力) 第22条(取適法に基づく禁止事項) 第23条(協議事項) 第24条(合意管轄)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】金型製造契約書〔委託者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】金型製造契約書〔委託者有利版〕

    この契約書は、金型の製造を外部の業者に発注する際に使用するものです。 自動車部品、家電製品、日用品など、プラスチックや金属のパーツを大量生産するには金型が欠かせませんが、その製造を専門メーカーに委託するときの約束事を書面にまとめたものが本書式になります。 本書式の最大の特徴は、発注者側の立場を守ることに重点を置いている点です。 たとえば、製造が始まった段階で金型の持ち主が発注者になる仕組みや、製造過程で生まれた新しい技術やアイデアの権利が発注者のものになる取り決めなど、発注者にとって安心できる内容を盛り込んでいます。 また、2025年に改正された下請法にも配慮しており、代金の支払い方法や書面交付のルールなど、法律で求められるポイントはしっかり押さえています。 実際にこの書式を使う場面としては、自社で金型を設計したものの製造設備がなく外注したいケース、新製品の開発にあたって試作金型を作ってもらうケース、長年の取引先と改めてきちんとした契約を結び直したいケースなどが考えられます。 射出成形金型、プレス金型、ダイカスト金型など、金型の種類を問わず幅広く対応できるよう、別紙の仕様書も付けています。 Word形式でお渡ししますので、会社名や金額、納期といった項目は自由に書き換えていただけます。 ひな型をそのまま印刷するのではなく、取引の実情に合わせてカスタマイズしてお使いください。契約書の作成に慣れていない方でも、空欄を埋めていくだけで完成するようになっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(仕様の明確化) 第3条(発注書面の交付) 第4条(代金及び支払条件) 第5条(原材料費等の変動への対応) 第6条(納期及び納入) 第7条(検収) 第8条(金型の所有権及び管理) 第9条(金型の廃棄) 第10条(知的財産権) 第11条(秘密保持) 第12条(契約不適合責任) 第13条(解除) 第14条(遵守事項) 第15条(損害賠償) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(協議事項) 第19条(管轄裁判所) 第20条(有効期間)

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  • 所有者変更及び使用貸借契約承継のご通知

    所有者変更及び使用貸借契約承継のご通知

    無償で貸している物の持ち主が変わったときに、借りている相手へお知らせするための通知書の雛型です。 たとえば会社で使っている機械や備品、家具、車両などを知人や取引先にタダで貸していて、その後その物を別の人や別の会社に譲った、あるいは相続などで持ち主が変わったという場面で使います。 タダで貸す契約は「使用貸借」と呼ばれますが、持ち主が変わってもそのまま貸し続ける場合、借りている人には「これからは新しい持ち主が貸主になります」と伝えておかないと、あとから「聞いていない」「誰に返せばいいのか分からない」といったトラブルの火種になりかねません。 この雛型は、旧所有者と新所有者が連名で借り手に差し出す形式になっており、持ち主が変わった事実と変更日、これまでどおりの条件で引き続き無償で使ってもらえること、今後の連絡先は新しい持ち主になることを、丁寧な文章でまとめて伝えられる作りです。 後半には対象の品物や連絡先を書き込む記入欄も用意してあるので、どの物についての通知なのかが一目で分かります。 Word形式でお渡ししますので、当事者のお名前、住所、対象物の品名や数量、日付などを直接入力して、そのままプリントアウトしてお使いいただけます。文面の追加や削除も自由に編集できます。

