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事業年度終了後の変更届(決算報告)、建設業決算変更届に必要な「事業報告書」です。建設業の許可を受けている業者は、事業年度が終了後しましたら4カ月以内に、事業年度終了後の変更届を許可行政庁(知事許可であれば、都道府県知事宛、大臣許可であれば地方整備局長宛)に提出する必要があります。(法人のみ)
退会済み
2021.09.19
建設業の決算報告(事業報告書)作成にダウンロードさせていただきました。 過不足なく必要な情報があり、大変助かりました。 ありがとうございました!
建設業許可申請や経営事項審査(経審)において、建設業以外の事業(兼業事業)を営む建設業者が、兼業事業に係る売上原価の内訳を示すために用いる書類です。損益計算書に兼業事業売上原価を計上した場合に作成が求められ、その金額は損益計算書の兼業事業売上原価と一致している必要があります。 ■兼業事業売上原価報告書とは 建設業者が建設業以外の事業(設計・監理業務、建設資材の製造販売、建設機械の賃貸業など)を営む場合に、その兼業事業の売上原価を明らかにするための法定書類です。兼業事業売上原価の合計額は、損益計算書に計上した兼業事業売上原価と一致させることが求められており、経営状況の透明性確保や適正な経営事項審査の実施に役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <建設業許可の新規申請・更新申請時に> 兼業事業を営む建設業者が許可申請を行う際、損益計算書などの財務諸表とともに本報告書を作成・提出します。 <決算変更届(事業年度終了届)の提出時に> 決算変更届や経営状況分析申請の際、兼業事業があり兼業事業売上原価を計上している場合に、本報告書を添付することが求められます。 ■作成・利用時のポイント <損益計算書との金額整合性を確認> 兼業事業売上原価の合計額は、様式の注意書きに従い、損益計算書に計上した兼業事業売上原価と一致させる必要があります。 <製品製造原価がある場合は内訳を明記> 建設資材の製造などで当期製品製造原価が発生する場合、材料費・労務費・経費の内訳を記載します。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入方法が明確> 記入例付きで、初めて作成する担当者でも項目の振り分けや金額の記載方法が理解しやすい仕様です。 <PDF形式・すぐに活用可能> 無料ダウンロード後にそのまま印刷して手書き記入可能で、スムーズに書類作成を開始できます。 ※出典:国土交通省(https://www.mlit.go.jp/index.html) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です ※各事業者の実態や最新の法令・行政ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認のうえご利用ください。
建築業の例が書き込まれている、事業計画書の書式テンプレートです。全部で16テーマある中の1部になります。このテンプレートを使って解説している「事業計画書の書き方」コラムもご利用ください。
建設業許可の専任技術者(営業所技術者)要件を実務経験で証明する際に必要となる「実務経験証明書」です。建設業許可の新規申請時や、専任技術者(営業所技術者)を実務経験で証明する申請書類の一つです。見本付きのため、初めて作成される企業担当者の方にもお勧めです。 ■実務経験証明書とは 建設業許可の要件である専任技術者の資格を、国家資格ではなく実務経験によって証明するための公的書類です。一般建設業許可では10年以上、指定学科卒業者は3年または5年以上の実務経験が必要となるのが一般的で、その経験内容を証明者(雇用主等)が証明します。 ■テンプレートの利用シーン <建設業許可の新規申請時に> 国家資格を持たない技術者を専任技術者として配置する場合、実務経験による証明書類として使用できます。 <業種追加や更新申請の際に> 新たな業種の専任技術者を実務経験で証明する場合や、技術者の変更に伴う申請時に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <工事内容は具体的かつ正確に記載> 従事した工事名や工事内容を具体的に記載し、許可を受けようとする建設業の種類に対応した工事経験であることを明確にします。 <証明者と使用者の関係を明記> 被証明者が在籍していた会社の代表者または個人事業主が証明者となるのが原則であり、使用者の証明を得られない場合はその理由を記載する欄も設けられています。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入がスムーズ> 初めて作成する担当者でも迷いにくく、業務の時短と効率化につながります。 <Excel形式で管理・印刷が容易> 社内での管理や保管がしやすく、必要に応じて複数枚の印刷や電子データでの保存が簡単に行えます。 ※出典:国土交通省関東地方整備局(https://www.ktr.mlit.go.jp/index.htm) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です ※申請先の都道府県や地方整備局により、添付書類や証明方法に独自ルールがある場合がありますので、各行政庁の手引きをご確認のうえご利用ください。
WBGT(暑さ指数)28℃以上または気温31℃以上の環境下で継続作業を行う現場において、熱中症発生時の報告体制・応急対応手順・責任者連絡体制を明確化し、現場作業員・協力会社へ正式に周知するための通知文で、2025年6月1日施行の労働安全衛生規則改正に対応した「熱中症報告体制の周知について(建設業向け)」テンプレートです。現場責任者が迅速かつ法令に基づいた安全衛生対応を実施できるよう設計されています。 ■熱中症報告体制の周知(建設業向け)とは 建設現場で発生しうる熱中症に対する報告体制・対応経路・記録保存ルールなどを従業員および協力会社に周知するための文書です。事故後の報告フローや連絡先、発症時の記録様式も体系的に整備することを目的としています。 ■テンプレートの利用シーン <法改正対応の現場体制整備時に> 改正労働安全衛生規則に基づき、全作業現場で報告フローや責任者を明示する帳票として使用します。 <安全大会・現場朝礼・教育時の周知資料として> 朝礼やKYミーティング、安全衛生教育等で全作業員・協力会社に報告体制を説明・掲示する場面に最適です。 <万一の熱中症発生時の対応マニュアルとして> 報告経路・連絡先・応急手順を明文化し、現場安全衛生管理の標準文書として使用できます。 ■利用・作成時のポイント <報告フローと責任者を明確化> 現場安全衛生責任者・現場管理者・医療機関等の連絡先・役割分担を具体的に記載しましょう。 <現場掲示・再周知のルール化> 体制に変更が生じた際は、安全掲示板・詰所への再掲を義務付け、即時の周知を行うことが求められます。 ■テンプレートの利用メリット <現場で即運用できる実践型構成> 報告先・手順・保存期間・教育周知の要領がすべて明示できるため、書類完成後すぐ掲示運用が可能です。 <協力会社・元請間の連絡統一化> 全関係者が共通手順に従うことで、報告遅延・連絡漏れを防ぎ、安全管理体制の透明性を確保できます。 <無料で業務効率化> Excel形式で現場実態に基づいた編集が可能で、コスト削減と業務効率化を両立します。 ※本テンプレートは2025年改正労働安全衛生規則および関連通達に基づいた汎用版です。運用時は最新の現場条件・社内安全管理体制に合わせてご利用ください。
顧客情報を入力・管理するExcel(エクセル)顧客管理システムです。個人顧客対象。A4縦(建設業向け)
外注管理_01_建設業(外注先10件建設業向け)です。外注人員管理を目的としたExcel(エクセル)システム。外注先の一覧と担当者名、期間、金額、銀行口座の管理ができます。工数単価も算出されます。あらかじめマスタに登録した発注先、担当者、口座、支払方法等の基本情報を参照して入力できる他、直接入力も可能です。A4縦
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