【和・英対訳】総販売店契約書(2a061)/DISTRIBUTOR AGREEMENT

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総販売店契約を結ぶ場合に使用します。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(英文の後に和文)で入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。

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    販売代理店が、卸元から製品を購入し、自ら受注を獲得した顧客へ再販売する形式の代理店と締結する「製品販売代理店契約書(代理店有在庫版・製品製造側有利版)」です。 販売代理店が顧客から受注を獲得してから、卸元に発注をかけるといういわゆる無在庫転売型の取引を前提としています。 なお、卸元の最低販売価格を下回ることがないよう留意した上で条文を設けておりますので、卸元の最低利益は確保できる内容となっております。逆に、代理店が高額で再販売が出来た場合は、当該再販売価格から任意の%で、卸元が利益を得られるようにも規定しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(乙の役割) 第3条(販売行為上の注意) 第4条(甲から乙への販売について) 第5条(乙から甲への支払い方法) 第6条(契約期間) 第7条(契約解除) 第8条(反社会的勢力の排除) 第9条(協議事項) 第10条(管轄裁判所)

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    国際物品売買契約に関する国際連合条約中の、特に契約に直接的に関係する部分の抜粋で編集されたものになります。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(和文の後に英文)で入っています。 国際事業開発㈱HPの英文契約書データベースでは和文のみ契約書の前半部分を無料公開中。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。

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    外国企業や外資系企業がオフィス・店舗・飲食スペースなどを日本で借りる場合、日本語のみの賃貸借契約では細かなニュアンスが十分に伝わらず、認識のズレから後々トラブルに発展することがあります。 そうした場面で役立つのが、本書式の英文商業施設賃貸借契約書です。 英語を母国語とするテナントや、英語でのやり取りを前提とした交渉に、そのまま活用できる内容となっています。 想定される利用場面としては、外資系企業が日本国内に初めて拠点を設ける場合、外国人経営者がテナントとなるケース、あるいは国内のビルオーナーが外国企業に物件を貸し出す場合などが典型例です。 オフィスビル・商業施設・飲食店舗・小売スペースなど、用途を問わず幅広く対応できる構成になっています。 本契約書は全18条で構成されており、賃料・敷金・礼金の取扱いをはじめ、原状回復義務(退去時に室内を元の状態に戻すルール)、解約予告期間、中途解約時の違約金など、賃貸借に関する主要な取り決めを一つの書類に整理しています。 また、日本特有の制度である定期建物賃貸借(更新のない賃貸契約)にも対応できる注記を入れており、外国人テナントが理解しにくい制度についてもあらかじめ説明できる内容となっています。 さらに、反社会的勢力の排除条項や不可抗力条項も盛り込んでおり、近年の取引実務に即した契約構成となっています。 参考和訳も同封しているため、日本語で内容を確認しながら英文契約書をチェック・修正することが可能です。 適宜編集のうえご利用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(賃貸目的物) 第2条(賃貸借期間) 第3条(賃料および支払方法) 第4条(敷金) 第5条(使用および法令遵守) 第6条(維持管理および修繕) 第7条(水道光熱費・運営費) 第8条(保険) 第9条(損害・滅失および不可抗力) 第10条(賃貸人の立入) 第11条(債務不履行および救済) 第12条(解約および明渡し) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(秘密保持) 第15条(通知) 第16条(準拠法および紛争解決) 第17条(言語および解釈) 第18条(完全合意および変更) (※一部はClaudeにて生成した内容を基に編集しています。)

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