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日々の営業活動を報告・記録するためのExcel(エクセル)システム。営業先、商品はリストに登録することでメニューから呼び出すことができます。A4縦(建設業向け、仕様品営業向け)
「新規取引の断り状006」は、新しく依頼のあった取引を辞退する際に役立つ断り状書式の事例です。自分の状況に合わせて調整し、相手に対して誠意を持って伝えることが大切です。丁寧かつ適切な言葉選びに留意し、相手との今後の関係を損なわないよう注意してください。 断り文を慎重に構築することで、円満なコミュニケーションを築くことができます。感情を込め過ぎずに、断固とした意志を示す文章を心がけましょう。相手に対して感謝の気持ちを忘れずに、状況を適切に説明することで理解を得ることができます。 「新規取引の断り状006」を参考にしつつ、独自のスタイルで断り文を作成してください。あなたらしい言葉で丁寧に伝えることで、相手との信頼関係を築くことができるでしょう。
「事故による進退伺い」の文例テンプレートです。無料ダウンロードしてご利用ください。
営業担当者が取引先ごとの情報と営業方針を1枚に集約するための、顧客個別管理シートのテンプレートです。顧客名・代表者名・事業概要・住所・従業員数・取引先といった基本データに加え、直近3期の売上と業績状況、担当者/キーパーソンの部署・役職・性格や志向、販売先部門ごとの主な販売商品・目標・販売実績(2期分)、今後の課題と戦略、当社の取組みと方針、担当者の交代履歴までを配置しています。Excel形式のため、記入例入りの状態から書き換えられます。 ■顧客個別管理シートとは 取引先1社ごとの企業データ・人脈・売上推移・営業方針を記録し、担当者間で共有するための管理シートです。顧客管理表が複数社を横並びで比較する用途に向くのに対し、こちらは1社を深く掘り下げる用途に向きます。キーパーソンの情報や課題・戦略まで残せば、担当交代時の引き継ぎ資料にもなります。 ■テンプレートの利用シーン <重点顧客の攻略方針を整理するとき> 売上推移と業績状況、課題と戦略の欄を合わせて記入し、次の一手を練る材料にできます。 <担当交代の引き継ぎを行うとき> キーパーソンの役職や志向、担当者の交代履歴が残るため、後任が関係性を把握しやすくなります。 <営業会議で顧客の状況を共有するとき> A4・1枚に印刷できる設定のため、会議資料としてそのまま配布や回覧に回せます。 ■利用・作成時のポイント <キーパーソンは部署と役職まで書く> 決裁の流れを読む手がかりになるので、名前だけで終わらせません。 <売上は年度と金額をセットで書く> 3期分の欄を埋めると、取引額の増減傾向を数字で追えるようになります。 <人物情報の記載範囲に配慮する> 性格・志向の欄は業務上必要な範囲にとどめ、社内の個人情報管理ルールに沿って保管します。 ■テンプレートの利用メリット <商談準備の手間を軽減> 顧客情報が1つのシートにまとまるため、訪問前に複数の資料を探し直す手間を減らせます。 <引き継ぎ品質のばらつきを抑制> 記載項目が固定されているため、担当者によって残る情報量が変わりにくく、組織としての顧客理解の維持に役立ちます。
「【改正民法対応版】建築一式工事請負契約書(請負有利版)」は、日本の建築業界で使用される、建築工事を請け負う業者(請負人)と依頼者(発注者)間で結ばれる契約書の一種です。 ここで言う「請負有利版」とは、請負業者側に有利な条件が盛り込まれた契約書を指します。 「改正民法対応版」とは、日本の民法の改正に対応した契約書で、これにより契約書の内容がより明確化され、契約関係者間のトラブルの回避や解決が容易になります。 〔条文タイトル〕 第1条(本件工事の完成) 第2条(代金の支払い) 第3条(本件工事完成前の終了と請負代金の支払い等) 第4条(危険の移転) 第5条(工事内容・工期等の変更) 第6条(注文者による本契約の解除) 第7条(解除) 第8条(損害賠償) 第9条(契約不適合) 第10条(第三者との紛争等) 第11条(合意管轄) 第12条(協議)
取引先情報を整理し、営業・契約・経理業務をスムーズに進めるための「取引先名簿」です。取引先名称、担当者名、連絡先、支払方法・支払条件などの基本情報を縦型レイアウトで分かりやすく整理できる構成となっており、紙・データどちらでも扱いやすい形式です。 ■取引先名簿とは 企業が取引を行う相手先の情報を一覧で管理するための書式です。取引先の基本情報や担当者、連絡先、取引条件などを体系的に記録することで、営業活動や契約管理、請求・支払業務の正確性を高める役割があります。特に複数の取引先を抱える企業においては、情報の一元管理と更新体制の整備が重要となります。 ■テンプレートの利用シーン <営業・顧客管理業務に> 担当者や連絡先を一覧化することで、スムーズな営業対応やフォローアップが可能になります。 <経理・支払条件の管理に> 支払方法や締日・支払条件を明確に記録することで、請求・支払業務のミス防止に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <管理番号で取引先を一意に識別> 管理番号を連番で付与することで、取引先ごとの取引履歴の追跡や契約書との紐付けが容易になります。 <情報は最新の状態に保つ> 担当者の変更や取引条件の変更があった場合は、最終更新日も含めて速やかに修正しましょう。 <個人情報の取扱いに注意> 利用目的や管理方法を明確にしたうえで、社内でのアクセス制限やパスワード設定など、適切な運用を心がけましょう。 ■テンプレートの利用メリット <シンプルで見やすい縦型レイアウト> 項目ごとに整理された構成のため、必要な情報をすぐに確認できます。 <見本付きで迷わず作成できる> 入力例を参考にしながら、初めての方でもスムーズに作成・運用できます。 <Word形式で自社仕様にカスタマイズ自由> 項目の追加・削除や書式の変更が簡単に行えます。
本雛型は、隣地所有者の土地に立ち入って工事を行う際に必要となる法的リスクに配慮した雛型として、スムーズな工事進行と良好な近隣関係の維持にお役立ていただけます。 本雛型は、立入りの目的や対象地の特定から、立入期間・時間の設定、立入者の明確化、注意義務や損害賠償の取り決め、さらには保険加入義務や緊急時の対応、守秘義務、合意解除の条件に至るまで、工事における隣地立入りに関する権利と義務を12の詳細な条項で網羅しています。 これにより、工事に伴う様々なリスクや不測の事態に対して、両者の責任と対応を明確にすることが可能となります。 なお、本雛型は汎用性の高い内容となっておりますが、個別の案件特有の事情に応じて適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(立入対象地) 第3条(立入期間) 第4条(立入時間) 第5条(立入者) 第6条(注意義務) 第7条(損害賠償) 第8条(保険) 第9条(緊急時の対応) 第10条(守秘義務) 第11条(合意の解除) 第12条(協議事項)
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