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■アップグレード(Ver.2)の内容 以下(②)をアップグレードしました。 私が作成した「家族で時空トラベル」をご覧になった方から、簡易的でも構わないので同じ仕様で作れませんか?というご要望に応え、現在から過去や未来にクリック操作でタイムトラベルできる機能を付加しました。 ■当初(Vre.1)作成の内容 ➀ ファイルの具体的な内容 プルダウンリストに設定された対象年をクリックすれば、その年の年間カレンダーが自動作成されるよう関数設定しました。 ② 効果 “遊び心”で家族の誕生日がカレンダー内に表示されたり、パソコンを開いた日の年齢が表示されるよう家族用の年間カレンダーも追加しました。
本「【改正民法対応版】整体施術・パーソナルトレーニング複合サービス契約書」は、整体師やパーソナルトレーナーが顧客との間で結ぶ契約書の雛型です。 整体施術とパーソナルトレーニングを組み合わせた複合サービスの提供に特化して作成されています。 本契約書雛型は、サービスの定義から始まり、契約期間、料金、予約・キャンセル規定、解約・返金条件、双方の義務や禁止事項、免責事項、損害賠償、個人情報の取り扱いまで、事業者と顧客の権利義務関係を詳細に規定しています。 さらに、反社会的勢力の排除条項や紛争解決方法も含まれており、法的リスクの軽減にも配慮されています。 別紙のサービス内容明細では、提供するサービスの具体的な内容、回数、実施場所、準備物などが明確に記載されており、顧客との認識齟齬を防ぐのに役立ちます。 本雛型を使用することで、専門家でなくても適切な契約書を作成でき、トラブルの予防や円滑なサービス提供に寄与します。 事業の規模や特性に応じてカスタマイズすることで、より自社に適した契約書として活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービスの内容) 第4条(契約期間) 第5条(料金および支払方法) 第6条(予約および変更) 第7条(キャンセル) 第8条(解約および返金) 第9条(当社の義務) 第10条(お客様の義務) 第11条(禁止事項) 第12条(免責事項) 第13条(損害賠償) 第14条(秘密保持) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(契約の変更) 第18条(契約の解除) 第19条(譲渡禁止) 第20条(準拠法) 第21条(管轄裁判所) 第22条(協議事項)
本「【改正民法対応版】音楽原盤制作プロデュース業務委託契約書」は、レコード制作会社等が音楽原盤の製作にあたって外部の音楽プロデューサーに業務を委託する際に使用する契約書雛型です。 音楽プロデューサーが実演家、作詞家、作曲家とは異なる立場から、特定の音楽ジャンルに関するノウハウの提供やプロモーション活動に関する助言を行う場合に有益な内容となっています。 本契約書雛型は、改正民法に対応しており、音楽業界の実務に即した規定を備えています。 レコード制作会社が音楽プロデューサー個人と直接契約を締結するケースだけでなく、音楽プロデューサーが所属する芸能プロダクション等との契約にも対応可能な柔軟な構成となっています。 特徴的な点として、プロデュース業務の具体的な範囲を明確に定義し、制作過程における権利関係を規定しています。 また、基本委託料と売上に連動した成功報酬の併用など、実務に即した報酬体系を採用しています。 さらに、音楽原盤の二次利用に関する権利処理や、クレジット表記に関する取り決めなど、音楽ビジネスの特性を考慮した条項も充実しています。 本契約書雛型は、単発の楽曲制作から、特定のアーティストの複数作品の制作まで、様々な規模のプロジェクトに対応可能です。 制作スケジュールや仕様に関する詳細な別紙付きで、プロジェクトの進行管理にも活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務) 第4条(善管注意義務) 第5条(進捗報告) 第6条(委託料) 第7条(制作費) 第8条(権利帰属) 第9条(クレジット表記) 第10条(原盤の仕様変更) 第11条(二次利用) 第12条(保証) 第13条(秘密保持) 第14条(独占禁止) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(契約の解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(期限の利益喪失) 第19条(損害賠償) 第20条(不可抗力) 第21条(契約の変更) 第22条(存続条項) 第23条(協議解決) 第24条(管轄裁判所)
会社の中にある書類というのは、意外なほど「捨て方に困る」ものです。顧客の名前や連絡先が載った名簿、社内の契約書のコピー、給与明細の控え。そういった紙を、ゴミとして普通に出してしまうのはやはり怖い。 かといって自社でシュレッダーにかけるにも限界があるし、時間も人手もかかります。そこで利用されるのが、紙を水に溶かして完全に復元不可能な状態にする「溶解処理サービス」です。 この書式は、そうした溶解処理サービスを提供する事業者が、利用者(お客様)との間でサービス内容や取り決めを明確にするための雛型です。どんなものを処理してもらえるのか、料金はどう決まるのか、もし何かトラブルが起きたときはどう対応するのか、といった内容を13の条文にまとめています。 実際に使う場面としては、機密文書の回収・溶解を事業として始める際にサービス開始と同時に利用者へ提示するケース、あるいはすでに口約束でやり取りしていた取引を書面できちんと整理し直したいというケースが考えられます。定期的に書類廃棄を委託される形のサービスでも活用できます。 ファイルはWord(.docx)形式なので、パソコンで開いてそのまま編集できます。社名・住所など「○○」となっている部分を書き換えるだけで完成します。Wordが使えれば十分です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービス内容) 第4条(受付対象物) 第5条(お客様の義務) 第6条(セキュリティ管理) 第7条(溶解証明書の発行) 第8条(料金) 第9条(禁止事項) 第10条(免責事項) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(規約の変更) 第13条(準拠法・管轄)
会社を休みたいけれど、自分で上司や会社に連絡するのがどうしてもつらい。そんなとき、本人に代わって会社への連絡を引き受けてくれるのが「休職代行サービス」です。 この書式は、そうしたサービスを提供する事業者が、お客様(利用者)との間できちんとしたお約束ごとを交わすための利用規約の雛型です。 利用規約というと難しそうに聞こえますが、要するに「サービスを使うときのルールをあらかじめ文書にまとめたもの」です。 たとえば、料金はいつ払うのか、どんな場合に返金されるのか、万が一トラブルが起きたときはどうなるのか。そういったことをお互いが納得した上でサービスを始めるために必要な書類です。 休職代行サービスを新たに立ち上げる事業者の方が、サービス開始にあたってウェブサイトや申込フォームに掲載するために使います。 また、すでに口頭でサービスを提供してきたものの、きちんとした書面がなくて不安だった事業者の方が、規約を整備するタイミングにも活用できます。 利用者から「どんなルールでサービスが提供されているの?」と聞かれたときに、この規約を見せるだけで説明が完結するのも大きな利点です。 編集しやすいWord形式です この雛型はMicrosoft Word(.docx形式)で作成されており、購入後すぐにご自身で内容を自由に書き換えることができます。社名・料金・施行日といった必要箇所を埋めるだけでも使えますし、条文を追加・削除してサービス内容に合わせてアレンジすることも可能です。専門のソフトや特別な知識がなくても、普段Wordを使っている感覚でそのまま編集できます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(サービスの内容) 第3条(利用資格) 第4条(申し込みと契約の成立) 第5条(料金及び支払方法) 第6条(利用者の責務) 第7条(禁止事項) 第8条(個人情報の取り扱い) 第9条(秘密保持) 第10条(免責事項) 第11条(キャンセル・返金) 第12条(サービスの停止・解除) 第13条(規約の変更) 第14条(準拠法・管轄裁判所) 第15条(その他)
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