解雇予告除外認定申請書01

/1

解雇予告除外認定申請書とは、社員の重大な責任により予告なしに解雇するときに提出する申請書類

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 商品注文の取消状009

    商品注文の取消状009

    「商品注文の取消状009」は、注文商品の納品が期限を過ぎても行われず、さらに督促に対する反応がないため、取引をキャンセルする内容の文書です。取引相手に対する明確なコミュニケーションの一環として、一度合意した内容を取り消すことを通知する文書、つまり取り消し状が用いられます。こちらは先方責任の場合なので、納品遅延の事実を客観的に伝えることが必要です。これにより、ビジネスにおけるトラブルを解消し、円滑なコミュニケーションを維持することが可能となります。

    - 件
  • 特別な償却方法の承認申請書

    特別な償却方法の承認申請書

    特別な償却方法の承認申請書とは、減価償却資産の減価償却を定額法、定率法又は生産高比例法以外の特別な償却方法により行おうとする場合の申請書

    - 件
  • 早退届003

    早退届003

    勤務時間の途中で退社する必要が生じた際に、その事実と理由を上長へ申請・報告するための「早退届」です。報告日、所属、氏名、早退日時、早退時間、事由を整理して記載できるシンプルな構成で、承認欄も備えた実務向けテンプレートです。 ■早退届とは 従業員が所定労働時間の途中で業務を終了し退社する場合に、その日時や理由を明確にし、上長の確認・承認を得るための社内文書です。勤怠管理の正確性を保ち、後日の確認や労務管理上の記録として活用されます。 ■テンプレートの利用シーン <体調不良や私用による早退時> 急な体調不良や家庭の事情などにより、やむを得ず早退する際の届出として使用できます。 <業務都合による時間調整> 外出業務や顧客対応などにより、所定の勤務時間と実際の退社時刻が異なる場合の記録としても活用できます。 <勤怠管理・労務管理の証跡として> 早退理由と時間を書面に残すことで、勤怠管理や後日の確認対応を円滑に行えます。 ■作成・利用時のポイント <早退日時と時間を正確に記載> 退社時刻と早退時間を具体的に記載し、勤怠記録と整合が取れるようにしましょう。 <事由は簡潔かつ具体的に> 業務に支障が出ない範囲で、簡潔に理由を記載すると承認がスムーズになります。 <承認欄の運用ルールを統一> 部長・課長・係長など、社内規程に定められた承認フローに沿って運用することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集が簡単> 所属名や承認欄などを自社ルールに合わせて柔軟に編集できます。 <シンプルな構成で迷わず記入> 必要最低限の項目に整理されているため、短時間で作成できます。 <無料で業務効率を向上> 書式を一から作成する手間を省き、日常的な勤怠手続きを効率化できます。

    - 件
  • 見積依頼状002

    見積依頼状002

    「見積依頼状002」は、他社製品の見積もりをお願いする際の手本です。競争力を保つために、適切な価格での提案が不可欠です。ご提供いただいた見積もり情報をもとに、最適な取引を検討させていただきます。円滑なコミュニケーションと正確な情報提供をお願いいたします。お互いにメリットのある取引を実現ましょう。

    - 件
  • 【改正民法対応版】併存的債務引受契約書(二者間契約)

    【改正民法対応版】併存的債務引受契約書(二者間契約)

    既存の債務者が債権者に対して負う債務について、第三者にも併存的に債務を引き受けてもらうための「併存的債務引受契約書」の雛型です。 なお、併存的債務引受は、既存の債務者の同意は不要です。本書式は、その規定を利用した債権者・債務引受者の二者間の契約のバージョンです。(既存の債務者を含めた三者間契約は別途ご用意がございます。) 2020年4月1日施行の改正民法に対応しています。 〔条文タイトル〕 第1条(債務の併存的引受)  第2条(履行の方法) 第3条(履行の請求)  第4条(反社会的勢力の排除) 第5条(協議)

    - 件
  • 【改正民法対応版】代物弁済契約書(動産による代物弁済)

    【改正民法対応版】代物弁済契約書(動産による代物弁済)

    代物弁済契約とは、本来の給付に代えて他の給付をすることにより債権を消滅させるために債権者と弁済者がする契約のことをいいます。 代物弁済をするために、給付する物の種類は問いませんが(動産、不動産、借権)、現実に給付されたことで債権が消滅します。本書式は「動産」による代物弁済です。 現実に給付したとは、権利の移転(所有権移転)に加えて、第三者対抗要件の具備が必要です (不動産であれば登記、 動産であれば引渡し、債権であれば第三債務者の承諾又は第三債務者に対する通知)。 手形·小切手を交付する場合に、既存の債務が消滅するのかどうかという問題がありますが、一般には、 既存の債務は消滅しないと考えられております。当事者間で既存債務に代えて手形 小切手を交付する場合には、代物弁済として既存債務が消滅することになります。 代物弁済により給付される目的物の価格が債権額よりも少ない場合でも、債権の一部に対する代物弁済であることが示されない限り、債権の全部が消滅することになりますのでお気をつけください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 社内文書・社内書類 > 申請書・届出書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?