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  • 荷役作業管理規程

    荷役作業管理規程

    荷役作業管理規程とは、倉庫・工場・物流センターなどでフォークリフトを使った荷積み・荷下ろし・運搬といった作業を、安全かつ適切に行うために会社として守るべきルールをまとめた社内規程です。 この規程が必要になるのは、たとえば「新しく倉庫を立ち上げることになった」「フォークリフトの台数が増えて作業員も多くなった」「労働基準監督署の調査に備えて書類を整えたい」といった場面です。 実際に荷役作業中の事故は業種を問わず発生しており、「うちは小さな会社だから関係ない」という話ではありません。 もし万が一のことが起きたとき、きちんとした規程が社内に存在するかどうかは、会社としての誠実さを示す大きな材料になります。 この書式では、誰が作業の責任者になるか、フォークリフトの点検はいつ・どのように行うか、歩行者と車両が混在する場合の安全確保、悪天候時の作業中止ルール、事故が起きたときの対応手順まで、現場で実際に使える内容を22条・8章にわたって体系的に網羅しています。 ファイルはWord形式(.docx)でお届けしますので、パソコンで自由に編集が可能です。自社の業態や人員体制に合わせて条文を追加・削除したり、書式をアレンジしたりと、柔軟にカスタマイズしてお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(基本方針) 第5条(荷役作業主任者の選任) 第6条(安全衛生担当者の職務) 第7条(フォークリフト運転者の要件) 第8条(作業通路・保管区域) 第9条(フォークリフト等の定期点検) 第10条(制限荷重の遵守) 第11条(混在作業の禁止・管理) 第12条(荷積み・荷下ろし作業の基準) 第13条(異常気象・夜間作業) 第14条(安全教育の実施) 第15条(KY活動・ツールボックスミーティング) 第16条(緊急時の初動対応) 第17条(労働災害の報告義務) 第18条(原因分析・再発防止) 第19条(記録の種類と保存年限) 第20条(制定・改廃) 第21条(遵守義務) 第22条(解釈)

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  • フォークリフト作業・荷積み・荷下ろし手順書

    フォークリフト作業・荷積み・荷下ろし手順書

    フォークリフト作業・荷積み・荷下ろし手順書とは、フォークリフトを用いた荷役作業や、トラック・コンテナへの荷積み・荷下ろし作業を安全かつ適切に行うために必要な手順を、作業ごとに整理してまとめた社内規程の一種です。 作業前点検から発進・走行・荷役操作・駐車・作業終了後の処理、さらに荷崩れや機器異常が起きた際の緊急対応まで、現場で必要となる一連の流れを網羅的に記載しています。 この手順書が特に力を発揮するのは、倉庫業・物流業・製造業・建設資材業など、日常的にフォークリフトを使って荷物を動かす現場です。 「なんとなく慣れでやってきた」作業を文書化することで、新人教育にそのまま使える手順書になりますし、経験の浅いオペレーターでもチェックリストに沿って安全に作業を進めることができます。 また、万が一の事故やヒヤリハット事例が発生した際に、社内手順書として整備されていることが、労働安全衛生上の管理体制を対外的に示す根拠にもなります。 この書式はWord形式(.docx)で提供されているため、自社の作業環境・設備・社内ルールに合わせてすぐに内容を書き替えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用対象作業) 第3条(作業前点検) 第4条(乗車・発進手順) 第5条(走行中の遵守事項) 第6条(荷役操作手順) 第7条(高所・ラック作業時の注意事項) 第8条(作業終了・駐車手順) 第9条(荷積み前の準備) 第10条(積付け手順) 第11条(荷積み後の確認) 第12条(荷下ろし前の準備) 第13条(荷下ろし手順) 第14条(荷下ろし後の処理) 第15条(荷崩れ・落下発生時の対応) 第16条(フォークリフト異常時の対応)

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  • 運搬車両管理規程

    運搬車両管理規程

    会社の車を安全・適切に使うためのルールを、社内文書としてまとめるための規程テンプレートです。 社用車や配送トラックを何台か保有している会社では、「誰がどの車を使っていいか」「乗る前に何を確認するか」「事故が起きたときに誰にどう報告するか」を明文化できていないと、いざというときに現場が混乱します。 この書式は、そうした車両の使い方・点検・記録・事故対応をひとつにまとめた社内規程の雛型です。 使っていただける場面は幅広く、社用車を複数台保有している会社が初めてルールを整備するとき、配送業務でトラックを使う会社が運行管理を見直すとき、アルコールチェックを義務化するにあたって記録・管理の体制を整えたいときなどです。 車両の台数が増えてきたタイミングや、外部の監査・取引先からの安全管理体制の確認を求められた際にも役立ちます。 内容は全16条で構成されており、車両管理責任者の役割、乗車前のアルコール検査(0.15mg/L基準)と免許証の有効期限管理、日常点検の6項目、法定の定期点検・車検のスケジュール管理、毎回の運行記録の記載ルール、事故発生時の初動7手順と報告の流れ、廃車・新規導入の手続きまで、実務で必要な事柄を網羅しています。 別紙として車両使用申請書・アルコールチェック記録簿・日常点検チェックシート・運行記録票・事故報告書の5種の様式も付属しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(車両管理責任者の選任) 第5条(使用基準) 第6条(免許証の管理・アルコールチェック) 第7条(日常点検) 第8条(定期点検・車検) 第9条(運行記録の作成・管理) 第10条(燃料・消耗品の管理) 第11条(車両の保管・駐車管理) 第12条(事故・交通違反発生時の対応) 第13条(車両の廃車・売却・新規導入) 第14条(安全運転教育) 第15条(内部監査) 第16条(規程の改廃) 別紙様式第1号(車両使用申請書) 別紙様式第2号(アルコールチェック記録簿) 別紙様式第3号(日常点検チェックシート) 別紙様式第4号(運行記録票) 別紙様式第5号(事故報告書)

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  • 潤滑油・油脂管理規程

    潤滑油・油脂管理規程

    機械を長く・安全に使い続けるために、油の管理は意外と重要です。 エンジン油、グリース、油圧作動油、切削油……工場や運輸・建設の現場では様々な油脂類が日々消費されていますが、「いつ交換するか」「使い終わった油をどう捨てるか」がきちんとルール化されていない会社は少なくありません。 この書式は、そうした油脂類の選び方から交換の管理、そして廃油の処理まで、会社として統一したルールを文書にまとめるための規程テンプレートです。 実際に活用いただけるのは、工作機械・プレス機・コンベア等を使う製造業、フォークリフトや社用車を多数保有する物流・運送業、油圧機器を使う建設・土木業、あるいは設備保全部門を社内に持つ会社全般です。 設備担当者が個人の経験だけで管理していた油脂交換を組織のルールとして整備したい、あるいは廃油処理を適切に記録・管理したいというタイミングでも役立ちます。 内容は、使う油の種類と選び方の基準、受入検査のやり方、保管場所の管理ルール、設備ごとの交換周期の設定と記録方法、廃油の保管と処理業者への委託手続き(産業廃棄物マニフェストの管理を含む)、油漏れ事故が起きたときの対応手順まで、全14条にわたってまとめています。 別紙として「受入検査記録」「油脂管理台帳」「油漏れ・汚染事故報告書」の3つの様式も付属しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(油脂管理責任者の選任) 第5条(潤滑油等の種類と選定基準) 第6条(購入・受入管理) 第7条(保管管理) 第8条(交換周期の管理) 第9条(廃油の保管・処理) 第10条(油脂管理台帳の整備) 第11条(油漏れ・汚染発生時の対応) 第12条(教育・訓練) 第13条(内部監査) 第14条(規程の改廃) 別紙様式第1号(受入検査記録) 別紙様式第2号(油脂管理台帳) 別紙様式第3号(油漏れ・汚染事故報告書)

