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ストックオプションとは、会社が決めた価格で自社株を購入できる権利のことで、役員・従業員にとって成果が報酬アップに直結し、モチベーションアップにつながります。 会社の株価が上がれば社員の利益になるという仕組みなので、目に見える形で努力が報酬につながり、社員のやる気がアップします。基本的に損することがないという点も、役員・従業員にとってはありがたい制度だといえるでしょう。 本書式は、ストックオプションを制度として導入するための「ストックオプション制度規程」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(株主総会の決議) 第4条(目的) 第5条(対象者の範囲) 第6条(権利付与日) 第7条(譲渡する株式) 第8条(譲渡予定株式数) 第9条(権利行使価格) 第10条(権利行使期間) 第11条(権利行使猶予期間) 第12条(権利行使の任意性) 第13条(分割行使) 第14条(届出) 第15条(株式の交付) 第16条(代金の払込) 第17条(権利の消滅) 第18条(譲渡の禁止) 第19条(株式の売却) 第20条(売却時の心得)
本雛型は、企業の持続的成長を支援する包括的な役職定年規程です。組織の活性化、世代交代の促進、適切な人材配置を目的とし、現代の人事管理課題に効果的に対応します。 役職定年年齢の設定から再配置方針まで、詳細かつ公正な制度設計を提供し、従業員のキャリアパスに透明性をもたらします。 同時に、柔軟な例外措置を設けることで、人材の有効活用と組織の適応力を確保しています。 多様な業種や規模の企業に適用可能で、各社の実情に合わせてカスタマイズできます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(役職定年年齢) 第5条(役職定年の時期) 第6条(役職定年の通知) 第7条(役職定年後の処遇) 第8条(役職定年後の雇用継続) 第9条(再配置) 第10条(引継ぎ) 第11条(例外措置) 第12条(役職定年の延長) 第13条(教育訓練) 第14条(相談窓口) 第15条(秘密保持) 第16条(改廃)
海外出張の際に気を付けるべきポイントと注意点を1枚にまとめたシンプルな安全マニュアルです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。
この「固定資産管理規程(汎用型)」は、企業の資産管理における重要な基盤となる汎用性の高い文書です。 中小企業から大企業まで、幅広い規模の会社に適用可能な内容となっています。 本規程は、固定資産の定義から取得、管理、減価償却、売却・除却、さらには減損処理に至るまで、固定資産のライフサイクル全体をカバーする34条の条文で構成されています。 特筆すべき点として、固定資産の分類や取得価額の算定方法、リース資産の取り扱い、管理責任者の職務、現物管理や定期的な棚卸の実施方法などが詳細に規定されています。 また、ITに関連する資産のセキュリティ管理や、固定資産の貸与に関する規定も含まれており、現代のビジネス環境に即した内容となっています。 さらに、月次および年次での報告義務を明確に定めることで、経営者への適時適切な情報提供を確保し、経営判断に資する体制を整えています。 加えて、減損会計への対応も織り込まれており、会計基準の変更にも柔軟に対応できる構成となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(固定資産の分類) 第5条(取得方針) 第6条(取得手続) 第7条(取得価額) 第8条(リース資産) 第9条(計上) 第10条(管理責任者) 第11条(管理責任者の職務) 第12条(現物管理) 第13条(現物調査) 第14条(保険) 第15条(セキュリティ管理) 第16条(減価償却の方法) 第17条(減価償却の開始) 第18条(臨時償却) 第19条(異動) 第20条(改良と修繕) 第21条(修繕の実施) 第22条(売却) 第23条(除却) 第24条(売却・除却の処理) 第25条(貸与) 第26条(貸与資産の管理) 第27条(減損の兆候) 第28条(減損処理) 第29条(定期棚卸) 第30条(差異の処理) 第31条(月次報告) 第32条(年次報告) 第33条(細則) 第34条(改廃)
この社内規程は、多様な性的指向・性自認を持つ社員が安心して働ける職場環境の構築を目指す企業向けに作成された完全な雛型です。 企業理念である「多様性の尊重と働きやすい職場環境の実現」に基づき、法的婚姻関係になくともパートナーシップ関係にある社員に対して、適切な福利厚生や配慮を提供するための包括的な枠組みを提供します。 本規程は、パートナーシップの定義から始まり、届出の要件、手続き方法、認定証の発行・管理、福利厚生における取扱い、人事異動における配慮事項、差別的取扱いの禁止、そして相談窓口の設置まで、制度運用に必要なすべての側面をカバーしています。 特に第10条では、慶弔休暇、介護休業、社宅入居資格、転勤配慮、社内イベント参加資格など、具体的な福利厚生面での対応が明確に規定されています。 実務ですぐに活用できるよう、必要な様式(パートナーシップ届出書、認定証、再交付申請書、変更届出書、返還届出書)も完備。各様式は実際の運用を想定した項目が網羅されており、すぐにカスタマイズして使用できます。 この規程は以下のような場面で特に有効です。 「LGBT等の性的マイノリティに関する取組を進めたいが、どのように始めればよいか分からない企業」 「ダイバーシティ&インクルージョン施策の一環としてパートナーシップ制度を導入したい企業」 社会の変化に対応し、すべての社員が自分らしく働ける職場づくりを支援する、現代の企業に必須の規程です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(届出の要件) 第4条(届出の方法) 第5条(届出書の内容) 第6条(通称名の使用) 第7条(パートナーシップ認定証の交付) 第8条(再交付) 第9条(変更の届出) 第10条(福利厚生等における取扱い) 第11条(人事異動における配慮) 第12条(差別的取扱いの禁止) 第13条(パートナーシップ届出の無効) 第14条(パートナーシップ認定証の返還) 第15条(返還の手続) 第16条(相談窓口) 第17条(研修及び啓発) 第18条(秘密の保持) 第19条(適用範囲) 第20条(委任)
会社における稟議事項の基準および稟議の手続きを定め、業務の適正で円滑な処理をはかることを目的とした稟議規程のテンプレート書式です。
早朝遅くまで頑張る社員に応える、早朝就労・夜間就労時の食事補助について記載した社内取扱説明書の書式テンプレートです。
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