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お客様の安全と安心を最優先に考える施設運営者様向けに、すぐにご活用いただける「迷子対応マニュアル」です。 本マニュアルは、多数の商業施設や遊戯施設での実務経験を基に作成された、実践的かつ体系的な内容となっております。 施設スタッフの具体的な対応手順から、保護者への声かけ例、緊急時の対応まで、迷子対応に必要な要素を網羅的に収録しています。 特に充実しているのは、実際の現場で使える具体的な会話例です。 入場時の声かけから、迷子保護時の対応、保護者との再会時まで、場面に応じた適切な言葉遣いを豊富に掲載しております。 これにより、経験の浅いスタッフでも安心して対応することができます。 また、予防対策から緊急時対応まで、発生しうるあらゆる状況を想定し、それぞれについて具体的な対応手順を示しています。 記録・報告の様式や、個人情報の取り扱いについても詳細に解説しており、施設運営上の重要な法的要件にも配慮した内容となっています。 本マニュアルの特長として以下の点が挙げられます。 まず、現場での即戦力となる実践的な内容です。豊富な会話例と具体的な対応手順により、すぐに実務で活用することができます。 次に、体系的な構成により、教育研修にも最適な内容となっています。さらに、カスタマイズが容易な形式を採用しており、各施設の特性に合わせて内容を調整することができます。 対象となる施設は、商業施設、遊戯施設、文化施設、スポーツ施設、観光施設など、お客様が多数来場される施設全般です。規模の大小を問わず、お客様の安全確保に取り組む全ての施設でご活用いただけます。 お客様の安全確保は、施設運営における最重要課題の一つです。本マニュアルの導入により、迷子対応における現場スタッフの不安を解消し、より安心・安全な施設運営を実現することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 <主要項目> 【1】目的 【2】基本方針 【3】対応体制 【4】予防対策 【5】迷子発生時の対応手順 【6】保護者との再会対応 【7】緊急時対応 【8】記録・報告 【9】個人情報の取扱い 【10】教育訓練 【11】保護者対応での注意点 【12】施設内放送文例 【13】緊急連絡先リスト
「プライスカード013」は、名刺サイズのプライスカードです。このプライスカードは、商品やサービスの価格を表示するためのPOPテンプレートです。シンプルかつ使いやすいデザインであり、グレイのラインがアクセントとなっています。プライスを効果的に伝える際に活用できるアイテムです。このテンプレートを利用して、商品やサービスの価格を分かりやすく表現しましょう。
店舗診断の依頼状です。自社店舗の状況を他企業に診断を依頼する際にご使用ください。
VARとは、Value Added Reseller(付加価値再販売業務、付加価値再販業者)を省略した名称です。そして、VAR契約と言う場合、上記のVAR(付加価値再販売)を行うことを約する契約のことです。 例えば、基礎となるソフトウェアをベースに更に顧客のニーズに沿った開発を行った上で販売するといった契約がVAR契約に該当します。本書式は、当該「VAR契約書」の雛型です。 なお、プログラムはその特質としてバグといわれるプログラムミスが不可避的に発生するものですから、契約不適合責任の制限や被害の免責等について必ず定めてあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(VARに関する甲の義務) 第4条(乙の義務) 第5条(納入責任) 第6条(プロダクトの提供方法) 第7条(報告) 第8条(技術サービス) 第9条(技術サービス料) 第10条(対価の支払) 第11条(遅延損害金) 第12条(租税公課) 第13条(秘密保持) 第14条(従業員に対する措置) 第15条(保証条項) 第16条(乙の責任の範囲) 第17条(解除) 第18条(契約期間) 第19条(返還) 第20条(契約の変更) 第21条(協議) 第22条(合意管轄)
「ゴルフ会員権」を売買するための「ゴルフ会員権売買契約書」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 なお、ゴルフ会員権は、施設を優先的に利用することができるという債権ですので、本雛型は、原則として、印紙税法が定める第15号文書(債権譲渡又は債務引受けに関する契約書)に該当します。(注:印紙税につきましては、国税庁HP等で最新の情報をご確認願います。) 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(譲渡手続等) 第3条(代金の支払方法) 第4条(会員の地位の移転時期・危険負担) 第5条(譲渡承認又は会員承認の諾否の措置等) 第6条(会員の地位の移転後の諸手続) 第7条(遅延損害金) 第8条(契約の解除) 第9条(協議事項) 第10条(合意管轄)
商標は識別マークであり形のある物体ではないので、簡単に複製でき同時に複数の人物が使用できるという性質をもっています。この性質を利用し、商標権者は自身で登録商標を使用するのみならず、自身で使用すると同時に自身が許可した他人に同じ登録商標を使用させる事ができます。 通常この他人に登録商標を使用させるという取り決めを「商標通常使用権許諾契約」と呼びます。 このライセンス契約により発生する権利は、端的にいうと登録商標の登録人としての権利は放棄しないものの、他者の使用を許諾する「通常使用権」です。 本雛型は、上記の「通常使用権」を許諾するための「【改正商標法対応版】商標通常使用権許諾契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2022年4月1日施行の改正商標法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(使用権の範囲) 第3条(使用料) 第4条(登録) 第5条(報告) 第6条(商標権侵害) 第7条(商標権の維持・保証) 第8条(反社会的勢力の排除) 第9条(契約の約定解除権) 第10条(管轄裁判所)
この「設備始業点検標準」は、製造業や生産設備を使用する企業向けの雛型です。 安全性確保、品質維持、生産効率の向上、そして労働災害の防止を目的とした、始業時の点検項目と手順を詳細に定めています。 本雛型は、適用範囲から用語の定義、責任と権限の明確化、具体的な点検項目と手順、記録方法、異常時の対応、教育訓練まで、設備の日常点検に必要な側面をカバーしています。 また、継続的改善や標準の見直しについても言及しており、長期的な品質管理と安全性向上にも配慮しています。 特筆すべきは、この雛型が単なる点検手順書にとどまらず、組織全体での運用を考慮した包括的な標準となっていることです。 安全衛生委員会の役割、外部委託の管理、文書管理、さらには秘密保持や罰則まで含まれており、企業全体での一貫した運用を可能にします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(用語の定義) 第4条(責任と権限) 第5条(安全衛生委員会) 第6条(点検項目と手順) 第7条(点検頻度) 第8条(点検時間) 第9条(点検ツール) 第10条(記録と報告) 第11条(電子記録システム) 第12条(異常時の対応) 第13条(是正措置) 第14条(教育訓練) 第15条(力量評価) 第16条(継続的改善) 第17条(標準の見直し) 第18条(外部委託) 第19条(文書管理) 第20条(秘密保持) 第21条(罰則) 附則
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