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ハラスメント相談受付票とは、職場におけるハラスメントの相談を受け付けるための文書です。この文書は、従業員がハラスメントの事例を報告する際に必要な情報を整理し、記録するために使用されます。 本文書では一般に、「相談者の基本情報」「ハラスメントの内容」「ハラスメントの発生日時」「関係者の情報」などを記入します。 ハラスメント相談受付票の作成により、問題の整理や把握が容易になるため、適切な対応策を迅速に講じることが可能となります。 また、相談内容が記録として残るため、後の調査や対応の際に重要な証拠となります。特に、ハラスメントの事例が複数発生している場合、過去の相談内容を参照することで、同様の問題を未然に防ぐ手助けとなります。 こちらはWordで作成した、ハラスメント相談受付票のテンプレートです。相談方法や相談種別にチェックボックスを使用しており、無料でダウンロードすることが可能です。
建物を賃貸借する場合には、「普通借家契約(一般的な賃貸借契約)」と「定期借家契約」の違いをしっかりと理解しておく必要があります。 「普通借家契約」は借主の意向により契約の更新ができる一方、貸主の方からは正当な事由がない限り解約や契約更新の拒否ができません。簡単に申し上げると、正当な事由がない限り、半永久的に賃貸借が続く可能性があります。 一方、「定期借家契約」は、基本的には期間終了後の更新はできない。契約期間の満了に伴い契約が終了されます。但し、借地借家法に定める厳格な要件を満たす必要があります。 また、この要件の一つには事前に「定期借家契約」の事前説明を契約とは別途行う必要があります。(本雛型はこのための書式もセットにしております。) 本雛型は、上記のうち後者の「定期借家契約」を成立させるための〔【改正民法対応版】「①定期建物賃貸借標準契約書(連帯保証人なし)」「②定期建物賃貸借契約に関する事前説明書」「③定期建物賃貸借契約終了に関する通知書〕の雛型です。 ※ 連帯保証人「あり」のバージョンは別途ご用意しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 「①定期建物賃貸借標準契約書(連帯保証人なし)」 第1条(定期建物賃貸借) 第2条(使用目的) 第3条(契約期間) 第4条(賃 料) 第5条(共益費) 第6条(賃料の改定) 第7条(共益費の改定) 第8条(敷 金) 第9条(賃料及び共益費以外の費用の負担) 第10条(債務延滞損害金) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(登記事項の変更等、反社会的勢力の排除) 第13条(賃借権の譲渡等の禁止等) 第14条(善管注意義務) 第15条(管理規則の遵守) 第16条(損害賠償責任) 第17条(諸造作、設備工事等) 第18条(修 繕) 第19条(立入り、点検等) 第20条(免 責) 第21条(契約期間内の解約禁止) 第22条(契約の解除) 第23条(本建物の滅失等による本契約の終了) 第24条(明渡し) 第25条(守秘義務) 第26条(合意管轄) 第27条(信義則)
「特例による保険給付申請書01(業務災害用)」は、労働者災害補償保険の対象となる業務上の負傷や疾病が、保険関係の成立前に発生した場合に利用される文書です。労働者が療養補償給付を必要とし、そのために保険の適用を受ける必要がある場合、この特例による申請書が提出されます。労災保険の適用に関する重要な情報を提供し、労働者の権利を守る手続きの一環として活用されます。必要に応じてご活用ください。
この「業務分掌・職務権限・承認権限規程」は、企業における内部統制の根幹となる業務分掌、職務権限、承認権限を体系的に定めた規程の雛型です。 全28条からなる本規程は、組織における権限と責任の明確化、相互牽制の確保、不正・誤謬の防止を目的として、実務に即した詳細な規定を設けています。 特に業務分掌については、購買、販売、在庫管理、資金管理、固定資産管理、人事、経理、システム管理など、主要な業務プロセスごとに具体的な分掌を規定し、それぞれの業務における責任部門を明確にしています。 また、承認権限については、金額基準による段階的な承認区分を設け、1000万円以上の案件は取締役会決議、50万円未満は課長決裁とするなど、明確な基準を示しています。 本規程は中堅・大規模企業を主な対象として想定していますが、承認権限の金額基準や職務分掌の範囲は、各社の規模や業態に応じて柔軟に調整することが可能です。 特に、製造業、商社、小売業など、取引規模が大きく、業務プロセスが複雑な企業において、その有用性を発揮します。 また、緊急時の特例処理や代理承認の手続きなど、実務上で発生しうる様々なケースにも対応できるよう配慮されています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 全28条です。 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(基本原則) 第5条(組織体制) 第6条(職務分掌の基本原則) 第7条(購買業務の分掌) 第8条(販売業務の分掌) 第9条(在庫管理業務の分掌) 第10条(資金管理業務の分掌) 第11条(固定資産管理業務の分掌) 第12条(人事業務の分掌) 第13条(経理業務の分掌) 第14条(システム管理業務の分掌) 第15条(職務権限の基準) 第16条(承認権限区分) 第17条(金額基準による承認権限) 第18条(部門間取引の承認) 第19条(代理承認) 第20条(承認手続) 第21条(取引の承認基準) 第22条(緊急時の特例) 第23条(承認記録の保管) 第24条(検証体制) 第25条(教育・研修) 第26条(モニタリング) 第27条(是正措置) 第28条(規程の改廃)
■注意書【本人受取欄つき】とは 従業員の服務規律上の問題や業務遂行能力の不足に対し、会社が改善を求める意思を公式に伝えるための文書です。問題の事実と改善指導の内容を明記し、本人に受領の署名を求めることで、指導の事実を客観的な記録として残します。 ■利用するシーン ・無断欠勤や遅刻など、勤怠不良が口頭での注意後も改善されない従業員へ通達する場面で利用します。 ・会社の信用を損なうような重大な顧客対応や、ハラスメントに該当する言動があった際に利用します。 ・業務命令に従わない、または協調性を著しく欠くなど、職場の秩序を乱す行為に対して利用します。 ■利用する目的 ・対象となる従業員に対し、問題の重大性を認識させ、具体的な行動改善を強く促すために利用します。 ・「いつ、誰が、誰に、どのような指導をしたか」を明確な形で記録し、指導の証拠とするために利用します。 ・懲戒処分に至る前の段階的な指導プロセスとして、公正な労務管理を行っていることを示すために利用します。 ■利用するメリット ・書面で交付することで、口頭の注意よりも事態の深刻さが本人に伝わり、真摯な反省を促せます。 ・本人の受領署名があるため、指導の事実そのものを後から否定されるといった事態を避けられます。 ・適切な手続きを踏んだ指導の記録は、万が一の労務トラブル発生時に会社を守る重要な資料となります。 こちらは、本人受取欄がついた注意書(Excel版)のテンプレートです。無料でダウンロードできるので、従業員への適切な指導と、企業の労務リスク管理にお役立てください。
社内囲碁・将棋大会開催のご案内です。社内イベントとして囲碁・将棋大会を開催する際の案内文としてご使用ください。
部課長会議開催通知です。自社部課長会議を開催する際の通知書書式事例としてご使用ください。
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