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  • 危険物輸送管理規程

    危険物輸送管理規程

    ガソリンや化学薬品、高圧ガスなど、扱いを誤ると大きな事故につながる物品を安全に運ぶための社内ルールをまとめた書式です。 「危険物輸送管理規程」という名称ですが、難しく考える必要はありません。 「どんな手順で運ぶか」「何かあったときに誰に連絡するか」「どんな記録を残すか」を会社として決めておくための文書、というのが一番わかりやすい説明です。 こうした規程が必要になるのは、たとえば化学品や塗料・溶剤を扱うメーカー、建設・土木資材の物流会社、ガス会社や燃料の販売業者、あるいは外部の運送会社に危険な物品の配送を委託している事業者など、実に幅広い業種です。 新たに危険物の輸送を始める際はもちろん、これまで担当者の経験と勘に頼ってきたルールを文書として整理したい、という場面でも活用いただけます。 内容は、輸送責任者の選任方法から、出発前の点検項目、運転中に守るべき事柄、事故や漏洩が起きてしまったときの報告ルート、関係する行政手続きの確認、委託先の管理方法まで、全15条にわたってまとめています。 別紙として「輸送前点検チェックリスト」と「事故・緊急事態報告書」の様式も付属しており、現場でそのまま使える内容になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(輸送責任者の選任) 第5条(危険物等の分類・識別) 第6条(輸送前の確認事項) 第7条(輸送中の遵守事項) 第8条(事故・漏洩等の緊急対応) 第9条(関係法令上の届出・許可) 第10条(輸送記録の作成・保管) 第11条(車両・設備の管理) 第12条(委託先運送事業者の管理) 第13条(教育・訓練) 第14条(内部監査) 第15条(規程の改廃) 別紙様式第1号(輸送前点検チェックリスト) 別紙様式第2号(事故・緊急事態報告書)

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  • 温度管理輸送規程

    温度管理輸送規程

    冷蔵・冷凍品を安全に届けるための「温度管理輸送規程」。食品・医薬品・化粧品など、温度に敏感な商品を扱う会社が社内ルールとして整えておくべき規程の雛型です。 冷凍食品が配送中に溶けてしまった、冷蔵品がイレギュラーな高温にさらされたかもしれない──そんな事態が起きたとき、「どう記録し、誰に報告し、その商品をどう扱うか」がばらばらだと現場は混乱します。 この書式は、そうした温度の「逸脱」が起きたときの対処手順から、日頃の温度記録のルール、車両管理の基準まで、まとめた社内規程のテンプレートです。 実際に使っていただけるのは、食品の製造・加工・卸・小売に関わる会社、調剤薬局や医薬品卸、冷凍食品を扱う通販事業者、あるいは外部の運送会社に配送を委託しているメーカーなど、幅広い業種です。 新たに温度管理の仕組みを整えたい会社はもちろん、既存のルールを見直したいというケースにも活用いただけます。 内容は、管理温度の基準(冷蔵・冷凍・超低温)、温度記録の方法と保管期間、逸脱発生時の報告フロー、品質判定の手順、委託先運送業者の管理方法、教育・訓練の実施要件など、実務で必要な項目を全14条にわたって網羅しています。 別紙として「温度逸脱報告書」の様式も付属しています。 Word形式(.docx)で提供しているため、会社名・部門名・温度の基準値など、自社の実情に合わせてすぐに書き換えることができます。専門家に依頼しなくても、パソコンで開いてそのまま編集・印刷が可能です。温度管理の社内ルールをこれから作りたい方に、すぐ使えるたたき台としてお役立てください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(温度管理基準) 第5条(輸送車両の管理) 第6条(温度記録の方法) 第7条(温度逸脱の定義と判定基準) 第8条(温度逸脱発生時の対応手順) 第9条(製品の取扱区分) 第10条(温度逸脱報告書) 第11条(委託先運送事業者の管理) 第12条(教育・訓練) 第13条(内部監査) 第14条(規程の改廃) 別紙様式第1号(温度逸脱報告書) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔受託者有利版〕

    蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔受託者有利版〕

    蓄電池やEV充電器(電気自動車の充電設備)の設置工事を請け負う工事業者・電気設備会社の立場を守ることに特化した契約書の雛型です。 再生可能エネルギーの普及に伴い、蓄電池やEVチャージャーの設置工事の依頼は急増しています。ところが「工事が終わったのに代金をなかなか払ってもらえない」「発注者の都合で突然キャンセルされたのに補償がなかった」「後から追加作業を無償でやるよう求められた」 工事業者側のこうした悩みは、契約書の内容が発注者寄りになっているケースから生まれることが多いものです。 この書式は、工事をする側が安心して仕事に集中できるよう設計されています。代金の支払は契約締結後すぐに着手金40%・工事着手後に中間金40%・引渡後14日以内に残金20%と定めており、工事業者のキャッシュフローを守ります。 発注者が支払を30日以上遅らせた場合は工事を一時中断できる条項も設けました。 引渡しについては、発注者が14日以内に検査や署名をしない場合には引渡完了とみなす規定を置いており、引き延ばしによる代金未払いリスクを軽減できます。 また、発注者の都合による突然の解除には請負代金残額の20%相当の違約金を請求でき、再委託(下請け)も発注者の承認なしで行えます。 不具合対応の期間は引渡後1年間と明確に区切られており、無制限に責任を負い続けるリスクを防ぎます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(工事の内容) 第4条(工事期間) 第5条(請負代金) 第6条(代金の支払) 第7条(許認可・届出) 第8条(安全管理・法令遵守) 第9条(工事中の設備・環境保護) 第10条(材料・機器の検査) 第11条(第三者への再委託) 第12条(完成検査・引渡し) 第13条(危険負担・所有権移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(保険) 第17条(知的財産権) 第18条(秘密保持) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(契約の変更) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(準拠法・管轄裁判所) 第25条(誠実協議)

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  • 蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔委託者有利版〕

    蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔委託者有利版〕

    蓄電池やEV充電器(電気自動車の充電設備)を自社の建物・施設に設置してもらうとき、工事を依頼する側(発注者)の立場を守ることに特化した契約書の雛型です。 再生可能エネルギーの普及とともに、家庭・マンション・商業施設・駐車場へのEV充電器や蓄電池の設置依頼は急増しています。 ところが工事業者から提示される契約書はどうしても業者寄りの内容になりがちで、「追加費用を後から請求された」「工期が遅れたのに何も補償されなかった」「機器の不具合が出たのに業者が責任をとらなかった」といったトラブルは少なくありません。 この書式はそうした発注者側のリスクを正面から想定して作られています。 たとえば、追加費用の請求は発注者が書面で事前に承認した場合に限るとしており、口頭での「追加費用が発生しました」という請求を防ぐことができます。 工期の延長も発注者の書面承認がなければ認められず、下請業者への丸投げも発注者の許可が必要です。引渡し後の不具合対応期間は3年間確保されており、工事業者が負う損害賠償に上限も設けていません。支払タイミングも完成後の後払い比率を高く設定しているため、「お金を払ったのに工事がずさんだった」という事態を避けやすくなっています。 また、理由を問わず発注者側から契約を終了できる条項も盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(工事の内容) 第4条(工事期間) 第5条(請負代金) 第6条(代金の支払) 第7条(許認可・届出) 第8条(安全管理・法令遵守) 第9条(工事中の設備・環境保護) 第10条(材料・機器の検査) 第11条(第三者への再委託) 第12条(完成検査・引渡し) 第13条(危険負担・所有権移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(保険) 第17条(知的財産権) 第18条(秘密保持) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(契約の変更) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(準拠法・管轄裁判所) 第25条(誠実協議)

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  • 蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書

    蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書

    蓄電池やEV充電器(電気自動車の充電設備)を建物や施設に設置してもらうとき、「工事をお願いする側」と「工事をする側」の間で交わす契約書の雛型です。 近年、太陽光発電と組み合わせた家庭用・法人用の蓄電池や、マンション・商業施設・駐車場へのEVチャージャー設置の需要が急速に高まっています。 ところが、こうした工事の発注に使える専門的な契約書はなかなか見当たらず、口頭の約束や簡単なメモだけで進めてしまい、後からトラブルになるケースが少なくありません。 工事の範囲や金額の支払タイミング、機器の保証責任をどちらが負うのかなどを、あらかじめ文書できちんと取り決めておくことが、双方にとっての安心につながります。 この書式は、施工業者に蓄電池・EVチャージャーの設置を依頼するオーナーや管理会社、あるいは工事を請け負う電気工事会社・設備会社のどちらの立場でも使えるよう設計されています。 工事の範囲・期間・代金の支払スケジュール(着手金・中間金・残金の三段階)・電力会社への系統連系申請などの許認可手続・完成後の検査と引渡し・2年間の瑕疵対応・損害賠償の上限・保険の加入義務・反社会的勢力の排除まで、現場で実際に問題になりやすい点を25条にわたって網羅しています。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・工事場所・金額・工期といった具体的な情報をそのまま入力するだけで使えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(工事の内容) 第4条(工事期間) 第5条(請負代金) 第6条(代金の支払) 第7条(許認可・届出) 第8条(安全管理・法令遵守) 第9条(工事中の設備・環境保護) 第10条(材料・機器の検査) 第11条(第三者への再委託) 第12条(完成検査・引渡し) 第13条(危険負担・所有権移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(保険) 第17条(知的財産権) 第18条(秘密保持) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(契約の変更) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(準拠法・管轄裁判所) 第25条(誠実協議)

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  • 【改正民法対応版】自動車回送業務委託契約書

    【改正民法対応版】自動車回送業務委託契約書

    この契約書は、自動車回送業務における委託関係を包括的に規定する契約書雛型となります。 走行距離に応じた報酬体系を採用し、中古車販売業者、レンタカー事業者、自動車運送業者など、車両の回送業務を外部ドライバーに委託する際に必要となる法的文書として、実務に即した内容となっています。 本契約書の特徴は、業務指示書による運用方式を採用することで、委託業務ごとの細かな契約書作成を不要とし、事務手続きの効率化を実現している点です。 また、走行距離1キロメートルあたりの単価制を採用することで、業務量と報酬の関係を明確化し、公平な報酬体系を確立しています。 契約書は全18条で構成され、受任者の資格要件から業務遂行上の義務、保険の取り扱い、事故発生時の対応まで、実務上必要となる事項を漏れなく規定しています。 特に近年重要性を増している個人情報保護や反社会的勢力の排除に関する条項も充実しており、現代のビジネス環境に即した内容となっています。 実務面では、車両・書類の引き渡し、保険関係、費用負担など、日常的な業務遂行に必要な事項を明確に定めており、後々のトラブルを未然に防ぐ工夫が施されています。 また、事故・トラブル発生時の対応手順も具体的に規定されており、緊急時の適切な対応をサポートする内容となっています。 契約書の文言は、法律の専門家による監修を経て、明確かつ適切な表現を採用しており、実務での使用に十分耐えうる確かな品質を備えています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(契約の目的) 第3条(回送業務の委託) 第4条(受任者の資格要件) 第5条(業務の遂行) 第6条(禁止事項) 第7条(委託料及び費用) 第8条(車両・書類の引渡し) 第9条(保険) 第10条(事故・トラブル時の対応) 第11条(損害賠償) 第12条(機密保持) 第13条(個人情報の保護) 第14条(権利義務の譲渡禁止) 第15条(有効期間) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】修理委託契約書

    【改正下請法(取適法)対応版】修理委託契約書

    この契約書は、物品の修理作業を外部の業者に依頼するときに使うものです。 機械設備のメンテナンス、電子機器の故障修理、車両や産業機器のオーバーホールなど、自社では対応しきれない修理作業を専門業者に任せるケースは数多くあります。 本書式は、2025年に改正され2026年1月から施行される新しい下請法(通称「取適法」)に完全対応しています。 この法改正では、従来の「親事業者」「下請事業者」という呼び方が「委託事業者」「中小受託事業者」に変わったほか、手形での支払いが禁止されたり、価格交渉に誠実に応じる義務が新たに設けられたりと、かなり大きな変更がありました。 本書式はそうした改正内容をすべて盛り込んでいますので、法改正後も安心してお使いいただけます。 実際にこの書式を使う場面としては、新規の修理業者と取引を始めるとき、これまで口約束で済ませていた取引先ときちんと契約を結び直すとき、法改正に合わせて既存の契約書を更新したいときなどが考えられます。 製造業に限らず、修理業務を外注する可能性のある業種であれば幅広く活用できます。 修理の具体的な進め方から代金の支払いルール、万が一修理できなかった場合の取り扱い、秘密保持の約束事まで、実務で必要になるポイントを網羅しています。 発注側・受注側どちらかに偏らないバランスの取れた内容にしてあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(修理対象物品) 第4条(修理内容及び方法) 第5条(修理場所) 第6条(支給部品等) 第7条(修理完了検査) 第8条(製造委託等代金及び支払条件) 第9条(製造委託等代金の協議) 第10条(遅延利息) 第11条(納期) 第12条(検収) 第13条(修理保証) 第14条(修理不能の場合) 第15条(秘密保持) 第16条(知的財産権) 第17条(委託事業者の禁止行為) 第18条(契約の解除) 第19条(損害賠償) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(取引記録の作成・保存) 第23条(協議事項) 第24条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】エアポートパーキング利用規約

    【改正民法対応版】エアポートパーキング利用規約

    空港の近くにある民間駐車場、いわゆる「エアポートパーキング」を運営するにあたって必要となる利用規約のひな型です。 旅行や出張で飛行機を利用するお客様から車をお預かりし、空港ターミナルまでの送迎も行うタイプの駐車場サービスを想定して作成しています。 エアポートパーキングは、空港の公式駐車場に比べて料金が安いことから利用者が年々増えていますが、お客様の大切な車を数日間お預かりするサービスだけに、トラブルが起きたときのルールをあらかじめ明確にしておくことが欠かせません。 本規約では、予約の方法、入庫・出庫の手続き、車両の保管責任の範囲、送迎サービスの条件、料金の計算方法や支払い方法、キャンセル時の取り扱い、禁止事項、個人情報の取り扱いなど、サービス運営に必要な事項をひと通り網羅しています。 長期間引き取りに来られない車両への対応や、反社会的勢力の排除条項も盛り込んでおり、実務で起こりがちな問題にも対処できる内容です。 2020年4月1日施行の改正民法に対応した最新版となっており、定型約款の変更に関するルールなども反映しています。Word形式のファイルですので、駐車場の所在地や料金体系、サイズ制限の数値など、自社の実情に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(規約の変更) 第4条(適用範囲) 第5条(予約及び利用申込み) 第6条(利用条件) 第7条(入庫手続) 第8条(車両の保管) 第9条(出庫手続) 第10条(送迎サービス) 第11条(利用料金) 第12条(支払方法) 第13条(キャンセル及び変更) 第14条(延長料金) 第15条(禁止事項) 第16条(利用拒否及びサービスの中止) 第17条(免責事項) 第18条(損害賠償) 第19条(個人情報の収集及び利用目的) 第20条(個人情報の管理) 第21条(長期放置車両) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(分離可能性) 第26条(準拠法及び管轄裁判所) 第27条(協議解決) 附則

