契約書カテゴリーから探す
業務委託契約書 請負契約書 売買契約書 金銭消費貸借契約書 使用貸借契約書 取引基本契約書 贈与契約書 譲渡契約書 業務提携契約書 賃貸契約書・賃貸借契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 リース契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 投資契約書・出資契約書 販売店・代理店契約書 M&A契約書・合併契約書 利用規約
この「(仲立人の)締約書」は、売主と買主の間での商取引を第三者である仲立人が仲介・媒介する際に使用する契約書の雛型です。 主に製造業や卸売業など、商品の取引において仲立人を介する場合に最適な書式となっています。 この雛型は、取引の基本事項(当事者情報、商品内容、納入条件、支払条件)はもちろん、仲立人への手数料支払いに関する条項や品質保証、契約不適合責任、紛争解決方法まで幅広く網羅しています。 特に第5条の仲立手数料に関する規定は、仲立人が介在する取引特有の重要事項として明確に定められています。 実務上では、メーカーと小売業者の間の取引、地域の異なる事業者間での取引、また初めての取引先との契約など、信頼関係構築の過程で第三者の仲介が必要な場面で活用できます。 また、専門的な商品知識を持つ仲立人を介する取引において、品質保証や規格適合性の確認が重要な場合にも有用です。 書式としては必要な条項を過不足なく含みながらも、各当事者の情報や取引内容を簡単に差し替えられる構成になっており、様々な商取引の場面で柔軟に対応できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(当事者) 第2条(売買の目的物) 第3条(納入) 第4条(代金支払) 第5条(仲立手数料) 第6条(品質保証) 第7条(契約不適合責任) 第8条(紛争解決)
ある取引において、取引の仲介者に仲介手数料を渡す場合、通常は、受注者から仲介者に仲介手数料を渡すことによって、支払当事者には仲介手数料の金額が分からないようにします。 しかし、場合によっては、支払当事者とつながるのを仲介者のみとされたい場合等があります。(支払当事者と受注者が直接つながってしまうと以後の取引から仲介者を省略されてしまうリスクがあるため。) このような場合であっても、仲介者としては、自身の仲介手数料がいくらであるかを隠したいものです。(仲介手数料の金額を高額だと思われると、支払当事者は受注者と直接繋がって仲介者を省略しようとするためです。) そこで、支払当事者からの報酬の受領の流れを以下の通りとする解決策があります。 1.支払当事者から仲介者が報酬全額を代理受領する。 2.仲介者は、自身の仲介手数料を差し引いた後に、受注者に報酬を支払う。 上記のように仲介者が、受注者の代わりに報酬全額を代理受領し、そこから自身の仲介手数料を控除し、残額を受注者に支払う金銭の流れとします。 こうすることによって、支払当事者には仲介手数料を知られることなく、且つ、支払当事者と受注者が直接繋がってしまうことを予防することができます。 本書式は、上記の目的を実現するための『【改正民法対応版】(仲介料を支払当事者に伏せるための)「報酬の代理受領契約書」』の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(受領に関する代理権限) 第2条(債務の消滅) 第3条(乙の仲介手数料) 第4条(甲の債務免責) 第5条(変更覚書) 第6条(有効期間)
本「(事務所・クライアント間の)商品化権許諾契約書」は、芸能事務所やタレント、クリエイターの方々にとって非常に有用なツールとなります。本契約書の特徴は、事務所がタレントを代理して契約を結ぶ構造になっている点です。これにより、タレント本人の権利を守りつつ、事務所が専門的な立場から契約交渉や権利管理を行うことが可能となります。 本雛型には、商品化権の許諾範囲、対象商品、契約期間、最低保証金、商品化権使用料の計算方法と支払い条件など、重要な事項が網羅されています。事務所がタレントの利益を代表して交渉することで、タレントの権利や利益を適切に保護しつつ、ビジネスパートナーとの良好な関係を構築することができます。 また、販売計画や在庫管理、品質管理、宣伝広告に関する取り決めも含まれており、タレントのイメージを損なわないよう配慮しつつ、ビジネスを円滑に進める上で必要不可欠な要素が盛り込まれています。事務所が仲介役となることで、タレント本人の負担を軽減しながら、プロフェッショナルな視点でこれらの事項を管理することが可能です。 さらに、知的財産権の帰属、第三者の権利侵害への対応、秘密保持義務、契約解除の条件、反社会的勢力の排除など、法的リスクを最小限に抑えるための条項も充実しています。事務所がこれらの複雑な法的問題に対応することで、タレントは本来の活動に専念することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(許諾の範囲) 第4条(対象商品) 第5条(契約期間) 第6条(最低保証金) 第7条(商品化権使用料) 第8条(販売計画と在庫管理) 第9条(品質管理) 第10条(宣伝広告) 第11条(権利の帰属) 第12条(第三者の権利侵害) 第13条(秘密保持) 第14条(契約の解除) 第15条(契約終了後の措置) 第16条(損害賠償) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(契約の変更) 第20条(協議事項) 第21条(準拠法) 第22条(管轄裁判所)
