【改正民法対応版】マッチングサービス利用規約

/5

ウェブ上で利用者と供給者をマッチングするサービスの利用規約のテンプレートです。 マッチングするサービスはクリーニングなど無形のサービスを想定しております。 2020年4月1日施行の改正民法に対応した内容となっております。 ワード形式で納品させて頂きます。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(この利用規約について) 第2条(定義) 第3条(登録) 第4条(パスワード等の管理) 第5条(本サービス内容及び料金) 第6条(●●●●契約の法律関係) 第7条(利用方法) 第8条(●●●●サービスの掲載) 第9条(ポイント) 第10条(口コミ) 第11条(完了報告) 第12条(禁止事項等) 第13条(登録者の責任) 第14条(免責) 第15条(知的財産権等) 第16条(サービスの中断・停止、内容の変更、終了) 第17条(登録の抹消) 第18条(秘密保持) 第19条(登録者に関する情報の収集、解析及び取扱い) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(権利及び地位の譲渡等) 第22条(分離可能性) 第23条(協議解決) 第24条(管轄裁判所) 第25条(準拠法)

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 工場見学の申込み

    工場見学の申込み

    「工場見学の申込み」は、工場見学を申し込む際に便利なテンプレートです。特に、「貴社の製品を取り扱っている弊社として、製品の製造ラインや生産過程を直接見学することで、弊社社員の製品に対する理解や知識を深めたい」という意向を伝える際にお役立てください。商品の製造工程や背景を理解することで、より質の高い販売やサービスを提供できると確信しており、その旨を伝えたい場合の文例としてもテンプレートとしてもご利用いただけます。ダウンロードは無料で、必要に応じて編集・カスタマイズして利用することができます。

    - 件
  • 【改正民法対応版】インターン求人プラットフォーム利用規約

    【改正民法対応版】インターン求人プラットフォーム利用規約

    本「【改正民法対応版】インターン求人プラットフォーム利用規約」テンプレートは、インターンシップマッチングサービスの運営に必要な法的要素を網羅的に考慮して作成されています。 本テンプレートの特長として、インターンシップ特有の法的リスクへの対応、企業会員と学生会員双方の権利義務の明確化、個人情報保護法への対応、知的財産権の適切な保護などが挙げられます。 特にインターンシップ実施時の安全配慮義務やハラスメント防止、機密情報の取り扱いなど、実務上重要となる事項を詳細に規定しています。 また、本テンプレートは利用者間のトラブル防止や円滑なプラットフォーム運営をサポートする内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(規約の適用) 第3条(利用資格) 第4条(登録手続) 第5条(アカウント情報の管理) 第6条(企業会員の義務) 第7条(学生会員の義務) 第8条(料金及び支払方法) 第9条(禁止事項) 第10条(コンテンツの取扱い) 第11条(サービスの停止・中断) 第12条(権利帰属) 第13条(登録取消等) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(秘密保持) 第16条(サービス内容の変更等) 第17条(保証の否認及び免責) 第18条(規約の変更) 第19条(連絡・通知) 第20条(分離可能性) 第21条(準拠法及び管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】不動産売買仲介業務委託契約書(フリーエージェント・完全歩合制)

    【改正民法対応版】不動産売買仲介業務委託契約書(フリーエージェント・完全歩合制)

    「【改正民法対応版】不動産売買仲介業務委託契約書(フリーエージェント・完全歩合制)」は、不動産会社が個人のフリーエージェント(フリーランスの不動産エージェント・不動産営業パーソン)と業務委託契約を締結する際に使用する契約書の雛型です。 近年増加している、正社員ではなくフリーランスとして不動産売買の仲介業務を行うエージェントと不動産会社との関係を明確に定める契約書雛型となります。 本契約書雛型は、不動産業界における新しい働き方に対応し、フリーエージェントの独立性を確保しながら、不動産会社との適切な業務関係を構築することを目的としています。 完全歩合制の報酬体系を採用し、業務範囲、責任分担、情報管理、競業避止など、両者の権利義務関係を詳細に規定しています。 特に、独立した事業者としてのフリーエージェントの立場を明確にしつつ、不動産取引の適正な遂行のために必要な管理体制も整備した内容となっています。 顧客情報や個人情報の取扱い、反社会的勢力の排除条項なども充実しており、現代の不動産取引実務に即した内容を網羅しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(前提条件) 第3条(業務委託) 第4条(独立性の確保) 第5条(報酬) 第6条(インセンティブ) 第7条(経費) 第8条(設備等の使用) 第9条(保険) 第10条(機密情報の取扱い) 第11条(個人情報の保護) 第12条(顧客情報の取扱い) 第13条(競業避止) 第14条(研修・会議への参加) 第15条(業務報告) 第16条(契約期間) 第17条(解除) 第18条(契約終了による業務の引継ぎ) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(損害賠償) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(協議事項) 第23条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】社会保険労務士への業務委託契約書

