業種別の書式カテゴリーから探す
合同会社・LLC サービス 医療・病院 学校・教育 飲食・店舗 不動産・住宅 製造業・メーカー 小売 物流・運輸・貿易 建設業・建築業 IT・Web NPO
月次の業務計画書、報告書を作成・管理するためのExcel(エクセル)システム。A4縦(建設業向け、管理部門向け)
月間の営業日ごとに、シフト番号(A・B)と時間帯、来客予測や人件費の情報まで一括して整理できる「店舗シフト表」です。シフトNo.ごとにコアタイムを固定し、日別に予想来客数・客単価・売上高、想定人件費率や要シフト人員などを一覧で確認できる構成になっているため、売上見込みと人員配置をあわせて検討できます。 ■店舗シフト表とは 各店舗の営業日ごとに担当者の配置時間帯、必要人員、職位別の配置状況などを一覧で管理するための帳票です。労働時間の把握や休日・深夜業の状況を見える化することで、厚生労働省が示す労働時間等見直しガイドラインに沿った勤務管理を行う際の基礎資料にもなります。 ■テンプレートの利用シーン <月間シフトの作成に> 1日から末日まで、時間帯別に従業員の勤務を割り当てる際に使え、月全体の人員配置を見渡せます。 <人件費の管理に> 予想売上高と想定人件費率から、組んだシフトの人件費が見合うかを確認でき、過剰な人件費を抑えられます。 <繁忙期の人員調整に> 予想来客数に応じて必要人員を調整し、忙しい日と落ち着いた日の人手の過不足を抑えられます。 ■作成・利用時のポイント <コアタイムを設定> 時間帯ごとのシフト区分を決め、勤務を割り当てやすくします。 <売上見込みを入力> 予想来客数・客単価・売上高を入れ、想定人件費率の目安を確認します。 <役割別に配置> 店舗管理者・調理・接客など、役割や能力に応じて人員を配置します。 ■テンプレートの利用メリット <無料で今すぐ使える> 数値を入れ替えるだけで翌月以降も繰り返し使え、毎月の作成負担を抑えられます。 <シフト管理業務を短縮> 売上と人員の関係を見える化でき、共有にも便利です。 <Excel形式で簡単にカスタマイズ> 自社の店舗数や営業時間に合わせた編集が容易です。
全建統一様式第1号甲の再下請通知書(変更届)です。外国人就労関係が追加記載が義務付けられた、平成27年4月改訂の4版の内容となっています。
建設工事の受委託をするための「建築請負契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(工期) 第3条(代金) 第4条(注文者の負担) 第5条(内容の追加及び変更) 第6条(危険負担) 第7条(第三者への損害) 第8条(完了検査等) 第9条(履行遅滞及び違約金) 第10条(解除) 第11条(契約不適合責任) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(協議事項) 第14条(紛争解決)
「17第十七号の三」は、日本の企業の財務情報をより具体的に明示するための詳細文書を示唆しています。具体的に言うと、「様式第十七号 株主資本等変動計算書」の補足としての役割を果たすこの附属明細表は、資本の詳細な動向や背景を詳しく示す文書です。 企業の経済的な動き、例えば出資の増減、株式の売買、資本の変動などの詳細を一目で確認することができます。このような情報は、企業の財務状況を正確に把握したい株主や投資家にとって、非常に有益なものとなります。
施工品質向上のためには、外注業者による「自主検査」を励行させることが早道です。前工程と後工程を意識して作業する姿勢が「後戻り」を防ぎます。経理と連動させ「自主検査チェックシート」の提出がないと『支払いが遅くなる場合があります』として、徹底化を図る会社様も増えてきています。本編には、以下の9項目が含まれます。1.外壁工事 2.防水工事 3.左官工事 4.タイル工事 5.サッシ工事 6.木製建具工事 7.金属工事 8.塗装工事 9.内装工事
工事の内容や条件を正確に伝え、発注業務をスムーズに進めるための「工事発注書」です。工事名や工事場所、工期、支払条件など、工事発注に必要な項目を一覧で管理でき、社内外での情報共有にも役立ちます。 ■工事発注書とは 工事の内容や条件を発注者と受注者の間で確認し合うためのビジネス文書であり、工事請負契約の前提となる基本的な発注書式です。発注者が「どの工事を、どこで、いつまでに、いくらで、どのような支払条件で行ってほしいのか」を書面で明示し、口頭のやり取りだけでは曖昧になりがちなポイントを整理・記録する役割を持ちます。 ■テンプレートの利用シーン <設備工事や改修工事の発注時> オフィスの内装工事や設備更新、修繕工事などを外部業者へ依頼する際の発注書として利用できます。 <建設・リフォーム工事の管理> 建築工事やリフォーム工事などで、工事内容や工期、支払条件を整理した発注書として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <工事内容を具体的に記載> 工事名だけでなく、施工範囲や仕様書、図面番号なども記載しておくことで、発注内容をより明確に伝えられます。 <工期や支払条件を明確に> 着工日・完了予定日、検収日、支払方法や支払期限などを具体的に記載し、双方で条件を共有しましょう。 <添付資料との整合性を確認> 見積書や仕様書、図面などの関連資料がある場合は、発注書の内容と一致しているかを確認してから発行することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで簡単に作成> 入力例を参考に、初めて工事発注書を作成する方でもスムーズに利用できます。 <Excel形式で自由に編集・再利用> 案件ごとに複製して利用できるほか、自社独自の項目を追加するなど柔軟なカスタマイズが可能です。 <ゼロから作成する負担がない> 工事発注書をゼロから設計・作成する負担を軽減できます。
業務管理 経営・監査書式 業種別の書式 契約書 製造・生産管理 リモートワーク 請求・注文 社外文書 英文ビジネス書類・書式(Letter) コロナウイルス感染症対策 Googleドライブ書式 売上管理 マーケティング その他(ビジネス向け) 総務・庶務書式 人事・労務書式 社内文書・社内書類 トリセツ 企画書 中国語・中文ビジネス文書・書式 経理業務 経営企画 営業・販売書式 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド