「拡販協力のお礼」の文例テンプレートです。無料ダウンロードしてご利用ください。
自社宣伝の通知状です。商品購入に伴うサービスがある等、PR通知の際にご使用ください。
掛売りの断り状です。掛売りの依頼を受けた際の断り状としてご使用ください。
取引先に対し、注文書のフォーマットや内容が変更されたことを正式に通知するための文例・文書テンプレートです。新しい注文書の仕様を明確に伝え、スムーズな発注業務の継続を目的としています。 ■利用シーン ・営業担当者が、取引先へ新しい注文書フォーマットを周知する際に利用。 ・購買・調達部門が、発注管理の変更に伴い、取引企業へ仕様変更を通知する際に利用。 ・業務管理担当者が、注文書の改訂により、書類のフォーマット統一を図る際に利用。 ■利用・作成時のポイント <変更内容を明確に伝える> 注文書のどの部分が変更されたのかを具体的に記載し、誤解を防ぐ。 <適用開始日を明記> 新しい注文書がいつから適用されるのかを明確に伝える。 <関係者への周知を徹底> 注文書変更に関する問い合わせ先を記載し、スムーズな対応ができるようにする。 ■テンプレートの利用メリット <スムーズな取引継続が可能> 取引先に変更内容を正式に通知することで、発注業務に混乱が生じるのを防ぐ。 <業務管理の効率化> 新フォーマットへの移行を円滑に進め、取引文書の統一性を確保できる。 <編集の柔軟性> Word形式のため、個々の企業にあわせた編集が可能。
目標達成報奨金規程の雛形・サンプルです。社内規程を作成するときに参考にしてください。
2020年4月1日に施行された改正民法で、「協議を行う旨の合意による時効の完成猶予」(改正民法第151条)という制度が設けられました。 「改正民法第151条(協議を行う旨の合意による時効の完成猶予)」の概要は以下の通りです。 1.権利についての協議を行う旨の合意が書面でされたときは、次に掲げる時のいずれか早い時までの間は、時効は完成しない。 (1)その合意があった時から1年を経過した時 (2)その合意において当事者が協議を行う期間(1年に満たないものに限る。)を定めたときは、その期間を経過した時 (3)当事者の一方から相手方に対して協議続行を拒絶する旨の書面通知がされたときは、その通知の時から6箇月を経過した時 つまり、当事者間で、協議を行う旨の合意が書面でされれば、上記の期間中は消滅時効は完成しないということです。 本書式は、上記1(2)に則り、1年未満の協議期間を定める内容の『【改正民法対応版】(時効の完成猶予のための)「金銭債権に関する協議の合意書」』の雛型です。 ただ、内容証明郵便などで債権者が債務者に支払いを請求したような場合(改正民法上「催告」といいます。)、改正改正民法第150条により6ヶ月間時効の完成が猶予されます。 この催告による猶予期間中に、協議を行う旨の書面による合意が成立したとしても、改正民法第151条に基づく猶予は効力がないとされていることに注意が必要です(改正民法第151条第3項)。 合意による時効の完成猶予期間中の催告も、同様に催告による猶予は効力がありません。 つまり、債権者としては、提訴する前段階として時効完成猶予の効果を得るためには、催告するか、協議を行う旨の書面による合意をするか、いずれかを選択するということになります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(合意内容) 第2条(協議期間) 第3条(協議終了) 第4条(訴訟提起)
法定相続証明情報証明制度の活用で、実際に法務局に提出した書面です(ただし、登場人物の氏名と住所は変更してあります)。
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