業種別の書式カテゴリーから探す
学校・教育 建設業・建築業 小売 物流・運輸・貿易 合同会社・LLC NPO 医療・病院 製造業・メーカー 飲食・店舗 サービス 不動産・住宅 IT・Web
設定した月次目標に対し、実績を入力し、達成率を算出することを目的としたExcel(エクセル)システム。目標管理項目は、事前に登録されてあるものの他、自由に設定出来ます。A4横(建設業向け)
建築業の例が書き込まれている、事業計画書2/16【サマリー】の書式テンプレートです。全部で16テーマある中の1部になります。このテンプレートを使って解説している「事業計画書の書き方」コラムもご利用ください。
「【全建統一様式 第1号-乙】下請負業者編成表」は、建設工事の下請負業者の名称や住所、資格や免許、業務内容や金額などを記入するための書類です。この書類は、建設業法第30条に基づき、建設工事の発注者に提出する必要があります。この書類を提出することで、下請負業者の適正な選定や管理、工事の品質や安全性の確保に寄与することができます。このエクセルテンプレートは、【全建統一様式 第1号-乙】下請負業者編成表の作成を簡単にするためのもので、必要な項目を入力するだけで自動的に書式が整えられます。
Googleスプレッドシート形式の商品別実績集計表(月別)(飲食業用)です。各商品の売上実績を管理できます。売価と原価を入力することで利益合計が自動的に表示されます。また最も販売数が多かった月が一目で分かります。
新規許可・更新・業種追加に共通して必要となる「建設業許可申請書(様式第1号)」に加え、営業所一覧表、工事経歴書、直前3年の施工金額、使用人数、常勤役員等・営業所技術者等に関する証明書、財務諸表、納税証明書など、国交省が示す「許可申請・認可・届出に必要な書類一覧」に沿った添付書類一式です。 ■許可申請書(および添付書類)とは 建設業許可申請書は、建設業法に基づき、元請・下請を問わず一定規模以上の建設工事を継続的に請け負う事業者が、国土交通大臣または都道府県知事に対して行う「許可(新規・更新・業種追加)」申請のための基幹書式です。様式第1号申請書のほか、役員等一覧表、営業所一覧表(新規・更新)、営業所技術者等一覧・証明書、経営業務の管理責任者等・補佐者の証明書、工事経歴書、直前三年の施工金額、財務諸表、株主・主要取引金融機関・所属団体等の調書、譲渡・合併・分割・相続に関する認可申請書、許可後の変更・廃業届など、国交省様式に準拠した関連書類をまとめて確認可能です。 ■テンプレートの利用シーン <新規許可・更新・業種追加の準備をまとめて行いたいとき> 自社の営業所体制や技術者、財務状況を整理しながら、どの様式・添付資料が必要かを一覧で確認し、漏れなく準備したい場面に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <法人/個人、一般/特定、対象工事業種ごとの要件を整理> 役員等・営業所技術者等の要件、財務諸表の種類や附属明細表の要否などは、法人/個人、資本金規模、負債総額、一般・特定の別で異なります。自社区分ごとに必要な様式のみを洗い出すことが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード・書式を迅速に準備可能> PDF形式のため、ダウンロードしてすぐに印刷可能です。また多くの環境でレイアウトを保ったまま表示・印刷しやすく、調整や作成の手間を削減できます。 ※出典:国土交通省(https://www.mlit.go.jp/index.html) ※実際の申請にあたっては、所管行政庁の最新要領・手引きに照らして内容をご確認のうえ、必要に応じて専門家(弁護士・行政書士・社会保険労務士等)にご相談ください。
建設業界において、適切な原価管理は企業の収益性と競争力を左右する重要な要素です。 しかし、効果的な原価管理システムを一から構築することは、時間と労力を要する大変な作業です。そこで、本「【建設業向け】工事原価管理規程」雛型をご活用ください。 この雛型は、全20条から構成され、原価管理の基本方針から具体的な実施手順まで、幅広くカバーしています。 原価管理委員会の設置、原価管理責任者の職務、予算編成と承認プロセス、原価差異分析、進捗度管理、原価低減活動など、原価管理に必要な要素が網羅されています。 また、本雛型は法令遵守の観点からも十分な配慮がなされています。関連法規に準拠した内容となっているため、コンプライアンスリスクの軽減にも貢献します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(原価管理委員会) 第5条(原価管理責任者) 第6条(原価管理責任者の職務) 第7条(原価管理部門) 第8条(見積りの作成) 第9条(予算の編成) 第10条(予算の承認) 第11条(原価の集計) 第12条(原価差異分析) 第13条(進捗度の管理) 第14条(原価低減目標の設定) 第15条(原価低減活動の実施) 第16条(原価報告) 第17条(是正措置) 第18条(工事完了時の分析) 第19条(原価管理教育) 第20条(規程の改廃) 附則
工事内容や発注金額、工期、支払条件などを一枚で整理して伝えられる「工事発注書」です。発注者・受注者情報をはじめ、工事名、工事場所、工事内容、検収期日、支払条件、備考欄まで実務で必要となる項目を網羅しています。さらに、工事項目ごとの数量・単価・金額を一覧で管理できるため、改修工事や設備工事、内装工事など幅広い案件に対応可能です。 ■工事発注書とは 注文者が受注者に対し、どの工事を、どの条件で発注するのかを明示するための書式です。工事の範囲や金額の内訳、納期、追加対応時の取扱いなどをあらかじめ明確にしておくことで、受発注当事者間の認識違いやトラブルの予防につながります。 ■テンプレートの利用シーン <オフィス・店舗の改修工事に> 内装工事や設備更新、レイアウト変更などの発注内容を整理し、施工会社へ依頼する際に活用できます。 <複数項目の工事費を整理したいときに> 仮設養生工事や既存内装解体工事などの費用を一覧で管理できます。 <建設・設備管理業務の書類整備に> 工事ごとの発注履歴や検収条件、支払条件を記録できるため、社内管理や監査資料としても役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <工事内容を具体的に記載> 工事範囲や施工内容を詳細に記載し、仕様書や図面番号もあわせて記載すると認識違いの防止につながります。 <支払条件・検収条件を明確に> 支払方法や支払期日、検収方法を明記しておくことで、工事完了後の手続きを円滑に進められます。 <見積書との整合性を確認> 発注金額や工事項目が見積書と一致しているかを確認し、誤発注やトラブルを防止しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で自由に編集> 自社の工事区分や承認フロー、発注ルールに合わせてレイアウトや項目を柔軟に変更できます。 <見本付きで迷わず作成> 記載例を参考にできるため、工事発注書の作成経験が少ない担当者でもスムーズに利用できます。 <無料ですぐに使える> 工事発注業務の効率化と書類作成時間の短縮につながります。
経営・監査書式 リモートワーク 営業・販売書式 製造・生産管理 売上管理 人事・労務書式 経理業務 業務管理 英文ビジネス書類・書式(Letter) マーケティング 業種別の書式 契約書 トリセツ Googleドライブ書式 中国語・中文ビジネス文書・書式 経営企画 社内文書・社内書類 その他(ビジネス向け) コロナウイルス感染症対策 請求・注文 社外文書 総務・庶務書式 企画書 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド