発注書 (軽減税率・インボイス制度) 繰越・源泉徴収

/1

軽減税率8%と新税率10%の自動計算に対応しています。適格請求書等保存方式(インボイス制度)の要件に準拠している発注書フォーマットなので、税率毎に合計した金額が算出できるようになっています。繰越金額・源泉徴収税項目を設けています。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 資料送付状

    資料送付状

    資料等を送付する際に添付して下さい。wordのテンプレートです。

    - 件
  • 商品カタログの注文状

    商品カタログの注文状

    商品カタログの注文状とは、商品カタログの送付を依頼をするための注文状

    - 件
  • 見積書09(建築業)(建築業用)

    見積書09(建築業)(建築業用)

    建設業者が施主や元請へ工事金額を提示する際に使う「見積書」のテンプレートです。現場責任者や積算担当者が、請負金額・工事価格(消費税額を除く)・消費税額(10%)・見積有効期限・工期・工事場所を記載したうえで、工事概要として用途・構造・建築面積・延床面積を、工事種目として建築工事・設備工事・附帯工事・諸経費・設計料を項目別に整理して提示できます。ファイル形式はExcelで、消費税額は自動計算され、項目名や工事種目の内訳は現場の規模や工種に合わせて自由に編集できます。無料でダウンロードでき、見積の都度フォーマットを組む手間を抑えられます。 ■見積書(建築業用)とは 建築工事の請負にあたり、工事金額の内訳と工期・仕様を施主側へ事前に提示するための書類です。契約前の金額合意や、追加工事・別途工事の範囲を明確にする役割があります。 ■テンプレートの利用シーン <新築・改修工事の提案時> 用途・構造・面積を示しながら、請負金額の内訳を施主に提示する場面で使えます。 <工事種目ごとの内訳提示> 建築工事・設備工事・附帯工事を分けて記載し、費用の内訳を明確にする場面に活用できます。 <別途工事の切り分け> 見積範囲に含めない別途工事を明記し、後日の認識違いを防ぐ場面にも使えます。 ■利用・作成時のポイント <工期と見積有効期限を明記> 着工・竣工の予定と見積の有効期間を記載し、条件のずれを防ぎます。 <工事概要を具体的に記載> 構造・階数・建築面積・延床面積を明記し、規模感を正確に伝えます。 <消費税率の確認> 消費税は10%で自動計算されるため、対象外取引がある場合は率を都度確認します。 ■テンプレートの利用メリット <計算ミスのリスクを軽減> 消費税額が自動算出されるため電卓での転記ミスを防ぎ、業務効率向上に繋がります。 <作成時間の短縮> 見積書を都度ゼロから組む手間の削減に貢献します。

    - 件
  • お花と魚の書類送付状(白黒)

    お花と魚の書類送付状(白黒)

    花と泳ぐ魚が描かれた書類送付状です。Wordファイルになっており、宛先などを編集してそのまま印刷できます。無料ダウンロードしてご利用ください。

    - 件
  • 見積り承諾状 会社ロゴ挿入可

    見積り承諾状 会社ロゴ挿入可

    見積書と一緒に送る見積り承諾状です。 右上の社名の上にワンクリックで会社のロゴが挿入できます。 Word(ワード)が苦手な初心者の人でも、簡単に作成できるように、入力する箇所は最低限になるように作成しました。 商品コード:W00005 ※商品自体に不備がございましたら、修正したものをお送り致しますのでご連絡を下さい。

    - 件
  • 【改正下請法(取適法)対応版】発注書・発注請書(情報成果物作成委託用)

    【改正下請法(取適法)対応版】発注書・発注請書(情報成果物作成委託用)

    2025年5月、下請法の改正法が成立しました。この改正により法律の名称は「中小受託取引適正化法」(通称:取適法)へと変わり、2026年1月1日から施行されます。 ソフトウェア開発やデザイン制作などを外部へ委託している企業は、取引書面の見直しが必要です。 本書式は、プログラムや映像、デザインといった情報成果物の作成を外部の事業者へ委託する際に使用する「発注書」と、委託を受けた側が発行する「発注請書」をセットにしたWord形式のテンプレートです。 改正後の中小受託取引適正化法第4条で求められる記載事項を網羅しています。 具体的な使用場面としては、システム開発会社がプログラミングの一部を外部エンジニアに発注するケース、広告代理店がデザイン制作をフリーランスのデザイナーに依頼する場面、企業が動画制作や写真撮影を映像プロダクションに外注する場合などが挙げられます。 ホームページ制作やアプリ開発、イラスト作成といった業務を外部に委託する際にも幅広くお使いいただけます。 書式には、作成する情報成果物の内容、仕様・規格、作成方法、納入期日、納入方法・場所といった基本項目に加え、著作権の帰属や二次利用の範囲、素材等の支給の有無といったクリエイティブ業務特有の項目欄を設けています。 支払期日は「納品日から起算して60日以内」という注意書き付きで、支払方法も銀行振込・電子記録債権などから選べるチェックボックス形式です。今回の法改正で手形払いが禁止されたことも反映しています。 発注請書は、委託を受けた側が発注内容を確認し受諾したことを書面に残すためのものです。両方を取り交わすことで、成果物の仕様や権利関係についての認識のズレを防ぎ、後々のトラブル回避につながります。 Word形式ですので、パソコンで自由に編集できます。会社名や住所の入力、項目の追加・削除など、御社の実情に合わせてカスタマイズしてください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 営業・販売書式 > 注文書・発注書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?