業種別の書式カテゴリーから探す
学校・教育 IT・Web サービス NPO 建設業・建築業 小売 医療・病院 製造業・メーカー 物流・運輸・貿易 合同会社・LLC 飲食・店舗 不動産・住宅
商品・サービスの提供にかかるコストや値入率をもとに、売価・料金を算定するExcel(エクセル)システム。コスト項目(原材料費、工数、など)は、項目名、単位、1単位あたり金額をあらかじめマスタとして登録しておくことができます。A4縦(小売業向け)
営業担当者や販促担当者が、取り扱う商品の価格と仕様を1枚にまとめて示すための商品価格表です。商品名・価格・色・サイズ・重量・原価の6項目を見出しに持つ表形式で、データ行は9行分。見出し行は濃紺(ネイビー)地に白文字、データ行は白地にグレーの罫線という配色です。商品名は「○○○○商品」、価格は「○○○○円」と仮の文字が入っているため、自社の商品名と金額に編集できます。 ■商品価格表とは 取り扱う商品の価格や仕様を並べて示し、提案先や社内が比較・検討しやすい形に整理した資料です。金額だけでなく、色・サイズ・重量といった仕様を同じ行に置くことで、商品ごとの違いが行単位で読み取れます。 ■テンプレートの利用シーン <提案書・企画書に価格の一覧を差し込むとき> プレゼン資料と同じPowerPointのため、スライドごと既存の提案書に組み込めます。 <複数商品の仕様を横並びで見てもらうとき> 色・サイズ・重量の列がそろい、似た商品の違いを説明する比較表として使えます。 <社内で原価を含めて検討するとき> 原価の列があるため、価格設定や利益率を社内で話し合う際の一覧表にもなります。 ■利用・作成時のポイント <社外に渡す前に原価の列を外す> 原価は社内向けの情報です。顧客提示用に使う場合は、削除するか別の項目に置き換えてください。 <見出しの項目名は商材に合わせて変える> 色・サイズ・重量が合わない商材なら、容量・入数・納期などに書き換えると実態に合います。 <行数は9行を基準に増減させる> 図形を上下にコピーすれば行を増やせます。商品数が多い場合はスライドを複製して分けます。 ■テンプレートの利用メリット <資料づくりの作成時間を短縮> 表の枠と配色が組まれているため、罫線や色の設定に手をかけず、中身を詰める作業に時間を回せます。
酒類販売業を行うためには、専門の免許を取得する手続きが求められます。その手続きには、申請者の詳細情報と事業内容を詳細に記載した免許申請書が必要です。この免許制度は、酒税の正確な徴収と消費者への質の高いサービス提供を保証するためにあります。酒類販売業免許申請書「次葉5」は、その申請手続きに無料でダウンロードできるので、ご利用ください。 出典:国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp)
酒類販売業免許の申請には、一連の手続きと必要な書類の提出が求められます。その中でも、酒類販売業免許申請書は免許の発行を求める基本的な書類であり、「酒類販売業免許複数申請等一覧表」は、複数の店舗や営業所を運営する事業者が必要とする書類で、一括して免許申請をする際に活用されます。これら一連の手続きは、酒税の正確な徴収と消費者への適切なサービス提供を保証するために重要です。 出典:国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp)
商品の販売仲介を委託するための「【改正民法対応版】商品販売仲介契約書」の雛型です。 成約した契約金額のうち、所定のパーセンテージを仲介手数料として、仲介者に支払う取り決めとしています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(事前通知) 第3条(仲介業務の完了) 第4条(商品の引渡し) 第5条(代金の受領) 第6条(仲介手数料) 第7条(諸費用) 第8条(有効期間) 第9条(協議) 第10条(合意管轄)
本規程は、アパレル販売ウェブサイトの運営に必要不可欠な販売規約の雛型です。 オンラインでアパレル商品を販売する事業者の方々にとって、信頼性の高い法的基盤を提供します。 本規約は、会員登録から商品の注文、支払い、配送、返品・交換に至るまでの取引プロセス全体をカバーしており、お客様との明確な契約関係を構築するのに役立ちます。 特に、アパレル業界特有の課題に対応するため、商品の色味や質感に関する免責事項、衛生商品の返品制限などが含まれています。 また、ポイント制度や知的財産権の保護など、顧客維持とブランド価値向上に関する条項も盛り込まれています。 さらに、個人情報の取り扱いや禁止事項、免責事項などのリスク管理に関する条項も充実しており、トラブルの未然防止と円滑な紛争解決に寄与します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(定義) 第3条(会員登録) 第4条(アカウント管理) 第5条(商品の注文) 第6条(支払い) 第7条(所有権の移転) 第8条(配送) 第9条(返品・交換) 第10条(キャンセル) 第11条(ポイント制度) 第12条(知的財産権) 第13条(禁止事項) 第14条(保証の否認および免責事項) 第15条(個人情報の取り扱い) 第16条(通知または連絡) 第17条(権利義務の譲渡の禁止) 第18条(準拠法・管轄裁判所)
本「【改正民法対応版】製品アフターサービス総合業務(電話相談・修理・交換)委託契約書」は、製品販売企業がアフターサービス業務を外部委託する際に必要な契約書雛型です。 本雛型が対象とするアフターサービス業務は、主に以下の3つのサービスから構成されています。 まず、電話相談サービスでは、顧客からの問い合わせやトラブルに対して、専門の技術者が電話で診断や解決を試みます。 契約書では、窓口数、受付時間、人員配置などの具体的な運営条件を明確に規定しています。 次に、修理サービスでは、顧客から送付された製品の修理を行います。 契約書には、サービスセンターの設置場所、修理完了までの目標期間、部品の在庫管理などの詳細が盛り込まれています。 特に、保証期間内の故障に対する対応や、修理完了後の速やかな返送についても明確に定めています。 さらに、交換サービスは、製品の故障が重大で修理不可能な場合や、修理費用が製品の価値を上回る場合に提供されます。 契約書では、交換の条件、顧客の同意の必要性、交換用製品の品質基準などを詳細に規定しています。 これらのサービスに加えて、契約書では業務の除外事項も明確に定義しています。 例えば、保証期間外の修理依頼や、使用者の故意・重過失による故障、天災地変による故障などが除外事項として挙げられています。これにより、サービスの範囲と限界が明確になり、委託者と受託者の間で不必要な混乱や争いを防ぐことができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務) 第4条(業務実施体制) 第5条(電話相談サービス) 第6条(修理サービス) 第7条(交換サービス) 第8条(除外事項) 第9条(報酬) 第10条(再委託の禁止) 第11条(秘密保持) 第12条(個人情報の取り扱い) 第13条(知的財産権) 第14条(損害賠償) 第15条(契約期間) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約終了後の措置) 第19条(存続条項) 第20条(協議解決) 第21条(管轄裁判所)
経営・監査書式 トリセツ 社内文書・社内書類 人事・労務書式 社外文書 営業・販売書式 売上管理 経理業務 業務管理 契約書 Googleドライブ書式 中国語・中文ビジネス文書・書式 経営企画 コロナウイルス感染症対策 請求・注文 マーケティング リモートワーク 製造・生産管理 企画書 英文ビジネス書類・書式(Letter) 業種別の書式 その他(ビジネス向け) 総務・庶務書式 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド