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合弁企業の設立プロセスを支援するための包括的な「合弁契約書(合資協定)」の雛型を提供いたします。この契約書は中国語(簡体字)で記載されており、参考和訳および参考英訳が付属しております。 〔概要〕 この合弁契約書は、中国語(簡体字)で記載されており、2つ以上の企業間で合弁企業を設立する際の詳細な取り決めを規定しています。合弁企業の設立、組織構造、株式配分、意思決定権、業務範囲、財務管理など、あらゆる側面にわたる詳細を明示し、各当事者の利益を保護します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル(和訳)〕 第1条 定義 第2条 会社の設立 第3条 ファザントおよびイーグルの資本出資 第4条 株主総会 第5条 会社の取締役会 第6条 会計、帳簿および記録 第7条 ビジネス計画 第8条 表明と保証 第9条 有効期間 第10条 解散および清算 第11条 非競業 第12条 機密情報 第13条 紛争解決 第14条 準拠法
販売業者がメーカー (輸入業者,総発売元なども含む) と,そのメーカーの製品を一括して引受けて販売することを内容とする契約。このファイルは日本語、中国語、英語の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
コンピュータのソフトウェア開発を委託する場合に使用します。 このファイルは日本語、中国語、英語の順に3ヶ国語の契約書がセットで入ってい ます。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
店舗や施設で、お客様のために「公衆無線 LAN無料インターネット(いわゆるWi-Fi)」を設置されている場合のルールや店舗・施設の免責を定めた【改正民法対応版】「【改正民法対応版】Free Wi-Fi サービス利用規約(日本語・英語・韓国語・中国語(簡体字・繁体字)版)」の雛型です。(4カ国語版のセットです。) 店舗や施設に迷惑になる不特定多数へのスパムメール送信や利用による損害について店舗や施設に責任が無い旨を定めております。 店舗や施設に本規約を掲示または、Wi-Fi利用時には本規約が適用される旨(例:「当店Wi-Fiの利用時には当店所定の規約が適用されます」)を掲示しておくことでリスクを回避することが出来ます。 「●」となっている会社名と第21条の裁判管轄における裁判所地域名(例:東京(TOKYO))をご記入頂ければすぐにご利用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(サービス内容) 第2条(利用資格) 第3条(利用料金) 第4条(利用上のセキュリティ) 第5条(接続時間) 第6条(メールアドレスの管理) 第7条(外部サービス情報へのアクセス) 第8条(外部サービスの利用) 第9条(迷惑メール設定) 第10条(サービスの中断) 第11条(サービスの変更) 第12条(サービスの通信品質) 第13条(接続クライアントとの互換性) 第14条(禁止事項) 第15条(通信暗号化) 第16条(損害賠償責任) 第17条(サービス上の知得情報の扱い) 第18条(お客様ご利用情報の利用目的) 第19条(著作権等) 第20条(法令等の遵守) 第21条(準拠法および裁判管轄)
本「创作者・设计师业务委托合同(クリエイター・デザイナー業務委託契約書)」は、創造的な業務委託において両者の権利と義務を明確にし、スムーズな協力関係を築くための強力なツールです。 本契約書は中国語(簡体字)で作成されており、ウェブデザイン、ロゴ制作、販促物デザインなど、幅広いクリエイティブ業務に適用可能な柔軟性を持ちつつ、知的財産権の取り扱いに関する明確な規定を設けています。これにより、著作権や知的財産権の帰属について詳細に定義し、将来的な紛争リスクを大幅に軽減します。 別紙の業務仕様書を用いる形式を採用しているため、個々のプロジェクトの特性に応じて容易にカスタマイズすることができます。秘密保持条項や反社会的勢力の排除条項など、ビジネスを守るために欠かせない要素も組み込まれており、納品と検収のプロセス、報酬と支払い条件、契約解除条件なども明確に規定されています。 本契約書雛型は、中国のクリエイターやデザイナーに業務を委託する企業はもちろん、フリーランスのクリエイターやデザイナー、そしてデザイン事務所や広告代理店にとっても、有用なツールとなります。 なお、本契約書には参考として日本語訳が付属していますが、これは理解を助けるためのものであり、法的効力を持つのは中国語(簡体字)版のみです。但し、準拠法は日本法としておりますので、ご安心ください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) /(目的) 第2条(业务委托) /(業務の委託) 第3条(善良管理人的注意义务) /(善管注意義務) 第4条(禁止转包) /(再委託の禁止) 第5条(交付及验收) /(納品および検収) 第6条(报酬及支付方式) /(報酬および支払方法) 第7条(知识产权) /(知的財産権) 第8条(保密) /(秘密保持) 第9条(个人信息的处理) /(個人情報の取扱い) 第10条(禁止转让权利义务) /(権利義務の譲渡禁止) 第11条(合同期限) /(契約期間) 第12条(排除反社会势力) /(反社会的勢力の排除) 第13条(解除) /(解除) 第14条(损害赔偿) /(損害賠償) 第15条(协商解决) /(協議解決) 第16条(适用法律) /(準拠法) 第17条(管辖法院) /(管轄裁判所)
この契約書は、訴訟や紛争を抱えている方が、その解決に必要な費用を第三者から提供してもらう際に使用する雛型です。 「訴訟ファイナンス契約」や「TPF契約」と呼ばれるもので、近年、紛争解決の新しい資金調達手段として注目されています。 通常、裁判や仲裁には多額の費用がかかります。 弁護士費用、証人費用などが必要ですが、手元に資金がない場合、正当な権利があっても泣き寝入りせざるを得ないケースも少なくありません。 この契約書雛型は、資金提供者が紛争解決の費用を肩代わりし、勝訴や和解で金銭を回収できた場合にのみ、その一部を報酬として受け取る仕組みを定めています。 重要なのは、この資金提供は借金ではないという点です。紛争で敗訴したり回収できなかった場合でも、資金を返す必要はありません。 実際の使用場面としては、訴訟費用が用意できない中小企業経営者、相続や不動産をめぐる争いで弁護士費用が難しい個人、知的財産権の侵害で損害を受けたスタートアップ企業などがあります。 資金提供者にとっては、投資案件として紛争解決を支援し、成功時にリターンを得られる仕組みです。 契約書には、資金提供の上限額、費用の請求方法、定期報告義務、成功報酬の計算方法などが記載されています。 資金提供者が訴訟に不当に干渉しないよう独立性を確保する条項や、秘密保持の取り決めなど、公正な紛争解決を維持するための配慮も盛り込まれています。 訴訟ファイナンスは欧米で広く普及しており、日本でも認知度が高まっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の趣旨) 第2条(用語の定義) 第3条(資金提供の内容) 第4条(資金使途の制限) 第5条(資金受領者の義務) 第6条(定期報告義務) 第7条(和解及び訴訟行為に関する合意) 第8条(資金受領者による表明及び保証) 第9条(資金提供者による表明及び保証) 第10条(成功報酬金の算定及び支払) 第11条(利益相反の禁止及び独立性の確保) 第12条(秘密保持義務) 第13条(契約の終了事由) 第14条(契約違反による解除) 第15条(準拠法及び紛争解決) 第16条(一般条項)
この書式は、有限責任事業組合(LLP)を設立する際の契約書のひな型です。 LLPとは、複数の個人や会社が共同で事業を行うための組織形態で、出資した金額の範囲でしか責任を負わない「有限責任」が認められています。 利益の分け方を出資比率と関係なく自由に決められるなど柔軟な運営ができるため、共同研究、ソフトウェア開発、映画制作など幅広い分野で活用されています。 本書式は、LLP法で定められた必須記載事項を網羅しています。 さらに、法人が組合員となる場合の「職務執行者」の規定、組合員が脱退する際の持分払戻しなど、実務で問題になりやすい点も手当てしています。 〔条文タイトル〕 第1章 総則 第1条(目的) 第2条(名称) 第3条(事務所の所在地) 第4条(事業) 第5条(組合員の氏名又は名称及び住所) 第6条(組合契約の効力発生日) 第7条(存続期間) 第2章 出資 第8条(出資の目的及び価額) 第9条(出資の履行) 第10条(出資の払戻し) 第11条(追加出資) 第3章 損益分配 第12条(事業年度) 第13条(損益分配の割合) 第14条(計算書類の作成) 第15条(計算書類等の備置き及び閲覧) 第4章 業務執行 第16条(業務執行の決定) 第17条(業務の執行) 第18条(業務執行組合員) 第19条(職務執行者) 第20条(組合員の競業禁止) 第21条(利益相反取引) 第22条(報告義務) 第5章 組合財産 第23条(組合財産の帰属) 第24条(組合財産の分配) 第6章 組合員の変動 第25条(組合員の加入) 第26条(持分の譲渡) 第27条(任意脱退) 第28条(法定脱退) 第29条(除名) 第30条(脱退組合員の持分の払戻し) 第7章 解散及び清算 第31条(解散事由) 第32条(清算人) 第33条(残余財産の分配) 第8章 雑則 第34条(届出義務) 第35条(秘密保持) 第36条(知的財産権) 第37条(損害賠償) 第38条(通知) 第39条(準拠法) 第40条(管轄) 第41条(協議事項) 別紙1 組合員名簿 別紙2 用語の定義・参照条文
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