法人が、労働安全衛生法に基づき産業医の職務を委託する際の「産業医委託契約書」雛型です。 2019年4月1日施行の改正労働安全衛生法に対応しております。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(産業医選任) 第2条(職務内容) 第3条(甲の責務) 第4条(情報の取扱い) 第5条(報酬) 第6条(契約の有効期間) 第7条(反社会的勢力の排除) 第8条(協議事項) 第9条(管轄裁判所)
本「【改正民法対応版】あん摩マッサージ指圧師による出張訪問マッサージ業務委託契約書」は、主に二つの当事者間で締結される契約雛型です。 本雛型の当事者は以下のように想定されます。 委託者側は、通常、出張訪問マッサージサービスを提供する事業者や企業です。 これには、マッサージサロンやリラクゼーション施設を運営する会社、在宅療養支援サービスを提供する介護関連企業、あるいはホテルやスパなどの宿泊施設です。 これらの事業者は、自社のサービスの一環として顧客に出張マッサージを提供することを目的としています。 受託者側は、実際にマッサージ施術を行うあん摩マッサージ指圧師、またはそのような資格者を雇用する事業者が想定されます。 個人の場合は、あん摩マッサージ指圧師の資格を持つ個人事業主が該当します。 法人の場合は、複数のあん摩マッサージ指圧師を雇用し、様々な顧客に対してサービスを提供する専門の事業者です。 本契約書雛型は、委託者が顧客からの要望に応じてマッサージサービスを提供する際に、実際の施術を受託者に依頼するという関係を規定しています。 つまり、委託者は顧客との窓口となり、受託者は実際のサービス提供者となるという構造です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務内容) 第4条(業務の遂行) 第5条(委託料) 第6条(契約期間) 第7条(再委託の禁止) 第8条(設備・備品) 第9条(報告義務) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報保護) 第12条(損害賠償) 第13条(契約解除) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(契約終了後の処理) 第16条(権利義務の譲渡禁止) 第17条(有効性) 第18条(ハラスメントの禁止) 第19条(法令の遵守) 第20条(契約の変更) 第21条(協議事項) 第22条(管轄裁判所)
2026年1月から、これまでの「下請法」が「中小受託取引適正化法(取適法)」へと名称変更され、内容も大きく見直されます。 この契約書ひな型は、その改正に対応しつつ、発注者側の立場を考慮して作成した「委託者有利版」の加工委託契約書です。 製造業や加工業を営む会社が、部品の製造や加工作業を協力会社へ発注する際に取り交わす契約書として作成しました。 自動車部品メーカーが下請工場に切削加工を依頼するケースや、精密機器メーカーが組立作業を外注するケースなど、発注元として自社の利益をしっかり守りたい場面でお使いいただけます。 本ひな型では、改正法で禁止されている行為(一方的な代金決定や不当返品など)を避けながらも、発注者として確保しておきたい権利を盛り込んでいます。 たとえば、納期遅延時の損害金請求、品質保証期間の24ヶ月設定、知的財産権の発注者への帰属、再委託や競業の制限、契約解除事由の拡大などが特徴です。 また、万が一のトラブルに備えて、裁判管轄を発注者の本店所在地としています。 もちろん、価格協議への対応義務や手形払いの禁止、60日以内の支払いといった改正法のルールはきちんと守った内容になっていますので、法令違反を心配する必要はありません。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務の内容) 第4条(仕様等の明示) 第5条(納期及び納入場所) 第6条(検査) 第7条(製造委託等代金の額) 第8条(代金の協議) 第9条(原材料費等の価格転嫁) 第10条(支払期日及び支払方法) 第11条(遅延利息) 第12条(品質保証) 第13条(不適合品の措置) 第14条(支給材及び貸与品) 第15条(知的財産権) 第16条(秘密保持) 第17条(再委託の制限) 第18条(競業避止) 第19条(契約期間) 第20条(契約解除) 第21条(損害賠償) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(記録の作成及び保存) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(協議事項) 第26条(管轄裁判所)
この契約書は、メーカーや製造業の会社が、部品の製造を外部の協力会社に発注するときに使う雛型です。 令和8年1月に施行される改正下請法(正式名称:中小受託取引適正化法)に完全対応した最新版となっています。 製造業では、自社で作れない部品や外注したほうがよい部品を専門の製造会社に依頼することがよくあります。 発注側と受注側で力関係に差があると、立場の弱い受注側が不利な条件を押しつけられがちです。 この契約書は、そうした問題を防ぐための下請法のルールをしっかり守れるよう設計しています。 発注時に書面で取り決めるべき事項(品名、数量、代金、納期など)を表形式で整理しているほか、代金は製品を受け取ってから60日以内に支払うこと、正当な理由のない値引きや返品の禁止、価格交渉に応じないまま一方的に金額を決めてはいけないことなど、改正法で追加された新しい禁止事項も含めて全12項目を第8条に列挙しています。 使用場面としては、新しく部品製造の外注先と取引を始めるとき、既存の契約を改正法に合わせて見直すとき、社内の下請法研修の教材として利用するときなどが想定されます。 自動車部品、電子機器、機械装置など、あらゆる製造業の外注取引でお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託内容) 第3条(下請代金) 第4条(支払期日・支払方法) 第5条(納入・検査) 第6条(受領拒否・返品の禁止) 第7条(原材料等の有償支給) 第8条(禁止行為) 第9条(6条書面の作成・保存) 第10条(品質保証) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(契約期間) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所)
株式引受証001は、金銭出資の場合に株式を引き受ける際に必要な書類です。この書類には、以下のような内容が記載されています。 ・引受者の氏名や住所、連絡先などの個人情報 ・引受会社の名称や所在地、代表者名などの法人情報 ・引受株式の種類や数、金額、払込期日などの条件 ・引受者の署名や捺印などの確認事項 この書類を作成する際には、弁護士や税理士などの専門家に相談することをおすすめします。 この書類のテンプレートは、以下のリンクからダウンロードできます。
希望退職者を募集するための書式です。
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