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  • 新会社法モデル定款「非公開会社(取締役会設置)」_定款モデル

    新会社法モデル定款「非公開会社(取締役会設置)」_定款モデル

    非公開会社(取締役会設置)の組織や運営方法など会社の基本的なルールを定めた書類

    5.0 1
  • 新会社法モデル登記書式セット「定款変更を要しない本店移転」_登記申請書

    新会社法モデル登記書式セット「定款変更を要しない本店移転」_登記申請書

    定款変更を要しない本店移転をする場合に、法務局に対して自社の登記内容を変更してもらうために提出する書類

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  • 新会社法モデル登記書式セット「定款変更を要しない本店移転」_OCR用申請書

    新会社法モデル登記書式セット「定款変更を要しない本店移転」_OCR用申請書

    OCR(光学式文字読取装置)用の登記申請書

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  • 定款06(記入例)

    定款06(記入例)

    「定款06(記入例)」は、株式会社が日常的な業務を円滑に進めるための基本的なルールや方針を整理した文書のサンプルです。この文書内では、企業名や事業内容、所在地、資本の構成、役員の定数や選任方法といった基本事項が具体的に示されています。さらに、この「定款06(記入例)」は、簡易版としてまとめられており、難解な条文を避けることで読み手の理解を深めやすくしています。企業の基盤となるルールを明確にすることで、内外のステークホルダーとの信頼関係を築き上げるサポートとなるでしょう。

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  • 定款06

    定款06

    「定款06」は、株式会社の基本的な方針や取り決めを明文化した公式文書の一つです。このドキュメントには、会社の名前、目的、本店の所在地、資本金の額、取締役の数や任期、株主総会の開催方法といった基礎情報が詳細に記載されています。これは、企業が社会的責任を果たすための基盤となる重要な書類であり、会社を運営する上でのガイドラインとして機能します。簡易版として提供されるこの「定款06」は、特に新しく事業を始める企業や小規模な会社にとって、必要最低限の情報のみをシンプルにまとめた形で存在しており、わかりやすく効率的な内容が特徴です。これにより、スムーズな事業運営や経営判断の補助となります。

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  • 株式会社本店移転登記申請書04(定款変更を必要としない場合)

    株式会社本店移転登記申請書04(定款変更を必要としない場合)

    本社を移転するときに提出する申請書(定款変更を必要としない場合)

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(理事の報酬額を改定する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(理事の報酬額を改定する場合)

    一般財団法人において、理事の報酬額を見直し、改定する際に使用するための「評議員会議事録」の雛型です。 理事の報酬に関する決定は、法人の運営において重要な事項の一つですが、実際に変更を行う際には、いつ、どこで、誰が出席し、どのような内容について決議されたのかを適切に記録しておくことが大切です。 本書式では、評議員会の開催日時や場所、出席者、議案、決議内容、理事報酬の総額、改定後の適用時期など、議事録として必要となる基本的な項目を整理しています。 そのため、一般財団法人で理事の報酬体系を見直す場合や、報酬額を増額・減額する場合、役員報酬に関する社内の記録を整備したい場合などに活用できます。 「理事の報酬を変更することになったが、議事録をどのように作成すればよいか分からない」「一から文章を作成する手間を省きたい」という方にも使いやすい内容です。 あらかじめ基本的な構成が用意されているため、法人名、日時、金額、適用時期などを実際の状況に合わせて入力・修正することで利用できます。 ファイルはWord形式で作成しているため、専門的なソフトを用意しなくても編集しやすく、自社の運用や定款の内容に合わせた調整も可能です。 一般財団法人の役員報酬改定、評議員会決議、議事録作成に関する書式を探している方におすすめの実用的な雛型です。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(責任限定契約に関する定款変更をするための評議員会議事録)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(責任限定契約に関する定款変更をするための評議員会議事録)

    一般財団法人において、理事などの役員等が職務を行う中で負う責任について、一定の範囲で責任を限定する契約を締結できるようにする場合には、そのための定款変更について評議員会で決議することがあります。 本書式は、その際に作成する「評議員会議事録」の雛型です。 今回の書式では、一般財団法人の名称、開催日時、開催場所、出席した評議員の人数、議案の内容、決議の結果、閉会時刻、議事録作成者など、評議員会の議事録を作成する際に必要となる基本的な項目をまとめています。 実際の法人名や日時、出席者などを入力して使用できるため、議事録を一から作成する手間を減らしたい場合にも便利です。 書式の内容に沿って必要事項を確認しながら入力できるので、法律や会計に詳しくない方にも扱いやすい構成になっています。 たとえば、一般財団法人が外部の理事等と責任限定契約を締結できるよう定款を変更する場面や、その定款変更について評議員会の決議を記録として残しておきたい場面などで利用できます。 本書式はWord形式で作成されているため、法人名、開催日、出席人数、議案の内容などをパソコン上で自由に編集できます。 一般財団法人の評議員会議事録、定款変更、責任限定契約、役員等の責任に関する決議など、関連する書類を準備する際のたたき台としてご活用ください。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(役員等の責任に関する免除規定を設定する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(役員等の責任に関する免除規定を設定する場合)

    一般財団法人で、役員等の責任に関する免除規定を定款に新しく設ける場合に使用する「評議員会議事録」の雛型です。 実際の評議員会では、開催日時や場所、出席した評議員、議事の内容などを整理して記録する必要があります。 本書式では、評議員会の成立から議案の審議、決議、閉会、議事録の作成まで、一連の流れに沿って記載できる形にまとめています。 特に、役員等の責任について、理事会の決議によって免除できる規定を新設するため、定款変更を決議した場面を想定しています。 議案について満場一致で可決したことや、具体的にどのような規定を新設するのかについても記載できる内容となっています。 「評議員会議事録をどう作ればよいのか分からない」「定款変更に伴う議事録のひな形が欲しい」という場合に、必要な項目を一から考える手間を減らせるのがこの書式のメリットです。 一般財団法人の事務担当者や役員、法人運営に関わる方が、実際の評議員会の内容に合わせて必要事項を記入して利用できます。 Word形式で作成されているため、法人名、開催日時、場所、出席者、議案の内容、氏名などをパソコン上で編集できます。 自分の法人に合わせて内容を書き換えながら使用できる、扱いやすい実務向けの雛型です。 一般財団法人の定款変更や評議員会議事録の作成にあたり、「できるだけ分かりやすく、使いやすい書式を用意しておきたい」という方におすすめです。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(目的等を変更する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(目的等を変更する場合)

    一般財団法人が、法人の「目的」などを変更するときに使用する評議員会議事録の雛型です。 法人の活動内容を見直したり、事業の方向性が変わったりして、定款に記載している目的を変更する必要が生じた場合に、評議員会でどのような議案について話し合い、どのような決議をしたのかを整理して記録するために使用します。 たとえば、これまで行ってきた事業に加えて新しい活動を始めることになった場合や、法人の現在の活動内容に合わせて定款上の目的を見直す場合などが、この書式を使用する場面です。 評議員会の開催日時や場所、出席した評議員の人数、議案の内容、変更前と変更後の目的などを記載できるようになっています。 また、議事の終了時には閉会時刻を記載し、決議内容を明確にするため、議長や議事録作成者などが記名押印する構成となっています。 「評議員会で目的変更を決めたけれど、議事録をどうまとめればよいか分からない」という場合にも使いやすいよう、必要な項目をあらかじめ整理しています。 空欄部分に法人名、開催日時、出席者、変更前・変更後の内容などを入力してご利用ください。 Word形式のファイルなので、パソコン上で内容を自由に編集できます。 法人の状況に合わせて必要な箇所を書き換えながら使用できる、実務向けの議事録テンプレートです。 8月13日 23:29

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  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(定款の規定に基づき役員等と責任限定契約を締結する場合)

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(定款の規定に基づき役員等と責任限定契約を締結する場合)

    一般財団法人が、定款の規定に基づいて監事や非常勤の理事といった役員等と責任限定契約を結ぶ際に必要となる、理事会議事録の雛型です。役員としての職務にあたって思わぬ形で損害賠償責任を負ってしまうリスクをあらかじめ一定額に抑えておくための契約で、その締結を理事会で決議したことを記録するために使います。 とくに監事や、経営の意思決定に日常的に関わらない立場の理事を選任・再任するタイミングでは、就任を引き受けてもらう側から責任の範囲について不安の声が出ることも珍しくありません。そうした場面であらかじめ責任限定契約を用意しておくことは、役員に安心して職務を担ってもらうための備えになりますし、いざ契約を締結するとなった際に、理事会での決議をどう記録に残せばよいか迷う担当者の方も少なくありません。 この雛型は、日時や場所、出席者の人数といった基本項目に加え、契約の相手方や責任限度額を記載する欄までを一通り網羅しており、必要な箇所に法人名や氏名、金額を書き込むだけで完成する構成になっています。会計や契約の専門知識がなくても、流れに沿って空欄を埋めていくだけで、実務でそのまま使える形に仕上がります。 Word形式でお渡ししているので、フォントや余白、文言なども自由に編集でき、法人ごとの実情や既存の書式に合わせて調整していただけます。総務や事務局の担当者の方はもちろん、役員改選の準備を進めている方にも扱いやすい内容です。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(清算人の報酬額を改定する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(清算人の報酬額を改定する場合)

    一般財団法人を解散したあと、清算人への報酬額をどうやって決めればよいのか迷ったことはありませんか。 この書式は、清算人の報酬総額を評議員会で正式に決めた際に作成する議事録のひな型です。 法人を解散すると、財産の整理や債権債務の清算を行う清算人を選びますが、その報酬額は設立当初の定款に定めがない場合、あらためて評議員会を開いて決議する必要があります。 清算結了に向けて手続きを進めている担当者の方や、初めて評議員会の運営を任された事務局の方にとって、どのような形式で記録を残せばよいのか判断に迷う場面は少なくありません。 決議の内容があいまいなまま進めてしまうと、後日、清算人への支払いの根拠を示せず困ることもあります。 この雛型を使えば、日時や場所、出席人数、報酬総額といった必要な項目を空欄に沿って入力していくだけで、体裁の整った議事録がすぐに完成します。 特に、専任の事務局を置かず少人数で運営している財団法人では、こうした書類をゼロから作る手間そのものが負担になりがちですので、そのまま使える形になっていると助かるはずです。 ファイルはWord形式ですので、文字の大きさや行間、言い回しなど、法人の実情に合わせて自由に編集していただけます。 会計や法律の専門知識がなくても、テンプレートの流れに沿って記入するだけで迷わず作成できるよう工夫していますので、清算手続きの中で評議員会の議事録作成に不安を感じている方にぜひ活用していただきたい一冊です。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(新たに補欠理事を選任する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(新たに補欠理事を選任する場合)

    一般財団法人を運営していると、任期の途中で理事が急に退任してしまい、後任を選ばなければならない場面に直面することがあります。 体調不良や転居、他の役職との兼任が難しくなったことなど、理由はさまざまですが、任期満了を待たずに理事の一人が席を離れてしまうケースは決して珍しくありません。 そうしたとき、定款の定めに従って評議員会を開き、新しい理事を選ぶ手続きが必要になりますが、その決定内容を書面として正式に残すのが評議員会議事録です。 この書式は、まさに新たに補欠理事を選任する場面に特化して作成したもので、日時や場所、出席者数といった基本項目から、選任された方のお名前、誰の後任にあたるのかまで、必要な情報を書き込んでいくだけで議事録が完成する構成になっています。 役員変更の登記手続きの際に添付書類として求められることもあるため、あらかじめ整った形式で残しておくと後々の手間が省けます。 総務や経理の担当になったばかりで、こうした書類の作り方に自信がないという方でも迷わず使えるよう、専門知識がなくても読み進められる構成を心がけました。 Word形式で提供していますので、法人名や日付、出席者の氏名などをそのまま画面上で書き換えることができ、印刷して押印用の書類としてすぐに使うこともできます。 理事の突然の退任に直面し、評議員会の記録をどのように残せばよいのか迷っている一般財団法人の総務・事務局担当の方に、ぜひ手に取っていただきたい書式です。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(招集通知の電子提供措置を設ける場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(招集通知の電子提供措置を設ける場合)

    一般財団法人を運営していると、評議員会を開くたびに招集通知を紙で郵送する手間に頭を悩ませることがあります。 近年の法改正により、招集通知に添付する資料をインターネット上で公開する形に切り替えられるようになりました。ただし、これを導入するには評議員会で定款変更を決議し、その内容を議事録として正式に残しておく必要があります。財団の規模にかかわらず、いずれ多くの法人が向き合うことになる手続きです。 このひな形は、まさにその場面で使える評議員会議事録です。電子提供措置を新たに設けることを決議した際の日時や場所、出席状況、議案の可決までの流れが一通り整理されており、○○の部分を自法人の情報に置き換えるだけで、そのまま議事録として使える形になっています。 はじめて定款変更の手続きを任された総務担当の方や、専門知識のない小規模な財団の運営に携わる方でも、会計や法律の知識がなくても空欄を埋めていくだけで、自然に体裁の整った書類が仕上がります。作成に迷う時間を減らし、本来の業務に集中できます。評議員会議事録の書き方そのものに迷っている方の参考資料としても、実務担当者の間で役立てていただけるはずです。 ファイルはWord形式でお渡ししますので、文言の追加や修正、団体名の書き換えなども自由に行えます。押印欄のレイアウトまで含めて、そのまま印刷してすぐに使える完成度に仕上げました。年に一度の評議員会シーズンに慌てないよう、早めの準備にお役立てください。

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  • 【解説付】〔一般財団法人用〕評議員会議事録(主たる事務所を移転する場合)

    【解説付】〔一般財団法人用〕評議員会議事録(主たる事務所を移転する場合)

    一般財団法人が事務所を移転するとき、「何をどんな順番で用意すればいいか」と頭を抱える担当者は少なくありません。 とくに慣れていない手続きとなると、書類の書き方ひとつでも不安になるものです。 この書式は、一般財団法人が主たる事務所(本部の住所)を別の場所へ移す際に開催する評議員会の議事録ひな型です。 「評議員会」とは、法人の重要事項を決める最高意思決定機関のことで、事務所の移転のように住所を定めている定款を書き換える場合には、必ずこの場で正式に決議を取る必要があります。 その決議の内容を記録したものが、今回の議事録にあたります。 具体的にどんな場面で使うかというと、たとえばビルの建て替えや賃料の問題で事務所を引っ越すことになったとき、あるいは法人の活動拠点を別の市区町村へ移すことが決まったとき。そういったタイミングで、この書式がそのまま役に立ちます。 引っ越し後は法務局への登記変更も必要になりますが、その手続きの添付書類としても使われます。 ファイル形式はWord(.docx)なので、パソコンで開いてすぐに編集できます。法人名・日付・住所・出席者名など、「○」と書かれた箇所を実際の情報に打ち替えるだけで完成するつくりになっています。 一から書き起こす手間がなく、書き漏れや形式ミスのリスクも大幅に減らせます。 さらに、冒頭に使用上の解説を添付しているので、はじめて議事録を作成する方でも「何を確認すればよいか」が一目でわかります。 難しい専門用語や条文番号の意味も、できるだけ平易な言葉で補足しています。 事務所移転の手続きを、少しでもスムーズに進めたい方にお使いいただける書式です。

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  • 【使用上の解説付】〔一般財団法人用〕評議員会議事録(事業計画及び収支予算を決議する場合)

    【使用上の解説付】〔一般財団法人用〕評議員会議事録(事業計画及び収支予算を決議する場合)