この契約書は、テレマーケティングによる営業代行サービスにおいて、月額固定費を0円とし、成功報酬型で提供する際の基本契約書雛型です。 本契約書雛型の特徴として、まずサービス提供者側の業務範囲と責任を明確に定義しており、特にアポイントの成立要件を具体的に規定することで、成功報酬の発生条件を明確化しています。 また、コールリストやトークスクリプトの作成・修正が無制限で含まれることを明記し、サービスの品質維持のための体制についても詳細に規定しています。 個人情報保護法への対応や反社会的勢力の排除など、コンプライアンス面での必要条項も充実させており、安心してご利用いただける内容となっています。 さらに、報告義務や目標設定、評価方法についても具体的に定めることで、サービス提供者と利用者との間で発生しがちな認識の齟齬を防ぐ工夫を施しています。 本契約書雛型は、営業代行サービスの提供者だけでなく、効率的な営業活動の実現を目指す企業にとっても、リスクマネジメントの観点から有用な内容となっています。 特に初めて営業代行サービスを利用する企業様にとっては、契約時の重要なチェックポイントを把握する指針としても活用していただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(サービス内容) 第3条(サービス提供体制) 第4条(報酬) 第5条(アポイントの定義・条件) 第6条(目標設定と評価) 第7条(リストおよびスクリプトの作成) 第8条(報告義務) 第9条(禁止事項) 第10条(機密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(損害賠償) 第13条(契約期間) 第14条(中途解約) 第15条(契約解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(存続条項) 第18条(協議事項) 第19条(管轄裁判所)
2020年4月1日に施行された改正民法で、「協議を行う旨の合意による時効の完成猶予」(改正民法第151条)という制度が設けられました。 「改正民法第151条(協議を行う旨の合意による時効の完成猶予)」の概要は以下の通りです。 1.権利についての協議を行う旨の合意が書面でされたときは、次に掲げる時のいずれか早い時までの間は、時効は完成しない。 (1)その合意があった時から1年を経過した時 (2)その合意において当事者が協議を行う期間(1年に満たないものに限る。)を定めたときは、その期間を経過した時 (3)当事者の一方から相手方に対して協議続行を拒絶する旨の書面通知がされたときは、その通知の時から6箇月を経過した時 つまり、当事者間で、協議を行う旨の合意が書面でされれば、上記の期間中は消滅時効は完成しないということです。 本書式は、上記1(2)に則り、1年未満の協議期間を定める内容の『【改正民法対応版】(時効の完成猶予のための)「金銭債権に関する協議の合意書」』の雛型です。 ただ、内容証明郵便などで債権者が債務者に支払いを請求したような場合(改正民法上「催告」といいます。)、改正改正民法第150条により6ヶ月間時効の完成が猶予されます。 この催告による猶予期間中に、協議を行う旨の書面による合意が成立したとしても、改正民法第151条に基づく猶予は効力がないとされていることに注意が必要です(改正民法第151条第3項)。 合意による時効の完成猶予期間中の催告も、同様に催告による猶予は効力がありません。 つまり、債権者としては、提訴する前段階として時効完成猶予の効果を得るためには、催告するか、協議を行う旨の書面による合意をするか、いずれかを選択するということになります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(合意内容) 第2条(協議期間) 第3条(協議終了) 第4条(訴訟提起)
労働者派遣契約書とは、派遣元が派遣社員と労働条件などの取り決めを結ぶための契約書
隣地との境界を確定させるための「境界確定契約書」雛型です。 境界柵の設置費用及び当該柵の所有権は、折版としております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(甲乙間の土地の境界) 第3条(境界柵の設置) 第4条(将来の合意) 第5条(協議事項) 第6条(管轄合意)
業務委託契約書 請負契約書 売買契約書 金銭消費貸借契約書 使用貸借契約書 取引基本契約書 贈与契約書 譲渡契約書 業務提携契約書 賃貸契約書・賃貸借契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 リース契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 投資契約書・出資契約書 販売店・代理店契約書 M&A契約書・合併契約書 利用規約
中国語・中文ビジネス文書・書式 社内文書・社内書類 マーケティング 業務管理 その他(ビジネス向け) 経営・監査書式 Googleドライブ書式 契約書 売上管理 コロナウイルス感染症対策 社外文書 経理業務 企画書 トリセツ 請求・注文 リモートワーク 業種別の書式 営業・販売書式 英文ビジネス書類・書式(Letter) 製造・生産管理 総務・庶務書式 人事・労務書式 経営企画 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド