総務・庶務書式カテゴリーから探す
損害賠償請求書 事故報告書・事故申告書 交通事故報告書 危機管理 クレーム・トラブル対応 紛失届 慶弔見舞金 社内規程・規則 点検表 文書管理 業務関連 休業案内
製造中の製品破損事故報告書です。製品製造中に起こった破損事故の報告書内容事例としてご使用ください。
印紙保険料納付計器を設置した事業主が、毎月ごとに使用状況を報告するための書類
業務上のミス・トラブル・不祥事が発生した際に、当事者が経緯・原因・反省・再発防止策を記載して上長や事業主へ提出するための「始末書」テンプレートです。件名欄・本文記載欄・定型の謝罪文を記入できる汎用フォーマットで、業種を問わず幅広くご活用いただけます。Word形式で無料ダウンロードしてご利用ください。 ■始末書とは 業務上の問題行為や事故について、当事者が経緯・原因・反省・今後の対応を記載し組織へ提出する文書です。事実報告にとどまる顛末書とは異なり、本人の謝罪・反省の意思表示を含む点が特徴です。就業規則上の懲戒手続きや指導記録の一環として提出を求める場合にも使用されます。 ■テンプレートの利用シーン <業務上のミス・事故の報告に> 納品ミス・作業事故・情報漏洩など、問題発生時に上長や事業主へ提出する書類として活用できます。 <懲戒・指導手続きの記録として> 就業規則に基づく懲戒処分の一環として、始末書の提出を求める際の書式としても使用できます。 ■作成・利用時のポイント <事実を客観的に記載する> 言い訳を避け、いつ・何が起きたか・原因は何かを事実ベースで整理してください。 <再発防止策を具体的に示す> 「注意する」だけでなく、具体的な行動変容や仕組みの改善まで記載することで信頼回復につながります。 <提出前に事実確認を徹底する> 誤った情報の記載はさらなるトラブルを招く恐れがあるため、内容の正確性を必ず確認してください。 ■テンプレートの利用メリット <必要項目が整理済み> 基本構成が整っており、本文を記入するだけで書類が完成します。 <業種・場面を問わず使える汎用設計> 特定の業種や事故種別に限らず、幅広いシーンに対応できるフォーマットです。
備品の管理を行い、実査を報告するためのテンプレート書式です。ワード(Word)形式で作成していますのでご自由に変更が可能です。
「意匠権侵害品の製造販売差止等に関する示談書」の雛型をご用意いたしました。 本示談書雛型は、意匠権者が自身の保有する意匠権を侵害されている場合において、侵害者との間で円満な紛争解決を図るための法的文書として活用できます。 特に製造業や小売業において、自社製品の意匠を模倣された場合や、類似製品が市場に流通している場合に有効です。 本示談書雛型の特徴として、侵害品の製造・販売の差止めに加え、製造設備や在庫品の廃棄、取引先への通知、報告義務など、侵害の再発を防止するための包括的な条項を備えています。 また、違約金条項や確認義務条項により、示談内容の実効性を確保する仕組みも整えられています。 さらに秘密保持条項により、示談の事実や条件について機密性を保持することが可能です。 本示談書雛型は、意匠権侵害が発覚した初期段階での示談交渉から、訴訟提起後の和解協議まで、様々な場面で活用することができます。 製造業者間の紛争や、輸入業者との紛争など、幅広い事案に対応可能な汎用性の高い内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(侵害の確認) 第3条(製造等の差止) 第4条(在庫品の処分) 第5条(取引先等への通知) 第6条(報告義務) 第7条(確認義務) 第8条(秘密保持) 第9条(違約金) 第10条(合意解除) 第11条(管轄裁判所) 第12条(協議事項)
資格取得報告書とは、従業員が新たに資格を取得した場合に、その情報を企業側に報告するための文書です。 資格取得報告書を作成することには、次のような目的があります。 ・情報の共有:企業内でのスキルや資格に関する情報を共有し、全体のスキルレベルを向上させる。 ・評価制度との連動:資格取得者に対して昇進や給与改定を行う企業では、資格取得報告書がその判断材料となる。 ・業務への活用促進:資格取得者がどのように資格を活かせるかを明示することで、企業内での適切な配置や業務分担が可能になる。 企業によって項目は異なるものの、基本的に報告する従業員の情報と、資格に関する情報(※資格の名称や取得日、登録番号、更新の有無など)を記載します。 こちらのテンプレートは、罫線タイプの資格取得報告書です。Wordで作成しており、ダウンロードは無料なので、自社で従業員のスキルや資格の管理を実施する際に、ご利用いただけると幸いです。
スクールや習い事、資格講座などに申し込んだものの、やむを得ない事情で途中からやめなければならなくなった。そんなとき、「払った受講料はどうなるの?」と不安になる方は少なくありません。 この書式は、そうした状況のために用意した、特定商取引法(通称「特商法」)が適用されるスクール契約を途中解約した場合に、事業者と受講者のあいだで返還金額・返還方法について合意するための示談書の雛型です。 特商法が適用されるスクール契約(英会話・料理・音楽・フィットネスなど、継続して役務が提供される契約)では、受講者はいつでも中途解約ができると法律で定められています。 また、解約のときに事業者が受け取れる違約金にも上限があります。 しかし、「どの金額が正しいのか」「いつまでに返してもらえるのか」といった点で双方の認識がずれてしまい、話し合いが長引くケースも実際には多くあります。 この書式はそういった場面で、双方の合意内容をきちんと文書に残すために使うものです。 具体的な使用場面としては、たとえば「入会したスクールを数回通っただけでやめることになり、残りの受講料の返還について事業者と話がまとまった」「消費生活センターへの相談を経て、事業者と返還金額で折り合いがついた」といったタイミングが想定されます。 口頭での合意だけで済ませてしまうと、後になって「言った・言わない」のトラブルになりがちです。 この書式を使って署名・押印まで行うことで、合意内容が明確になり、安心して手続きを進められます。 この書式はMicrosoft Word形式(.docx)で提供しています。氏名・住所・金額・日付などの空欄を埋めるだけで、実際に使える書面が完成します。難しい操作は一切不要です。 弁護士や司法書士に依頼するほどではないけれど、口約束だけでは心配。そんなときにこそ、手軽に使える雛型として活用いただけます。 スクール側の担当者にとっても、消費者側にとっても、返還手続きを穏やかにスムーズに終わらせるための一助となれば幸いです。 〔条文タイトル〕 第1条(中途解約の確認) 第2条(受講料の精算) 第3条(返還の方法及び期限) 第4条(清算条項) 第5条(守秘義務) 第6条(合意管轄) 第7条(誠実協議)
業種別の書式 業務管理 社外文書 人事・労務書式 企画書 請求・注文 経営・監査書式 売上管理 コロナウイルス感染症対策 社内文書・社内書類 マーケティング Googleドライブ書式 英文ビジネス書類・書式(Letter) トリセツ 契約書 リモートワーク その他(ビジネス向け) 総務・庶務書式 中国語・中文ビジネス文書・書式 製造・生産管理 経理業務 経営企画 営業・販売書式 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド