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■アップグレード(Ver.2)の内容 以下(②)をアップグレードしました。 私が作成した「家族で時空トラベル」をご覧になった方から、簡易的でも構わないので同じ仕様で作れませんか?というご要望に応え、現在から過去や未来にクリック操作でタイムトラベルできる機能を付加しました。 ■当初(Vre.1)作成の内容 ➀ ファイルの具体的な内容 プルダウンリストに設定された対象年をクリックすれば、その年の年間カレンダーが自動作成されるよう関数設定しました。 ② 効果 “遊び心”で家族の誕生日がカレンダー内に表示されたり、パソコンを開いた日の年齢が表示されるよう家族用の年間カレンダーも追加しました。
注文書(サービス業用)とは、顧客に対して提出する注文書です。商品ごとに単価と数量を入力すると合計金額(税込)が表示されます。また個別商品値引や全体値引も可能です。【消費税8%対応】
「納品書(軽減税率・インボイス制度)サービス業界用」は、サービス関連の取引を簡易化するためのドキュメントです。軽減税率の8%および新しい税率10%の自動計算機能を持ち合わせており、税務処理の負担を軽減します。また、インボイス制度に基づく適格請求書等の保存方法の基準を遵守しているため、税率ごとの合計額を瞬時に取得することが可能です。
外出同行サービスの契約書雛型です。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 外出同行サービスとは、例えば歩行ができないなど、体が不自由な方や1人での外出が不安な方の外出を支援するサービスです。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(外出同行サービスの内容) 第3条(外出同行サービスの料金) 第4条(看護師の同行について) 第5条(料金の支払い) 第6条(キャンセル・日程変更) 第7条(甲の義務) 第8条(免責事項) 第9条(特記合意事項) 第10条(反社会的勢力の排除) 第11条(秘密保持) 第12条(契約期間) 第13条(合意管轄裁判所) 第14条(誠実協議)
ソフトウェアをサブスクリプションサービスとして提供する場合の「ソフトウェア利用規約(サブスクリプションサービス)」の雛型です。 本規約は、改正民法における定型約款に該当します。そのため、ユーザーが定型約款にどのような条項が含まれるのかを認識していなくても、「当事者間で本規約(定型約款)を契約の内容とする旨の合意をする」または「本規約(定型約款)を契約の内容とする旨をあらかじめ顧客に表示して取引を行って頂ければ、個別の条項について合意をしたものとみなされます。(改正民法548条の2第1項) 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条 (定義) 第2条 (使用許諾) 第3条 (サブスクリプション) 第4条 (契約期間) 第5条 (料金) 第6条 (保証範囲) 第7条 (契約の解除) 第8条 (協議) 第9条 (裁判管轄)
本「【改正民法対応版】リラクゼーションサービス提供契約書」は、マッサージやボディケア、フットケアなどのリラクゼーションサービスを提供する事業者向けの契約書雛型です。 本契約書雛型は、サービス提供者とお客様との間の権利義務関係を明確に定め、安全で快適なサービス提供を実現するために必要な事項を網羅しています。 特に、利用者の健康状態の確認や施術上の注意事項、キャンセルポリシー、禁止事項など、リラクゼーション業界特有の重要な規定を詳細に盛り込んでいます。 添付の別紙サービス説明書では、基本メニューやオプションメニュー、料金体系、施術の詳細、利用時の注意事項、施設設備、予約方法など、業務運営に必要な情報を具体的に記載できる構成となっています。 また、料金表やキャンセルポリシーなども実務に即した内容となっています。 本契約書雛型は、マッサージ店、整体院、リフレクソロジーサロン、ヘッドスパサロンなど、様々なリラクゼーション事業者にご活用いただけます。新規開業時の契約書作成はもちろん、既存の契約書の見直しにも最適です。 利用者とのトラブルを未然に防ぎ、安定した事業運営を実現するための重要なツールとして適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービスの内容) 第4条(施術上の注意事項) 第5条(予約及び受付) 第6条(キャンセル及び変更) 第7条(料金及び支払方法) 第8条(施設利用規則) 第9条(禁止事項) 第10条(損害賠償) 第11条(免責事項) 第12条(契約の解除) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(本契約の変更) 第16条(その他)
この「【改正民法対応版】サブスク型オフィス社食サービス契約書」は、企業における福利厚生の中でも特に注目を集めている「オフィス社食」の導入に必要不可欠な契約書の雛型です。 オフィス社食サービスの提供者と利用企業の双方にとって、安全で確実な契約関係を構築することができます。 本契約書雛型は、サブスクリプション形式での社食サービス提供に特化し、オフィス社食サービスの運営に必要な事項を網羅的にカバーしています。 特に、従業員の健康増進という今日的なニーズに応えながら、企業の福利厚生の充実を実現するための具体的な規定を詳細に定めています。 サービス品質の保証、設備の提供とメンテナンス、健康経営支援など、現代のオフィス社食に求められる要素を的確に織り込んでおり、無料トライアル期間の設定から契約終了時の処理まで、実務的な観点からも充実した内容となっています。 さらに、アレルギー表示や食品衛生に関する規定、緊急時の対応なども明確に定められており、安全な運営をサポートします。 サブスクリプション方式でのサービス提供に特有の課題にも対応しており、利用料金の設定や支払方法、サービスレベルの保証など、継続的な取引関係を維持するために必要な規定も充実しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービスの基本理念) 第4条(サービス内容) 第5条(サービス提供場所) 第6条(設備の提供) 第7条(メンテナンス) 第8条(利用料金) 第9条(無料トライアル期間) 第10条(健康経営支援) 第11条(食品の品質保証) 第12条(サービスレベルの保証) 第13条(契約期間) 第14条(報告義務) 第15条(禁止事項) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(損害賠償) 第18条(秘密保持) 第19条(契約の解除) 第20条(契約終了後の処理) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(契約の変更) 第23条(協議解決) 第24条(管轄裁判所)