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金銭消費貸借契約書のテンプレート書式です。金銭の貸し借りに関して契約書を交わす際に用いるテンプレート書式です。利率や返済期限等について、取り決めを行っています。ダウンロードは無料です。
[業種]
その他
男性/60代
2025.12.21
大変参考になりました。 ありがとうございました。
[業種]
サービス
男性/40代
2025.06.15
助かります。
[業種]
不動産
男性/40代
2022.04.21
参考になりました。有難うございます。
[業種]
その他
男性/60代
2022.03.29
たすかります
[業種]
建設・建築
男性/70代
2020.04.08
有難うございます。助かります。
[業種]
主婦・学生・働いていない
女性/60代
2018.05.20
無料ダウンロードはとてもありがたいです。 とても助かりました。
[業種]
建設・建築
男性/60代
2018.05.05
感謝
[業種]
運輸
女性/50代
2017.07.04
簡潔でシンプルで癖がなく非常によいと思います。 いろいろ探しましたが、しばらく使わせていただきます。
[業種]
運輸
男性/70代
2017.02.22
助かりました。有難うございました。
[業種]
小売・卸売・商社
男性/50代
2016.09.12
参考になりました。有難うございます。
[業種]
コンサル・会計・法務関連
女性/60代
2016.04.26
ちょうど探していた内容なので 有難く使わせていただきます
[業種]
主婦・学生・働いていない
女性/80代
2016.02.03
参考になります。有難うございました。
中小企業では、会社と社長の資産が一心同体ともいえるため、会社の資金繰りが厳しい場合などに社長(代表取締役)が会社に資金を貸すことがあります。 しかし、社長(代表取締役)が契約書を交わさずに会社へお金の貸しているということが見受けられます。 あくまで社長(代表取締役)個人と会社は別人格ですから、会社と社長との間の金銭の貸し借りであっても、契約書を交わすことが必要です。 具体的には、借入金額、利息(※)、返済条件などを明記した本書式のような「金銭消費貸借契約書」を作成し、取締役会(取締役会を設置していない会社の場合は株主総会)の承認を得てから締結する必要があります。 「金銭消費貸借契約書」が無いと、例えば、会社の資金繰りが苦しい状況が続いて、社長(代表取締役)が貸した資金が長期間に渡って返済されない時に、税務調査で社長(代表取締役)から会社への贈与でないかと疑われる場合もありますので、ご注意願います。 ※利息については、高すぎれば経営者への利益供与、低すぎれば経営者からの寄付とみなされる可能性があるため、合理的な理由がつく範囲に定めておくのが無難です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(利息) 第3条(弁済期) 第4条(借入金使途の制限)
「【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(質権〔株式〕付、分割払い)」は、日本の民法改正に対応した金銭消費貸借契約書の一種で、質権(株式)付きで分割払いが可能な形式の契約書です。この契約書は、貸金業者と借り手の間で金銭の貸借を行う際に用いられます。 具体的な内容は以下の通りです。 1.改正民法対応版: 日本の民法改正に対応した契約書の形式を指します。改正点に関して法的な対応がされているため、契約に関わる法的トラブルを回避できるようになっています。 2.金銭消費貸借契約書: 金銭の貸し借りを行う際に用いられる契約書です。貸金業者と借り手が契約に関する具体的な条件を明記し、双方が合意した上で契約を締結します。 3.質権(株式)付: 借り手が株式を質物として提供し、貸金業者に質権を設定することで、返済不能に陥った場合に貸金業者が株式を処分して債務を回収することができる仕組みです。これにより、貸金業者は貸し付けリスクを軽減できます。 4.分割払い: 借り手が金銭を一定期間に分けて返済する方式です。分割払いにより、借り手は返済負担を軽減でき、貸金業者は安定した収益を得ることができます。 このような契約書は、借り手と貸金業者双方にとって安全でリスクを最小限に抑えることができるため、金銭貸借に関わるトラブルを未然に防ぐ効果があります。ただし、契約内容や条件に関しては、双方が十分に理解し合意した上で締結することが重要です。 〔条文タイトル〕 第1条(消費貸借) 第2条(利息) 第3条(弁済方法) 第4条(遅延損害金) 第5条(期限の利益の喪失) 第6条(質権の設定) 第7条(質権による担保) 第8条(株主名簿への記載) 第9条(追加担保の提供) 第10条(質権の実行) 第11条(精算) 第12条(質権の設定解除) 第13条(合意管轄) 第14条(協議)
借用書とは、当事者間で貸し借りがあったことを証明する書類です。主にお金のやり取りで作成する金銭借用書、物のやり取りで作成する物品借用書に分かれます。 こちらは表形式タイプの、Wordで作成した物品借用書のテンプレートです。借用期間や借用の目的、返済予定日を記載可能であり、破損・紛失時の賠償責任なども備考欄に追記しました。 口約束だけで貸し借りを行ってしまうと、「貸した」「借りてない」といった口論になった際や、返済が遅延した際、(物品の場合)破損・紛失した際にトラブルに発展してしまう恐れがあります。 しかし、事前に借用書を作成して取り決めを記載しておけば、トラブルの解決に役に立ちます。 また、借用書を作成しておけば、借主に「返済しなければならない」と認識させることができます。 本テンプレートのダウンロードは無料です。ぜひ、ご活用ください。
「借用書」とは、一般に借金の返済を約束するために借主が作成し、貸主に提出する書面のことです。お金の貸し借りをする際、後にトラブルになるのを防ぐためというのが、作成する主な目的です。 民法上、お金の貸し借りを約束することは契約の一種とされ、口頭でも成立するものの、その場合には証拠が残らず、トラブルに発展してしまう恐れがあるため、借用書が利用されます。 そして、借用書を作成しておけば、裁判となった場合でも契約書と同様、それを証拠として利用することができます。 なお、契約書と同様と述べましたが、借用書は借主だけで作成するのに対し、契約書は貸主と借主の双方で作成する点で違います。そして、契約書と比べて、借用書は証明力が弱いと判断される傾向があるようです。 こちらは縦のレイアウトを採用した、表形式タイプの借用書(Excel版)であり、返済は一括で利息なし、かつ遅延損害金について記載しています。 無料でダウンロードすることができる本テンプレートを、ご活用いただけると幸いです。
■前借申請書とは 従業員が給与支給日前にやむを得ず給与の一部を前倒しで受け取りたい場合に、その理由や希望金額などを記載して会社に申請するための書式です。 ■利用するシーン ・急な出費や家庭の事情など、従業員が一時的に資金を必要とする際に利用します。 ・給与支給日前に、生活費や医療費など緊急性の高い支出が発生した場合に申請します。 ・社内規定に基づき、一定の条件下で従業員が前借を希望する場合に利用します。 ■利用する目的 ・前借希望の理由や金額、返済方法を明確にし、社内手続きを円滑に進めるために利用します。 ・不正利用やトラブルを防止し、適切な管理を実現するために利用します。 ・会社と従業員間の合意内容を記録し、後日の確認や証拠とするために利用します。 ■利用するメリット ・申請内容が明確になるため、会社側の審査や承認がスムーズに行えます。 ・社内規定に沿った運用が可能となり、不公平感やトラブルを防止できます。 ・申請履歴が残るため、管理や監査対応が容易になります。 こちらはWordで作成した、前借申請書のテンプレートです。ダウンロードは無料なので、お役立ていただけると幸いです。
2026年5月25日に施行される事業性融資推進法により、会社の総財産を一体として担保にできる「企業価値担保権」が新たに導入されます。 この制度を利用して融資を受ける場合、銀行と借入人の間で結ぶ金銭消費貸借契約書には、従来の融資契約にはない特有の条項を盛り込む必要があります。 本書式は、企業価値担保権の設定を前提とした金銭消費貸借契約書の雛型です。 企業価値担保権信託契約との連動を定める担保条項をはじめ、融資実行の前提条件、表明保証、コベナンツ(財務制限条項・情報提供義務・事業運営制限・事業計画に関する義務の4分類)、期限の利益の喪失事由まで、全20条で構成しています。 特に第8条のコベナンツは、金融庁が求める「期中モニタリングの実効性確保」を意識し、純資産維持や経常利益の条項に加えて、試算表・資金繰り表の定期提出義務や、事業計画との乖離が生じた場合の報告・協議義務まで具体的に規定しています。 金融機関が融資のたたき台として使う場面はもちろん、借入人側が契約交渉に臨む前に条項の全体像を把握しておくためにも役立ちます。 Word(.docx)形式で提供しますので、貸付金額・利率・返済スケジュール・コベナンツの数値などを自社の条件に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(貸付) 第2条(資金使途) 第3条(実行日及び実行前提条件) 第4条(利息) 第5条(元本返済) 第6条(企業価値担保権) 第7条(表明保証) 第8条(誓約事項) 第9条(届出義務) 第10条(期限の利益の喪失) 第11条(遅延損害金) 第12条(費用負担) 第13条(相殺) 第14条(届出事項の変更) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(秘密保持) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(合意管轄) 第19条(準拠法) 第20条(協議事項)
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