株式会社変更登記申請書08

/1

商号、本店、登記の事由、登録免許税、等の詳細情報を記載し、申請を行う株式会社変更登記申請書のテンプレート書式です。実際の申請書の提出は法務局にて行います。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 新会社法モデル登記書式セット「定時役員変更」_OCR用申請書

    新会社法モデル登記書式セット「定時役員変更」_OCR用申請書

    OCR(光学式文字読取装置)用の登記申請書

    - 件
  • NPO法人主たる事務所移転登記申請書2(管轄登記所内移転)

    NPO法人主たる事務所移転登記申請書2(管轄登記所内移転)

    「NPO法人主たる事務所移転登記申請書2(管轄登記所内移転)」は、特定非営利活動法人(NPO法人)が事務所を管轄内で移転する際に必要な申請書です。この申請書は、NPO法人が新たな事務所への移転を公的に記録し、公開するための重要な書類となります。 特定非営利活動促進法は、ボランティア活動などを行う団体に法人格を付与することで、市民の自由な社会貢献活動の発展を促進することを目的としています。その一方で、法人としての活動を行うためには、一定のルールや手続きが求められます。その一つが、この「NPO法人主たる事務所移転登記申請書2(管轄登記所内移転)」の提出です。 管轄内での移転であっても、新しい事務所の住所は公に記録し、更新する必要があります。この手続きは、NPO法人が持つ法人格と信頼性を保持し、団体の透明性を高めるために重要です。 「NPO法人主たる事務所移転登記申請書2(管轄登記所内移転)」の適切な利用は、NPO法人が新たな事務所での活動を円滑に始めるために必要です。新しい事務所での活動開始は、新しいチャンスと可能性を持つ一方で、その移転は公に正しく報告されるべき事項です。この申請書を適切に使用することで、NPO法人はその責任を果たし、社会との信頼関係を維持することができます。

    - 件
  • 棚卸資産の特別な評価方法の承認申請書

    棚卸資産の特別な評価方法の承認申請書

    棚卸資産の特別な評価方法の承認申請書とは、棚卸資産の評価方法を法人税法施行令第28条の2第1項(たな卸資産の特別な評価方法)に規定する特別な評価方法で行おうとする場合の申請書

    - 件
  • 取締役会議事録014

    取締役会議事録014

    「取締役会議事録014」は、取締役会での議題や決定事項を体系的に集約した文書テンプレートです。この文書は、企業の経営方針や具体的な決定を関係者へ伝え、各ステークホルダーや取締役が将来的な判断を下す際の参考情報として、また、新しい取締役や役員が過去の判断や経緯を追いかける時にも、この議事録は非常に有効です。さらに、会社法371条1項に基づき、10年間の保存が義務とされているため、正確な情報の記録は不可欠です。これを適切に遵守しないと、法的なリスクも伴います。正確に扱い、適切なシチュエーションで参照することで、経営の透明性と責任を保ちながら、企業の持続的な発展をサポートします。

    - 件
  • 裁判員休暇取得届出書(表形式版)・Excel

    裁判員休暇取得届出書(表形式版)・Excel

    国民のなかから選ばれた裁判員が刑事裁判に参加する「裁判員制度」により、社員が一定期間、職場を離れて裁判員としての職務を遂行しなければならない場合があります。その場合、企業側ではその社員に特別休暇を付与しなければなりません。 社員が裁判員としての職務を遂行するため、特別休暇の取得時に提出する書式が「裁判員休暇取得届出書」です。 裁判員休暇取得届出書を作成、提出することで、(1)裁判員に従事するための休暇期間を企業が事前に把握でき、業務の調整や人員の配置を行える、(2)裁判員として活動している間は、無断欠勤や業務放棄とみなされることなく、安心して職務に専念できるなどのメリットがあります。 こちらは、表形式タイプの裁判員休暇取得届出書(Excel版)です。社員が裁判員休暇取得する際に、無料でダウンロードできる本書式をお役立ていただけると幸いです。

    - 件
  • 社有車私用利用許可申請書 027

    社有車私用利用許可申請書 027

    従業員が社有車を私用目的で利用する場合に、事前に会社の承認を得るための申請書です。利用目的、利用期間、費用負担、事故発生時の責任範囲を明確にし、適正な車両管理を行うことを目的とします。 1.資産管理  社有車の使用目的・使用範囲を明確にし、不正利用や利用履歴不明を防ぎます。 2.責任の明確化  私用の利用による事故・損害・違反が発生した場合の責任を明確にします。 3.経費処理の透明化  燃料費や保険の適用範囲など、経費の区分をはっきりさせます。 4.コンプライアンス遵守  公私混同を避け、他従業員との公平性や会社規則との整合性を保ちます。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 経営・監査書式 > 会社設立・法人登記
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?