乙の製造する製品等の製造委託等に関して締結する契約書のテンプレートです。
ソフトウェア開発委託契約書のテンプレート書式です。全15条からなる契約書の雛形になります。機密保持や仕様書の管理、知的財産権・著作権等の取り決めを行うソフトウェア開発委託契約書のテンプレートが無料でダウンロード可能です。(2020年4月施行の民法改正に対応)
連載原稿の執筆を委託する際の「【改正民法対応版】原稿執筆業務委託契約書」の雛型です。 著作権の定め等、必要な項目を網羅しております。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託) 第2条(委託料及び支払方法) 第3条(善管注意義務等) 第4条(機密保持) 第5条(納期) 第6条(保証) 第7条(著作権) 第8条(紛争処理) 第9条(契約不適合) 第10条(譲渡禁止) 第11条(解除) 第12条(残存条項) 第13条(協議解決) 第14条(合意管轄)
自費出版で書籍製作を委託するための「【改正民法対応版】自費出版書籍制作契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(支給材料等) 第3条(入稿期日等) 第4条(見本) 第5条(検収) 第6条(納入) 第7条(検査) 第8条(代金・支払方法) 第9条(権利義務の譲渡禁止) 第10条(契約解除) 第11条(著作権) 第12条(協議事項)
この「【改正民法対応版】ウェディング映像制作及び撮影業務委託契約書」は、結婚式当日の撮影はもちろんのこと、事前の打ち合わせから当日の進行、納品後のアフターフォローまで、ウェディング映像制作に関わる全ての工程を網羅した内容となっています。 具体的な業務範囲として、挙式や披露宴の撮影、オープニングムービーやプロフィールムービーの制作、前撮り映像やロケーション撮影など、現代のウェディング映像に求められる要素を詳細に規定しています。 また、撮影機材の仕様や画質、音声品質などの技術的な要件、著作権や個人情報の取り扱い、納品形式、支払条件など、実務上で重要となる事項を漏れなく盛り込んでいます。 特に重要な点として、成果物の著作権の取り扱いや修正対応の範囲、再撮影が必要となった場合の対応など、トラブルが起こりやすい部分についても明確な基準を設けています。 さらに、最近の契約実務で重視される反社会的勢力の排除条項や個人情報保護に関する規定も備えており、安心してご利用いただける内容となっています。 本契約書は映像制作者と依頼者双方の権利と義務を明確にし、スムーズな業務遂行を可能にする実践的な内容となっております。 必要に応じて各条項をカスタマイズすることで、様々な規模や形式のウェディング映像制作案件にもご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務実施条件) 第4条(制作仕様) 第5条(委託料) 第6条(支払条件) 第7条(納品物) 第8条(納期) 第9条(検収) 第10条(修正対応) 第11条(再撮影) 第12条(権利関係) 第13条(第三者の権利) 第14条(機密保持) 第15条(個人情報保護) 第16条(損害賠償) 第17条(契約の解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(不可抗力) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所)
韓国企業に製品の製造を委託する場合、あるいは韓国企業から製造を受託する場合に使える、韓国語を原文とするOEM製造委託契約書の雛型です。 日本語の参考和訳を別ページに収録しているため、韓国語の契約内容を日本語で確認しながら進めることができます。 準拠法は大韓民国法、管轄裁判所はソウル中央地方法院としており、韓国側の取引慣行に合わせた構成になっています。 契約書の中身としては、製品の仕様や品質管理、原材料の調達、納品・検収の手続き、代金の支払条件、知的財産権の帰属、秘密保持、契約不適合があった場合の対応など、OEM取引で押さえておくべきポイントを全24条にわたって整理しています。 工場監査の規定や再委託の制限、反社会的勢力の排除条項も盛り込んでいますので、実務で必要になる項目はひととおりカバーしています。 想定している利用場面としては、日本企業が韓国の工場にOEM生産を依頼するケース、逆に韓国企業から製造委託を受けるケースのほか、日韓合弁事業で製造パートナーとの取り決めを書面化したい場合などが挙げられます。 Word形式でのご提供ですので、会社名や取引条件、納期などをご自身の状況に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(個別契約) 第4条(仕様書及び技術情報の提供) 第5条(原材料の調達) 第6条(製造及び品質管理) 第7条(納品及び検収) 第8条(所有権及び危険負担の移転) 第9条(代金及び支払条件) 第10条(契約不適合責任) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(再委託の禁止) 第14条(損害賠償) 第15条(不可抗力) 第16条(契約期間) 第17条(解除及び解約) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(権利・義務の譲渡禁止) 第20条(通知) 第21条(完全合意) 第22条(分離可能性) 第23条(準拠法及び管轄裁判所) 第24条(協議事項) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
古いパソコンやサーバーを処分するとき、「ちゃんとデータが消えているか」が一番気になるところではないでしょうか。 中途半端な状態で機器を業者に渡すと、顧客情報や社内の機密データが外部に漏れてしまうリスクがあります。そういった不安を解消するために締結するのが、このデータ消去・廃棄委託契約書です。 この書式は、ハードディスクやSSDなどに記録されたデータの消去・廃棄処理を外部業者に委託する企業(委託する側)のために作られた、委託者有利の内容になっています。 機器を処分したい会社が、データ消去サービス会社や廃棄業者と契約を結ぶ際に使う書類で、受託業者への要求水準や責任の所在を明確にしたい場面で力を発揮します。 具体的には、リース期限が切れたオフィス機器をまとめて処分するとき、事業縮小で不要になったサーバーを廃棄するとき、個人情報が入った古い端末を安全に処分したいときなどに使います。 DoD規格(米国防総省基準)以上の消去方式の指定、完了証明書の発行義務、立会い・監査の権利、再委託の原則禁止など、依頼する側にとって安心できる条件が丁寧に盛り込まれています。 損害賠償についても、データ漏洩が起きた場合の賠償額の下限を委託料の10倍と定めるなど、委託者を手厚く守る設計になっています。別紙として個別発注書のフォーマットも付いているので、案件ごとの内容整理にもそのまま使えます。 Wordファイルとして提供しているので、ダウンロード後すぐに編集できます。会社名や金額、日付などを書き換えるだけで実際の契約書として使えるため、書類作成に慣れていない方にも扱いやすい仕様です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託業務の内容) 第3条(対象機器の引渡し) 第4条(業務の実施方法・基準) 第5条(完了証明書の交付) 第6条(立会い・監査権) 第7条(再委託の禁止) 第8条(機密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(業務委託料および支払条件) 第11条(損害賠償) 第12条(保険) 第13条(解除) 第14条(契約期間) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(契約の変更) 第17条(法令遵守) 第18条(協議・準拠法・管轄)
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