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■アップグレード(Ver.2)の内容 以下(②)をアップグレードしました。 私が作成した「家族で時空トラベル」をご覧になった方から、簡易的でも構わないので同じ仕様で作れませんか?というご要望に応え、現在から過去や未来にクリック操作でタイムトラベルできる機能を付加しました。 ■当初(Vre.1)作成の内容 ➀ ファイルの具体的な内容 プルダウンリストに設定された対象年をクリックすれば、その年の年間カレンダーが自動作成されるよう関数設定しました。 ② 効果 “遊び心”で家族の誕生日がカレンダー内に表示されたり、パソコンを開いた日の年齢が表示されるよう家族用の年間カレンダーも追加しました。
本「【福祉施設用】宿日直勤務規程」は、社会福祉施設における宿日直勤務に関する基本的事項を網羅的に定めた雛型です。 実務上必要となる詳細な規定を盛り込んでおり、各施設の実情に応じて容易にカスタマイズすることができます。 本雛型の特徴として、介護職員、看護職員、生活相談員、事務職員など、職種ごとの具体的な職務内容を明確に規定している点が挙げられます。 特に夜間における利用者の生活支援や緊急時対応など、施設ケアに特有の業務について規定を設けています。 また、宿日直免除者の範囲、代務者の選定手続、緊急時対応、教育訓練など、労務管理上重要な事項についても漏れなく規定しています。 施設サービスにおいては、24時間切れ目のない支援体制の確保が求められますが、本雛型は、各職種の役割分担を明確にすることで、円滑な支援体制の構築を支援します。 さらに、事故発生時における対応手順も明確に規定しており、リスク管理の観点からも有用な内容となっています。 人事労務管理の実務においては、宿日直手当の支給基準や休憩・仮眠の取得など、労働条件に関する規定も重要です。 本雛型では、これらの事項について適切に規定し、職員が安心して勤務できる環境づくりに配慮した内容となっています。 施設の種別や規模に応じて必要な修正を加えることで、すぐにでも実用的な規程として活用することができます。 人事労務担当者の方々の業務効率化に貢献するとともに、適切な労務管理の実現をサポートする内容となっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(宿日直勤務体制) 第4条(宿日直免除者) 第5条(代務者の選定) 第6条(介護職員宿日直の職務) 第7条(看護職員宿日直の職務) 第8条(その他職員宿日直の職務) 第9条(宿日直勤務の割当) 第10条(宿日直勤務の引継ぎ) 第11条(休憩・仮眠) 第12条(食事) 第13条(宿日直手当) 第14条(緊急時の対応) 第15条(重大事故発生時の対応) 第16条(記録の作成) 第17条(報告義務) 第18条(教育訓練) 第19条(規程の改廃) 第20条(委任)
本契約書雛型は、出版社等が漫画原作者と契約を締結する際に使用することを想定した、委託者(出版社)にとって有利な内容の業務委託契約書です。著作権の完全譲渡や二次利用権の取り扱い、競業避止義務など、出版社の権利を最大限に確保する条項を盛り込んでいます。 本契約書の特徴として、著作権の完全譲渡を基本としながら、原作者に対する報酬体系として原稿料と条件付き印税のハイブリッド方式を採用しています。また、電子書籍売上の印税対象除外や、二次利用収益の不分配など、デジタル展開や派生展開における出版社の裁量を広く確保しています。 原作者の義務についても、委託者の指示に従う業務遂行義務、修正対応義務、秘密保持義務、SNSでの情報発信制限など、詳細に規定しています。さらに契約終了後の競業避止期間を2年間と長めに設定し、原作者の転向や類似作品の制作を制限しています。 契約解除についても委託者による一方的な解約権を規定するなど、出版社の経営判断の自由度を確保しています。クレジット表記についても委託者の裁量を広く認め、販売促進等の必要性に応じて省略することも可能としています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託業務) 第3条(納品及び検収) 第4条(委託期間) 第5条(報酬) 第6条(著作権の譲渡) 第7条(二次的利用) 第8条(競業避止) 第9条(クレジット表記) 第10条(秘密保持) 第11条(権利保証) 第12条(契約解除) 第13条(契約終了後の措置) 第14条(損害賠償) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(協議事項) 第17条(管轄裁判所)
