カテゴリーを選択してください

Dialog

条件を指定して検索

書式検索

選択中の書式条件

大カテゴリー
カテゴリー
未選択
価格
ファイル形式
利用されやすい部署

著作権 の書式テンプレート・フォーマット

価格:全て ファイル形式:全て 利用されやすい部署:全て

大カテゴリー

カテゴリー
価格
ファイル形式
もっとみる
利用されやすい部署
もっとみる
フリーワード

204件中 61 - 80件

画像を大きくする
  • 【改正民法対応版】風水コンサルティングサービス利用規約

    【改正民法対応版】風水コンサルティングサービス利用規約

    この「【改正民法対応版】風水コンサルティングサービス利用規約」は、風水コンサルティングを事業として提供する際に、お客様との間で取り交わす契約のルールを定めた利用規約の雛型です。 住宅やオフィスの風水診断、インテリアや家具配置のアドバイス、方位や間取りに関する提案など、風水に関連するサービスを有料で提供する個人事業主や法人にとって、トラブルを未然に防ぎ、安心してビジネスを運営するために欠かせない書類となっています。 具体的には、サービスを申し込んでから実施するまでの流れ、料金の支払い方法、予約のキャンセル時の対応、お客様から提供していただく情報の取り扱い、風水アドバイスの性質や効果に関する説明、著作権の所在、禁止される行為、契約を解除できる条件など、実際の取引で起こりうる様々な場面を想定した内容が盛り込まれています。 特に風水コンサルティングという性質上、「必ず効果が出る」といった誤解を避けるための説明や、建築工事を伴う場合の注意事項、他の専門家への相談を促す記載など、サービス提供者を守るための配慮が随所に施されています。 この書式はWord形式で提供されるため、会社名や住所、料金体系、キャンセル料の割合、管轄裁判所など、ご自身のビジネスに合わせて自由に編集・カスタマイズすることが可能です。 専門的な知識がない方でも、空欄部分を埋めていくだけで、すぐに使える規約書が完成します。 新たに風水コンサルティング事業を始める方、これまで口頭での約束だけで進めてきたが文書化したい方、既存の規約を見直したい方など、幅広い場面でご活用いただける雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(規約の適用) 第2条(定義) 第3条(サービス内容) 第4条(利用契約の成立) 第5条(利用料金及び支払方法) 第6条(予約の変更及び取消し) 第7条(情報提供義務) 第8条(サービスの性質及び限界) 第9条(利用者の責任及び義務) 第10条(秘密保持義務) 第11条(成果物の著作権及び利用) 第12条(禁止事項) 第13条(契約の解除) 第14条(免責事項及び損害賠償の制限) 第15条(一般条項)

    - 件
  • 【改正民法対応版】音声コンテンツ制作業務委託契約書

    【改正民法対応版】音声コンテンツ制作業務委託契約書

    この「【改正民法対応版】音声コンテンツ制作業務委託契約書」は、企業や個人事業主が音声制作の専門業者に仕事を依頼する際に使用する契約書の雛型です。 YouTubeやポッドキャスト用のナレーション、企業の研修動画、商品紹介動画、CM音声、オーディオブック、アニメーションの声優録音など、様々な音声コンテンツの制作を外部に委託する場面で活用できます。 近年、動画配信サービスの普及やデジタルマーケティングの発展により、高品質な音声コンテンツへの需要が急速に高まっています。 しかし、音声制作を依頼する際には、制作内容の詳細な取り決め、納期の明確化、料金体系の確立、著作権の帰属先、修正回数の上限設定など、多くの重要事項を事前に決めておく必要があります。 この契約書雛型は、音声制作業界の実務経験を踏まえて作成されており、発注者と制作者双方の権利と義務を明確に定めています。 契約金額の設定方法、検収手続きの流れ、知的財産権の取り扱い、秘密保持の範囲、個人情報保護への対応など、音声制作特有の課題に対応した条項が盛り込まれています。 特に注目すべきは、音声ファイルの技術仕様を詳細に記載できる項目があることです。 サンプリング周波数やビット深度といった専門的な設定から、総再生時間まで具体的に指定でき、制作後のトラブルを未然に防ぐことができます。 また、修正回数の上限を設けることで、追加費用の発生条件も明確になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容) 第2条(成果物の仕様及び品質基準) 第3条(納期及び納品方法) 第4条(委託料金及びその算定根拠) 第5条(支払条件及び支払方法) 第6条(検収手続及び検収基準) 第7条(修正及び追加作業) 第8条(知的財産権の帰属及び利用許諾) 第9条(秘密保持義務及び情報管理) 第10条(個人情報保護及び取扱基準) 第11条(契約不適合責任及び損害賠償) 第12条(契約解除事由及び解除手続) 第13条(不可抗力による履行困難及び免責事由) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(準拠法、管轄裁判所及び契約の変更)

    - 件
  • 【改正民法対応版】ウェブサイトマークアップ制作業務委託契約書

    【改正民法対応版】ウェブサイトマークアップ制作業務委託契約書

    この「【改正民法対応版】ウェブサイトマークアップ制作業務委託契約書」は、ホームページやWebサイトのHTML・CSSコーディング作業を外部のフリーランサーや制作会社に依頼する際に必要となる契約書の雛型です。 近年、企業のデジタル化が進む中で、ウェブサイトの制作需要は急速に拡大しています。 しかし、多くの企業では専門的なマークアップ技術を持つ人材が不足しており、外部の専門家に制作を委託するケースが増加しています。 そうした場面で重要となるのが、発注者と受注者の間で取り交わす契約書です。 この契約書雛型は、マークアップ業務に特化した内容となっており、HTMLコーディング、CSSスタイリング、JavaScript実装、レスポンシブデザイン対応など、現代のウェブ制作に欠かせない技術要素を網羅的にカバーしています。 また、著作権の取り扱い、機密情報の保護、検収手続き、支払い条件など、実際の取引で問題となりやすいポイントについても詳細に規定されています。 特に中小企業や個人事業主の方々にとって、契約書の作成は専門知識が必要で敷居が高く感じられがちですが、この雛型を活用することで、複雑な契約条項を一から検討する手間を大幅に削減できます。 この契約書雛型を使用することで、発注者は制作範囲や品質基準を明確に示すことができ、受注者は業務内容や責任範囲を正確に把握できるため、双方にとって安心して取引を進められる環境が整います。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(業務委託の目的及び範囲) 第2条(技術仕様及び品質基準) 第3条(納期及び進捗管理) 第4条(委託料の算定及び支払方法) 第5条(成果物の納入方法及び形式) 第6条(検収手続及び修正対応) 第7条(著作権及び知的財産権の帰属) 第8条(機密情報の保護及び目的外使用の禁止) 第9条(再委託の制限及び承認手続) 第10条(表明保証及び責任の範囲) 第11条(個人情報の適正な取扱い) 第12条(契約の解除及び終了事由) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(存続条項及び契約終了後の効力) 第15条(準拠法及び合意管轄)

    - 件
  • 【改正民法対応版】NFTの発行及び取引に関する利用規約

    【改正民法対応版】NFTの発行及び取引に関する利用規約

    この「【改正民法対応版】NFTの発行及び取引に関する利用規約」は、デジタルアートやコレクションNFTを発行・販売する際に必要となる利用規約の雛型です。 近年のNFT市場の急速な拡大に伴い、発行者と購入者の間でトラブルが増加していることから、双方の権利と義務を明確に定めることが重要になっています。 本雛型は、個人アーティストから企業まで幅広く活用できるよう設計されており、NFTの発行から二次流通まで全ての段階における取引関係を網羅しています。 特に知的財産権の取扱い、利用許可の範囲、コミュニティ特典、転売時のロイヤルティ設定など、NFT特有の複雑な権利関係を分かりやすく整理している点が特徴です。 実際の使用場面としては、デジタルアートNFTコレクションのローンチ時、ゲーム内アイテムNFTの販売開始時、音楽NFTのリリース時、企業のブランドNFT展開時などが挙げられます。 また、既存のNFTプロジェクトで規約が不十分な場合の改訂版としても活用できます。 この雛型は、複雑な暗号資産取引や著作権の仕組みに詳しくない方でも理解しやすい表現を心がけており、専門用語には適切な定義を設けています。 NFT業界における標準的な慣行と最新の民法改正にも対応しており、法務チェックの負担軽減にも貢献します。 デジタル資産の新たなビジネスモデル構築において、安心してご利用いただける実務的なツールとなっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(規約の適用範囲) 第2条(定義) 第3条(NFTの発行及び販売の概要) 第4条(取得資格及び取得手続) 第5条(所有権及び知的財産権の帰属) 第6条(利用者の権利及び利用許可範囲) 第7条(コミュニティ特典及び付加価値) 第8条(転売及び二次流通) 第9条(禁止行為) 第10条(表明保証及び補償) 第11条(サービス内容の変更及び終了) 第12条(免責事項) 第13条(契約不適合責任の制限) 第14条(規約の変更) 第15条(準拠法及び管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】ロゴデザイン制作業務委託契約書

    【改正民法対応版】ロゴデザイン制作業務委託契約書

    この「【改正民法対応版】ロゴデザイン制作業務委託契約書」は、企業や個人事業主がロゴ制作を外部のデザイナーやデザイン会社に依頼する際に使用する契約書雛型です。 近年、ブランディングの重要性が高まる中で、多くの事業者がプロのデザイナーにロゴ制作を委託するケースが増えています。 しかし、口約束だけでは後々トラブルが発生する可能性があり、きちんとした契約書を交わすことが安心で確実な取引につながります。 この契約書雛型は、改正民法に完全対応した最新の内容となっており、著作権の譲渡条項、修正回数の明確化、納品形式の詳細な指定、知的財産権侵害の防止策など、ロゴ制作特有の重要なポイントがすべて網羅されています。 具体的な使用場面としては、新規事業立ち上げ時のロゴ制作、既存ブランドのリニューアル、店舗開業に伴うロゴデザイン発注、ウェブサイト制作時のロゴ依頼、会社設立時のコーポレートロゴ制作などが挙げられます。 フリーランスデザイナーとの取引から大手デザイン会社との契約まで、幅広い規模の案件に対応できる汎用性の高い内容となっています。 専門知識がない方でも理解しやすい文章で作成されており、記入すべき箇所はアンダーラインで明示されているため、迷うことなく契約書を完成させることができます。 別紙として制作仕様書も付属しており、デザインの要望を具体的に伝えるためのフォーマットも整っています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容) 第2条(契約期間及び履行期限) 第3条(成果物の納品形式及び方法) 第4条(報酬及び支払条件) 第5条(制作工程及び修正対応) 第6条(検収及び合意形成) 第7条(著作権の帰属及び譲渡) 第8条(第三者の権利侵害の防止及び保証) 第9条(機密保持義務) 第10条(再委託の制限) 第11条(契約不適合責任) 第12条(損害賠償責任の制限) 第13条(契約解除事由) 第14条(協議及び紛争解決) 第15条(準拠法及び雑則)

    - 件
  • 【改正民法対応版】画像加工・レタッチ・リサイズ業務委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正民法対応版】画像加工・レタッチ・リサイズ業務委託契約書〔委託者有利版〕

    この契約書は、企業や個人事業主が画像の編集作業を外部の専門業者やフリーランスに依頼する際に使用する業務委託契約書の雛型です。 写真の色調補正、人物のレタッチ、サイズ変更など、様々な画像編集業務を安全かつ確実に外注するために作成されました。 特に発注者側の権利と利益を重視した内容となっており、受注者に対して高い品質基準の遵守、厳格な納期管理、無制限の修正対応を求めています。 また、作成された画像の著作権が発注者に帰属することや、機密情報の保護についても明確に定めています。 この書式は、広告代理店がキャンペーン用の写真編集を依頼する場面、EC事業者が商品画像の加工を外注する場面、出版社が雑誌掲載用の画像処理を委託する場面など、多岐にわたって活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(業務内容の範囲) 第2条(業務遂行の基準) 第3条(業務仕様の確定手続) 第4条(素材データの提供及び管理) 第5条(作業工程の報告義務) 第6条(納期の遵守及び変更) 第7条(成果物の提出方法) 第8条(検収手続及び修正対応) 第9条(報酬の算定及び支払) 第10条(知的財産権の帰属) 第11条(第三者権利の非侵害保証) 第12条(秘密保持義務) 第13条(個人情報保護) 第14条(品質保証及び契約不適合責任) 第15条(損害賠償の範囲及び制限) 第16条(不可抗力による免責) 第17条(契約違反による解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(協議及び管轄裁判所) 第20条(契約の変更及び完全合意)

    - 件
  • 【改正民法対応版】美術品売買契約書

    【改正民法対応版】美術品売買契約書

    この「【改正民法対応版】美術品売買契約書」の雛型は、美術品の売買取引に特化した内容となっており、売主と買主の権利義務関係を明確に定めています。 美術品の売買には、一般的な動産の売買とは異なる特有の事情があります。この雛型では、以下のような美術品売買の特殊性を踏まえて起案しております。 1.真作の保証条項 2.著作権の帰属と利用に関する条項 3.展示権に関する条項 4.複製物、二次的著作物に関する条項 5.転売等の制限に関する条項 この雛型を使用することで、美術品の売買当事者は、取引に関する重要な事項を漏れなく契約書に盛り込むことができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(売買の目的物) 第2条(代金及び支払方法) 第3条(所有権の移転) 第4条(真作の保証) 第5条(著作権の帰属) 第6条(展示権) 第7条(複製物、二次的著作物) 第8条(転売等の制限) 第9条(契約の解除) 第10条(損害賠償) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(契約の有効期間) 第13条(協議事項)

    - 件
  • 【改正民法対応版】図面作成業務委託契約書

    【改正民法対応版】図面作成業務委託契約書

    この「【改正民法対応版】図面作成業務委託契約書」は、建築図面や設備図面の作成を外部の専門家に依頼する際に使用する業務委託契約書雛型です。 建設会社や設計事務所が図面作成業務を建築士や設計者に外注する場面で広く活用されています。 また、近年、働き方の多様化により、フリーランスの建築士や設計者への業務委託が増加しており、適切な契約書の作成が重要となっています。 この契約書雛型は改正民法に対応した最新の内容となっており、建築図面、構造図面、設備図面など様々な図面作成業務に対応できる汎用性の高い内容となっています。 Word形式で作成されているため、具体的な業務内容や条件に応じて自由に編集可能です。委託料の支払方法、履行期限、成果物の検査手続き、著作権の取り扱い、秘密保持義務など、図面作成業務に特有の重要な事項が網羅されています。 特に、図面作成業務では成果物の品質管理が重要となるため、検査や修正に関する条項を詳細に規定しています。 また、CADデータなどの電子データの取り扱いや、設計に関する秘密情報の保護についても適切に対応しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務の内容) 第3条(委託期間) 第4条(履行期限) 第5条(委託料) 第6条(委託料の支払方法) 第7条(業務の実施方法) 第8条(資料の提供及び返還) 第9条(成果物の引渡し及び検査) 第10条(成果物の修正) 第11条(権利の帰属) 第12条(秘密保持) 第13条(損害賠償) 第14条(契約の解除) 第15条(協議及び管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】資格取得講座利用規約

    【改正民法対応版】資格取得講座利用規約

    この規約雛形は、資格取得を目指す受講生に向けて各種講座を提供する事業者のために作成された利用規約雛型です。 オンライン講座から通学制講座まで幅広い形態の資格取得講座で活用できます。 資格取得講座の運営事業者にとって、受講生との間でトラブルを未然に防ぎ、円滑な講座運営を実現するためには適切な利用規約の整備が不可欠です。 この規約雛型では、受講申込みから契約成立、受講期間中の権利義務関係、そして契約終了まで、講座運営に必要な全ての事項を網羅的に規定しています。 特に重要なのは、特定商取引法に基づくクーリングオフ制度や中途解約時の返金規定など、受講生保護の観点から求められる規定を適切に盛り込んでいる点です。 また、教材の著作権保護や不正利用防止、システムへの不正アクセス禁止など、デジタル時代の講座運営で直面する課題にも対応しています。 この規約雛型が活用される場面は多岐にわたります。 行政書士や社会保険労務士などの国家資格対策講座、簿記や宅建などの人気資格講座、IT系資格やビジネススキル系資格の講座運営において、事業者と受講生の間の権利義務を明確化し、安心して講座を提供できる基盤を築くことができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(本規約の適用範囲) 第2条(用語の定義) 第3条(受講申込み手続き) 第4条(利用契約の成立時期) 第5条(受講料金及び支払方法) 第6条(受講期間及び延長) 第7条(受講者の遵守事項) 第8条(クーリングオフ及び中途解約) 第9条(講座内容の変更及び開講中止) 第10条(知的財産権の帰属) 第11条(利用上の禁止行為) 第12条(利用停止及び契約解除) 第13条(個人情報の保護) 第14条(当社の免責事項) 第15条(規約の変更手続き) 第16条(準拠法及び管轄裁判所) 第17条(その他の事項)

    - 件
  • 【改正民法対応版】Tシャツ等衣料品プリント加工請負基本契約書・個別契約書

    【改正民法対応版】Tシャツ等衣料品プリント加工請負基本契約書・個別契約書

    この契約書は、Tシャツやポロシャツなどの衣料品にプリント加工を施す業務において、発注者と加工業者の間で締結する包括的な契約書雛型です。 近年のアパレル業界では、小ロットでの個性的なデザイン商品や企業のオリジナルグッズ製作が急速に拡大しており、安定した品質でプリント加工を行う業者との信頼関係構築が重要になっています。 この文書は基本契約書と個別契約書の二部構成となっており、継続的な取引関係を前提とした実用的な内容です。 基本契約書では長期的な取引の枠組みを定め、個別契約書では具体的な発注内容を詳細に記載できる仕組みになっています。 シルクスクリーンプリント、デジタルプリント、刺繍加工など様々な加工方法に対応しており、デザインデータの著作権保護や品質基準の明確化など、現場で起こりがちなトラブルを事前に防ぐ条項が充実しています。 特に改正民法に対応した内容となっており、債権法の改正により変更された契約不適合責任についても適切に反映されています。 イベント用オリジナルTシャツの製作、企業のユニフォーム作成、アパレルブランドの商品製造委託、同人グッズの製作依頼など、幅広い場面でご活用いただけます。 2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 【1】基本契約書 第1条(契約の目的) 第2条(個別契約) 第3条(業務内容) 第4条(発注及び受注) 第5条(デザインデータ及び著作権) 第6条(納期) 第7条(検査及び検収) 第8条(不適合品の処理) 第9条(請負代金及び支払) 第10条(所有権の移転) 第11条(機密保持) 第12条(損害賠償) 第13条(不可抗力) 第14条(契約の解除) 第15条(契約期間) 第16条(協議) 第17条(準拠法及び管轄) 第18条(契約書の作成) 【2】個別契約書 第1条(発注内容) 第2条(納期) 第3条(納品場所) 第4条(請負代金) 第5条(支払条件) 第6条(品質基準) 第7条(検査及び検収) 第8条(所有権及び危険負担) 第9条(デザインデータの取扱い) 第10条(機密保持) 第11条(契約の変更) 第12条(不可抗力) 第13条(損害賠償) 第14条(準拠法及び管轄) 第15条(その他)

    - 件
  • 【改正民法対応版】ロゴデザイン制作委託契約書

    【改正民法対応版】ロゴデザイン制作委託契約書

    この契約書は、企業や個人事業主がロゴデザインの制作をデザイナーや制作会社に依頼する際に使用する業務委託契約の雛型です。 新規事業の立ち上げ時やリブランディング、個人事業主の独立、店舗の看板・Webサイト刷新などの場面で活用されます。例えばカフェ開業時に地元デザイナーへロゴ制作を依頼する場合や、IT企業がコーポレートアイデンティティ見直しで制作会社と契約する際に重宝します。 2020年4月施行の改正民法に対応した「契約不適合責任」を採用していることです。従来の古い責任制度ではなく、納品されたロゴが契約内容と異なる場合の対処方法がより明確になり、発注者の権利が手厚く保護されます。 制作費用は着手金30%、中間金40%、残金30%の段階的支払い方式で、双方のリスクを適切に分散しています。一括前払いや完成後一括払いによる不安を解消し、安心した取引が可能です。 知的財産権については、完成したロゴの著作権が料金完済と同時に発注者へ完全移転される仕組みで、後日の「使用停止」要求といったトラブルを防げます。修正回数の上限設定や追加料金条件も明記されており、「何度でも無料修正可能」という認識齟齬による予算超過を防止します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容) 第2条(業務仕様書の確定) 第3条(委託期間及び履行期間) 第4条(委託料金及びその算定方法) 第5条(委託料金の支払方法及び支払期限) 第6条(業務の進行管理及び報告義務) 第7条(デザイン案の提示及び選定手続) 第8条(修正作業の範囲及び限度) 第9条(成果物の納品方法及び形式) 第10条(検収手続及び検収期間) 第11条(契約不適合責任) 第12条(知的財産権の帰属及び譲渡) 第13条(第三者の権利侵害に対する保証) 第14条(秘密保持義務) 第15条(再委託の制限) 第16条(契約解除事由) 第17条(損害賠償の範囲及び制限) 第18条(不可抗力による免責) 第19条(契約の変更及び合意管轄) 第20条(その他)

    - 件
  • 【改正民法対応版】シェアードサービス業務委託契約書

    【改正民法対応版】シェアードサービス業務委託契約書

    この雛型は、企業が人事、経理、総務、情報システムなどのバックオフィス業務を専門会社に委託する際に必要なルールと取り決めをまとめたものです。改正民法に対応した最新の内容を盛り込み、委託する側と受託する側の双方の権利と責任を明確にしています。 シェアードサービスは、間接業務を集約・標準化することで業務効率を高め、コスト削減を実現する戦略的な経営手法です。このテンプレートでは、どんな業務を委託するのか、個別の契約はどう結ぶのか、料金はいくらでどう支払うのか、納期と検収の進め方、報告の義務、担当者の選び方など、実務で重要な事項を詳しく定めています。 特に注目すべき点として、秘密情報と個人情報の守り方に関する項目が充実しており、情報漏れのリスクに対する適切な対策を示しています。成果物の権利関係や著作権についても明確に定め、後々のトラブルを防ぐ工夫がなされています。 また、契約期間、解約条件、損害が生じた場合の賠償責任、反社会的勢力の排除など、ビジネス関係を適切に管理・終了するための項目も完備しています。当事者同士の約束事や、問題が起きた時の解決方法についても定めており、安心して契約を結べる内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務委託の範囲) 第4条(個別契約) 第5条(業務実施) 第6条(委託料及び支払方法) 第7条(納期及び検収) 第8条(報告義務) 第9条(責任者の選任) 第10条(機密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(知的財産権) 第13条(資料等の提供及び返還) 第14条(権利義務の譲渡禁止) 第15条(契約期間) 第16条(解除) 第17条(契約終了時の措置) 第18条(損害賠償) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(表明保証) 第21条(協議事項) 第22条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】プログラム著作権譲渡契約書

    【改正民法対応版】プログラム著作権譲渡契約書

    プログラムの著作権譲渡を実施するための「【改正民法対応版】プログラム著作権譲渡契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本件著作権の譲渡及び対価) 第3条(登録) 第4条(著作者人格権) 第5条(保証) 第6条(秘密保持) 第7条(協議事項) 第8条(合意管轄)

    - 件
  • 【改正民法対応版】音楽作曲業務委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正民法対応版】音楽作曲業務委託契約書〔委託者有利版〕

