金銭消費賃借契約書03(借用書)

/1

金銭消費貸借契約書のテンプレート書式です。金銭の貸し借りに関して契約書を交わす際に用いるテンプレート書式です。利率や返済期限等について、取り決めを行っています。ダウンロードは無料です。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須

12 件のレビュー (平均評価4.5)

  • [業種] その他 男性/60代

    2025.12.21

    大変参考になりました。 ありがとうございました。

  • [業種] サービス 男性/40代

    2025.06.15

    助かります。

  • [業種] 不動産 男性/40代

    2022.04.21

    参考になりました。有難うございます。

  • [業種] その他 男性/60代

    2022.03.29

    たすかります

  • [業種] 建設・建築 男性/70代

    2020.04.08

    有難うございます。助かります。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/60代

    2018.05.20

    無料ダウンロードはとてもありがたいです。 とても助かりました。

  • [業種] 建設・建築 男性/60代

    2018.05.05

    感謝

  • [業種] 運輸 女性/50代

    2017.07.04

    簡潔でシンプルで癖がなく非常によいと思います。 いろいろ探しましたが、しばらく使わせていただきます。

  • [業種] 運輸 男性/70代

    2017.02.22

    助かりました。有難うございました。

  • [業種] 小売・卸売・商社 男性/50代

    2016.09.12

    参考になりました。有難うございます。

  • [業種] コンサル・会計・法務関連 女性/60代

    2016.04.26

    ちょうど探していた内容なので 有難く使わせていただきます

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/80代

    2016.02.03

    参考になります。有難うございました。

facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
8人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 金銭消費貸借契約書04(PDF)

    金銭消費貸借契約書04(PDF)

    トラブルを防ぐために、金銭消費貸借契約を締結します。その場合、金銭消費貸借契約書または借用証書が作成されます。(PDF)

    - 件
  • 物品借用書 シンプル【PDF・A4サイズ】

    物品借用書 シンプル【PDF・A4サイズ】

    PDF形式の物品借用書のテンプレート(雛形)です。 シンプルで簡単なフォーマットです。 無料でダウンロードできます。

    - 件
  • 【改正民法対応版】(借地借家法23条2項の規定による)「事業用定期借地権設定に関する覚書」(連帯保証人あり・三者間契約)

    【改正民法対応版】(借地借家法23条2項の規定による)「事業用定期借地権設定に関する覚書」(連帯保証人あり・三者間契約)

    借地借家法で定める借地権は、まず大きく分けて、①更新のある普通借地権②更新がなく一定の期間の経過により当然に消滅する定期借地権③一時使用目的の借地権とがあり、さらに、定期借地権には、一般定期借地権、事業用定期借地権、建物譲渡特約付借地権があります。 借地借家法施行後(平成4年8月1日施行)に設定された借地権で、事業用の建物のみ(居住用建物を除く)の所有を目的とし、存続期間を10年以上30年未満として借地権を設定する場合、これを借地借家法23条2項の事業用定期借地権といい、借地借家法3条~8条(更新、期間延長等の規定)、13条(建物買取請求の規定)、18条(建物再築の裁判所の許可)の規定は適用されないことになっています。 事業用定期借地権(借地借家法23条1項)の方は、契約に特約を付すことにより、①契約の更新をしない②存続期間の延長がない③建物買取請求をしないこととしますが、これに対して、事業用定期借地権(借地借家法23条2項)は、そもそも上記借地借家法の規定が適用にならないという法律構成になっています。ただし、適用外のこれら規定を、当事者があらためて特約で定めることができるか否かは各条ごとに検討すべきとされています。なお、事業用定期借地権の設定契約は、公正証書にてしなければなりません。 本覚書は、上記の借地借家法23条2項に基づく、存続期間を10年以上30年未満とする事業用定期借地権の設定契約を公正証書で締結するたえの覚書の雛型です。また、連帯保証人の定めもある三者間の覚書となっております。(連帯保証人の定めのない二者間の覚書は、別途ご用意しております。) 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的・借地借家法23条2項の規定による事業用定期借地権) 第2条(使用目的) 第3条(借地権の存続期間) 第4条(賃料) 第5条(保証金) 第6条(禁止制限事項) 第7条(費用の負担) 第8条(建物の賃貸) 第9条(契約解除) 第10条(原状回復義務) 第11条(登記申請) 第12条(連帯保証人) 第13条(公正証書による契約の締結) 第14条(合意管轄) 第15条(協議)

    - 件
  • 個人貸金等根保証契約書ひな型

    個人貸金等根保証契約書ひな型

    中小企業の経営者等の個人が貸金等債務についての連帯保証契約を締結する場合に作成しなければならない、個人貸金等根保証契約書のひな型です。

    - 件
  • 【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(手形貸付、分割払い)

    【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(手形貸付、分割払い)

    「【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(手形貸付、分割払い)」は、日本の最新の民法に準拠した金銭の貸借に関する契約書で、手形を用いた貸付と、利息を含む借り入れ金額を分割して返済する方式を扱っています。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(消費貸借) 第2条(利息) 第3条(弁済方法) 第4条(遅延損害金) 第5条(期限の利益の喪失) 第6条(合意管轄) 第7条(協議)

    - 件
  • 物品借用書【1点】(シンプル版)・Word

    物品借用書【1点】(シンプル版)・Word

    「物品借用書」とは、物品の貸し借りがあった際に作成・発行する書類です。 当事者間でお金や物の貸し借りの事実を証明する書類が「借用書」であり、何を貸し借りするかによって、主に金銭借用書と物品借用書に分かれます。 物品借用書を作成する主な目的は、物品の貸し借りがあったことを証明するためです。親しい間柄だからなどの理由で、口約束だけで貸し借りをしてしまうと、それについて後で口論になった際に、貸した物が戻ってこないリスクがあります。 いくら貸主が主張しても、貸したという証拠がなければ、借主は返済する義務を負わないことになるからです。 そのようなリスクを防ぐためにも、物品借用書を作成しておくことが重要です。 こちらはWordで作成した、シンプルなタイプの物品借用書です。無料でダウンロードできる本書類を、ご活用いただけると幸いです。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > 金銭消費貸借契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?