車検業務を事業とされている会社様が、利用者から取得する「車検利用規約に関する同意書」の雛型です。 車検完了後の保証は、「交換部品について1年間のみ」とし、その他の故障は保証対象外としております。また、改造車・違反金未納者はお断りできるようにもしております。さらに今般の新型コロナウイルスにも対応させ、感染症の流行を不可抗力事由と定めることで、会社様のリスク軽減を図った内容としております。 なお、2020年4月1日施行の改正民法対応版です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本件業務) 第3条(本件車両) 第4条(支払) 第5条 (本件業務のキャンセル等) 第6条(提供情報) 第7条(利用者の責任等) 第8条(当社の責任等) 第9条(本件業務の中断) 第10条(本件業務等の変更および終了) 第11条(個人情報) 第12条(損害賠償) 第13条(禁止行為等) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(協議)
VARとは、Value Added Reseller(付加価値再販売業務、付加価値再販業者)を省略した名称です。そして、VAR契約と言う場合、上記のVAR(付加価値再販売)を行うことを約する契約のことです。 例えば、基礎となるソフトウェアをベースに更に顧客のニーズに沿った開発を行った上で販売するといった契約がVAR契約に該当します。本書式は、当該「VAR契約書」の雛型です。 なお、プログラムはその特質としてバグといわれるプログラムミスが不可避的に発生するものですから、契約不適合責任の制限や被害の免責等について必ず定めてあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(VARに関する甲の義務) 第4条(乙の義務) 第5条(納入責任) 第6条(プロダクトの提供方法) 第7条(報告) 第8条(技術サービス) 第9条(技術サービス料) 第10条(対価の支払) 第11条(遅延損害金) 第12条(租税公課) 第13条(秘密保持) 第14条(従業員に対する措置) 第15条(保証条項) 第16条(乙の責任の範囲) 第17条(解除) 第18条(契約期間) 第19条(返還) 第20条(契約の変更) 第21条(協議) 第22条(合意管轄)
時間外勤務を管理するためのExcel(エクセル)システム。担当者別月別集計機能つき。A4縦(美容・エステ向け、土日休型、10人)
コンサルティング顧問契約は、コンサルがクライアントに対して、コンサルの専門的知識に基づき、ノウハウ等の一定の情報を提供、相談、指導を目的とする契約です。 コンサルティング顧問契約は、準委任契約の性質を有することが多いですが、委託する業務の内容・範囲を明確に定めておくことが重要です。 また、コンサルティング契約では、業務の対価を明確にしておくことも重要であり、その定め方として次の3種類があります。本書式は、業務の対価を以下の(2)定額方式として定めています。 (1)タイムチャージ方式 サービス提供時間と単価を積算して料金を算出する料金体系。 (2)定額方式(顧問方式) 一定期間あたり固定した料金体系。顧問契約のように月額固定とするタイプ。 (3)プロジェクト方式 特定のプロジェクトについて、総額料金とする料金体系。成功報酬とする場合は、プロジェクト内容の特定と成功・不成功の基準を明確に定めます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 なお、本雛型は印紙税法上の課税文書ではありませんので、収入印紙の貼付は不要です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(計画・報告) 第3条(甲の協力) 第4条(報酬) 第5条(実費) 第6条(秘密保持) 第7条(非保証) 第8条(施設・設備等の使用) 第9条(諸規則の遵守) 第10条(再委託の禁止) 第11条(権利義務の譲渡禁止) 第12条(著作権の帰属) 第13条(知的財産権の帰属) 第14条(第三者の権利侵害) 第15条(解除) 第16条(損害賠償) 第17条(契約期間) 第18条(存続条項) 第19条(協議事項) 第20条(合意管轄)
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