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建築業の例が書き込まれている、事業計画書13/16【財務計画】の書式テンプレートです。全部で16テーマある中の1部になります。このテンプレートを使って解説している「事業計画書の書き方」コラムもご利用ください。
飲食業の例が書き込まれている、事業計画書の書式テンプレートです。全部で16テーマある中の1部になります。このテンプレートを使って解説している「事業計画書の書き方」コラムもご利用ください。
下請業者への再下請負を通知する際に使う、全建統一様式第1号-甲の再下請負通知書(変更届)です。会社名や現場代理人名、建設業許可の種別、主任技術者の資格内容、健康保険等の加入状況まで、元請への届出に必要な項目がそろっています。様式にそって入力欄が用意されているので、記載要領を見ながら1から表を作る手間がかかりません。Excel形式で無料ダウンロードでき、自社の入力欄として編集してご利用いただけます。 ■再下請負通知書(変更届)とは 建設工事の再下請負契約について、会社名や工事内容、技術者の配置状況などを直近上位の注文者へ届け出るための書類です。全建統一様式は、ゼネコンや官公庁の工事現場で共通して使われている安全書類の様式で、第1号から第11号までがあります。届出内容に不備があると、現場への提出書類として受理されず、再提出を求められることがあります。工事ごとに配置される現場代理人や主任技術者の情報を、決まった様式でそろえて管理できます。 ■テンプレートの利用シーン ・再下請負契約を締結した際の、直近上位の注文者への届出 ・再下請負契約の内容に変更があった際の再届出 ・現場代理人や主任技術者、健康保険等の加入状況をまとめて報告する場面 ■利用・作成時のポイント <届出項目の記載> 会社名・現場代理人名・工事名称など、様式に定められた項目を漏れなく書き込みます。 <健康保険等の加入状況> 健康保険・厚生年金保険・雇用保険それぞれについて、加入の有無を選択して記入します。 <再提出への対応> 届出事項に変更があった場合は、様式の記載要領に沿って速やかに再提出してください。 ■テンプレートの利用メリット <提出書類の不備防止> 資格や保険加入状況など必要事項をまとめて記載できるため、提出時の記入漏れを防げます。 <Excel形式で編集可能> 入力欄にそのまま記入・修正できるので、現場ごとの体制に合わせて使えます。
工事経歴書を作成しました. 年月等はドロップダウンで記入できます。 お役に立てれば幸いです。
「【改正民法対応版】解体工事請負契約書(注文者有利版)」は、改正民法に対応した解体工事の請負契約書の一種で、注文者により有利な条件が盛り込まれています。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(本件工事の完成) 第2条(代金の支払い) 第3条(本件工事完成前の終了と精算等) 第4条(本件工事完成前の目的物の滅失) 第5条(工事内容・工期等の変更) 第6条(注文者による本契約の解除) 第7条(解除) 第8条(損害賠償) 第9条(契約不適合) 第10条(第三者との紛争等) 第11条(合意管轄) 第12条(協議)
【改正民法対応版】工事請負契約書(請負人有利版)は、新たに施行された改正民法に対応した工事請負契約書のバージョンです。改正民法では、請負人と発注者との契約関係における様々なルールや責任の明確化が行われました。 この特別な契約書は、請負人にとって有利な条件や保護を考慮して作成されています。具体的には、工事の範囲や品質基準、工期、報酬などの項目が明確に定められています。また、保証や免責条項、遅延時の損害賠償に関する規定など、請負人の権利と責任を明確に示しています。 この改正民法対応版の工事請負契約書は、請負人が自身の利益を守りつつ、クライアントとの公平な契約関係を構築するための重要なツールとなります。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(本件工事の完成) 第2条(代金の支払い) 第3条(本件工事完成前の終了と請負代金の支払い等) 第4条(危険の移転) 第5条(工事内容・工期等の変更) 第6条(注文者による本契約の解除) 第7条(解除) 第8条(損害賠償) 第9条(契約不適合) 第10条(第三者との紛争等) 第11条(合意管轄) 第12条(協議)
建設現場における熱中症リスクを事前に把握し、安全対策を計画するための「熱中症リスク事前評価シート」テンプレートです。基本情報に加え、「作業強度(労働負荷)」「WBGT値(暑さ指数)」「休憩体制」などの評価項目を整理し、状況に応じた必要なリスク低減措置を記録できます。また評価→対策→教育記録→保存体制まで一元管理できる構成となっており、建設業の現場管理者がすぐに活用できる見本付きです。 ■熱中症リスク事前評価シートとは 建設現場で作業を開始する前に、熱中症発生リスクを客観的に評価・記録し、必要な予防措置を検討するための事前評価書です。WBGT値や作業強度、作業者の健康状態などを総合的に評価し、リスク区分(高・中・低)に応じて休憩間隔、水分・塩分補給、教育の実施などの対策を明確に設定します。 ■テンプレートの利用シーン <高温多湿環境下でのリスク判断に> WBGT測定値と作業強度をもとに、休憩回数や服装指示等の検討材料として活用可能です。 <新規入場者や高齢者を含む作業班の管理に> 年齢や既往症などの個人要因も含めて評価でき、作業者ごとの体調管理強化に役立ちます。 <現場所長・安全衛生管理者による事前確認に> 作業開始前にリスクを“見える化”することで、組織的な安全管理の徹底が可能です。 ■作成・利用時のポイント <現場環境の実測データを正確に記入> WBGT値は当日の実測値を使用し、測定時刻・場所を明記します。 <休憩・水分補給体制を具体的に記載> 対策の実効性が高まり、安全衛生監査時にも根拠を示しやすくなります。 <評価結果に基づく対策を明文化> 「高」判定時は、休憩増加や作業短縮など具体的な措置をシート上で明確にします。 ■テンプレートの利用メリット <Excelで自由にカスタマイズ> 現場や気候条件に応じた欄の追加・調整が簡単に行えます。 <無料・見本付きで時短作成> サンプル付属のため、初めての担当者でも参考にしながらスムーズに作成できます。 ※本シートはあくまで記録・管理のための様式例であり、実際の運用にあたっては、各事業場の実態に応じた手順の策定、労働者への周知・教育、体制整備が別途必要です。
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