業種別の書式カテゴリーから探す
合同会社・LLC 小売 建設業・建築業 製造業・メーカー サービス IT・Web NPO 不動産・住宅 学校・教育 物流・運輸・貿易 医療・病院 飲食・店舗
事業計画書を作成するためのExcel(エクセル)テンプレート。計算式組み込み済み。明細10項目。A4縦・横(建設業向け)
製造業の例が書き込まれている、事業計画書の書式テンプレートです。全部で16テーマある中の1部になります。このテンプレートを使って解説している「事業計画書の書き方」コラムもご利用ください。
【改正民法対応版】工事下請負契約書(注文者有利版)とは、日本の改正された民法に基づいて作成された、工事の元請け業者(注文者)と下請け業者との間で締結される契約書の一種です。この契約書は、元請け業者(注文者)が有利な条件で工事を委託することを目的としており、その内容が注文者にとって有利に設定されています。 〔条文タイトル〕 第1条(本件工事の完成) 第2条(代金の支払い) 第3条(下請工事) 第4条(本件工事完成前の終了と精算等) 第5条(危険の移転) 第6条(工事内容・工期等の変更) 第7条(注文者による本契約の解除) 第8条(解除) 第9条(損害賠償) 第10条(契約不適合) 第11条(第三者との紛争等) 第12条(合意管轄) 第13条(協議)
「【改正民法対応版】建築物等塗装工事請負基本契約書(受注者有利版)」は、塗装工事業者様向けに作成された実務的な契約書の雛型です。 改正民法に完全準拠しており、特に受注者(工事業者)様の権利を重視して設計された内容となっています。 本契約書雛型の特徴は、請負代金の前払い比率を高く設定し(契約時40%、着工時30%)、追加・変更工事に関する追加代金請求権を幅広く認める等、受注者の資金繰りとキャッシュフローに配慮した構成となっている点です。 また、工期延長事由を具体的かつ広範に規定し、天候不順や資材調達の困難等による工期延長にも柔軟に対応できる内容としています。 改正民法における契約不適合責任への対応も万全で、責任の範囲を明確に限定するとともに、履行の追完請求権や損害賠償請求権についても受注者保護の観点から適切な制限を設けています。 さらに、損害賠償額の上限を請負代金額とすることで、過大な賠償リスクを回避する構成としています。 解除条項においては、発注者の債務不履行に対する無催告解除権を広く認め、違約金(請負代金の20%)や損害賠償請求権も実効性の高い内容となっています。 また、施工条件や養生方法の決定権を受注者側に付与することで、円滑な工事進行を可能としています。 本契約書雛型は、改正民法に対応しつつ受注者の利益を最大限保護する内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(工事場所および対象物件) 第3条(工事内容) 第4条(請負代金) 第5条(追加・変更工事) 第6条(工期) 第7条(甲の義務) 第8条(施工条件) 第9条(養生) 第10条(施工管理) 第11条(検査および引渡し) 第12条(代金の支払時期) 第13条(危険負担) 第14条(契約不適合責任) 第15条(保証の制限) 第16条(解除) 第17条(中止および解除) 第18条(クーリングオフ) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(損害賠償の制限) 第21条(不可抗力) 第22条(秘密保持) 第23条(個人情報の取扱い) 第24条(協議事項) 第25条(管轄裁判所)
