リース管理台帳・縦・Word

/1

■リース管理台帳とは 会社がリース契約している資産(OA機器、車両、設備など)の情報を一元的に記録・管理するためのものです。 ■利用するシーン ・経理部門や総務部門が、会社全体のリース契約状況を把握し、月々のリース料の支払管理や会計処理を行う際に利用します。 ・契約期間が迫ったリース物件について、契約更新の必要性や解約の手続きを検討する際に、契約期間や更新条項、解約条件などを迅速に確認するために利用します。 ■利用する目的 ・会社が契約している全てのリース資産に関する基本情報(契約期間、リース料、物件情報など)を一元的に集約し、網羅的に管理することを目的としています。 ・リース契約の更新時期や解約期日を適切に管理し、契約漏れや自動更新による不要なコスト発生を防止することを目的としています。 ・リース資産の所在や利用状況を把握することで、固定資産管理の一環として、リース資産の有効活用と適切な管理体制の構築を目指すことを目的としています。 ■利用するメリット ・複数のリース契約情報を一目で確認可能なため、管理業務の効率が向上し、担当者の負担を軽減できます。 ・契約更新や解約の期日管理が容易になるため、手続き漏れによるリスクを低減できます。 ・リース料の支払状況や契約期間を把握することで、予算管理が容易になり、コストの削減に貢献できます。 こちらは縦レイアウトで作成した、無料でダウンロードできるWord版のリース管理台帳のテンプレートです。期間(年月日)はタブで選択可能な仕様となっています。 自社のリース契約の管理に、お役立ていただけると幸いです。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 固定資産管理規程(汎用型)

    固定資産管理規程(汎用型)

    この「固定資産管理規程(汎用型)」は、企業の資産管理における重要な基盤となる汎用性の高い文書です。 中小企業から大企業まで、幅広い規模の会社に適用可能な内容となっています。 本規程は、固定資産の定義から取得、管理、減価償却、売却・除却、さらには減損処理に至るまで、固定資産のライフサイクル全体をカバーする34条の条文で構成されています。 特筆すべき点として、固定資産の分類や取得価額の算定方法、リース資産の取り扱い、管理責任者の職務、現物管理や定期的な棚卸の実施方法などが詳細に規定されています。 また、ITに関連する資産のセキュリティ管理や、固定資産の貸与に関する規定も含まれており、現代のビジネス環境に即した内容となっています。 さらに、月次および年次での報告義務を明確に定めることで、経営者への適時適切な情報提供を確保し、経営判断に資する体制を整えています。 加えて、減損会計への対応も織り込まれており、会計基準の変更にも柔軟に対応できる構成となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(固定資産の分類) 第5条(取得方針) 第6条(取得手続) 第7条(取得価額) 第8条(リース資産) 第9条(計上) 第10条(管理責任者) 第11条(管理責任者の職務) 第12条(現物管理) 第13条(現物調査) 第14条(保険) 第15条(セキュリティ管理) 第16条(減価償却の方法) 第17条(減価償却の開始) 第18条(臨時償却) 第19条(異動) 第20条(改良と修繕) 第21条(修繕の実施) 第22条(売却) 第23条(除却) 第24条(売却・除却の処理) 第25条(貸与) 第26条(貸与資産の管理) 第27条(減損の兆候) 第28条(減損処理) 第29条(定期棚卸) 第30条(差異の処理) 第31条(月次報告) 第32条(年次報告) 第33条(細則) 第34条(改廃)

    - 件
  • リース資産管理規程雛型

    リース資産管理規程雛型

    本「リース資産管理規程雛型」は、企業におけるリース資産の効率的な管理体制の構築を支援する実務的な規程雛型です。 経理部門を中心とした管理体制の確立から、日常的な運用管理、そしてリース期間満了時の対応まで、リース資産管理に必要な一連のプロセスを体系的に規定しています。 企業規模や業態を問わず活用できる汎用性の高い内容となっており、各社の実情に応じて必要な修正を加えることで、すぐに社内規程として導入することが可能です。 特に、リース取引の増加に伴い管理体制の整備が課題となっている企業や、既存の管理規程の見直しを検討している企業に最適です。 本規程雛型の特長は、予算管理から契約締結、日常的な管理運営、そして返却や中途解約に至るまでの実務フローを詳細に規定している点にあります。 また、近年重要性が増しているセキュリティ管理や内部監査についても明確な規定を設けており、コンプライアンスの観点からも充実した内容となっています。 管理責任者や使用者の義務を明確に定めることで、組織内での責任所在を明確化し、適切な管理体制の構築を可能にします。さらに、教育・研修に関する規定を設けることで、規程の実効性を高める工夫も施されています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(管理体制) 第5条(リース取引の基本方針) 第6条(予算管理) 第7条(リース契約の申請) 第8条(リース会社の選定) 第9条(契約締結) 第10条(検収) 第11条(管理責任) 第12条(使用者の義務) 第13条(リース資産台帳) 第14条(点検・保守) 第15条(移設・改造) 第16条(事故・故障時の対応) 第17条(リース期間満了時の手続) 第18条(中途解約) 第19条(セキュリティ管理) 第20条(監査) 第21条(教育・研修) 第22条(規程の改廃)

    - 件
  • 領収書(軽減税率・インボイス制度)ひまわり

    領収書(軽減税率・インボイス制度)ひまわり

    ひまわり柄イメージのフォーマットです。適格請求書等保存方式(インボイス制度)の要件に準拠しており、軽減税率8%と新税率10%それぞれの合計金額の自動計算に対応しています。

    - 件
  • シンプル請求書

    シンプル請求書

    税率欄で税率を10%と8%にプルダウンリストより変更可能。消費税も自動で計算。 窓付き長封筒なら宛名が見えるので宛名を書く必要がありません。 折り位置はついてませんので会社の封筒に合わせて折り位置を決めてください。

    - 件
  • 退職金規程04

    退職金規程04

    退職金規程とは、従業員の退職金について定めた規程

    - 件
  • 車両管理台帳01

    車両管理台帳01

    車両管理台帳とは、社用車を管理するための台帳

    4.0 1
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 経理・会計・財務書式 > 固定資産管理表・資産管理台帳
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?