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  • (秘密保持契約における)秘密情報開示承諾書

    (秘密保持契約における)秘密情報開示承諾書

    秘密保持契約において、「相手方の承諾があれば第三者に秘密情報を開示できる」という条項がある場合、秘密情報の開示には相手方の事前の承諾が必要です。この承諾を得るために、通常は「情報開示承諾書」という書面が作成されます。 情報開示承諾書は、秘密保持契約において秘密情報の開示を行う場合に必要となる書面で、相手方が秘密情報の開示に同意したことを明確にするものです。この書面には、開示される秘密情報の内容や開示目的、開示先などが記載されます。 情報開示承諾書は、秘密保持契約と同様に法的拘束力があるため、秘密情報の開示にあたっては必ず相手方の事前の承諾を得ることが重要です。また、情報開示承諾書は、秘密情報を適切に管理することを求める一定の条件や規制を設けることができます。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

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  • 【改正民法対応版】フォントデータの使用許諾に関する契約書

    【改正民法対応版】フォントデータの使用許諾に関する契約書

    「【改正民法対応版】フォントデータの使用許諾に関する契約書」とは、改正された民法に準拠した形で、フォントデータの使用許諾に関する契約内容を定めた文書です。フォントデータの使用許諾契約は、フォントデータの提供者(ライセンサー)と使用者(ライセンシー)の間で締結され、フォントデータの利用範囲、期間、料金、著作権に関する取り決めなどが含まれます。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(提供書体) 第2条(データ形式) 第3条(使用許諾範囲) 第4条(使用許諾料) 第5条(支払条件) 第6条(著作権) 第7条(商標及び書体名) 第8条(納入条件) 第9条(営業状況の報告) 第10条(提供書体搭載状況の報告) 第11条(保証) 第12条(秘密保持) 第13条(禁止事項) 第14条(権利の譲渡等の禁止) 第15条(契約期間) 第16条(契約の解除・解約) 第17条(契約条件の再設定) 第18条(途中終了の場合の処理) 第19条(存続条項) 第20条(ユーザーへのサポート) 第21条(協議) 第22条(合意管轄)

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  • 派遣社員服務規程

    派遣社員服務規程

    派遣社員服務規程(はけんしゃいんふくむきてい)とは、派遣会社が派遣社員に対して定めた、勤務に関する基本的なルールや規則のことを指します。派遣社員は派遣元の会社(派遣会社)の従業員であり、派遣先の企業で働く形態を取るため、派遣社員の勤務に関する規定は派遣会社が定めることが一般的です。 派遣社員は、派遣先企業の就業規則も遵守する必要がありますが、給与や労働条件などの基本的な部分は派遣社員服務規程に従うことが一般的です。派遣社員として働く場合は、派遣元の会社が定める派遣社員服務規程を十分理解し、適切に遵守することが重要です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(服務規律) 第3条(勤務時間・休日等) 第4条(時間外・休日勤務) 第5条(事前連絡) 第6条(秘密保持) 第7条(損害賠償責任) 第8条(契約の解除) 第9条(苦情の取り扱い)

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  • 【改正民法対応版】商品売買基本契約書〔売主側有利版〕

    【改正民法対応版】商品売買基本契約書〔売主側有利版〕

    「【改正民法対応版】商品売買基本契約書〔売主側有利版〕」とは、改正された民法に準拠して作成された、商品の売買に関する契約書のテンプレートです。この契約書は、売主側に有利な条件が盛り込まれており、売主がより安心して取引を進められるようになっています。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(個別契約の成立) 第4条(納品) 第5条(検収・契約不適合への責任) 第6条(所有権の移転) 第7条(危険負担) 第8条(支払条件) 第9条(製造物責任) 第10条(譲渡禁止) 第11条(秘密保持義務) 第12条(変更の通知) 第13条(有効期間) 第14条(損害賠償) 第15条(契約解除) 第16条(中途解約) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(不可抗力免責) 第19条(残存条項) 第20条(準拠法) 第21条(管轄裁判所) 第22条(協議解決)

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  • 【改正民法対応版】商品売買基本契約書〔買主側有利版〕

    【改正民法対応版】商品売買基本契約書〔買主側有利版〕

    「【改正民法対応版】商品売買基本契約書〔買主側有利版〕」は、商品の売買に関する契約書の一種で、特に買主側に有利な条件が盛り込まれたものを指します。この契約書は、改正された民法に対応しており、最新の法律に基づいて作成されています。 買主側有利版の契約書を利用する場合、売主との交渉や取引において、買主がより強い立場を築くことができます。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(個別契約の成立) 第4条(納品) 第5条(検収・契約不適合への責任) 第6条(所有権の移転) 第7条(危険負担) 第8条(支払条件) 第9条(製造物責任) 第10条(知的財産権) 第11条(譲渡禁止) 第12条(秘密保持義務) 第13条(変更の通知) 第14条(有効期間) 第15条(損害賠償) 第16条(契約解除) 第17条(中途解約) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(不可抗力免責) 第20条(残存条項) 第21条(準拠法) 第22条(管轄裁判所) 第23条(協議解決)

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  • 技術提携契約書

    技術提携契約書

    「技術提携契約書」とは、2つの企業や組織が共同で新しい技術や製品を開発するための契約書のことです。この契約書には、共同開発における役割や責任、技術開発のスケジュールや進捗管理、知的財産権の保護、契約解除条件などが明確に規定されています。 技術提携契約書を締結することにより、2つの企業や組織はお互いの技術力やノウハウを共有することができ、新しい市場に進出するための競争力を高めることができます。また、共同開発により、より高品質な製品やサービスを提供することができるため、顧客満足度を向上させることも期待できます。 技術提携契約書は、両者が共同で開発する製品やサービスの利益分配、契約期間、契約解除条件などの詳細を明確に定め、協力関係を円滑に進めるための重要な契約書です。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(技術提携の内容) 第3条(経営の独立) 第4条(知的財産権の帰属) 第5条(製造物責任) 第6条(表明保証) 第7条(有効期間) 第8条(秘密保持義務) 第9条(譲渡禁止) 第10条(損害賠償) 第11条(契約の解除) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(合意管轄) 第14条(協議事項)

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  • 【改正民法対応版】フランチャイズ契約書〔フランチャイジー側有利版〕

    【改正民法対応版】フランチャイズ契約書〔フランチャイジー側有利版〕

    「【改正民法対応版】フランチャイズ契約書〔フランチャイジー側有利版〕」は、フランチャイズ契約を結ぶ際に使用される契約書の一種で、フランチャイジー(加盟店)側に有利な条件が盛り込まれているものを指します。改正民法対応版という言葉から、最近の民法改正に対応していることがわかります。 フランチャイズ契約とは、フランチャイザー(本部)がフランチャイジー(加盟店)に対して、商標やノウハウ、商品・サービスの提供方法などを使用する権利を与え、フランチャイジーがそれらを用いて事業を展開することを約束する契約です。 フランチャイジー側有利版の契約書では、通常よりもフランチャイジーの権利が強調され、費用負担やリスク分担がフランチャイジーにとって有利な形で記載されています。例えば、契約期間や更新条件、独占範囲の設定、ロイヤルティの支払い方法や額、解約条件などがフランチャイジー側に有利になるよう調整されている場合があります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2021年3月1日施行の改正会社法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(フランチャイズの意義および条件) 第2条(事業テリトリー) 第3条(甲の指導・援助) 第4条(甲による標章の使用許諾) 第5条(加盟金およびロイヤリティ) 第6条(競業避止規定) 第7条(原材料等の供給・仕入れ、サービスの提供) 第8条(販売促進と広告宣伝) 第9条(クレーム・紛争処理等) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報保護) 第12条(譲渡の禁止) 第13条(損害賠償) 第14条(不可抗力免責) 第15条(有効期間) 第16条(契約解除) 第17条(中途解約) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(契約終了後の措置) 第20条(合意管轄) 第21条(協議)

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  • 【改正民法対応版】フランチャイズ契約書〔フランチャイザー側有利版〕

    【改正民法対応版】フランチャイズ契約書〔フランチャイザー側有利版〕

    「【改正民法対応版】フランチャイズ契約書〔フランチャイザー側有利版〕」とは、日本の改正民法に対応した、フランチャイザー(フランチャイズ事業を提供する企業)側に有利な条件が盛り込まれたフランチャイズ契約書のことです。 フランチャイズ契約書は、フランチャイザーとフランチャイジー(フランチャイズ事業を受ける加盟店)間で締結される契約書で、フランチャイズ事業の運営に関する権利と義務、条件などを定めています。通常、契約書は双方にとって公平な内容となるように作成されることが望ましいですが、フランチャイザー側有利版の契約書では、フランチャイザーにとって有利な条件が多く含まれています。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(フランチャイズの意義および条件) 第2条(事業テリトリー) 第3条(甲の指導・援助) 第4条(甲による標章の使用許諾) 第5条(加盟金およびロイヤリティ) 第6条(競業避止規定) 第7条(原材料等の供給・仕入れ、サービスの提供) 第8条(販売促進と広告宣伝) 第9条(クレーム・紛争処理等) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報保護) 第12条(立入調査) 第13条(変更の通知) 第14条(譲渡の禁止) 第15条(損害賠償) 第16条(不可抗力免責) 第17条(有効期間) 第18条(契約解除) 第19条(中途解約) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(契約終了後の措置)

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  • 【改正会社法対応版】事業譲渡契約書〔譲受側有利版〕

    【改正会社法対応版】事業譲渡契約書〔譲受側有利版〕

    本「【改正会社法対応版】事業譲渡契約書〔譲受側有利版〕」とは、事業を移転する際に用いられる雛型契約書で、譲受企業に有利な条件が盛り込まれている形式です。この雛型は、最新の会社法改正に対応した内容が含まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2021年3月1日施行の改正会社法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本件事業の譲渡) 第3条(本件実行) 第4条(表明および保証) 第5条(本件事業譲渡の承認) 第6条(競業避止義務) 第7条(本件実行の前提条件) 第8条(補償) 第9条(解除) 第10条(秘密保持) 第11条(公表) 第12条(公租公課および費用) 第13条(契約上の地位または権利義務の譲渡等) 第14条(変更および放棄) 第15条(管轄) 第16条(誠実協議)

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  • 【改正会社法対応版】M&Aアドバイザリー契約書

    【改正会社法対応版】M&Aアドバイザリー契約書

    M&Aアドバイザリー契約は、企業の買収・合併(M&A)に関するアドバイザリーサービスを提供するための契約です。 M&Aアドバイザーは、企業の買収・合併における潜在的なリスクや機会を特定し、買収・合併戦略を策定するためにクライアント企業にコンサルティングを提供します。 また同契約では、アドバイザーの役割、業務範囲、報酬、契約期間、機密保持、解約条件などが明確に規定されます。アドバイザーは、クライアント企業に代わって、買収・合併先の調査、交渉、契約書の作成、法務、財務、税務などの手続きをサポートします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2021年3月1日施行の改正会社法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(契約期間) 第3条(委託料及び支払方法) 第4条(報告) 第5条(再委託) 第6条(知的財産権等の使用) 第7条(成果物の知的財産権等の帰属) 第8条(必要資料等の取り扱い) 第9条(秘密保持義務) 第10条(責任の制限) 第11条(直接交渉の制限) 第12条(競業の制限) 第13条(譲渡禁止) 第14条(損害賠償) 第15条(中途解約) 第16条(契約の解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(合意管轄) 第19条(協議事項等)

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  • 【改正民法対応版】ITシステムコンサルタント業務契約書

    【改正民法対応版】ITシステムコンサルタント業務契約書

    本契約は、受託者が委託者に対して、受託者のITに関する専門的知識やノウハウ等の一定の情報を提供し、相談に応じることを目的とする「ITシステムコンサルタント業務契約書」の雛型です。 コンサルティング契約では、業務の対価を明確にしておくことも重要であり、その定め方として、一般的に次の3種類があります。 (1)タイムチャージ方式 サービス提供時間と単価を積算して料金を算出する料金体系 (2)定額方式(顧問方式) 一定期間あたり固定した料金体系。顧問契約のように月額固定とするタイプ (3)プロジェクト方式 特定のプロジェクトについて、総額料金とする料金体系。(成功報酬とする場合は、プロジェクト内容の特定と成功・不成功の基準を明確に定めます。) 本雛型は、業務の対価を上記(1)の「タイムチャージ方式」で定めています。 なお、コンサルティング契約は、委任契約に準じた扱いとされていますので、印紙税法上の課税文書ではなく、収入印紙の貼付は不要です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(報酬) 第3条(実費) 第4条(秘密保持) 第5条(契約期間) 第6条(反社会的勢力の排除) 第7条(協議事項) 第8条(合意管轄)

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  • 【改正民法対応版】【英文】Non Disclosure Agreement(秘密保持契約書)(参考和訳付)

    【改正民法対応版】【英文】Non Disclosure Agreement(秘密保持契約書)(参考和訳付)