■収支予算書とは 事業やプロジェクトにおける将来の収入と支出を予測し、計画的に財務を管理するための書類です。資金の流れを事前に可視化することで、安定した組織運営の指針となる点が特徴です。 ■利用するシーン ・新規事業の企画段階で、事業計画の裏付けとなる収支予測を立てる場面で利用します。 ・各部門の次年度予算を策定し、売上目標や経費の上限を設定する場面で利用します。 ・プロジェクトの実行前に、想定される費用と収益から採算性を判断する場面で利用します。 ■利用する目的 ・収入と支出の予測を立て、適切な投資判断や資金計画を行うために利用します。 ・限りある経営資源を各部門へ最適に配分し、無駄なコストを抑制するために利用します。 ・予算と実績を比較検証し、経営課題の発見と改善策の立案につなげるために利用します。 ■利用するメリット ・事前に資金不足のリスクを把握し、対策を講じることができます。 ・各部門の目標や責任範囲が明確になり、効果的な業績管理が可能になります。 ・過去のデータに基づいた、精度の高い計画立案をする際に役に立ちます。 こちらは無料でダウンロードできる、収支予算書(Excel版)のテンプレートです。合計額を自動で算出できる仕様となっています。 部門やプロジェクトの収支を管理する際に、本テンプレートをご活用ください。
建設工事や改修工事を外部業者へ依頼する際に、工事内容・金額・工期・支払条件を整理し、取引条件を文書として残すための「工事発注(注文)書」です。工事名や仕様、数量・単価・金額内訳をExcel上で一覧管理できるレイアウトとなっており、価格の算定根拠や条件変更時の協議内容を記録しやすい構成が特長です。見本付きで記入項目が明確なため、スムーズに作成できます。 ■工事発注(注文)書 とは 発注者が受注者に対し、工事を依頼する際に交付する文書です。工事内容・工期・金額・支払条件などの重要事項を明示する役割を持ち、建設業法により、すべての建設工事について書面による契約(契約書・注文書・請書等)の作成・交付が義務づけられています。条件を整理して書面化することで、認識違いや後日のトラブルを防ぎ、取引の透明性を高めることができます。 ■テンプレートの利用シーン <新築・改修・修繕工事の発注時> 外装工事、防水工事、設備工事など、複数工程・明細を伴う工事発注に適しています。 <下請法・取適法の趣旨を踏まえた発注管理> 価格決定の根拠や支払条件を明確に記録しておくことで、一方的な減額や事前協議のない条件変更を抑止する運用に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <工事名・施工場所・工期を正確に記載> 工事の特定に必要な基本情報は、誤記がないよう細心の注意を払い、記録性を確保します。 <支払条件・遅延利息を事前に明示> 支払期日や遅延時の取扱いを明確にすることで、後のトラブル防止につながります。 <条件変更時は書面協議> 金額の減額や支払条件の変更が生じる場合は、その理由と計算根拠を書面で残し、事前に受注者と協議する運用が重要です。 ■テンプレートの利用メリット <中小受託取引適正化法(取適法)に基づいた設計> 価格協議や一方的減額防止の考え方を反映し、コンプライアンスに配慮しています。 <Excel形式で計算・確認が容易> 数量×単価の計算や合計金額が自動算出されるため、実務効率が向上します。 <見本付きで誰でも使いやすい> 記入方法が一目瞭然で、記入ミスや漏れを防ぎながら迅速に作成できます。
建築工事の仕上げ表とは、建物の各部位にどのような仕上げ材や仕様を用いるかを一覧にまとめた設計・施工用の資料です。床・壁・天井・巾木・建具など部位ごとに、使用する材料名、品番、色、仕上げ方法(塗装・貼り・吹付けなど)を明確に記載します。 この仕上げ表により、設計者・施工者・発注者の間で仕上がりのイメージを共有でき、材料の発注ミスや施工のばらつきを防ぐ役割があります。また、見積作成や工程管理、品質確認の基準としても活用され、建物の意匠性と機能性を確実に実現するために重要な書類です。
マーケティング 企画書 社外文書 業種別の書式 経理業務 経営企画 コロナウイルス感染症対策 契約書 経営・監査書式 業務管理 売上管理 総務・庶務書式 人事・労務書式 その他(ビジネス向け) 請求・注文 Googleドライブ書式 社内文書・社内書類 リモートワーク 営業・販売書式 中国語・中文ビジネス文書・書式 英文ビジネス書類・書式(Letter) トリセツ 製造・生産管理 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド