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  • 閲覧許可証交付申請書 001

    閲覧許可証交付申請書 001

    閲覧許可証交付申請書を作成することは、情報の安全性を高め、業務の透明性と効率性を向上させる重要な手段と言えます。 ・誰がどの資料にアクセスしたかの追跡に役立ち、不正アクセスがあった場合の調査が容易になります。 ・閲覧許可の基準を明確にし必要な権限を持つ者のみが資料にアクセスできるようにします。 ・資料の閲覧を許可する際に申請書を用いることで、閲覧者に対してその資料を適切に取り扱う責任があることを明確に伝えることができます。 ・個人情報や機密情報を扱う際は特に適切な管理が必要です。申請書を通じてアクセス管理を行うことで、法令や規則に準拠した情報管理が行えます。 ・統一された手続きで資料の閲覧許可をすることで内部のプロセスの標準化や管理の一貫性を保つことができます。

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  • 会社概要(表形式版)・縦・PowerPoint【見本付き】

    会社概要(表形式版)・縦・PowerPoint【見本付き】

    自社の基本情報を取引先や顧客にわかりやすく伝えるための「会社概要」テンプレートです。会社名・所在地・代表者・設立日・事業内容など、必要な項目が表形式で整理されており、項目に沿って入力するだけで資料が完成します。PowerPoint形式のため、商談・採用・プレゼンなど幅広いシーンで使用可能です。見本付きで構成のイメージもつかみやすく、無料ですぐに使える実用性の高いテンプレートです。 ■会社概要とは 企業の基本情報を一枚にまとめた資料で、取引先・採用希望者・金融機関など外部関係者に向けた自己紹介の役割を果たします。信頼性のある情報整理が、ビジネス上の印象を左右する重要なポイントです。 ※会社概要に記載する情報は、会社法や特定商取引法などの法令に基づき正確に記載してください。 ■テンプレートの利用シーン <商談・営業先への資料添付に> 提案書や企画書の補足資料として、自社のプロフィールを簡潔に伝えられます。 <採用活動・説明会での会社紹介に> 縦型レイアウトで印刷しても見やすく、配布資料としても活用できます。 <会社情報ページの作成データとして> 自社サイト制作時に、掲載すべき基本情報を整理可能です。 ■作成・利用時のポイント <記載内容の正確性を確認> 会社名・所在地・代表者・設立日など、法令(会社法・特定商取引法等)や公式登記情報に基づき、誤りや古い情報がないか必ず確認しましょう。 <機密情報や個人情報の取り扱いに配慮> 会社概要には公開しても問題ない情報のみを記載し、個人の連絡先や未公開の事業計画など、機密性の高い情報は慎重に扱いましょう。 <デザイン・カスタマイズ時の体裁崩れに注意> PowerPoint形式で編集する際、レイアウトや表の整合性が崩れないよう、見本やプレビューで最終確認を行いましょう。 <定期的な内容の見直しを徹底> 会社概要は一度作成したら終わりではなく、組織変更や事業内容の追加・変更があった場合は速やかに更新し、常に最新の情報を保つことが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <無料でダウンロード、すぐに使える> コストをかけずに、必要な時に会社概要を作成できます。 <短時間で信頼性ある資料が完成> 構成に悩む時間を削減し、本来の業務に集中することができます。

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  • FAX送り状(送付状)(表形式版)・横・PowerPoint

