会費納入の催促状002

/1

年会費のお支払いが未だの方に対する催促状を送るテンプレート書式です。お振込みを至急お願いしたい旨を伝えます。会費納入をお願いするテンプレートが無料でダウンロードできます。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 社内報の原稿募集文書002

    社内報の原稿募集文書002

    社内報の発刊において、原稿の募集を社内にて行う為に周知するテンプレート書式です。・締切日・テーマ・原稿枚数等の情報を記載し、社内に配布する社内報の原稿募集文章のテンプレートです。

    - 件
  • 【改正民法対応版】純粋共同根抵当権設定契約書

    【改正民法対応版】純粋共同根抵当権設定契約書

    根抵当権とは、不動産の担保価値を算出し、貸し出せる上限(極度額)を定めて、その範囲内で何度も金銭を借りたり返済したりすることができる権利です。 そして、根抵当権には、累積式根抵当権と純粋共同根抵当権の2種類があります。 1.累積式根抵当権とは,例えば1000万円の極度額を担保するために,ABCの3つの不動産に根抵当権を設定するに当たり、それぞれの不動産の担保価値に応じて極度額を割り付けるものをいいます。 例えば、担保価値がA不動産(500万円)、B不動産(300万円)、C不動産(200万円)であれば,それぞれ、極度額を500万円(A)、300万円(B)、200万円(C)と設定します。 担保評価を誤り、A不動産から300万円しか回収できず、逆にB不動産が500万円で競落されたとしてもB不動産から200万円の回収をすることは出来ません。これが累積式根抵当権です。 2.純粋共同根抵当権は、上記の例でいえば、A・B・C全ての不動産に極度額1000万円として根抵当権を設定することです。設定の際に「共同担保とする」旨の登記をする必要があり(民法398条の16)、各不動産について債務者、被担保債権の範囲、極度額が一致していなければなりません。 本書式は、上記2の純粋共同根抵当権の設定のための「純粋共同根抵当権設定契約書」の雛型です。(上記1の累積式根抵当権の設定のための「累積式根抵当権設定契約書」の雛型は、別途ご用意しております。) 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(登記手続) 第3条(被担保債権の変更等) 第4条(増担保・代担保) 第5条(処分等の禁止) 第6条(保険付保) 第7条(期限の利益喪失) 第8条(協議事項) 第9条(合意管轄)

    - 件
  • 他人が所有する商品の売買契約解除(民法改正対応)

    他人が所有する商品の売買契約解除(民法改正対応)

    売買契約の目的物の所有権が他人にあると判明したため、契約の解除と、代金の返還を請求する文書(2020年4月施行の民法改正に対応)

    - 件
  • 注文品督促状001

    注文品督促状001

    「注文品督促状001」テンプレートは、未着の発注品についての督促状のテンプレートです。商品の未着に関する問題を適切に伝えるためのサンプル文書です。お客様のご要望に沿ったスムーズな対応を促すために、督促状の作成にお役立ていただけます。丁寧な言葉で問題を説明し、早急な対応を依頼する一助となるでしょう。このテンプレートを利用して、お客様との信頼関係を損なうことなく、円滑な問題解決を目指しましょう。お客様の声に真摯に向き合い、解決策を提供するためにご活用ください。

    - 件
  • 意匠専用実施権設定契約書

    意匠専用実施権設定契約書

    甲乙間で締結する意匠権に専用実施権を設定する契約の際に用いる意匠専用実施権設定契約書のテンプレート書式です。

    - 件
  • 代金支払督促状

    代金支払督促状

    未払いとなっている請求代金の支払いを取引先へ依頼するための「代金支払督促状」です。宛名・日付・差出人情報に加え、未入金である旨の通知文、請求残高、請求明細、振込先口座などを整理して記載でき、ビジネス文書としての体裁を保ちながら支払いを促す構成になっています。本文は一般的な督促文例をベースとし、行き違い入金にも配慮した丁寧な表現を採用しているため、取引関係に配慮しながら催促を行うことが可能です。 ■代金支払督促状とは 請求書の支払期限を過ぎても入金が確認できない場合に、取引先へ支払いを依頼するために送付するビジネス文書です。請求書番号や請求金額、未払い残高、振込先情報などを明記し、支払い状況を確認したうえで送金を依頼する内容で作成されます。また取引関係を維持するため、丁寧で配慮のある表現を用いることが一般的です。 ■テンプレートの利用シーン <請求書の支払期限を過ぎた場合> 支払期日を経過しても入金が確認できない場合に、状況確認と支払い依頼を行う文書として利用します。 <取引先への督促連絡として> 電話やメールだけでなく、文書として正式に支払い依頼を行う際の通知書として活用できます。 <未回収管理の記録として> 督促状の送付履歴を残すことで、社内の債権管理や経理管理の資料としても役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <請求情報は正確に記載> 請求書番号、請求金額、未払い残高などの情報は、社内の請求書データと照合しながら正確に記入しましょう。 <丁寧な文面を意識する> 取引関係への配慮として、礼儀ある文章表現を心がけることが重要です。 <振込先情報を明確に> 銀行名、支店名、口座番号、口座名義などを分かりやすく記載し、相手がすぐに送金できるようにしましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で簡単に編集可能> 社名や請求内容などを差し替えるだけで、すぐに自社用の督促状として活用できます。 <督促文書をすぐに作成できる> ビジネス文例があらかじめ用意されているため、文章を一から作成する必要がありません。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 営業・販売書式 > 督促状・催促状
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?