広告看板を設置するために相手方の土地、建物、看板等を一時使用するための「広告看板設置の為の一時使用契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(使用目的及び使用料金) 第2条(契約期間) 第3条(管理) 第4条(原状回復) 第5条(権利の譲渡・転貸の禁止) 第6条(免責事項・解約) 第7条(協議事項) 第8条(合意管轄)
この書式は、外国人の方が日本の賃貸物件に入居する際に、生活上のルールを正しく理解してもらうための説明書兼同意書です。 日本語、英語、ベトナム語、中国語(簡体字)の4ヶ国語で同じ内容を併記しているため、日本語が得意でない入居者の方にもきちんと伝わります。 近年、技能実習生や特定技能の外国人労働者、留学生の増加に伴い、外国人の方が賃貸物件に入居するケースが急増しています。 しかし、日本特有のゴミ出しルールや騒音に対する考え方、共用部分の使い方などは、母国とは大きく異なることが多く、悪気なくルール違反をしてしまい、近隣住民とのトラブルに発展するケースが後を絶ちません。 そうしたトラブルは、入居者本人だけでなく、物件オーナーや管理会社にとっても大きな負担となります。 この書式の最大の特徴は、各条文にわかりやすいピクトグラム(絵文字アイコン)を配置している点です。 言葉だけでは伝わりにくい内容も、視覚的に理解できるよう工夫しています。 また、入居者に署名してもらう同意書形式になっているため、「説明を受けていない」「知らなかった」といった言い訳を防ぎ、ルール違反があった際の証拠書類としても機能します。 具体的には、賃貸借契約を締結する際に本書式を契約書の別紙として添付し、重要事項説明と合わせて生活ルールを説明したうえで署名をもらう、という使い方を想定しています。 また、すでに入居中の外国人の方に対して、改めてルールを周知する目的で使用することもできます。 社宅や寮を運営している企業の人事担当者の方が、入寮時のオリエンテーションで配布するといった使い方もできるでしょう。 Word形式でのご提供となりますので、物件ごとの個別ルールを追記したり、管理会社の連絡先を記入したりと、自由に編集してお使いいただけます。 ゼロから多言語の書類を作成するのは大変な手間がかかりますが、この書式をベースにすれば、すぐにでも外国人入居者の受け入れ体制を整えることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(ゴミの分別と収集) 第2条(騒音に関するルール) 第3条(共用部分の使用) 第4条(設備の使用と管理) 第5条(禁止事項) 第6条(退去時のルール) 第7条(緊急時の対応)
中国の取引先やパートナー企業と新しいビジネスの話をするとき、相手に自社の情報を見せる前に「この情報は外に漏らさないでほしい」という約束を文書にしておくのが、この雛型です。 中国語(簡体字)の正文と日本語の参考和訳がセットになっているので、中国側の相手とのやり取りにそのまま使えます。 新製品の開発計画、顧客名簿、価格情報、製造ノウハウ、システムの設計図。こういった情報はいったん外に出てしまうと取り返しがつきません。 「まだ正式な契約を結ぶ前の打ち合わせだから」と油断しているうちに情報が流れてしまうケースは実際に少なくなく、そうした場面への備えとしてNDAは特に重要です。 この書式が実際に役立つのは、中国メーカーへの技術開示や共同開発の相談を始める前、現地パートナーとの業務提携の検討段階、あるいは展示会やプレゼンの場で非公開情報を提示するときなど、「まだ本契約には至っていないけれど、情報は渡さなければならない」という局面です。 内容としては、どんな情報が秘密にあたるかの定義から、使っていい目的の範囲、情報を返してもらう・廃棄してもらう手続き、万一漏れたときの損害賠償と差止請求の権利、さらに競合他社への転職や取引先の引き抜きを防ぐ条項まで、NDAとして押さえておくべき事項をひと通り盛り込んでいます。 書式はWord形式(.docx)でのご提供ですので、相手先の社名・合意した期間・具体的な協業目的などをパソコンで直接書き換えてお使いいただけます。難しい操作は一切不要です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(秘密情報の定義) 第3条(秘密保持義務) 第4条(法令上の開示義務) 第5条(秘密情報の使用目的) 第6条(知的財産権) 第7条(秘密情報の返還と廃棄) 第8条(保証の不提供) 第9条(損害賠償と差止救済) 第10条(有効期間) 第11条(競業禁止と引抜き禁止) 第12条(一般条項)
三社が同時にテーブルを囲んで新しいビジネスの話をする。そういう場面では、二社間のNDAを二枚用意してもカバーしきれない落とし穴があります。 たとえば、甲から聞いた情報を乙との別の交渉に使う、あるいは三社が共有した情報を一社だけが外部に持ち出す、といったケースです。 この書式は、三社間で同時に成立する秘密保持契約書を、中国語(簡体字)の正文と日本語の参考和訳のセットでまとめたものです。 この書式を使う場面として代表的なのは、日本企業・中国企業・第三国企業の三社が共同で新製品の開発や市場調査に取り組む場合、複数の企業が連名で入札・提案に参加する前の情報共有段階、あるいは合弁事業の立ち上げを検討する三社が互いの事業計画や財務状況を開示し合うタイミングなどです。 内容として特に大切なのが「情報の交差利用制限」の条項で、A社から受け取った情報をB社との二者間の話し合いに無断で持ち込むことを明示的に禁じています。 これは三者間の取り決めにおいて最もトラブルになりやすい抜け道を最初から塞いでおくもので、二者間のNDAを組み合わせただけでは対応できない部分です。 また、途中で一社が協議から外れる場合の「脱退と終了」の条項も設けており、残り二社間の取り決めをそのまま継続できる仕組みになっています。 書式はWord形式(.docx)でのご提供なので、三社の社名・協業の目的・有効期間などをパソコンで直接書き換えてお使いいただけます。署名欄も甲・乙・丙の三欄構成になっており、そのまま使い始めることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(秘密情報の定義) 第3条(秘密保持義務) 第4条(三者間の情報交差利用制限) 第5条(法令上の開示義務) 第6条(秘密情報の使用目的) 第7条(知的財産権) 第8条(秘密情報の返還と廃棄) 第9条(保証の不提供) 第10条(損害賠償と差止救済) 第11条(有効期間) 第12条(競業禁止と引抜き禁止) 第13条(脱退と終了) 第14条(一般条項)
取引における得意先との基本的な内容としての秘密保持契約書の雛型となります。
スト-カ-行為により精神的損害を受けた事件に関しての示談内容をまとめた「スト-カ-行為に関する示談書」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(事実) 第2条(誓約) 第3条(損害賠償) 第4条(刑事不処分) 第5条(秘密保持) 第6条(債権債務の不存在)
A3サイズの家賃保証契約書を作成しました。 右半分は余白の為、書き込みが可能です。
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