    FAX送り状(送付状)(表形式版)・横・PowerPoint

    ■FAX送り状(送付状)とは FAXで書類や資料を送付する際に、相手に誰から、どのような内容のものが、何枚送られてきたかを伝えるための添え状です。 ■利用するシーン ・取引先へ見積書や請求書を送付する際 送付状を添付することで、送信書類の内容や送信者情報を明確に伝え、受信者が迅速に確認できるようにします。 ・社内外の関係者に会議資料や案内文を送る場合 資料の枚数や概要を記載することで、受信者が必要な情報を漏れなく受け取れるように配慮できます。 ・セミナーやイベントの案内状を送信する時 送付状に挨拶や趣旨を記載することで、単なる広告ではなく正式な案内として受け取ってもらいやすくなります。 ■利用する目的 ・送信者・受信者・送付内容を明確に伝えるため 誰から誰へ、何の書類が送られてきたかを明示し、誤送信や混乱を防ぎます。 ・ビジネスマナーとして丁寧な印象を与えるため 挨拶文を添えることで、相手に対する配慮や礼儀を示し、信頼関係の構築に寄与します。 ・送付書類の枚数や内容の確認を容易にするため 受信者が全ての書類を受け取ったかどうかを即座に確認でき、トラブルを未然に防ぎます。 ■利用するメリット ・書類の誤送信や送付漏れを防げる 送付状に記載された内容をもとに、受信者が書類の有無を確認できるため、トラブルが減少します。 ・受信者に好印象を与え、信頼性が向上する 丁寧な挨拶や情報の明示により、相手に対して誠実な対応を印象付けることができます。 ・重要な書類の内容を第三者から隠せる 送り状が表紙となることで、見積書や請求書などの機密情報がすぐに見られないよう配慮できます。 こちらはPowerPointで作成した、表形式のFAX送り状です。横のレイアウトを採用しており、無料でダウンロードすることができます。FAXで文書を送信する際に、お役立てください。

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  • 紛失届(表形式版)・Excel

    紛失届(表形式版)・Excel

    携帯電話やノートパソコン、社員証など、従業員が貸与品を紛失したときに、会社に対して「紛失届」という書類を提出する場合があります。 紛失届を提出することにより、機密情報を含むデバイスなどを紛失したときには、早めにセキュリティ対策(パスワードの変更、アクセス権の無効化など)を講じることができるというメリットがあります。また、社内で紛失物に関する情報の共有や記録ができるという点もメリットです。 紛失届では主に、「紛失物の名称」「紛失した日」「紛失時の状況」「紛失した理由」などを記載します。 こちらのテンプレートは、表形式タイプの紛失届(Excel版)です。無料でダウンロードすることができるので、自社で貸与品を紛失した際の被害拡大の防止に、本テンプレートをお役立ていただけると幸いです。

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  • 紛失届(罫線版)・Excel

    紛失届(罫線版)・Excel

    紛失届は、従業員が社員証やIDカード、会社の貸与品(社用の携帯電話やノートパソコンなど)を紛失した際に、会社に対して提出する書類です。 これらのものは他人に悪用される恐れがあり、紛失するとセキュリティ面で重大なトラブルにもつながります。この点、紛失届を提出すれば、早急な対策を講じることが可能です。 特に、社用の携帯電話やノートパソコンなどの機密情報を含むデバイスなどを紛失したときには、パスワードの変更やアクセス権の無効化など、速やかな被害拡大の防止策を実施することができます。 また、紛失届を提出しておけば、紛失物に関する情報を記録・共有できるというメリットもあります。 こちらは、罫線タイプの紛失届(Excel版)です。無料でダウンロードすることができるので、自社でご利用いただければと思います。

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  • 紛失届(罫線版)・Word

    紛失届(罫線版)・Word

    従業員が備品や重要なものを紛失した際、会社に対して「紛失届」という書類を提出することがあります。紛失届では主に、次のような内容を記載します。 ・紛失物の名称 ・紛失した日 ・紛失時の状況 ・紛失した理由 紛失届を作成すれば、紛失物に関する情報を記録しておくことができるだけでなく、社用携帯電話やノートパソコンなどの機密情報を含むデバイスなどを紛失したときに、パスワードの変更、アクセス権の無効化など、早急なセキュリティ対策を講じることが可能です。 こちらはWordで作成した、罫線タイプの紛失届のテンプレートです。無料でダウンロードすることができる本テンプレートを、自社に合わせてカスタマイズのうえ、ご利用ください。

