資料送付依頼書002

/1

とある領域を専業としている会社に対して、ノウハウをお借りしたいので効率化に対する資料の送付をお願いするテンプレート書式です。商品の全面見直しを行うヒントにしたいということを付け加えています。資料送付の依頼状テンプレートです。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 追悼会のご通知002

    追悼会のご通知002

    「追悼会のご通知002」テンプレートは、故人の追悼会のご案内をする際のテンプレートです。故人を偲ぶ場として、大切な方々にお知らせし、共に想いを分かち合う機会を提供します。追悼会の詳細情報や日時、場所、プログラムなどを明確に記載し、ご参加いただく皆様に追悼の場への参加を呼びかけます。このテンプレートを利用して、故人への感謝と敬意を込めた通知状を作成してみてください。

    - 件
  • 値下げの依頼書003

    値下げの依頼書003

    特定案件における原価調整や予算制約を背景に、取引先へ値下げの協力を丁寧にお願いするための依頼書テンプレートです。受注先案件の厳しい予算状況や社内努力を前提とした構成となっており、単なる値引き要請ではなく「協力依頼」という位置づけでまとめられています。 すでに口頭で説明済みの内容を、改めて文書で伝えたい場合にも使いやすい書式です。 ■値下げご協力のお願いとは 取引条件の調整が必要な場面で、事情説明と協力要請を整理して伝えるための社外向け文書 です。案件単位での原価調整や予算制約が生じた場合でも、背景を丁寧に説明することで、相手先に理解を求めやすくなります。 ■テンプレートの利用シーン <受注案件や新規製品見積り時の価格調整に> 取引先と折衝のうえ、見積段階で協議済みの金額を文書で再確認する場合に使用します。 <顧客からのコスト削減要請を受けた際に> 発注元からの値下げ要請を受け、二次・三次取引先への協力を求める局面で活用できます。 <購買や経理で交渉記録・承認管理を行う際に> 社内稟議・監査対応のため、依頼文としての証跡を残す書面として役立ちます。 ■利用・作成時のポイント <価格交渉の合理的理由を明示> 「顧客予算」「受注条件」「市場価格」など客観的な背景を添えることで、誠意ある交渉書面になります。 <依頼口調を穏やかに保つ> 強要にあたる表現を避け、「ご協力」「ご賢察」「ご配慮」といった敬語を用いて相手への敬意を示します。 <回答期限は事務上の都合として記載> 短期間の回答依頼には「事務手続きの都合上」などの文言を添え、十分な配慮を示しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <調整依頼に使いやすい例文付き> 状況説明から協力要請までの流れが整理されており、文章作成の負担を軽減できます。 <柔らかい文体でスムーズな交渉ができる> 取引先に配慮したトーンで、ビジネス上の関係を崩さず協議を進められます。 <Word形式で編集・再利用が容易> 金額・期日・案件名を差し替えるだけで、さまざまな発注案件に対応できます。

    - 件
  • 会議通知書003

    会議通知書003

    会議通知書です。会議実施を通知する際の書式事例としてご使用ください。

    - 件
  • (契約書雛形)意匠権譲渡契約書

    (契約書雛形)意匠権譲渡契約書

    意匠権譲渡契約書の契約書雛形・テンプレートです。

    - 件
  • 【改正民法対応版】OEM契約書(受託者有利版)

    【改正民法対応版】OEM契約書(受託者有利版)

    OEM契約は、委託者が自社の商標等で商品を販売するために、受託者であるメーカー等に商品の開発·製造を委託するとともに、製造された商品の供給を受ける契約です。仕事の完成の点で請負契約の性質を持ちますが、供給の点では売買の性質を持つことになります。 受託者が開発した製品を委託者の商標等で販売するため、商標の取り扱いの規定を定める際には、細心の注意が必要となります。また、ブランド製品の開発の場合、委託者側の製品ノウハウを開示することが多く、競業他社にノウハウが漏れないよう競業禁止規定や商標等の目的外使用禁止の規定を設ける必要があります。 本書式は、第10条(取引保証)1項において、以下の通り、一定数量以上の取引保証を定めているため、受託者に有利な内容となっております。ご利用時にはお気をつけ頂ければと存じます。(OEM契約書(委託者有利版)は別途ご用意しております。) 「第10条 1 甲は、乙に対し、本契約締結の日から1年間に●個以上の本製品の発注及び買取りを保証する。」 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(仕様) 第3条(個別契約) 第4条(商標) 第5条(納入) 第6条(受入検査) 第7条(保証) 第8条(所有権及び危険負担) 第9条(支払方法) 第10条(取引保証) 第11条(競合禁止) 第12条(秘密保持) 第13条(製造物責任) 第14条(契約解除) 第15条(有効期間) 第16条(管轄)

    - 件
  • 【改正民法対応版】VAR契約書

    【改正民法対応版】VAR契約書

    VARとは、Value Added Reseller(付加価値再販売業務、付加価値再販業者)を省略した名称です。そして、VAR契約と言う場合、上記のVAR(付加価値再販売)を行うことを約する契約のことです。 例えば、基礎となるソフトウェアをベースに更に顧客のニーズに沿った開発を行った上で販売するといった契約がVAR契約に該当します。本書式は、当該「VAR契約書」の雛型です。 なお、プログラムはその特質としてバグといわれるプログラムミスが不可避的に発生するものですから、契約不適合責任の制限や被害の免責等について必ず定めてあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(VARに関する甲の義務) 第4条(乙の義務) 第5条(納入責任) 第6条(プロダクトの提供方法) 第7条(報告) 第8条(技術サービス) 第9条(技術サービス料) 第10条(対価の支払) 第11条(遅延損害金) 第12条(租税公課) 第13条(秘密保持) 第14条(従業員に対する措置) 第15条(保証条項) 第16条(乙の責任の範囲) 第17条(解除) 第18条(契約期間) 第19条(返還) 第20条(契約の変更) 第21条(協議) 第22条(合意管轄)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 営業・販売書式 > 取引文書・取引書類 > 依頼文書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?