1箇月単位の変形労働時間制に関する協定届01

/1

変形労働時間制に関する協定届のテンプレート書式です。何らかの理由で会社の就業規則で決められた始業時間、終業時間ではなく変則的に時間が変わってしまう場合に届を出す書式です。協定書と届の記入例も掲載されています。参考にしてください。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • Wordで作る身元保証人変更届

    Wordで作る身元保証人変更届

    従業員の身元保証人が変更された時に、会社へ届け出する為の書式テンプレートです。新しい身元保証人の情報を記載し、変更する理由も記載します。ダウンロードは無料です。

    - 件
  • 障害者雇用状況報告書(法45条の2の認定を受けた事業主用、事業主別)・PDF

    障害者雇用状況報告書(法45条の2の認定を受けた事業主用、事業主別)・PDF

    障害者雇用促進法第45条の2(関係子会社等特例認定)により認定された親会社または子会社が利用できる、厚生労働省配布の公式テンプレートです。認定を受けた親会社や子会社が単独で対象年度(6月1日現在)の障害者雇用状況を集計・報告するための設計で、各企業ごとに雇用区分や人数等を明確に記載できます。PDF形式のため、印刷して手書きで記入でき、紙での保存や窓口提出にも利用できます。 ■障害者雇用状況報告書(法45条の2認定・事業主別)とは 法第45条の2(関係子会社等の特例認定)に該当する親会社または子会社が、単体の障害者雇用状況を1枚ずつ個別に作成・提出するものです。グループ全体用の別様式とは異なり、各企業単位で雇用関係・労働者区分等を詳細に整理し、個別に提出します。 ■テンプレートの利用シーン <関係子会社等特例認定の単独企業で> 親会社または関係子会社など、法45条の2認定を受けた企業が個別提出する場合に最適です。 <事業主単位での雇用状況把握> 単独での雇用管理・法定提出や監査チェック資料としても活用可能です。 ■作成・利用時のポイント <認定区分を必ず確認> 自社が法第45条の2認定対象かを事前に確認し、グループ全体様式と混同しないようにしてください。 <各人数・内訳を正確記入> 親会社・子会社ごとに、障害者・雇用区分・従業員数など欄ごとに正確に記載しましょう。 <記入ガイドを活用> 厚生労働省公式の記入例や注意事項を参照し、記載漏れ・誤記を防いでください。 ■テンプレートの利用メリット <行政公式・無料> 2025年現在の法改正に対応しており、無料でダウンロードできます。 <PDF印刷・手書き申請も対応> 紙に印刷し手書きや書面での提出にも使用できます。 ※出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/index.html)

    - 件
  • 扶養家族異動届(罫線版)・Excel

    扶養家族異動届(罫線版)・Excel

    健康保険や厚生年金保険の被保険者である従業員の被扶養者(※)に関して、追加や削除の必要がある場合、または氏名が変わった場合に、会社へ提出する書類が「扶養家族異動届」です。 ※被保険者により主に生計を維持されており、原則として日本国内に住民票を有する者 こちらはExcelで作成した、扶養家族異動届(罫線版)のテンプレートです。 扶養家族異動届を提出することで、対象となる者が専業主婦(主夫)やパートなどで給与収入を得ている場合でも、被扶養者の要件を満たすことを条件に、必要な保険給付が受けられるようになります。 本テンプレートは無料でダウンロードすることが可能なので、自社でご活用いただけると幸いです。

    - 件
  • 【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者資格喪失届/厚生年金保険 70歳以上被用者不該当届・Excel

    【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者資格喪失届/厚生年金保険 70歳以上被用者不該当届・Excel

    従業員の退職、死亡、75歳到達、または障害認定時に、健康保険および厚生年金保険の資格喪失手続きを行う際に提出する書類です。事業所整理記号・事業所番号から被保険者情報、喪失原因、70歳以上被用者該当・不該当の判定まで、法定項目が網羅された内容となっています。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者資格喪失届/厚生年金保険 70歳以上被用者不該当届とは 被保険者が退職、死亡、75歳到達、または障害認定などの事由により、健康保険および厚生年金保険の被保険者資格を喪失した際、事業主が日本年金機構に提出する届出書です。70歳以上で退職・死亡した被用者の手続きも併せて届け出ることができます。 ■テンプレートの利用シーン <従業員が退職した場合> 退職日の翌日を資格喪失日として、健康保険・厚生年金保険の資格喪失届を提出する場面に使用します。 <75歳到達により健康保険が喪失する場合> 誕生日を喪失年月日として、後期高齢者医療への移行に伴う資格喪失を報告します。 <70歳以上被用者の資格喪失・不該当届> 退職や死亡により70歳不該当となる際、「70歳以上被用者不該当」にチェックして提出します。 ■作成・利用時のポイント <喪失原因を正確に○で囲む> 該当番号を選択し、退職・死亡の場合は年月日を記入します。 <資格確認書の回収状況を記録> 交付済みの資格確認書(本人・被扶養者分)を回収し、その枚数を記入します。回収できない場合は別途届出が必要です。 ■テンプレートの利用メリット <Excelファイルで編集・修正がしやすい> 記入漏れチェックや修正が容易に行え、業務効率化と時間短縮につながります。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

    - 件
  • 検査のための遅刻届002

    検査のための遅刻届002

    この書類は、検査のために遅刻する場合に提出する届け出書です。検査理由で通常よりも遅れて出社する必要がある場合の正式な手続きとして社内でご活用いただけます。 遅刻届には、検査の日時や内容、遅刻の理由が記載されます。これにより、組織内で適切な調整や対応が取られ、業務の円滑な運営が確保されます。適切な手続きを踏むことで、遅刻が組織に与える影響を最小限に抑える助けとなるでしょう。

    - 件
  • 特許出願書式

    特許出願書式

    特許出願をする際に提出する書面です。「願書」には書誌事項、「特許請求の範囲」には特許を取得したい発明の特徴(構成)、「明細書」には特許を取得したい発明の詳細説明、「図面」には、発明の視覚化情報、「要約書」には、発明の要約をそれぞれ記載します。

    5.0 1
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 人事・労務書式 > 労務管理 > 労務申請書・労務届出書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?