エクセルの簡単な経費精算所です。1枚で6分割で使えます。
[業種]
IT・広告・マスコミ
女性/40代
2018.05.30
以前は合計が自動で入力されていたと思うのですが。今は合計欄の関数が機能していないようです。 とても使いやすいと思っていただけに、とても残念。。
購入日・購入物・購入理由などを明示し、経費を精算するための書類
シンプルな領収書です。金額を数字・漢数字で表示できます。日付を西暦・和暦で表示できます。A4サイズに3枚印刷されます。(※カッターで二回切れば3枚分の領収書が作成できるように修正しました。)
家庭教師の授業料領収書です。給料日にご家庭にお渡しするものですが、教師側でも1枚持っておくと良いです。5日分(週1で1か月分)なので、足らない場合はコピペして増やしてください。A4サイズで1枚。
エクセルの領収書です。A4で3枚印刷できます。
エクセルの領収書です。入力シートに宛名、金額、但し、日付等入力すると領収書フォーマットに自動反映されますので、一覧が控にもなります。A4サイズで3枚印刷できます。
品目ごとの数量・単価を入力するだけで、金額と消費税、合計金額まで自動で計算される、明細付き領収書のExcelテンプレートです。項目・数量・単価・金額を並べた明細欄を11行分備えており、複数の商品やサービスをまとめて記載できます。収入印紙欄や、銀行振込での受領を書き添えられる備考欄も用意されています。Excel形式で無料ダウンロードでき、自社の取引内容に合わせてすぐに使えます。 ■明細付き領収書とは 取引の内容を項目ごとに書き分け、金額の内訳と消費税、合計金額を明示して発行する領収書です。内訳のない領収書は、後から何にいくら支払ったのかを説明できず、経費精算や税務申告のときに内容を確認し直す手間が発生します。品目を分けて記録しておくことで、支払いの根拠をあとから振り返りやすくなります。とくに複数の商品や作業内容が混在する取引では、明細を分けて示すことで金額の内訳が相手にも伝わりやすくなります。会社員だけでなく、フリーランスや個人事業主が取引先に発行する場面にも使えます。 ■テンプレートの利用シーン ・複数の商品やサービスをまとめて販売・提供した際の領収書発行 ・講座やセミナーなど、受講料とテキスト代を分けて明記したい取引 ・経費精算や税務申告のために、支払先ごとの内訳を残しておきたい取引 ■利用・作成時のポイント <数量・単価の入力> 明細欄の数量と単価を入力すると、単価×数量の金額欄が自動で算出されます。 <収入印紙の確認> 収入印紙欄が設けられているため、取引金額に応じて印紙の貼付が必要かどうかを確認します。 <宛名・発行日の記載> 宛先名と発行日は空欄になっているので、取引ごとに書き換えて発行します。 ■テンプレートの利用メリット <転記ミスのリスクを軽減> 数量と単価を入力すると金額が自動計算され、電卓での計算による転記ミスを防げます。 <自社仕様への調整が容易> 明細欄の項目や行数を、自社の取引内容に合わせて調整できます。
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