【改正民法対応版】土地交換契約書

/1

土地を交換するに当たって、金銭などの支払いを伴わない等価交換(金銭精算なし)の場合に締結する場合の「土地交換契約書」雛型です。 通常、土地の売買などで所有者が変更されると、不動産譲渡となり譲渡所得税が課せられます。しかし、交換契約ならば一定の要件を満たすことで、譲渡が無かったという扱いにできます。そうすることで、所得税が課税されないようにできるのです。この決まりを、固定資産の交換特例といいます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 相当の地代の改訂方法に関する届出書

    相当の地代の改訂方法に関する届出書

    相当の地代の改訂方法に関する届出書とは、法人が、借地権の設定等により他人に土地を使用させ、権利金に代えて相当の地代を収受することとした場合に、その契約期間内に収受する地代の額の改訂方法について届け出る場合の届出書

    - 件
  • 賃料増額請求に応じない借地人が供託した供託金を地主が受け取る場合の内容証明

    賃料増額請求に応じない借地人が供託した供託金を地主が受け取る場合の内容証明

    賃料増額請求に応じない借地人が供託した供託金を地主が受け取る場合の内容証明とは、賃料増額請求に応じない借地人が供託した供託金を地主が受け取る場合の内容証明

    - 件
  • 建物の売買代金請求

    建物の売買代金請求

    建物を売却した際の売却費の一部が支払われていないときに請求するための書類

    - 件
  • 【改正民法対応版】(マンションの買主等の特定承継人に対する)未納管理費に関する請求書

    【改正民法対応版】(マンションの買主等の特定承継人に対する)未納管理費に関する請求書

    マンション等の区分所有者は管理組合に対して、その管理費を支払う義務があります。そして、区分所有者からの特定承継人(例:買主)は、区分所有者の地位を承継しますので、管理費の支払い義務も承継します。これは2020年4月1日施行の改正民法においても同じです。 したがって、売主が管理費を未納していた場合には、特定承継人である買主が支払い義務を承継します。 本書は、上記のケースにおいて管理組合が特定承継人に未納管理費を請求するための雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

    - 件
  • 【改正民法対応版】「定期建物賃貸借契約書(定期借家契約書)(保証人なし)」&「定期建物賃貸借契約締結に際しての事前説明書」

    【改正民法対応版】「定期建物賃貸借契約書(定期借家契約書)(保証人なし)」&「定期建物賃貸借契約締結に際しての事前説明書」

    普通借家契約では、借地借家法上、賃貸人(以下「オーナー」といいます。)による更新拒絶には正当事由が必要とされており、かかる正当事由を伴った更新拒絶がなされない限り、賃貸借契約は自動的に更新されることになります。 これに対して、本書式に定める定期借家契約の場合は、このような更新に関する規定の適用を排除する特約の有効性が借地借家法上、認められています。このような更新のない賃貸借契約を、定期借家契約といいます。 (1)定期借家契約の内容 定期借家契約を有効に成立させるためには、①一定の契約期間、および②契約の更新がないことを契約において定めなければなりません。 普通借家契約では、契約において、契約期間を定めることは義務づけられておらず、期間の定めのない普通借家契約も認められています。 これに対して、定期借家契約では、必ず契約期間を定める必要があります(借地借家法第38条第1項)。この場合の期間は、1年未満でもよく、月単位や週単位での契約も可能です。 (2)定期借家契約の締結に関する規制 定期借家契約を締結する場合には、オーナーは、定期借家契約の締結前に、建物の賃借人(以下「テナント」といいます。)に対し、当該賃貸借契約は契約の更新がなく、期間の満了により当該建物の賃貸借は終了することについて、その旨を記載した書面を交付して説明しなければなりません(借地借家法第38条第2項)。 本書式では、当該説明書面(「定期建物賃貸借契約締結に際しての事前説明書」)もセットとなっております。なお、保証人の定めはない二者間契約です。(保証人の定めのある三者間契約バージョンは別途ご用意しております。) 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(使用目的等) 第2条(契約の期間) 第3条(事前説明) 第4条(賃料) 第5条(賃料の固定) 第6条(賃料の支払方法) 第7条(敷金) 第8条(禁止又は制限される行為) 第9条(修繕) 第10条(契約の解除) 第11条(乙からの解約) 第12条(明渡し・原状回復) 第13条(立入り) 第14条(再契約) 第15条(協議)

    - 件
  • 滞納している賃料を支払うよう請求する場合の内容証明

    滞納している賃料を支払うよう請求する場合の内容証明

    「滞納賃料の内容証明」は、地主が借地人に対して土地使用料の未払いに関する支払いを正式に求めるための文書です。土地を使用することによる契約上の賃料が未払いの状態となった場合、この内容証明を使用して未払い事実を示すことができます。特に、土地を利用した事業や活動が継続されている場合、地主としては未払い状態を速やかに解消するための手段として役立つものとなります。Word形式で無料ダウンロードが可能ですので、必要に応じて編集、追記してご利用ください。

    3.5 2
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > 賃貸契約書・賃貸借契約書 > 土地賃貸借契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?