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事業年度終了後の変更届(決算報告)、建設業決算変更届に必要な「事業報告書」です。建設業の許可を受けている業者は、事業年度が終了後しましたら4カ月以内に、事業年度終了後の変更届を許可行政庁(知事許可であれば、都道府県知事宛、大臣許可であれば地方整備局長宛)に提出する必要があります。(法人のみ)
退会済み
2021.09.19
建設業の決算報告(事業報告書)作成にダウンロードさせていただきました。 過不足なく必要な情報があり、大変助かりました。 ありがとうございました!
海外でプラント建設やインフラ整備のプロジェクトを進める場面では、発注者(工事の依頼主)とコンサルタント会社(設計・監理などの専門業者)の間で、業務の範囲や報酬、責任の所在をきちんと取り決めておく必要があります。 この書式は、そうした海外プロジェクトで実際に使えるように設計した契約書の雛型です。 世界中の建設・インフラ業界で広く使われている国際標準フォーム「FIDICホワイトブック(第5版)」の考え方を土台にしており、グローバルな取引慣行に沿った内容になっています。 英語を正文とし、日本語の参考訳を別ページに収録しているため、日本の発注者・コンサルタント双方がスムーズに内容を確認できます。 具体的には、石油・化学・LNGといったプラント案件、あるいは橋梁・道路・港湾などのインフラ輸出案件において、概念設計(プレFEED)から詳細設計、調達支援、建設監理にいたるまでの一連の業務を一本の契約書でカバーします。 業務範囲・工程・報酬方式・知的財産の帰属・秘密保持・損害賠償の上限・保険・不可抗力・解除・国際仲裁による紛争解決など、実務上で必ず論点になる事項を全16条にわたって網羅しています。 使用場面としては、国内ゼネコンや専門工事会社が海外の政府機関・民間事業会社から設計監理を受注するとき、エンジニアリング会社が海外パートナーとコンサル業務の契約を結ぶときなど、幅広い場面で活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義および解釈) 第2条(業務の開始および期間) 第3条(業務範囲) 第4条(コンサルタントの義務) 第5条(追加業務および変更) 第6条(発注者の義務) 第7条(知的財産権) 第8条(報酬および支払い) 第9条(秘密保持) 第10条(責任制限および補償) 第11条(保険) 第12条(不可抗力) 第13条(業務停止および解除) 第14条(紛争解決) 第15条(準拠法) 第16条(一般条項) 附属書A(契約基本事項) 附属書B(業務範囲および工程表) 附属書C(報酬および支払条件) 附属書D(保険要件) 附属書E(特別条件) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
現場責任者(元請現場代理人等)、安全衛生推進者や管理者、総務・労務担当者におすすめの、建設現場での熱中症リスクに備える「熱中症発生時対応計画書」テンプレートです。2025年6月1日施行の労働安全衛生規則改正に準拠しており、WBGT値や気温に応じた作業制限、教育訓練、緊急時の対応体制などを一括で管理可能です。Word形式で、現場名や連絡網を自社用に簡単に編集でき、周知文書や監査対応資料としても活用できる見本付きテンプレートです。 ■熱中症発生時対応計画書とは 高温多湿下での作業における熱中症を未然に防ぎ、発症時も迅速・適切に対応するための計画書です。建設現場ではWBGT(暑さ指数)が28℃を超えることも多く、現場単位での対応体制整備が求められます。法改正により、気温管理や教育訓練、報告体制の整備が義務付けられました。 ※法令遵守を怠ると、熱中症発生時の対応不備により企業・現場管理者が法的責任を問われ、労基署の行政指導や6か月以下の懲役・50万円以下の罰金等の罰則、社会的信頼の低下に至る可能性があります。 ■テンプレートの利用シーン <建設現場での基本資料として> 高温環境下でも安全に作業できるよう、法令に沿った計画を立てる際に有効です。 <周知用の資料として> 作業員や協力会社への周知文書として配布すれば、現場全体での意識統一が図れます。 <労基署対応・監査資料として> 対応計画書の記録を残しておくことで、調査や報告にも対応できます。 ■作成・利用時のポイント <現場に合わせた対策の明文化> WBGT測定基準や作業中止の判断を明確化し、現場特有のリスクに応じた運用が可能です。 <緊急時の対応手順を可視化> 初期対応から社内報告までの流れを示しておけば、現場での混乱を防げます。 <教育・訓練方針を事前に明示> 対象者・頻度・実施内容を記載し、継続的な教育体制の構築に役立ちます。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードですぐに使える> 法改正に基づいた内容がまとまっており、短時間で整備可能です。 <Word形式で編集が簡単> 担当者名・病院名などを自社情報に差し替えてすぐにお使いいただけます。
常時10人以上の労働者を就業させる建設業の事業場が、附属寄宿舎を新設・移転・変更する際、労働基準法および建設業附属寄宿舎規程に基づき、工事着手の14日前までに所轄の労働基準監督署長へ提出が必要な公的書式です。付属の見本を参考に自社の事業内容や寄宿舎の仕様を記入することで、記載漏れや書式ミスを防ぎつつ迅速に届出書類を作成できます。 ■建設業附属寄宿舎設置・移転・変更届とは 建設業において労働者を寄宿させる施設を設置・移転・変更する際に、所轄労働基準監督署へ提出する書類です。建設業附属寄宿舎規程に定められた設備・安全衛生基準に適合した計画であることを行政に報告し、労働者の居住環境の適切性を確認するために求められます。 ■テンプレートの利用シーン <建設現場に新規寄宿舎を設置するとき> 新規工事の開始にあたり労働者用の寄宿舎を新設する際に使用します。 <既存寄宿舎を移転・変更する場合に> 工事終了後に別の現場へ寄宿舎を移転する場合や、収容人員・構造・施設設備を変更する際の届出に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <事業情報・寄宿舎情報を詳細かつ正確に記載> 事業の種類は内容を詳細に、構造は鉄筋コンクリート造・木造等を明記し、施設ごとの基準を具体的な数値とともに記入します。 <表題の該当項目を選択> 「設置」「移転」「変更」のうち該当するものを丸で囲み、届出目的を明確にしてください。 <添付書類を準備> 周囲の状況および四隣との関係を示す図面、建築物の各階平面図・断面図など、規程で定められた書類を漏れなく添付しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで初めての担当者も安心> 各欄に何をどのように記載すべきか一目で理解でき、届出経験の浅い担当者でもスムーズに記入できます。 <Word形式で社内管理しやすい> 電子データとして保存・管理できるため、届出履歴の整理や過去の届出内容の参照がしやすくなります。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です
16第十六号のテンプレートです
「請負契約の解除申入れ02(注文主→)(民法改正対応)」テンプレートは、工事中断中の請負人に対して契約の解除と賠償請求の意向を通知する文書です。注文主から請負人への断り状として、工事の中断による契約解除と賠償請求の意向を伝える書面です。信頼性のある文書作成を通じて、円滑なコミュニケーションと合法的な手続きのためにご活用ください。(2020年4月施行の民法改正に対応)
建設工事見積書(自動計算) 小~中規模の建設、建築工事、リフォーム工事用の見積り書になります。 編集して、その他の用途にもご自由にお使い頂けます。 ・自動計算なので、簡単にお見積もり書が作成できます ・表紙1P+明細書10P ・消費税率の変更が可能です ※不要な箇所には保護をかけています シート保護パスワード 共通1234
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