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WEBサイトからの通信販売やネットショップのサイトに必要な特定商取引法に基づく表記を作成するための汎用的なフォーマットです。 必要事項を埋めていけば、WEBサイトに記載可能な形の特定商取引法に基づく表記が作成できます。 ■使い方説明 ・[入力用]シート 赤色セルに、自社のWEBサイト情報や返品に関するポリシーなどの必要事項を記入ください。 「記載例」列に一般的な記載例を記載しているので、ご参照の上、適宜自社のサービス内容に合わせて変更ください。 ・[コピペ用]シート 入力用シートの内容が反映されるので、シートの内容をWEBサイトに記載ください。
中国の取引先にソフトウェア開発を頼む。そのとき、口約束や簡単なメモだけで進めていると、「言った・言わない」「払った・払っていない」といったトラブルが後から出てきます。 特に国をまたぐ取引では、どちらの国のルールで解決するのか、著作権はどちらに残るのか、こうした点が曖昧なまま進むケースが少なくありません。 この書式は、日本企業が中国の開発会社にソフトウェア制作を委託する場面を想定して作成した、中国語(簡体字)・日本語の対訳形式の契約書です。中国語を正文とし、日本語はその参考訳として別ページに収録しているので、中国語が苦手な担当者でも内容を確認しながら使えます。 盛り込んでいる内容は、開発する範囲の取り決め、納期、報酬の金額と支払タイミング、完成品の著作権の帰属先、秘密保持の義務、納品後の不具合対応、再委託の可否、トラブルが起きたときの解決方法まで、実務でよく問題になるポイントをひととおりカバーしています。 特に「完成品の権利は誰のものか」「開発会社が持っていた既存の技術は使い続けていいのか」という点は、後のトラブルになりやすい箇所ですが、本書式ではその扱いを明確に規定しています。 Word形式で提供しているため、社名・金額・納期・支払条件などは自由に書き換えることができます。ひな型として繰り返し使えるので、複数の開発プロジェクトで活用することも可能です。 システム開発会社への外注、アプリ制作の依頼、業務システムの改修委託など、中国のITベンダーと仕事を進めるあらゆる場面でそのまま活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(開発内容) 第3条(開発期間) 第4条(委託報酬) 第5条(知的財産権) 第6条(秘密保持義務) 第7条(検収) 第8条(瑕疵担保) 第9条(再委託の制限) 第10条(損害賠償) 第11条(契約解除) 第12条(管轄裁判所) 第13条(準拠法および言語) 第14条(契約の変更)
本書は、自社ブランドのロゴやトレードマークを他の会社や個人に使わせる場合、または逆に他社のブランドを借りてビジネスを行う場合に取り交わす契約書の雛型です。 「うちのブランドを使っていいよ」という許可を書面にするための書式、と思っていただければイメージしやすいかもしれません。 たとえば、自社開発のブランドを海外パートナーや国内販売代理店に使用させたい企業、フランチャイズ展開を検討しているオーナー、ECサイトや動画配信で他社キャラクターを活用したいクリエイター、スタートアップが技術ブランドをOEM先にライセンス供与する場面など、業種を問わず幅広く活用できます。 国際取引を想定した英語版と、参考和訳の日本語版をセットで収録しているため、外国企業との交渉でもそのまま使えるのが大きな特徴です。 契約書には、どのブランドを・どの国で・どんな商品に使っていいのか、使用料(ロイヤルティ)の計算方法と支払サイクル、品質維持のルール、秘密保持の約束、契約を終わらせるときの手順など、実務で必ず問題になるポイントをあらかじめ網羅しています。 また、どのブランド素材を許可するかを一覧にした別紙A、使用を認める商品・サービスの範囲を定めた別紙B、ロゴの色・サイズ・禁止事項を定めたブランドガイドラインとしての別紙Cも記載例つきで収録しているため、本文と合わせてすぐに実務に使い始めることができます。 会社名・ブランド名・ロイヤルティ料率・期間など、自社の状況に合わせてそのまま編集・加筆することが可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(ライセンスの付与) 第3条(サブライセンス) 第4条(ロイヤルティ及び支払) 第5条(品質管理) 第6条(知的財産の帰属及び保護) 第7条(秘密保持) 第8条(契約期間及び解除) 第9条(表明及び保証) 第10条(補償) 第11条(責任の制限) 第12条(準拠法及び紛争解決) 第13条(一般条項) 【付属書類】 別紙A 許諾商標 別紙B 許諾商品/役務 別紙C 品質基準及びブランドガイドライン (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
イベントにおけるバンケットサービスをする一般アルバイトを雇用される際の労働契約書(バンケットサービス、一般アルバイト用)の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約期間) 第2条(就業場所) 第3条(従事すべき業務内容) 第4条(始業・終業の時刻) 第5条(休憩時間) 第6条(所定時間外労働) 第7条(休日) 第8条(年次有給休暇) 第9条(賃金・交通費等) 第10条(賃金の支払方法等) 第11条(退職・解雇) 第12条(雇用管理の改善等に関する事項に係る相談窓口)
金銭消費貸借契約書の英語テンプレートです。
ドラッグストアで、調剤業務を実施しない一般アルバイトを雇用される際の「労働契約書(ドラッグストアー、一般アルバイト用)」の雛型です。調剤業務を実施しない旨を明記しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約期間) 第2条(就業場所) 第3条(従事すべき業務内容) 第4条(始業・終業の時刻) 第5条(休憩時間) 第6条(所定時間外労働) 第7条(休日) 第8条(年次有給休暇) 第9条(賃金・交通費等) 第10条(賃金の支払方法等) 第11条(退職・解雇) 第12条(雇用管理の改善等に関する事項に係る相談窓口)
2020年4月1日施行の改正民法により「個人保証人の保護強化」を目的に、極度額の定めのない身元保証契約は無効とされ、賠償の上限額を定める必要があります。 本書式は、会社と身元保証人との間で締結する「身元保証契約書(保証の上限額である「極度額」の定めあり)」の雛型です。なお、第4条の契約期間は、身元保証に関する法律により5年を超えることは出来ませんので、5年以下の契約期間としてくださるようお願いいたします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(責任) 第2条(通知義務) 第3条(解除) 第4条(契約期間)
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