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  • 【資源物収集ドライバー・正社員用】雇用契約書

    【資源物収集ドライバー・正社員用】雇用契約書

    ごみ収集や資源物の回収をする会社でドライバーを正社員として雇い入れるとき、「どんな内容で雇うか」を双方がきちんと確認するための書類です。口約束だけで採用してしまうと、後になって「聞いていた条件と違う」「休日はどうなっているの?」といったトラブルに発展しやすく、場合によっては行政からの指導対象になることもあります。そういったリスクをあらかじめ防ぐために使うのが、この雇用契約書です。 この書類には、仕事の内容・勤務場所・始業と終業の時刻・お給料の金額・各種手当・社会保険の加入・交通事故が起きたときの対応など、雇う側と雇われる側が最初に取り決めておくべき事柄がひと通り盛り込まれています。資源物収集という業種ならではの項目として、保有免許の種類(準中型・中型・大型)や、免許が失効した場合の扱い、乗務前点呼・腰痛健診の受診義務、制服・安全靴の貸与といった内容も入っています。これらは一般的な雇用契約書には含まれていないことが多く、この書式の大きな特長のひとつです。 使う場面としては、新たにドライバーを正社員として採用するタイミングが一番多いかと思います。入社初日に本人へ手渡して署名・押印してもらうのが一般的な流れです。また、これまで口頭で条件を伝えるだけだった会社が、改めて書面で整備し直すときにも活用できます。従業員が数名規模の小さな収集業者さんから、複数のルートを抱えている中堅どころまで、幅広く使っていただける内容になっています。 なお、2024年4月から自動車の運転業務については時間外労働の上限ルール(年間960時間)が適用されています。この書式はその点にも対応した内容になっていますので、最新のルールに沿った形で雇用条件を整えることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(業務内容) 第2条(勤務場所) 第3条(労働時間・休憩・休日) 第4条(賃金) 第5条(免許・資格) 第6条(安全衛生) 第7条(服務規律) 第8条(試用期間) 第9条(社会保険・労働保険) 第10条(交通事故・損害賠償) 第11条(解雇・退職) 第12条(就業規則・その他規程との関係) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【障碍者保養施設用】宿泊約款

    【障碍者保養施設用】宿泊約款

    障碍者の保養を目的とした宿泊施設——いわゆる「障碍者研修保養センター」や「障碍者保養所」と呼ばれる施設のための宿泊約款テンプレートです。 一般的なホテルや旅館の宿泊約款をベースにしつつ、障碍者保養施設ならではの条項を数多く盛り込んでいます。 具体的には、障碍者手帳の提示による料金減免のルール、介護者の同伴条件や人数制限、リフト浴・ミキサー食・車いす貸出しといったバリアフリー設備の提供範囲、介護の責任分担、障碍に起因する行動特性を理由とした契約解除の禁止などです。 改正障碍者差別解消法による合理的配慮の義務化や、改正旅館業法の宿泊拒否事由の見直しにも対応しています。 施設の新規開設時や既存約款の見直し、指定管理者制度での標準約款整備など、幅広い場面でお使いいただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、施設名や料金表の金額設定、条文の追加・削除など自由に編集可能です。 全25条に別表2つを収録した、実務ですぐに使えるテンプレートです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(適用範囲) 第2条(定義) 第3条(施設の目的) 第4条(宿泊契約の申込み) 第5条(宿泊契約の成立等) 第6条(利用の優先順位) 第7条(宿泊契約締結の拒否) 第8条(宿泊者による宿泊契約の解除) 第9条(当施設による宿泊契約の解除) 第10条(宿泊の手続) 第11条(料金の支払い) 第12条(客室の提供時間) 第13条(利用規則の遵守) 第14条(バリアフリー設備及び合理的配慮) 第15条(介護者の責任) 第16条(研修室等の利用) 第17条(日帰り利用) 第18条(当施設の責任) 第19条(寄託物等の取扱い) 第20条(宿泊者の責任) 第21条(個人情報の保護) 第22条(緊急時の対応) 第23条(駐車場) 第24条(準拠法及び管轄裁判所) 第25条(約款の変更)

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レビュー

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/70代

    2026.07.17

    とても奇麗に印刷できました、なかなか手に入りにくっかので凄く助かりました、ありがとうございます

  • 退会済み

    2026.07.13

    熨斗の種類を間違えてしまい、こちらのテンプレートを使用させていただきました。 綺麗に印刷でき、大変助かりました!

  • [業種] サービス 男性/30代

    2026.07.08

    ありがとうございます。 使わせていただきました。 差し出がましいですが2点ほど確認してほしいです。 要確認 第7条 "予め甲と協議するものとする"の甲の所は乙では? 第8条 "甲はこれを承継しない"の甲は乙では?

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