    【改正民法対応版】社会保険労務士への業務委託契約書

    社会保険労務士(社労士)に労務管理や社会保険の手続きをお願いしたいけれど、口約束だけでは不安・・そんなときに使えるのが、この「社会保険労務士への業務委託契約書」です。 会社と社労士の間で「何を」「いくらで」「いつまで」頼むのかをきちんと書面にまとめておくための雛型になります。 2024年4月に施行された改正民法に対応した内容で作成しています。 契約の解除や損害賠償といった重要な条項について、現行の民法ルールに沿った書き方になっているので、古い書式をそのまま使い続けるリスクを避けることができます。 具体的には、労災保険・雇用保険・健康保険・厚生年金といった届出の代行、給与計算、就業規則の作成・変更、助成金の申請代行、そして日々の人事・労務相談まで、社労士に依頼する代表的な業務を幅広くカバーしています。 顧問料や給与計算料、助成金の成功報酬といった報酬体系も、金額を埋めるだけで使える形に整えてあります。 さらに、秘密保持、個人情報の取扱い、再委託の禁止、反社会的勢力の排除といった、実務上トラブルになりやすいポイントもしっかり条文に盛り込んでいます。 損害賠償についても上限額の定めを置いているので、社労士側・会社側それぞれのリスクを適切にコントロールできる構成です。 たとえば、初めて社労士と顧問契約を結ぶとき、これまで口頭ベースだった業務委託を正式な契約書に切り替えたいとき、あるいは社労士事務所側が顧客と取り交わす契約書の雛型として使いたいときなど、さまざまな場面で活用いただけます。 会社名や報酬額、契約期間などを自社の状況に合わせて書き換えるだけで、すぐに実務でお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容) 第2条(契約期間) 第3条(報酬) 第4条(資料等の提供及び協力) 第5条(善管注意義務) 第6条(秘密保持) 第7条(再委託の禁止) 第8条(損害賠償) 第9条(契約の解除) 第10条(反社会的勢力の排除) 第11条(資料等の返還) 第12条(権利義務の譲渡禁止) 第13条(存続条項) 第14条(管轄裁判所) 第15条(協議事項) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

    - 件
  • 商品見本送付の依頼状

    商品見本送付の依頼状

    商品見本送付の依頼状です。購入検討中の商品の見本品送付を依頼する際の書式事例としてご使用ください。

    - 件
  • 【改正民法対応版】(時効の完成猶予のための)「金銭債権に関する協議の合意書」

    【改正民法対応版】(時効の完成猶予のための)「金銭債権に関する協議の合意書」

    2020年4月1日に施行された改正民法で、「協議を行う旨の合意による時効の完成猶予」(改正民法第151条)という制度が設けられました。 「改正民法第151条(協議を行う旨の合意による時効の完成猶予)」の概要は以下の通りです。 1.権利についての協議を行う旨の合意が書面でされたときは、次に掲げる時のいずれか早い時までの間は、時効は完成しない。 (1)その合意があった時から1年を経過した時 (2)その合意において当事者が協議を行う期間(1年に満たないものに限る。)を定めたときは、その期間を経過した時 (3)当事者の一方から相手方に対して協議続行を拒絶する旨の書面通知がされたときは、その通知の時から6箇月を経過した時 つまり、当事者間で、協議を行う旨の合意が書面でされれば、上記の期間中は消滅時効は完成しないということです。 本書式は、上記1(2)に則り、1年未満の協議期間を定める内容の『【改正民法対応版】(時効の完成猶予のための)「金銭債権に関する協議の合意書」』の雛型です。 ただ、内容証明郵便などで債権者が債務者に支払いを請求したような場合(改正民法上「催告」といいます。)、改正改正民法第150条により6ヶ月間時効の完成が猶予されます。 この催告による猶予期間中に、協議を行う旨の書面による合意が成立したとしても、改正民法第151条に基づく猶予は効力がないとされていることに注意が必要です(改正民法第151条第3項)。 合意による時効の完成猶予期間中の催告も、同様に催告による猶予は効力がありません。 つまり、債権者としては、提訴する前段階として時効完成猶予の効果を得るためには、催告するか、協議を行う旨の書面による合意をするか、いずれかを選択するということになります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(合意内容) 第2条(協議期間) 第3条(協議終了) 第4条(訴訟提起)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > 利用規約
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?