    一般財団法人を運営していると、毎年度の事業計画と収支予算を評議員会で正式に決める場面が出てきます。 このとき、「きちんと会議を開いて、こういう内容を決めました」という記録を議事録として残しておく必要があります。 本書式は、まさにその場面で使える評議員会議事録のひな型です。 評議員会は、一般財団法人にとって最も重要な意思決定の場です。事業計画や収支予算の承認は、法人の一年間の活動方針とお金の使い方を正式に決定するものですから、その決議の過程を正確に記録しておくことが求められます。 しかし、いざ議事録を作ろうとすると、どこに何を書けばいいのか迷ってしまう方も少なくありません。 本書式では、開催日時・場所、出席した評議員の人数、議事の経過と決議の結果、議長や議事録作成者の署名欄まで、実務上必要な項目をひととおり盛り込んでいます。 「○」の部分をご自身の法人の情報に書き換えるだけで、すぐにお使いいただけます。 Word形式でのご提供ですので、法人名や日付の入力はもちろん、議案の追加や文言の調整もパソコン上で自由に編集できます。 定款の内容に合わせてカスタマイズしていただくことも簡単です。 新しく一般財団法人を設立したばかりの方、これまで他の役員が作っていた議事録を初めてご自身で作成する方、あるいは既存の書式を見直したいとお考えの方にも幅広くお使いいただけます。 末尾には使用上の解説も付けていますので、あわせてご参照ください。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(監事を解任する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(監事を解任する場合)

    一般財団法人を運営する中で、どうしても監査役にあたる「監事」を任期途中で辞めてもらわなければならない状況に直面することがあります。 この書式は、そのような重要な決定を評議員会という最高意思決定の場で正式に決議したことを記録し、証明するための議事録です。 例えば、監事としての職務を十分に果たさなくなった場合や、法人の信頼を損ねるような行為があった場合など、やむを得ず解任へと踏み切る具体的な場面で必要不可欠な書類となります。 このテンプレートは、いつ、どこで、誰が集まり、どのような理由で解任が決まったのかという一連の流れを、もれなく正確に記録できるように構成されています。 一般財団法人において役員の変更を外部へ登録する手続きを行う際にも、この公式な話し合いの記録が必ず求められます。 専門的な知識がなくても、空欄の「〇〇」の部分に日付や氏名、具体的な解任の理由などを当てはめるだけで、誰でも簡単に行政手続きに通用するしっかりとした書類を作成することができます。 本商品は、ダウンロード後に使い慣れたWord(ワード)形式でそのまま自由に編集・加工ができるため、自社の個別の事情や定款の定めに合わせて柔軟に内容をカスタマイズしてご活用いただけます。 トラブルを未然に防ぎ、法人の確実な再スタートをサポートする頼れる社内用テンプレートとして、ぜひお役立てください。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(解散事由を設定変更廃止する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(解散事由を設定変更廃止する場合)

    一般財団法人では、法人を解散する条件(解散事由)をあらかじめ定款で定めておくことができます。 たとえば「設立目的が達成されたとき」や「基本財産が一定額を下回ったとき」など、法人の運営方針に応じた解散の条件を設けるケースは少なくありません。この解散事由を新たに設定したり、すでにある内容を変更・廃止したりするには、評議員会での決議が必要になります。 本書式は、そうした解散事由の設定・変更・廃止を目的とする定款変更を評議員会で決議した際の議事録テンプレートです。 一般財団法人法の規定に沿った構成で、日時・場所・出席者数・議案・決議内容・署名押印欄といった記載項目をあらかじめ整えてあります。 実際に使われる場面としては、法人の活動内容が変わり従来の解散事由を見直す必要が生じた場合や、新規に解散条件を追加したい場合、あるいは不要になった解散事由を削除する場合などが想定されます。 評議員会の開催後、速やかに正確な議事録を残しておくことは、法人運営のうえでも登記手続きのうえでも欠かせません。 Word形式のファイルなので、法人名や日付、議案の内容、出席者の情報などをそのまま上書きしてお使いいただけます。 書式の体裁を一から考える手間がなく、必要な箇所を埋めるだけで完成するため、議事録作成に不慣れな方でも安心してご利用いただけます。