    この「【改正民法対応版】音楽作曲業務委託契約書〔委託者有利版〕」は、音楽制作の依頼者が作曲家に楽曲制作を委託する際に必要な法的枠組みを提供する包括的な契約書テンプレートです。 改正民法に完全対応しており、契約の目的から著作権の帰属、納品物の検収、報酬支払い条件まで、音楽制作プロジェクトに必要な全ての要素を網羅しています。 特に依頼者側に有利な条件設定となっており、音楽制作の依頼を行う企業、プロデューサー、クリエイティブディレクターなどにとって理想的な内容となっています。 契約書には各工程のスケジュール管理、修正条件、著作権の完全譲渡、著作者人格権の不行使など、依頼者の権利を確保する条項が明確に規定されています。 委託者に特に有利な点として、作品の著作権が完全に委託者に帰属すること、作曲家が著作者人格権を行使しないことを約束する条項、委託者側からの一方的な中途解約権の保持、納品後の修正依頼権、二次利用時の柔軟性などが挙げられます。 これにより、制作した音楽の商業的・二次的利用における自由度が高まり、ビジネス展開の幅が広がります。 同時に、支払条件や納期変更の柔軟性など、公平性も考慮した内容となっているため、作曲家との良好な関係を維持しながらもプロジェクトの制作管理がしやすい構成です。 空欄部分に必要事項を記入するだけで、すぐに使用できる実用的な法的文書として、音楽コンテンツを制作する様々なビジネスシーンでご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約当事者) 第2条(契約の目的) 第3条(業務内容) 第4条(制作過程) 第5条(納期) 第6条(納品物の検収) 第7条(報酬) 第8条(修正) 第9条(著作権の帰属) 第10条(著作者人格権) 第11条(二次利用) 第12条(権利保証) 第13条(秘密保持) 第14条(資料等の返還) 第15条(再委託の禁止) 第16条(契約解除) 第17条(契約の中途解約) 第18条(不可抗力) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所)

    - 件
  • 著作権法上の翻案権侵害に関する示談書

    著作権法上の翻案権侵害に関する示談書

    この示談書雛型は、著作権法上の翻案権侵害事案に特化した文書です。 著作者の権利が侵害された際に、訴訟に至る前の段階で当事者間の紛争を円満に解決するための完全な合意内容を網羅しています。 本雛型は、書籍、音楽、映像、イラスト、プログラムコードなど、あらゆる著作物の翻案権侵害ケースに適用可能です。 特にクリエイティブ業界や出版業界、Web制作会社、フリーランスの著作者などが権利侵害を受けた際に活用できます。 また、大学や研究機関、法務部門を持つ企業などが自社の権利保護のために利用することも想定されています。 文書内容は法的観点から精査されており、侵害の認定から賠償、再発防止措置、秘密保持義務に至るまで、著作権紛争解決に必要な要素を20条にわたり詳細に規定しています。 特に翻案物の取扱い、損害賠償、違約金、再発防止措置などの条項は実務的な視点から作成されており、権利者の保護と侵害者の改善を促す内容となっています。 また、本雛型は当事者間の対話を促進し、訴訟コストを回避しながらも権利者の正当な利益を確保することを目指しています。 権利侵害の事実を明確にしつつ、将来に向けた建設的な関係構築も視野に入れた内容です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(著作物の特定) 第3条(侵害行為の確認) 第4条(著作権侵害の認否) 第5条(翻案物の取扱い) 第6条(損害賠償) 第7条(遅延損害金) 第8条(権利不存在の不主張) 第9条(甲による法的手続の不開始) 第10条(今後の権利侵害の禁止) 第11条(違約金) 第12条(再発防止措置) 第13条(権利処理の方法) 第14条(公表に関する合意) 第15条(秘密保持義務) 第16条(権利非譲渡) 第17条(完全合意) 第18条(本示談書の変更) 第19条(分離可能性) 第20条(準拠法及び管轄)

    - 件
  • 【改正民法対応版】フリーランス放送作家 業務委託契約書

    【改正民法対応版】フリーランス放送作家 業務委託契約書

    本テンプレートは、放送局や制作会社がフリーランスの放送作家に業務を委託する際に使用できる、法的要件を満たした業務委託契約書です。 放送業界の慣行や実務に基づいて作成されており、番組制作における円滑な業務遂行と権利関係の明確化を図ります。 本契約書テンプレートは、放送業界の実務に精通した専門家の監修のもと作成されており、以下の特長があります。 業務内容や納品物を明確に定義し、トラブルを未然に防止します。 委託者(放送局・制作会社)の権利を適切に保護しながら、フリーランス放送作家との関係を法的に整理します。 著作権の帰属や利用範囲を明確に規定し、将来的な権利関係の紛争を防ぎます。契約期間や解除条件を詳細に定め、長期的な関係構築と円滑な契約終了を可能にします。 放送業界特有の二次利用や著作権処理についても配慮した内容となっています。 本テンプレートは委託者(放送局・制作会社)の立場を考慮して作成されており、以下の点で委託者に有利な内容となっています。 著作権の完全譲渡により、制作したコンテンツを様々なメディアで展開する権利を確保できます。著作者人格権不行使の規定により、作品の改変や編集が自由に行えます。 競業避止条項により、重要な企画やノウハウの流出を防止します。検収不合格の場合の修正義務規定により、品質の高い成果物を確保できます。 幅広いメディアでの利用権確保と二次利用料の協議条項により、柔軟なコンテンツ展開が可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務) 第3条(委託期間) 第4条(業務遂行方法) 第5条(納品及び検収) 第6条(報酬) 第7条(源泉徴収) 第8条(著作権の帰属) 第9条(著作物の利用) 第10条(クレジット表示) 第11条(機密保持) 第12条(競業避止) 第13条(業務の独立性) 第14条(再委託の禁止) 第15条(知的財産権の侵害防止) 第16条(契約解除) 第17条(損害賠償) 第18条(不可抗力) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所) 第22条(契約の変更)

    - 件
  • 【フリーランス新法対応版】フリーランス映像カメラマン業務委託契約書〔発注者有利版〕

    【フリーランス新法対応版】フリーランス映像カメラマン業務委託契約書〔発注者有利版〕

    本契約書テンプレートは、映像制作会社、広告代理店、イベント企画会社、メディア関連企業などがフリーランスの映像カメラマンに撮影業務を委託する際に活用できる文書です。 2023年施行のフリーランス新法(成長分野等における下請取引の適正化及び消費者保護に関する法律)に完全対応しており、現代のクリエイティブ業界における取引慣行と法的要件を網羅しています。 映像業界での幅広い業務委託シーンでご活用いただけます。例えば、テレビ番組制作、企業PRビデオ撮影、コマーシャル撮影、ウェブ動画制作、ドキュメンタリー映像撮影、イベント記録映像、SNS向けショート動画制作など。特に、単発プロジェクトやスポット撮影案件での業務委託に最適です。 具体的な業務内容、納期、報酬、支払条件、著作権の帰属など、映像制作の現場で発生しうるあらゆる事項を詳細に規定しています。時間や法的知識に制約のある発注者にとって、すぐに使える実務的な内容となっています。 特に発注者企業に有利な内容として、成果物の著作権の完全譲渡、カメラマンの著作者人格権不行使の保証、カメラマンのポートフォリオ使用制限、第三者の権利侵害に対するカメラマン側の責任負担など、発注者の権利を最大限に保護する条項を盛り込んでいます。 また、支払期限や報酬支払いの保証、契約解除時の補償などフリーランス保護の視点も取り入れ、法的要件を満たしつつも発注者側の利益を守る内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行のフリーランス新法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(契約期間) 第4条(報酬) 第5条(経費) 第6条(報酬の支払時期) 第7条(遅延損害金) 第8条(業務の遂行) 第9条(納品) 第10条(修正及び検収) 第11条(権利の帰属) 第12条(知的財産権の侵害の禁止) 第13条(秘密保持) 第14条(個人情報の保護) 第15条(再委託の禁止) 第16条(保証及び責任) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(損害賠償) 第19条(契約の解除) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(協議事項) 第22条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】テロップ制作を含む映像編集業務委託契約書〔発注者有利版〕

    【改正民法対応版】テロップ制作を含む映像編集業務委託契約書〔発注者有利版〕

    「【改正民法対応版】テロップ制作を含む映像編集業務委託契約書〔発注者有利版〕」は、映像制作を外注する企業や個人が安心して利用できる法的雛型です。 本契約書は、改正民法に完全対応しており、旧来の「瑕疵担保責任」に代わる「契約不適合責任」の概念を正確に反映しています。 映像編集業務の委託者として優位性を確保したい方にとって、この契約書雛型は有用です。 成果物の著作権は全面的に発注者に帰属し、受注者の著作者人格権の不行使も明確に規定されています。 テロップ作成から素材編集、音声処理まで、映像制作の全工程を詳細に定義することで、「何が含まれていて何が含まれていないか」の解釈の余地を最小限に抑えています。 中途解約権を発注者側に認め、同時に受注者への適切な報酬保証も規定することで、プロジェクト管理の柔軟性と公平性のバランスを実現しました。 修正回数の上限設定や追加作業の料金体系も明確に定め、予算管理の透明性を確保しています。 特に、テロップ作成に関する特則では文字サイズ、フォント、表示位置など細部にわたる品質基準を明示し、高品質な成果物の実現を担保しています。 クレジット表記についても発注者の裁量を最大限に認め、ポートフォリオ利用には事前承諾を要するとしており、発注者のブランドコントロールを守ります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約当事者) 第2条(業務内容) 第3条(契約期間) 第4条(報酬) 第5条(進捗報告) 第6条(納品物と検収) 第7条(機材・ソフトウェア) 第8条(素材の提供) 第9条(テロップ作成に関する特則) 第10条(著作権等の権利帰属) 第11条(撮影素材の取扱い) 第12条(機密保持) 第13条(クレジット表記) 第14条(再委託の禁止) 第15条(契約解除) 第16条(中途解約) 第17条(損害賠償) 第18条(不可抗力) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(存続条項) 第22条(協議事項) 第23条(管轄裁判所)

    - 件
  • 著作権侵害に関する示談書〔著作物汎用版〕

    著作権侵害に関する示談書〔著作物汎用版〕

    著作権侵害問題を円滑に解決するための示談書テンプレートのご紹介です。 本示談書テンプレートは、著作物の無断複製や販売などの著作権侵害問題が発生した際に、法的手続きに進む前の段階で、当事者間での解決を可能にする包括的な文書です。 文芸、音楽、美術、写真、映像、プログラムなど、あらゆる種類の著作物に対応し、権利者と侵害者の間で明確な合意形成ができるように設計されています。 テンプレートには、著作物の特定から侵害行為の確認、損害賠償の計算方法、支払条件、再発防止策、さらには違反時の対応まで、著作権侵害問題の解決に必要な全ての要素が含まれています。 特に、損害賠償金の内訳や支払方法の選択肢、侵害品の確認方法、再発防止のための具体的な取り組みなど、実務上重要な事項を詳細に規定しています。 法的知識がなくても利用できるよう、空欄には「○」が記入されており、必要事項を記入するだけで専門的な示談書が完成する形式となっています。 著作権トラブルの早期解決と、将来的な紛争予防に役立つ実用的なテンプレートです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(著作物の特定) 第3条(侵害行為の確認) 第4条(権利侵害の認定) 第5条(損害賠償義務) 第6条(損害賠償金の内訳) 第7条(支払方法) 第8条(遅延損害金) 第9条(侵害行為の差止め) 第10条(侵害品の確認) 第11条(再発防止) 第12条(公表) 第13条(誓約違反の効果) 第14条(解決の確認) 第15条(権利不放棄) 第16条(分離可能性) 第17条(完全合意) 第18条(合意管轄) 第19条(準拠法) 第20条(協議事項)

    - 件
  • アパレル製品デザイン侵害に関する示談書

    アパレル製品デザイン侵害に関する示談書

    これは「アパレル製品デザイン侵害に関する示談書」の雛型で、アパレル業界でデザインの著作権や商標権の侵害トラブルが発生した際に活用できる文書です。 この示談書雛型は、権利者と侵害者の間で円満な紛争解決を図るために必要な条項を網羅しています。 適用場面としては、他社のデザインを無断で使用してアパレル製品を製造・販売した場合や、類似性の高いデザインを用いて商品化した場合など、知的財産権侵害が認められるケースで使用することができます。 本雛型の特徴として、侵害行為の確認から損害賠償、侵害行為の中止、再発防止措置まで詳細かつ具体的に規定している点が挙げられます。 また、違約金条項や取引先への通知義務など実務上重要な条項も含まれており、権利者の保護と将来の紛争防止に配慮した内容となっています。 ファッションブランドやアパレルメーカー、デザイン事務所などが自社のデザイン権を守るために、知的財産権侵害案件を解決するための基礎資料として最適です。 必要に応じて個別の事案に合わせてカスタマイズすることで、様々なデザイン侵害ケースに対応可能な汎用性の高い文書です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(侵害行為の確認) 第2条(侵害の範囲) 第3条(損害賠償) 第4条(遅延損害金) 第5条(侵害行為の中止) 第6条(取引先への通知) 第7条(再発防止措置) 第8条(新製品の事前確認) 第9条(違約金) 第10条(権利不存在の主張の禁止) 第11条(秘密保持) 第12条(関連訴訟等の取下げ) 第13条(権利譲渡の禁止) 第14条(完全合意) 第15条(修正) 第16条(分離可能性) 第17条(準拠法) 第18条(紛争解決) 第19条(信義誠実の原則)

    - 件

レビュー

  • [業種] 教育・学習 女性/50代

    2026.04.22

    すてきなテンプレートですね。プレゼンに活用させていただきます。ありがとうございます。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/50代

    2026.03.15

    日蓮宗の御供で紅白蝶結びの熨斗無しを探しておりました。どこにもなく困っているところこちらにあり大変助かりました

  • [業種] その他 男性/80代

    2026.03.06

    孫の中学校卒業祝の品に、熨斗をつける必要がありインターネットで調べたら、御社の物が目にとまり利用させて頂きました。 特別な品であったのでありがたかったです。 これからも利用する機会があると思います。 有難うございました。

  • [業種] 福祉・介護 男性/60代

    2026.03.03

    久しぶりにbizoceanを利用させていただきます。いつも必要なものを届けていただけるので助かっています。

  • [業種] 商社 男性/70代

    2026.01.25

    迷い猫で家に懐いてしまいました。病院でワクチン・去勢手術し里親捜しです。 模様が黒白なので工夫が必要ですが大変参考になります。 有り難う御座いました。

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

新着特集

×
×

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?