    英文の秘密保持契約書です。参考和訳も付属しております。なお、2020年4月1日施行の改正民法へも対応しており、ワード形式で納品させて頂きます。 〔条文タイトル〕 Article 1 (Purpose) Article 2 (Confidential Information) Article 3 (Confidentiality) Article 4 (Disclosure to Employees) Article 5 (Prohibition on Unauthorized Reproduction) Article 6 (Return and Destruction of Confidential Information) Article 7 (No Warranty) Article 8 (Intellectual Property) Article 9 (No Obligation) Article 10 (Compensation for Damages and Other Remedies) Article 11 (Term) (参考和訳) 第1条(目的) 第2条(秘密情報) 第3条(秘密保持) 第4条(従業員等への開示) 第5条(複製等) 第6条(秘密情報の返還等) 第7条(非保証) 第8条(知的財産) 第9条(義務の不存在) 第10条(損害賠償及び他の救済手段) 第11条(有効期間)

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  • 【改正民法対応版】フランチャイズ契約書

    【改正民法対応版】フランチャイズ契約書

    フランチャイズ本部と加盟店との間で、フランチャイズの条件を合意するための「フランチャイズ契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(本契約の内容) 第2条(店舗) 第3条(乙の経営責任) 第4条(商標等の使用) 第5条(ノウハウの提供) 第6条(研修・指導) 第7条(立入調査) 第8条(商品) 第9条(加盟金) 第10条(ロイヤルティ) 第11条(広告宣伝) 第12条(報告) 第13条(テリトリー制) 第14条(競業避止義務) 第15条(秘密保持) 第16条(損害賠償および契約の解除) 第17条(契約期間) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(管轄裁判所) 第20条(規定外事項の処理)

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  • 【改正民法対応版】写真撮影委託契約書

    【改正民法対応版】写真撮影委託契約書

    2020年4月1日施行の改正民法へ対応させたテンプレートを販売しております。 ワード形式で納品させて頂きます。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(制作費用等) 第3条(委託内容等) 第4条(著作権等に関する保証等) 第5条(著作権の帰属) 第6条(秘密保持) 第7条(協議)

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  • 【改正民法対応版】コンサルタント業務委託契約書

    【改正民法対応版】コンサルタント業務委託契約書

    コンサルタント業務委託契約は、コンサルティング契約、顧問契約という名称でも締結される契約です。弁護士や行政書士などの専門的職業人との間で締結される顧問契約もコンサルタント契約の一種です。 コンサルタント契約は、本文例のように「経営·企画等について助言指導等のサービスの提供の委託」などというように、業務内容があまり具体的に特定されない場合が多いようです。業務内容を特定できるような場合は、建築設計·監理業務委託、駐車場管理業務委託などの具体的名称が付されることになります。なお、弁護士などの顧問契約の場合は、一般に「法律相談業務」がコンサルタント業務になります。 本文例のような契約は、準委任契約(民法656条。準委任には委任の規定が準用される。)に当たると思われます。準委任(委任)の場合、報酬は月決めの定額制を原則とし、個別具体的な案件について調査·研究又は書面(契約書等)の作成等の依頼があった場合には別途甲乙が協議して報酬を定めると規定する場合が多いようです。この場合でも具体的な報酬基準を定めることができれば、後日の報酬のトラブル防止になります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の成立) 第2条(報酬の支払) 第3条(秘密保持) 第4条(契約期間及び解除) 第5条(合意管轄) 第6条(協議事項)

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  • 【改正民法対応版】コンサルティング顧問契約書(報酬定額制・コンサルタント有利版)

    【改正民法対応版】コンサルティング顧問契約書(報酬定額制・コンサルタント有利版)

    コンサルティング顧問契約は、コンサルがクライアントに対して、コンサルの専門的知識に基づき、ノウハウ等の一定の情報を提供、相談、指導を目的とする契約です。 コンサルティング顧問契約は、準委任契約の性質を有することが多いですが、委託する業務の内容・範囲を明確に定めておくことが重要です。 また、コンサルティング契約では、業務の対価を明確にしておくことも重要であり、その定め方として次の3種類があります。本書式は、業務の対価を以下の(2)定額方式として定めています。 (1)タイムチャージ方式 サービス提供時間と単価を積算して料金を算出する料金体系。 (2)定額方式(顧問方式) 一定期間あたり固定した料金体系。顧問契約のように月額固定とするタイプ。 (3)プロジェクト方式 特定のプロジェクトについて、総額料金とする料金体系。成功報酬とする場合は、プロジェクト内容の特定と成功・不成功の基準を明確に定めます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 なお、本雛型は印紙税法上の課税文書ではありませんので、収入印紙の貼付は不要です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(計画・報告) 第3条(甲の協力) 第4条(報酬) 第5条(実費) 第6条(秘密保持) 第7条(非保証) 第8条(施設・設備等の使用) 第9条(諸規則の遵守) 第10条(再委託の禁止) 第11条(権利義務の譲渡禁止) 第12条(著作権の帰属) 第13条(知的財産権の帰属) 第14条(第三者の権利侵害) 第15条(解除) 第16条(損害賠償) 第17条(契約期間) 第18条(存続条項) 第19条(協議事項) 第20条(合意管轄)

