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ランニングのペースや、消費カロリー量を計算する表を作成しました。 例文と原本をエクセルのタブで切り替えることが出来ます。 例文は参考までにお使いください。 白いマスに距離と時間と体重を入力すると 自動で消費カロリーや、一キロ当たりのペースを計算するようにしてあります。 念のため、原本は3つ作成しておきましたが 1つだけ入力する部分以外はシートの保護をしておきました。 暗証番号は111です。 よろしくお願いします。
13第十三号【使用人の調書】のテンプレートです
施工品質向上のためには、外注業者による「自主検査」を励行させることが早道です。前工程と後工程を意識して作業する姿勢が「後戻り」を防ぎます。経理と連動させ「自主検査チェックシート」の提出がないと『支払いが遅くなる場合があります』として、徹底化を図る会社様も増えてきています。本編には、以下の9項目が含まれます。1.外壁工事 2.防水工事 3.左官工事 4.タイル工事 5.サッシ工事 6.木製建具工事 7.金属工事 8.塗装工事 9.内装工事
■来客記録簿(来訪者受付表)とは 企業や施設に訪れた来訪者の情報を記録し、受付業務やセキュリティ管理を行う書類です。 来訪者の氏名、訪問目的、訪問先部署、予約の有無、入退館時刻などを記録し、社内の情報管理やセキュリティ対策を強化するために活用されます。 ■利用シーン ・オフィスや企業の受付で訪問者情報を管理する(例:取引先との打ち合わせ時) ・セキュリティ対策として、施設やビルの入館履歴を記録する(例:ゲスト入退館の管理) ・工場や研究所など、特定のエリアへの訪問者を管理する(例:外部業者の入退場記録) ・イベントや商談会で、来場者の情報を記録する(例:展示会や企業説明会の参加者記録) ■利用・作成時のポイント <訪問者の基本情報を記録> 「日付・来社時刻・会社名・氏名・訪問先担当者・訪問目的」を記入し、正確な訪問記録を残す。 <予約の有無や訪問目的を明確にする> 「予約:有/無」「打ち合わせ・面談・商談」など、来訪の目的を明確にする。 <退社時刻の記録で入退館管理を徹底> 「11:30 退社」など訪問終了時刻を記入し、不審な滞在や長時間滞在のチェックを可能にする。 ■テンプレートの利用メリット <来訪履歴の一元管理が可能> 受付での記録を統一することで、訪問履歴を正確に管理できる。 <セキュリティ対策の強化> 訪問者情報を記録することで不審者の入館を防ぎ、企業の安全性を向上させる。 <編集の柔軟性> 企業の運用ルールに応じて自由にカスタマイズ可能。
財務管理や会計仕訳の確認を目的とした合計試算表です。Excel形式で無料ダウンロード可能で、自動計算機能が備わっているため借方と貸方の合計が一致しているかを一目で確認できます。取引のボリュームを一目で把握するために利用され、企業の経理業務において不可欠なツールのひとつです。試算表には「合計試算表」「残高試算表」「合計残高試算表」の3種類があり、本テンプレートはその中でも合計試算表のバージョンです。 ■ 合計試算表とは 会計仕訳に基づき借方と貸方の合計を集計し、貸借の一致を確認するための帳簿です。企業や個人事業主が財務状況を正確に管理するために使用され、損益計算書や貸借対照表の作成に役立ちます。 ■ 利用シーン ・月次決算や年次決算時に仕訳を確認する際 ・財務報告書を作成するための基礎データとして ・会計エラーや入力ミスを発見するための確認表として ・新入社員や会計初心者のトレーニング用ツールとして ・会計ソフトと連携し、出力結果を整理するための補助ツールとして ■ 利用・作成時のポイント <借方と貸方の金額を正確に入力> 各科目ごとの仕訳金額を間違えずに記載し、合計金額の一致を目指しましょう。 <勘定科目を明確に分類> 勘定科目は企業の会計基準に従い、正確に入力することで財務報告の信頼性が向上します。 <確認用の「合計欄」を活用> 借方と貸方の合計が一致しない場合、仕訳エラーや入力漏れがある可能性があるため、再確認してください。 <定期的な更新を実施> 月次や四半期ごとに試算表を更新し、最新の財務状況を正確に把握しましょう。 ■ テンプレートの利用メリット <簡単に使用可能> Excel形式のため、企業や個人に合わせた柔軟な編集が可能です。 <エラー発見が容易> 借方と貸方の合計が視覚的に確認でき、仕訳エラーを迅速に発見できます。 <会計業務の効率化> シンプルな構造のため、短時間で作成可能。財務管理の効率化に寄与します。 <会計初心者にも最適> 基本的な試算表構造を簡単に理解でき、学習用としても役立ちます。
社内パソコンの利用状況・セキュリティ状態・廃棄までを一元管理するための「パソコン管理台帳(管理表)」です。部署・使用者・機器スペックなどの資産情報に加え、暗号化状況、個人情報取扱、電子データ保存を行う関連端末の管理情報、データ消去履歴までを、横型の一覧レイアウトで俯瞰できる構成になっており、管理状況を一目で把握できます。 ■パソコン管理台帳とは 企業が保有・貸与しているパソコンやノートPCを一元的に把握し、資産管理と情報セキュリティ管理、関連法令への対応に役立てるための管理簿です。各端末ごとに管理番号、利用部署や使用者、メーカー・機種情報、シリアルナンバー、CPU/メモリ/ストレージ等のスペックを記録することで、「どのPCがどこで誰に使われているか」を明確にし、組織的な情報管理を行うための基礎資料として用いられます。 ■テンプレートの利用シーン <社内IT資産の棚卸し管理> 使用部署や利用者、機器仕様を一覧化し、保有状況を整理できます。 <情報セキュリティ管理の可視化> 暗号化の有無、持ち出し許可の有無、誓約書提出状況などを一覧で確認し、端末ごとのリスクを把握できます。 <廃棄予定PCの管理・証跡確保に> 廃棄予定日やデータ消去の実施日・方法を記録することで、廃棄漏れやデータ消去忘れの防止に役立てることができます。 ■作成・利用時のポイント <更新頻度と責任部署を明確に> 月次確認のほか、PCの導入・異動・退職・持ち出し許可時など、更新タイミングと担当部署をあらかじめ決めておくと、運用が安定します。 <個人情報・暗号化・持ち出しの項目を入力> 事故発生時の初動対応や、個人情報保護法上の報告要否の判断に直結するため、これらの項目について空欄がない状態を維持することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <管理状況を一覧で把握できる> 横型レイアウトにより、複数項目を同時に確認できます。 <Excel形式で柔軟に運用可能> フィルタ・並び替えにより検索性が高く、日常管理の負担を軽減できます。 <見本付きで迷わず入力> どの項目に何を書けばよいかが一目で分かり、初めての担当者でもスムーズに形にできます。
ID・パスワード管理表とは、オンラインサービスやアプリケーションなどのアカウント情報を一覧にして管理するための文書です。 近年、オンラインサービスやアプリケーションの利用が拡大し、管理すべきID・パスワードの数は増加傾向にあります。安全かつ効率的にアカウント情報を管理するために、このような管理表の作成は非常に有効です。 特に決まった形式はありませんが、一般的には「使用するサービスやアプリケーション名」「URL(ログインページのリンク)」「ID(ユーザー名)」「パスワード」「備考(パスワード変更日、二段階認証の有無など)」といった項目を記載します。 ID・パスワード管理表を作成することで、次のようなメリットを得られます。 ・情報の一元管理:複数のサービスのログイン情報を一つの場所に集約するため、必要な情報を迅速に見つけることができ、ログイン時の手間の大幅な軽減が可能。 ・セキュリティの向上:複数のサービスで同じパスワードを使い回すことは、セキュリティ上のリスクを高めるが、管理表の利用により、各サービスに対して異なる強力なパスワードを設定しやすくなり、アカウントの不正アクセスを防ぐことが可能。 こちらはWordで作成した、縦レイアウトのID・パスワード管理表です。無料でダウンロードできるので、自社のセキュリティ対策にお役立ていただけると幸いです。
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