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  • 【中国会社法対応】合资公司章程(合弁会社定款)

    【中国会社法対応】合资公司章程(合弁会社定款)

    日本企業が中国企業と合弁で現地法人を設立する場合、中国の会社法(公司法)に基づいた定款(章程)を作成しなければなりません。 本書式は、中外合弁経営企業として有限責任会社を設立する際に必要となる定款の雛型を、全48条・13章構成で体系的にまとめたものです。 内容としては、会社の基本情報や事業範囲にはじまり、各株主の出資額・出資方法・持株比率の定め方、株主会・董事会・監事会の構成と権限、総経理の選任、財務会計や利益配分のルール、従業員の労務管理、さらには秘密保持・競業避止・紛争解決条項に至るまで、中国での合弁会社運営に欠かせない事項を幅広くカバーしています。 特に中外合弁企業ならではの論点として、董事の派遣比率や董事長・法定代表者の選定、全会一致が必要な重要事項の範囲なども明確に規定しています。 簡体字の中国語を正本として収録し、日本語の参考和訳を別ページに併載しておりますので、中国側パートナーとの交渉段階から社内での検討資料としてまで、そのままご活用いただけます。 言語条項(中国語を正本とする旨)もあらかじめ盛り込んでいます。 Word形式でのご提供ですので、会社名・出資額・持株比率・董事の人数・仲裁機関など、案件ごとの条件に合わせて自由に編集してお使いいただけます。

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  • 2026.05.20_定時株主総会議事録 【2026.03月期_「監査報告・事業報告・決算承認・役員報酬」】

    2026.05.20_定時株主総会議事録 【2026.03月期_「監査報告・事業報告・決算承認・役員報酬」】

    (1)標識:税務証憑 (2)目的:定期同額給与の形式基準を満たし、実質基準を除いた過大役員給与の損金不算入の課税処分を回避する事 (3)相性:適性診断 ①欠格者層:税務証憑の品質管理を軽視する法人企業 ②適格者層:調査対策に税務証憑を整備する法人企業 (4)宛先:購買者層 ①追徴経験のある法人企業 ②税賠経験のある税理士事務所 ■追徴発覚(修正申告)から銀行融資の謝絶経験のある法人企業 (5)機能:本件書類に期待できる事 ①社宅貸与に係る家賃負担の算定書類を整備する事で ②現物給与(社宅貸与)について定期同額給与の形式基準を満たす (6)使途:役員報酬に関する内部証跡生成(エビデンスワーク) (7)手段:証跡明記(定時株主総会に関する決議事項) ①報告:監査報告 ②報告:事業報告 ③決議:決算承認 ④決議:報酬改訂 ❶報酬月額:定期同額給与(❸❹を除く旨) ❷報酬賞与:事前確定届出給与(❸を除く旨) ❸兼務役員:使用人兼務取締役の使用人分の給与及び賞与 ❹現物給与:経済的な利益の供与である(社宅に関する家賃負担) (8)付言:証跡説明 ①会社法第361条≪取締役の報酬等≫ ❶報酬等のうち、額が確定しているもの:その額 ❷報酬等のうち、額が確定していないもの:その具体的な算定方法 ❸報酬等のうち、金銭でないもの:その具体的な内容 ❹その他省略 ②役員報酬の形式基準を満たすには株主総会議事録に上記①に該当するものを記載する必要㊒ ■現物給与:本件書類については上記❸を例示 ■配慮事項:報酬等は定款で定めない限り株主総会の決議によって決定すべきものとされ、その報酬等については株主総会議事録に記載する事が要請される、つまり、上記❶以外に❷❸においても報酬等と位置付けている事から、❷❸の報酬等があるにも関わらず株主総会議事録に記載されない場合、経済的な利益の供与とされた部分の金額は、定期同額給与の形式基準を満たす事ができず、過大役員給与として損金不算入の扱いを受ける事になる

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レビュー

  • [業種] 病院 女性/70代

    2026.08.24

    ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

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