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  • 【改正民法対応版】コンサルティング契約書

    【改正民法対応版】コンサルティング契約書

    各種コンサルティング業務を受委託する場合の「コンサルティング契約書」の雛型です。 コンサルティング業務に幅広く適用できるよう汎用的な内容にしております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(業務受託) 第2条(業務の範囲) 第3条(業務の提供時間等) 第4条(委託料) 第5条(費用負担) 第6条(秘密保持) 第7条(契約期間)  第8条(契約解除) 第9条(契約上の地位の権利義務の譲渡の禁止) 第10条(協議)

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  • 【改正民法対応版】「●●●●●●(ウェブサービス名)」サブスクリプション規約

    【改正民法対応版】「●●●●●●(ウェブサービス名)」サブスクリプション規約

    ウェブサービスをサブスクリプションとして提供する場合の「●●●●●●(ウェブサービス名)」サブスクリプション規約」の雛型です。 本規約は、改正民法における定型約款に該当します。そのため、ユーザーが定型約款にどのような条項が含まれるのかを認識していなくても、「当事者間で本規約(定型約款)を契約の内容とする旨の合意をする」または「本規約(定型約款)を契約の内容とする旨をあらかじめ顧客に表示して取引を行って頂ければ、個別の条項について合意をしたものとみなされます。(改正民法548条の2第1項) 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務委託) 第4条(本サービスの内容に関する事項) 第5条(本サービスに関する義務) 第6条(料金および支払い) 第7条(秘密保持) 第8条(責任の限定) 第9条(契約期間および解約) 第10条(当社による即時解除) 第11条(一般条項)

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  • 【改正民法対応版】資本及び業務の提携に関する契約書

    【改正民法対応版】資本及び業務の提携に関する契約書

    企業提携の手法として、単に業務を共同して行うという業務提携に留まらず、資本提携まで進むことがあります。これは、業務提携先と資本的にも結びつくことで企業間の提携関係を強いものにするためのものです。 業務提携及び資本提携の内容をそれぞれ明確に契約書に記載すると共に、一連の行為として本書式では1つの契約書に規定しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(趣旨) 第2条(秘密保持及び公表) 第3条(表明保証) 第4条(資本の提携) 第5条(業務の提携) 第6条(解除) 第7条(有効期間) 第8条(合意管轄)

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  • 【働き方改革関連法対応版】誓約書(プロジェクト用)

    【働き方改革関連法対応版】誓約書(プロジェクト用)

    企業活動は、ほとんどの会社が何らかの意味で専門分野をもっており、独自の商品開発・販売等のノウハウを有しています。 また、商品や販売に特別なノウハウがなくとも、営業販売に関する顧客リストなどがあれば、これもまた価値のある営業秘密といえる。これらの情報がライバル会社に流出してしまえば、過当競争に敗れる結果にもなりかねません。したがって、営業秘密を守ることの重要性は日に日に増大しています。 現行法上、営業秘密が侵害された場合には、不正競争防止法による差し止めや損害賠償、刑法による処罰などがありえますが、情報が一旦流出してしまったために生じた損害のすべてを回復できるわけではありません。 入社時ないし就任時に契約書を取るだけでなく、個別のプロジェクトごとに、それに関連する従業員に関連秘密についての具体的な秘密保持義務を明確化した誓約書を提出させることも、秘密情報を確実に守るために効果的な方法です。 本書式は、上述の個別プロジェクトごとに提出させるための「【働き方改革関連法対応版】誓約書(プロジェクト用)」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(秘密保持の誓約) 第2条(公表後の秘密情報) 第3条(秘密情報の帰属) 第4条(資料の返還等) 第5条(退職時の秘密保持)

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レビュー

  • [業種] 製造 女性/30代

    2026.09.28

    とても良いのだが人数を増やすことはできないのだろうか・・ いじってみたがなかなか難しい・・・

  • [業種] 病院 女性/70代

    2026.08.24

    ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

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