06第六号【誓約書】のテンプレートです
入出庫の入力、在庫率・在庫状況を自動算出、適正在庫を管理するためのExcel(エクセル)システム。定量発注方式による発注点算出付き。(建設業向け)
執筆者に対して、企業や団体が広報誌や出版物への寄稿を依頼する際に用いるビジネス文書例です。執筆内容や条件を明記し、正式な依頼としての体裁を整えます。Word形式で無料ダウンロードが可能で、依頼状況に応じて編集してください。 ■利用シーン ・企業の広報誌や業界誌への寄稿を依頼する場合 ・雑誌やWebメディアの記事執筆を依頼する際 ・書籍や研究論文の執筆を専門家へ依頼する際 ■利用・作成時のポイント <正式な挨拶> 冒頭で時候の挨拶とともに、執筆者への敬意を表す表現を用いる。 <執筆内容の明確化> 掲載誌の情報、テーマ、原稿枚数、締切日を明確に記載。 <謝礼の明記> 執筆の対価としての謝礼額を明記し、条件を明確に伝える。 <バックナンバーの添付> 過去の掲載誌を提供し、執筆の参考としてもらう。 ■テンプレートの利用メリット <迅速な依頼が可能> フォーマット化されているため、文例を参考に必要事項を記入するだけで完成。 <スムーズな執筆依頼> 執筆条件が明確なため、執筆者との認識のズレを防ぎ、円滑な進行が可能。 <企業・団体の信頼性向上> 正式な書面で依頼を行うことで、執筆者に対して誠意と信頼を示せる。
【このまま使える部位別リフォーム営業手順書】 案件の入手~現地調査前の準備~現地調査と聞き取りのポイント~設計・提案~見積書作成~契約~着工準備~工事・引渡し~アフターフォローまで、各Step毎のチェックポイントがまとめられています。担当者のチェック項目を上長もチェックしながら、最終Stepまでを編集した手順書です。中途若年者は勿論ですが、ベテラン社員にも使って頂きたい手順書です。手順書に示された技術・業務書類など、貴社にて不足があれば、この機会に収集蓄積し、貴社独自のマニュアルへと進化させてください。
出面表とは、建設業界や工事現場などで用いられる、作業員の出勤簿のようなものを言います。主に、作業員の勤務日や勤務時間などが記載されます。 ※「出面」は「でづら」や「でめん」と読み、建設業界などでは作業員の出勤日数や日当などを意味する 出面表を作成する主な目的として、「労務管理」「賃金管理」「安全管理」の3つが挙げられます。 作業員の出勤状況や労働時間を把握することで、効率的な労務管理ができます。業務の改善やコスト管理、適切な人件費の割り当てを検討する際にも、出面表が役に立ちます。 また、出面表には従業員がいつ、どれだけ働いたかが記録されるので、それに基づいて賃金が計算されます。 さらに、出面表によって労働時間の可視化ができるため、過重労働や危険な作業が続くのを、未然に防ぐことが可能です。 こちらはExcelで作成した、早出・残業時間を記載することのできる出面表です。年月を入力すると日付や曜日が自動で表示され、労働時間や残業時間を入力するとその合計が自動で計算されます。 無料でダウンロードできるので、自社の作業員の管理に、ぜひご活用ください。
■工事実施のお知らせとは 建物や設備に関する工事が実施されることを、関係者や周辺住民に事前に周知するための書式です。 ■利用するシーン ・オフィスビル内のリフォームや設備更新など、建物利用者やテナントに影響が生じる工事を実施する際に、事前に詳細を伝えるために利用します。 ・営業中の店舗や商業施設で、営業時間外や一部区画で工事を行う場合に、顧客や近隣住民への影響を考慮し、事前に周知するために利用します。 ・マンションの屋根や外壁修繕、給排水管の改修など、居住者に影響がある共用部の工事を実施する際に、住民全体へ案内するために利用します。 ■利用する目的 ・工事が実施されること、およびその期間や内容、影響範囲などを、関係者や周辺住民へ正確かつ迅速に周知するために利用します。 ・工事に伴う騒音、振動、通行規制、断水など、生活や業務に影響が生じる可能性がある事項を事前に伝え、理解と協力を得るために利用します。 ・万が一、工事中にトラブルや不明点が発生した際に、問い合わせ先を明確にし、迅速な対応を可能にするために利用します。 ■利用するメリット ・工事による影響を事前に伝えることで、騒音や通行止めなどに対するクレームや誤解を減らし、近隣住民とのトラブルを未然に防ぎます。 ・関係者の理解と協力が得られることで、工事現場への立ち入りや作業の妨げなどが減り、工事をスムーズかつ安全に進めることができます。 ・事前のお知らせを通じて、工事を実施する側が周囲への配慮を怠らない姿勢を示すことができ、企業や組織の信頼性を高めます。 こちらのテンプレートは、Wordで作成した工事実施のお知らせ(シンプル版)です。ダウンロードは無料なので、工事前の関係者や周辺住民などへの周知に、ご活用ください。
工事や建設作業で地面を掘る際、最も怖いのが「地中に何が埋まっているかわからない」という状況です。 ガス管・電力ケーブル・水道管など、目に見えない設備が地下に張り巡らされている現場で、事前の確認を怠ったまま重機を入れてしまうと、破裂・漏電・火災といった深刻な事故につながりかねません。 この書式は、そうした地下埋設物に関する社内管理の仕組みを整えるための規程です。 「どの部署が管理責任を持つか」「掘削前に何を調べればよいか」「工事中に埋設物を傷つけないためにどう作業するか」「万が一損傷させてしまったらどう対応するか」これらを一通りカバーしています。 建設業・製造業・プラント・工場管理など、敷地内や工事現場で土木・掘削作業が発生するあらゆる現場で活用できます。 規程の整備は、現場の安全を守るだけでなく、労働安全衛生法や建設工事に関する各種ルールへの対応という観点からも欠かせない取り組みです。とはいえ、ゼロから文章を書き起こすのは時間も手間もかかります。この書式をそのまま使う、あるいは自社の体制に合わせて一部を書き換えるだけで、すぐに整った規程が完成します。 全22条で構成されており、台帳整備・掘削前調査・施工中の保護措置・事故対応・記録の保存まで、実務の流れに沿った内容になっています。Word形式(.docx)でご提供しますので、社名・部門名・担当者名などを自由に書き換えて使っていただけます。特別な知識がなくても編集できる設計です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理責任) 第5条(埋設物台帳の作成・保管) 第6条(台帳の更新) 第7条(事前調査の実施) 第8条(危険箇所の特定と区分) 第9条(試掘の実施) 第10条(施工計画書への反映) 第11条(機械掘削の制限) 第12条(埋設物の防護措置) 第13条(作業員への教育・周知) 第14条(監視員の配置) 第15条(夜間・悪天候時の施工管理) 第16条(緊急措置) 第17条(事故報告・原因究明) 第18条(記録の作成・保存) 第19条(定期監査) 第20条(協力会社への適用) 第21条(規程の改廃) 第22条(施行)
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