売買契約書のテンプレートです。建物を公簿面積により、現在のままの状態で敷地の借地権とともに売り渡し、乙はこれを買い受ける。ということを1条とする、借地権付き建物売買契約書のテンプレート書式です。こちらの契約書は無料でダウンロード可能です。
住宅設備や家電などのオプション商品を一覧化し、顧客への提案や社内共有に使う「オプション商品一覧表」のテンプレートです。住宅販売や設備工事の担当者が、標準仕様に追加できるオプション品を整理して案内する場面で使えます。本テンプレートには、商品名・メーカー・製品番号・規格・カラー・保証期間・数量・特別価格・店頭販売価格・割引率・備考の記入欄に加え、店頭販売価格と特別価格から割引率を算出する数式、問い合わせ先の会社名・担当者・TEL・FAX・URL・メールの記載欄までがまとまっています。Excel形式で無料でダウンロードでき、取り扱う商品に応じて内容を編集いただけます。 ■オプション商品一覧表とは 標準仕様に追加できるオプション商品の情報を1行ずつ整理し、顧客への提案資料や社内の商品管理に使う一覧表です。価格や仕様を一元管理できる点が特徴です。 ■テンプレートの利用シーン <住宅設備や家電のオプション品を案内する場合> エアコンや床材、食器洗い機などの商品ごとに仕様と価格を整理して提示する場面で使えます。 <特別価格と店頭価格を比較して提示する場合> 店頭販売価格と特別価格の差から割引率を示し、提案時の訴求材料として活用できます。 <複数商品の仕様を一覧で管理する場合> 製品番号や規格、保証期間を商品ごとに記録し、社内の商品管理資料としても使えます。 ■利用・作成時のポイント <価格情報の正確な入力> 店頭販売価格と特別価格を正しく入力し、自動算出される割引率に誤りが出ないようにします。 <仕様欄の記載粒度> 規格やカラー、保証期間などを商品ごとに記載し、比較しやすいようにします。 <問い合わせ先情報の更新> 会社名・担当者・連絡先を最新に保ち、問い合わせに支障が出ないようにします。 ■テンプレートの利用メリット <計算ミスの防止> 店頭販売価格と特別価格から割引率が自動算出され、電卓計算による転記ミスを防止します。 <提案資料作成の効率化> 商品情報と価格の記入欄があらかじめ整理されているため、提案資料作成の効率化に繋がります。
不動産出資に関する証明書です。不動産出資による会社設立において、弁護士による内容証明書の書式としてご使用ください。
売上・原価から利益額と利益率を算出するExcel(エクセル)システム。B4横(不動産業向け)
宅地建物取引業者免許証書換え交付申請書のテンプレートです
根抵当権とは、不動産の担保価値を算出し、貸し出せる上限(極度額)を定めて、その範囲内で何度も金銭を借りたり返済したりすることができる権利です。 そして、根抵当権には、累積式根抵当権と純粋共同根抵当権の2種類があります。 1.累積式根抵当権とは,例えば1000万円の極度額を担保するために,ABCの3つの不動産に根抵当権を設定するに当たり、それぞれの不動産の担保価値に応じて極度額を割り付けるものをいいます。 例えば、担保価値がA不動産(500万円)、B不動産(300万円)、C不動産(200万円)であれば,それぞれ、極度額を500万円(A)、300万円(B)、200万円(C)と設定します。 担保評価を誤り、A不動産から300万円しか回収できず、逆にB不動産が500万円で競落されたとしてもB不動産から200万円の回収をすることは出来ません。これが累積式根抵当権です。 2.純粋共同根抵当権は、上記の例でいえば、A・B・C全ての不動産に極度額1000万円として根抵当権を設定することです。設定の際に「共同担保とする」旨の登記をする必要があり(民法398条の16)、各不動産について債務者、被担保債権の範囲、極度額が一致していなければなりません。 本書式は、上記1の累積式根抵当権の設定のための「累積式根抵当権設定契約書」の雛型です。(上記2の純粋共同根抵当権の設定のための「純粋共同根抵当権設定契約書」の雛型は、別途ご用意しております。) 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(登記手続) 第3条(被担保債権の変更等) 第4条(増担保・代担保) 第5条(処分等の禁止) 第6条(保険付保) 第7条(期限の利益喪失) 第8条(協議事項) 第9条(合意管轄)
「【改正民法対応版】土地賃貸借契約書(建物所有〔借地借家法適用〕)(一般定期借地権)」は、土地所有者と借地人の間で締結される契約書です。この契約書は、土地所有者が借地人に対して土地を提供し、借地人が建物を所有する一般定期借地権を設定する場合に使用されます。 一般定期借地権とは、借地の契約期間を50年以上として、その代わりに、「契約の更新をしない」、「建物再築による期間の延長をしない」、「期間満了による建物の買取請求をしない」という特約を付けることが認められる定期借地権契約のことです。ただし、この特約は公正証書などの書面によって行わなくてはなりません。 つまり、一般定期借地権の契約を結ぶと、原則として契約の更新や期間延長はできず、期間終了時には建物を取り壊し、更地にして地主に返還することになります。しかし、土地に対する権利が借地権なので、一般的に購入(所有権)よりも低い価格で土地を取得・利用できるのがメリットです。 定期借地権には、このほか借地の契約期間を10年以上50年未満として契約する「事業用定期借地権」、30年以上として契約する「建物譲渡特約付き借地権」があります。 〔条文タイトル〕 第1条(本件土地の特定と賃料の支払い) 第2条(賃貸期間) 第3条(使用目的) 第4条(敷金) 第5条(善管注意義務) 第6条(転貸等) 第7条(本件土地の全部ないし一部滅失等) 第8条(建物滅失の場合における処理) 第9条(建物滅失による解約等) 第10条(解除) 第11条(損害賠償) 第12条(本件土地の返還・原状回復) 第13条(必要費・有益費の償還) 第14条(合意管轄) 第15条(協議)
金銭消費貸借契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 譲渡契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 業務提携契約書 取引基本契約書 賃貸契約書・賃貸借契約書 M&A契約書・合併契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 販売店・代理店契約書 請負契約書 利用規約 投資契約書・出資契約書 売買契約書 贈与契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 リース契約書 使用貸借契約書 業務委託契約書
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