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  • 紛失届(シンプル版)・Excel

    紛失届(シンプル版)・Excel

    社用携帯電話・ノートパソコン・社員証など、従業員が備品や重要なものを紛失したときに、会社に対して提出するのが「紛失届」という書類です。紛失届では一般に、紛失物の名称や紛失した日、紛失時の状況や紛失理由などを記載します。 紛失届を作成すれば、紛失した物に関する詳細を記録しておくことができるのはもちろんのこと、機密情報を含むデバイスなどを紛失したときにはパスワードの変更、アクセス権の無効化など、早めにセキュリティ対策を講じることができるというメリットがあります。 こちらはExcelで作成した、シンプルな紛失届のテンプレートです。本テンプレートは無料でダウンロードすることができるので、自社に合わせてカスタマイズのうえ、ご利用いただければと思います。

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  • 紛失届(シンプル版)・Word

    紛失届(シンプル版)・Word

    紛失届とは、従業員が社用携帯電話・ノートパソコン・社員証などの備品や重要なものを紛失したときに、会社に対して提出する書類です。紛失届では主に紛失した物の名前や紛失した日、紛失したときの状況などを記載します。 紛失届を作成することで、紛失物の詳細について記録に残すことができます。特に機密情報を含むデバイスなどを紛失した際には、紛失届を提出することでパスワードの変更、アクセス権の無効化など、適切なセキュリティ対策を速やかに講じることが可能です。 こちらはシンプルなレイアウトの、紛失届(Word版)のテンプレートです。無料でダウンロードすることができるこちらのテンプレートを、自社でお役立ていただけると幸いです。

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  • 共同開発承諾状

    共同開発承諾状

    共同開発承諾状は、共同開発の申入れを受け、承諾をする際に必要な書類です。共同開発とは、複数の企業や団体が、技術や知識を共有して新たな製品やサービスを開発することをいいます。共同開発には、様々なメリットがあります。例えば、開発コストの削減、開発期間の短縮、新たな市場の開拓などが挙げられます。しかし、共同開発には、様々なリスクもあります。例えば、知的財産権の侵害、機密情報の漏洩、契約不履行などが挙げられます。これらのリスクを回避するためには、共同開発承諾状を作成することが重要です。

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  • 機密取扱い社員の転職に対する警告通知状002

    機密取扱い社員の転職に対する警告通知状002

    「機密取扱い社員の転職に対する警告通知状002」は、企業の重要な情報を扱っていた従業員が転職をする際の重要な手段となる書類です。これは、転職元の社員が過去に署名した機密保持誓約書に基づく情報保護の義務について、転職先の企業に通知するためのものです。転職した社員の新しい勤務先へ、該当社員が持っている企業秘密や機密情報の取扱いについての注意喚起を行い、情報の流出を防ぐ目的で作成されています。転職先の企業は、この通知を受け取った際に、対象の社員に対して適切な対応や指導を行うことが求められます。

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  • 機密取扱い社員の転職に対する警告通知状

    機密取扱い社員の転職に対する警告通知状

    「機密取扱い社員の転職に対する警告通知状」は、企業が秘密情報を守るための重要な手段として利用される書類です。これは、特定の機密情報を知る社員が他の企業への転職を検討している場合や、既に転職を決定した場合に、その情報の漏洩を防ぐために転職先の企業に送付されます。この通知状は、転職元の社員がかつて署名した機密保持誓約書の内容を再確認し、それに基づく情報の取り扱いについての責任を明確にする目的で作成されます。

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  • PC及び媒体へのセキュリティ対策チェックシート

    PC及び媒体へのセキュリティ対策チェックシート

    ファイル交換ソフトのインストール有無や機密情報の保有状況を確認・指導するためのチェックシート。個人毎に調査・回答、第三者が確認することで、より確実に脆弱性を防ぎます。

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  • AIプロンプト設計・業務改善支援 業務委託契約書(個別仕様書付)

    AIプロンプト設計・業務改善支援 業務委託契約書(個別仕様書付)

    この書式は、フリーランスやコンサルタントとして「AIのプロンプト設計」「AI活用による業務効率化の提案」「AI導入のサポート」といった仕事を請け負うときに使う業務委託契約書のひな型です。 ChatGPTやClaudeといった生成AIを使った仕事の依頼が急増している一方で、「何をどこまでやるか」「成果物の権利は誰のものか」「AIツールに会社の情報を入力してもいいか」といった点がきちんと決まっていないまま仕事が始まってしまうケースは少なくありません。 全21条で構成されており、「どんな仕事をするか」「いつまでに納品するか」「いくら支払うか」「成果物の権利はどうなるか」「秘密は守れるか」「AIツールをどう扱うか」といった実務上のポイントをひとつひとつカバーしています。 特に、外部のAIサービスに会社の機密情報を入力することを禁じる条項(第10条)は、AI時代ならではのリスクに対応した内容です。 使う場面としては、たとえば社内の業務をAIで自動化したい会社がコンサルタントに依頼するとき、プロンプト設計の専門家が複数の企業と継続的に取引を始めるとき、AI導入プロジェクトの進め方を外部に委託するとき、などが挙げられます。 また、末尾には「個別仕様書(発注書)テンプレート」が別紙として付属しています。仕事の内容・納期・費用・使用AIツールなどを案件ごとに書き込むための書類で、基本契約と組み合わせて使うことで、取引の管理がぐっとシンプルになります。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(業務内容) 第3条(再委託) 第4条(委託料および支払条件) 第5条(経費の取扱い) 第6条(成果物の納品・検収) 第7条(知的財産権) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(AIツール・サービスの利用) 第11条(競業避止) 第12条(保証) 第13条(契約不適合責任) 第14条(損害賠償) 第15条(契約の解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(不可抗力) 第18条(地位の譲渡禁止) 第19条(契約期間) 第20条(協議解決) 第21条(準拠法および合意管轄)

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  • 【使用上の解説付】生成AI技術導入検証(PoC)契約書

    【使用上の解説付】生成AI技術導入検証(PoC)契約書

    生成AIを自社の仕事に取り入れたい、でもいきなり本格導入はちょっと怖い。そんなとき、まず「試してみる期間」を設けるのが現実的な進め方です。 この書式は、その「お試し検証フェーズ(PoC)」をAI開発会社や外部ベンダーに頼む際に交わす契約書のひな型です。 AIツールの導入を検討している担当者が、ベンダーに「まず3ヶ月で検証してみましょう」と話を進める場面でそのまま使えます。 たとえば、問い合わせ対応の自動化を試したい、社内文書の要約機能を実験してみたい、といったケースがこれにあたります。 ChatGPTやClaude、その他の生成AIサービスを活用した実証実験全般に対応しています。 契約書と聞くと難しそうに感じるかもしれませんが、この書式は「誰がどこまで責任を持つか」「試した結果のデータや成果物は誰のものか」「社内の機密情報はどう守るか」といった、当事者が後でもめがちなポイントをあらかじめ取り決めておくための書類です。 専門的な知識がなくても、○○の部分を自社の情報に書き換えるだけで使い始められるように設計しています。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・金額・期間・裁判所名といった空欄を自由に編集できます。 既存の社内書式に合わせて体裁を整えることも簡単です。 また、生成AIならではの注意点、AIが出した結果の正確性の問題、他社の著作物を侵害するリスク、ベンダーがAIサービスに社内データを学習させてしまうリスクなども条文として盛り込んであります。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(契約期間) 第4条(再委託) 第5条(対価及び支払方法) 第6条(費用負担) 第7条(検証データの取扱い) 第8条(成果物及び知的財産権) 第9条(検証目的の限定及び実運用利用の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(生成物の正確性・第三者権利侵害等に関する取扱い) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(報告及び協議) 第14条(検査及び完了) 第15条(免責及び責任の限定) 第16条(契約の解除) 第17条(本番導入に向けた協議) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(輸出管理) 第20条(管轄裁判所) 第21条(協議事項)

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  • データ消去・廃棄委託契約書〔中立版〕

    データ消去・廃棄委託契約書〔中立版〕

    パソコンやサーバーを入れ替えるとき、あるいはオフィスの移転や事業の整理に伴って不要になった記録媒体を処分するとき、中に残っているデータをどう扱うかは避けて通れない問題です。 ハードディスクやSSD、USBメモリ、磁気テープなどには、顧客情報や社内の機密情報が記録されたまま残っていることが少なくありません。 自社で完全に消去するのが難しい場合、専門の業者に消去や物理破壊を依頼するのが一般的ですが、その際に交わしておくべき契約書がこの「データ消去・廃棄委託契約書」です。 本書式は、委託する側・受託する側のどちらかに偏らない中立的な内容で全20条にまとめています。 消去方法の取り決め、対象媒体の引渡しと管理責任の分担、消去証明書に記載すべき事項、立会いの可否、秘密保持と個人情報の取扱い、再委託の制限、損害賠償の上限と例外、セキュリティ事故発生時の報告義務など、実務で必要になる項目をひと通り押さえました。 情報漏洩が一度でも起きれば、企業の信用に直結します。口頭の約束だけで済ませず、きちんと書面で取り決めておくことが大切です。 Word形式のファイルですので、会社名や委託料、契約期間などを自社の状況に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(消去等の方法及び基準) 第4条(対象媒体の引渡し及び管理) 第5条(実施場所) 第6条(消去証明書の発行) 第7条(立会い) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(再委託の禁止) 第11条(委託料及び支払条件) 第12条(報告及び監査) 第13条(損害賠償) 第14条(免責) 第15条(契約期間) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(残存条項) 第19条(協議事項) 第20条(合意管轄)

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  • 【参考和訳付・中国法準拠】保密与竞业限制协议(秘密保持及び競業避止協議書)

    【参考和訳付・中国法準拠】保密与竞业限制协议(秘密保持及び競業避止協議書)

    中国に進出している企業、またはこれから中国市場に関わろうとしている会社にとって、現地スタッフとの間で「会社の大切な情報をどう守るか」という問題は避けて通れません。 この雛型は、中国人従業員との間で取り交わす「保密与竞业限制协议(秘密保持および競業避止に関する協議書)」を、中国語の原本と日本語の参考訳をセットにして一つのWordファイルにまとめたものです。 中国の労働契約法と不正競争防止法の考え方に沿って条文を組み立てており、現地で実際に使われている表現や条項構成を踏まえて作成しています。 使う場面としては、たとえば中国現地法人で新しく社員を採用するとき、技術者や管理職といった会社の機密情報に触れるポジションの人材を雇い入れるとき、あるいは既存の従業員に対して改めて秘密保持や競業避止の約束を取り付けたいときなどが想定されます。 退職後に競合他社へ流出してほしくない情報を抱えている会社や、顧客名簿・製品ノウハウ・価格情報といった「外に出たら困るもの」を扱う会社にとって、備えておきたい一通です。 中国語の条文がそのまま原本として効力を持ち、日本語訳は社内確認や本社報告のための参考資料として使えるよう、ページを分けて整理しています。 Word形式で提供しますので、自社の事情に合わせて競業避止の期間、補償金の金額、違約金の倍率、甲乙の会社名や住所などを自由に書き換えて使っていただけます。空欄部分に情報を入れるだけで、そのまま運用を始められる構成です。 〔条文タイトル〕 第1条(秘密情報の範囲) 第2条(秘密保持義務) 第3条(資料の返還) 第4条(競業避止の範囲、地域及び期間) 第5条(競業避止補償金) 第6条(違約責任) 第7条(競業避止の解除) 第8条(知的財産権の帰属) 第9条(通知及び送達) 第10条(準拠法及び紛争解決) 第11条(その他)

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  • 生成 AI の業務利用に関する規程

    生成 AI の業務利用に関する規程

    「生成AIの業務利用に関する規程」は、会社において、従業員が生成AIを業務に利用する際のルールや規定を定めた規程の雛型です。 この規程は、生成AIを効果的かつ適切に活用するため、また機密情報の漏洩防止をするために必要な規程です。 以下に本雛型のポイントを記します。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 【ポイント説明】 〔第1条〕 サービスの内容利用規約の内容等によっては業務に利用することができない生成AIもあるため、生成AIの種類を特定したうえで業務利用を認める内容としています。 〔第2条〕 部署や業務内容によっては、情報漏洩の点、不正確な生成物となるリスクがある点等から生成AIの利用が不適切な場合もあると考えます。したがって、部署を限定しています。 〔第3条〕 企業秘密、個人情報(ただし、利用目的の範囲、生成AI事業者等におけるデータの取扱いおよびアクセス制御等について検討したうえで、個人データの入力を認めることもあり得る)、および秘密保持義務を負っている情報等を含むプロンプトは入力させるべきではありません。 〔第4条〕 個人情報保護委員会の注意喚起を踏まえ、プロンプト等を学習に利用されない設定とすることを従業員に義務付けています。 〔第5条〕 生成AIの生成物の著作権侵害リスクや正確性の問題等については前述の通りです。実際に、著作権侵害か否かを網羅的に確認することは容易ではないですが、少なくともプロンプトにおいて既存の著作物に関する情報を入力している場合には、類似性を慎重に検討すべきです。また、その他の知的財産権の侵害にならないかも確認すべきです。 〔第6条〕 従業員が生成AIを利用する中で情報漏洩等が発覚した場合の報告義務を定めています。また、調査が必要となる可能性もあるため、続く第7条で調査への協力義務も定めています。 〔第8条〕 生成AIの業務利用に関しては、生成AIの進化や利用規約の変更等にも影響を受けるため、不都合が生じた場合に備えて、業務利用の禁止や停止を命じる権限を定めています。

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  • 〔参考和訳付〕CONTENT LICENSING AGREEMENT(コンテンツライセンス契約書)

    〔参考和訳付〕CONTENT LICENSING AGREEMENT(コンテンツライセンス契約書)

    海外のプラットフォームやサービスに自分のコンテンツを提供するとき、口約束や簡単なメモだけで進めてしまうと、後から「使用範囲の認識が違った」「報酬が支払われない」「無断で転用された」といったトラブルに発展するケースが少なくありません。 このテンプレートは、そうした場面で両者の取り決めをきちんと文書に残すために使う「〔参考和訳付〕CONTENT LICENSING AGREEMENT(コンテンツライセンス契約書)」です。 想定される場面としては、イラスト・写真・動画・音楽・記事・ソフトウェアなどのコンテンツを、海外のECサイト、ストリーミングサービス、アプリストア、SNSプラットフォームなどに掲載・配信する際の取り決めが典型例です。 個人クリエイターが海外企業と直接交渉する場合はもちろん、日本企業が海外向けにコンテンツをライセンス提供するケースや、逆に海外のコンテンツを国内プラットフォームで取り扱う場合にも広く活用できます。 契約書の中身は、ライセンスの範囲(どの国で、どのプラットフォームで使ってよいか)、使用料の計算方法と支払いサイト、著作権などの権利が誰に帰属するか、機密情報の取り扱い、万が一トラブルが起きたときの責任範囲と解除条件、準拠法と裁判管轄など、コンテンツの取引で押さえるべきポイントが一通り盛り込まれています。 別紙Aに具体的な条件を記入する仕組みになっているので、取引ごとに本文を書き直すことなく使い回せるのが実務上の強みです。 英語が正文で、日本語の参考和訳が別ページに付いているため、相手方に英文で提示しながら、自分側は日本語で内容を確認するという使い方がそのままできます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(ライセンスの付与) 第3条(知的財産権の帰属) 第4条(ライセンス期間) 第5条(ロイヤルティ及び支払い) 第6条(表明及び保証) 第7条(補償) 第8条(責任の制限) 第9条(解除) 第10条(秘密保持) 第11条(準拠法及び紛争解決) 第12条(一般条項) 別紙A「ライセンス詳細」

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  • 【マリンレジャー事業者向け】インストラクター業務委託契約書

    【マリンレジャー事業者向け】インストラクター業務委託契約書

    ボート操縦体験教室やダイビング、ウェイクボードといったマリンレジャーの体験サービスを運営していると、自社スタッフではなく外部のインストラクターに指導を依頼するケースが出てきます。 そのとき口頭や簡単なメモだけで進めてしまうと、「報酬の計算が合わない」「事故が起きたときの責任が不明確だった」「辞めた後に近所で同じ体験サービスを始められた」といったトラブルに発展することがあります。 この書式は、マリンレジャー事業者がインストラクターに業務を委託する際に取り交わす契約書の雛型です。 ダイビングのPADI認定や小型船舶操縦免許など、マリンスポーツに特有の資格・認定に関する維持義務と失効時の対応、インストラクター本人が海況・天候・参加者の体調を判断してセッションを中断できる安全管理の仕組み、報酬の計算方法と支払いサイクル、事業者の機密情報や顧客情報の取り扱いルール、契約終了後の競業制限まで、現場でよく問題になる点をひとつひとつカバーしています。 また、インストラクターはあくまで外部の独立した事業者であり、雇用関係ではないことを明確にする条文も盛り込んでいます。 この点を曖昧にしておくと、後から社会保険料や残業代を請求されるリスクもあるため、きちんと書面で整理しておくことが大切です。 ファイルはWord形式なので、事業者名・サービス種別・報酬単価・委託期間など自社の状況に合わせて自由に書き換えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務委託期間) 第4条(資格・認定の維持) 第5条(業務の独立性と指揮命令) 第6条(委託料) 第7条(経費の負担) 第8条(善管注意義務及び安全配慮) 第9条(再委託の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(競業避止) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(知的財産権) 第14条(損害賠償) 第15条(保険) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約終了後の措置) 第19条(協議解決) 第20条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • 【ツアー帯同ローディー用】業務委託契約書

    【ツアー帯同ローディー用】業務委託契約書

    コンサートやライブのツアーにローディー(機材スタッフ)をフリーランスとして帯同させる際、きちんとした契約書を交わしているケースは実はそれほど多くありません。 音楽業界では口約束や簡単なメールのやり取りだけで現場に入ることも珍しくなく、報酬の支払条件や公演が中止になったときの補償、機材を壊してしまった場合の責任の所在などが曖昧なまま進んでしまいがちです。 本書式は、そうしたツアー帯同型のローディー業務に特化した業務委託契約書のひな型です。 公演日・リハーサル日・仕込み日・移動日それぞれの日当設定、深夜作業の割増、交通費や宿泊費の負担区分、ケータリングがない日の食事手当など、ツアー現場の実態に即した報酬・経費の取り決めを細かく盛り込んでいます。 また、セットリストや未発表楽曲といった機密情報の守秘義務、バックステージでのSNS投稿禁止、関係者パスの取扱いなど、音楽業界特有のルールについても条文として明記しています。 天災やアーティストの体調不良で公演が飛んだときの補償割合も、不可抗力と主催者都合で分けて規定してあるので、万一のときも揉めにくい構成です。 使用場面としては、イベント制作会社やアーティスト事務所がフリーランスのローディーにツアー帯同を依頼するとき、あるいはローディー側から「契約書を交わしたい」と申し出るときなどに、そのままお使いいただけます。 全22条に別紙のツアースケジュール表を付けた構成で、空欄を埋めるだけで完成します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(業務内容) 第3条(ツアー日程及び公演会場) 第4条(契約期間) 第5条(業務遂行の方法) 第6条(現場スケジュール) 第7条(報酬) 第8条(交通費及び宿泊費) 第9条(食事) 第10条(機材の取扱い) 第11条(安全衛生) 第12条(守秘義務) 第13条(保険及び補償) 第14条(禁止事項) 第15条(知的財産権) 第16条(公演の中止・延期) 第17条(契約の解除) 第18条(損害賠償) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(協議事項) 第22条(管轄裁判所)

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レビュー

  • [業種] 病院 女性/70代

    2026.08.24

    ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

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