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■アップグレード(Ver.2)の内容 以下(②)をアップグレードしました。 私が作成した「家族で時空トラベル」をご覧になった方から、簡易的でも構わないので同じ仕様で作れませんか?というご要望に応え、現在から過去や未来にクリック操作でタイムトラベルできる機能を付加しました。 ■当初(Vre.1)作成の内容 ➀ ファイルの具体的な内容 プルダウンリストに設定された対象年をクリックすれば、その年の年間カレンダーが自動作成されるよう関数設定しました。 ② 効果 “遊び心”で家族の誕生日がカレンダー内に表示されたり、パソコンを開いた日の年齢が表示されるよう家族用の年間カレンダーも追加しました。
サロン(美容・エステ)向けの入金伝票です。入金取引を管理、入金伝票を発行するエクセルです。科目マスタを登録し、呼出して入力が可能です。マクロ機能を使い、エクセルで自動的に伝票を発行します。
過去3年の実績から販売を予測するExcel(エクセル)システム。A4横(美容・エステ向け)
車検業務を事業とされている会社様が、利用者から取得する「車検利用規約に関する同意書」の雛型です。 車検完了後の保証は、「交換部品について1年間のみ」とし、その他の故障は保証対象外としております。また、改造車・違反金未納者はお断りできるようにもしております。さらに今般の新型コロナウイルスにも対応させ、感染症の流行を不可抗力事由と定めることで、会社様のリスク軽減を図った内容としております。 なお、2020年4月1日施行の改正民法対応版です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本件業務) 第3条(本件車両) 第4条(支払) 第5条 (本件業務のキャンセル等) 第6条(提供情報) 第7条(利用者の責任等) 第8条(当社の責任等) 第9条(本件業務の中断) 第10条(本件業務等の変更および終了) 第11条(個人情報) 第12条(損害賠償) 第13条(禁止行為等) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(協議)
■接客態度苦情お詫び状とは 接客においてお客様に不快な思いをさせてしまった際、正式に謝罪の意を伝えるビジネス文書です。お客様からのクレームや苦情に対し、誠意をもって対応するために、感謝と反省の意を表現することが求められます。あらかじめ必要事項が整備されたテンプレートを活用し、ケースに応じた内容を追記することで迅速な対応に繋げることができます。 ■利用シーン ・接客態度へのクレームを受け、正式にお詫びを伝えたい場合(例:接客時の不適切な対応について謝罪が必要なとき) ・サービス向上に向けた取り組みを示し、再度の利用をお願いしたい場合(例:今後の対応改善を誓約したい場合) ・取引先や顧客に対して信頼関係を維持するための謝罪を行いたい場合(例:接客ミスによる取引先への謝罪) ■注意ポイント <具体的な謝罪の表現を心がける> 「弊社係員の対応に不備があり、大変ご迷惑をおかけしました」など、具体的な表現を使い、誠意が伝わるようにしましょう。 <改善意識を明確に伝える> 「社員教育を徹底し、今後は同様のご迷惑をおかけしないよう努めます」など、今後の改善に向けた取り組みを明記すると誠実さが伝わります。 <お客様への感謝とお願いを忘れない> 「今回に限りご寛恕くださいますようお願い申し上げます」など、感謝の意と引き続きのご愛顧をお願いする表現も重要です。 ■テンプレートのメリット <謝罪内容を丁寧に伝えられる> 誠実な表現があらかじめ含まれているため、例文として参考にしながら謝罪文をすぐに作成できます。 <横書き形式で視覚的に読みやすい> 横書き形式なのでお客様にも読みやすく、視覚的にもわかりやすい構成です。 <柔軟にカスタマイズ可能> Word形式の無料テンプレートですので、顧客対応に合わせた内容の調整が簡単にでき、迅速な謝罪対応が可能です。 お客様へのお詫びを迅速かつ丁寧に伝え、信頼関係の回復をサポートする実用的なテンプレートです。メールで連絡する際の文例・書き方例としてもご活用いただけます。
この「【改正民法対応版】童話制作業務委託契約書」は、童話作家への制作依頼に際して必要となる重要な条項を網羅的に盛り込んでおり、業務内容から著作権の譲渡、支払条件に至るまで、詳細な取り決めが可能となっています。 特に本契約書雛型では、企画立案から執筆、修正作業までの業務範囲を明確に定義し、制作スケジュールや検収プロセスについても段階的に規定しています。 また、支払条件は契約締結時、初稿提出時、検収完了時の3段階に分けて設定することで、双方にとって安全な取引が可能となるよう配慮しています。 著作権に関する条項では、二次利用や翻案権も含めた権利の移転を明確に規定し、将来的な作品の展開にも対応できる内容となっています。 対象読者の年齢や理解度への配慮、第三者の権利侵害防止など、童話制作特有の留意点についても明記されており、制作過程での具体的な指針として活用できます。 さらに、秘密保持や反社会的勢力の排除など、現代の取引実務において重要な条項も適切に組み込まれています。 契約書の各所に設けられた空欄箇所には、案件に応じて具体的な条件を記入することで、すぐに実務で使用できる形式となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務) 第3条(業務遂行) 第4条(仕様) 第5条(制作スケジュール) 第6条(検収) 第7条(委託料及び支払方法) 第8条(権利の帰属) 第9条(再委託の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(非保証) 第12条(契約解除) 第13条(損害賠償) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(協議事項) 第16条(管轄裁判所)
オンラインでメンタルコーチングを提供したいけれど、「契約のことは何をどう決めておけばいいのかわからない」そう感じている方に向けて作られた、オンラインコーチング専用の利用規約の雛型です。 利用規約というのは、サービスを提供する側と受け取る側が「こういうルールで進めましょう」と最初に合意しておくための文書です。料金や支払いのこと、キャンセルのルール、秘密の取り扱い方。 こうした約束事を最初に文書として残しておくことで、後から「そんな話は聞いていない」というすれ違いを防ぎ、コーチも利用者も安心してセッションに向き合える環境が整います。 この雛型がとくにオンライン専用として設計されているのには理由があります。アプリを使ったビデオ通話を使うコーチングでは、対面とは違うリスクが生まれます。 通信が途切れたときの取り扱い、無断での録音・録画、スクリーンショットのSNS拡散。こういったオンラインならではのトラブルに対応した条文が、全15条のなかにきちんと盛り込まれています。 さらにこの雛型には、コーチ・スタッフが各条文を正しく運用するための「使用上の解説」ページも付いています。 「この条文、実際の現場ではどう動けばいい?」という疑問に答える形で、各条文のポイントが簡潔にまとめられているため、スタッフへの説明や引き継ぎにもそのまま使えます。 ファイル形式はWord(.docx)なので、自分のサービス名や料金、独自のルールに合わせて自由に書き直すことができます。難しい操作は一切不要で、Wordが使えれば今すぐ編集をはじめられます。 新しいクライアントとの契約前、サービスをオンラインに移行するとき、スタッフを新たに迎えるタイミング——そんな場面で、手元に置いておきたい一冊です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(サービスの内容) 第3条(申込みと契約の成立) 第4条(料金・支払い) 第5条(キャンセル・解約ポリシー) 第6条(秘密保持) 第7条(個人情報の取り扱い) 第8条(禁止事項) 第9条(免責事項) 第10条(サービスの変更・中止) 第11条(権利帰属) 第12条(規約の変更) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(準拠法・管轄裁判所) 第15条(協議解決)