株主の帳簿閲覧請求拒否

/1

帳簿閲覧を請求してきた相手に閲覧を拒否することを伝えるための書類

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 株式の譲渡承認02(利害関係者がいる場合)

    株式の譲渡承認02(利害関係者がいる場合)

    株主総会での、利害関係者がいる場合の株式の譲渡承認の議事録です。

    - 件
  • 株式引受証001

    株式引受証001

    株式引受証001は、金銭出資の場合に株式を引き受ける際に必要な書類です。この書類には、以下のような内容が記載されています。 ・引受者の氏名や住所、連絡先などの個人情報 ・引受会社の名称や所在地、代表者名などの法人情報 ・引受株式の種類や数、金額、払込期日などの条件 ・引受者の署名や捺印などの確認事項 この書類を作成する際には、弁護士や税理士などの専門家に相談することをおすすめします。 この書類のテンプレートは、以下のリンクからダウンロードできます。

    - 件
  • 【改正会社法対応版】株式譲渡承認請求書

    【改正会社法対応版】株式譲渡承認請求書

    株式の譲渡制限のある会社の株式保有者が、譲渡をするための承認を会社に求めるための「株式譲渡承認請求書」雛型です。 不承認の際には、会社法に定める通り、会社側が譲渡の相手方を指定する義務がありますので、その旨の要求も申し添えてあります。 2019年12月11日公布の改正会社法に対応した内容となっております。同法の施行は、公布日から起算して1年6ヵ月を超えない範囲内において政令で定める日となっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

    - 件
  • ストックオプション制度規程

    ストックオプション制度規程

    ストックオプションとは、会社が決めた価格で自社株を購入できる権利のことで、役員・従業員にとって成果が報酬アップに直結し、モチベーションアップにつながります。 会社の株価が上がれば社員の利益になるという仕組みなので、目に見える形で努力が報酬につながり、社員のやる気がアップします。基本的に損することがないという点も、役員・従業員にとってはありがたい制度だといえるでしょう。 本書式は、ストックオプションを制度として導入するための「ストックオプション制度規程」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(株主総会の決議) 第4条(目的) 第5条(対象者の範囲) 第6条(権利付与日) 第7条(譲渡する株式) 第8条(譲渡予定株式数) 第9条(権利行使価格) 第10条(権利行使期間) 第11条(権利行使猶予期間) 第12条(権利行使の任意性) 第13条(分割行使) 第14条(届出) 第15条(株式の交付) 第16条(代金の払込) 第17条(権利の消滅) 第18条(譲渡の禁止) 第19条(株式の売却) 第20条(売却時の心得)

    - 件
  • 株式取扱規程

    株式取扱規程

    この「株式取扱規程」は、会社の株式に関する取り扱いや手続きについて定めた規則です。以下、各章ごとに簡単に説明します。 第1章「総則」では、この規程の目的が明記されています。株式の取り扱いや手数料については、会社の定款(会社の基本的な経営規則)に基づき、この規程に従うこととされています。 第2章「株主名簿記載事項の請求」では、株主名簿に記載される情報を請求する手続きについて定められています。株主が株式を取得した場合、特定の情報を提出することで、自身の情報を株主名簿に記載してもらうことができます。 第3章「質権の登録および信託財産の表示」では、株式に対する質権の登録や信託財産の表示に関する手続きが規定されています。株主が株式を担保として質権を設定したり、株式を信託の対象としたりする場合には、特定の手続きを行う必要があります。 第4章「諸届」では、株主や登録質権者が会社に対して届け出る事項について取り扱っています。株主や登録質権者は、自身の住所や氏名、印鑑の情報を会社に提出する必要があります。また、外国に居住する株主や登録質権者は、常任代理人を選任するか、通知を受ける場所を日本国内に定める必要があります。 第5章「手数料」では、規程で定められた請求や手続きを行う場合に支払うべき手数料について規定されています。 以上が、簡単な「株式取扱規程」の内容です。この規程は、当該会社の株主や株式に関わる取引や手続きにおいて、適用されるルールや手順を示しています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(株主名簿管理人) 第3条(株券の不発行) 第4条(請求、届出等) 第5条(株式の譲渡) 第7条(株主名簿記載事項の請求) 第8条(法令による別段の定めがあるときの株主名簿記載事項の請求) 第9条(質権の登録または抹消) 第10条(信託財産の表示または抹消) 第11条(株主等の住所、氏名および印鑑の届出) 第12条(外国居住株主等の通知を受けるべき場所の届出) 第13条(法人株主の代表者) 第14条(共有株主の代表者) 第15条(株主名簿の表示変更) 第16条(手数料) 第17条(所管)

    - 件
  • 【非上場会社版・参考英訳付】従業員持株会規程(Employee Stock Ownership Association Rules)

    【非上場会社版・参考英訳付】従業員持株会規程(Employee Stock Ownership Association Rules)

    従業員持株会とは、社員が毎月の給与から少しずつお金を積み立てて、自分の勤め先の株式をみんなで共同購入する仕組みのことです。 社員にとっては給与天引きで手間なく自社株を積み立てられるので、将来に向けた資産づくりの手段になります。 会社の側から見ても、社員が株主になることで経営への当事者意識が高まり、長期的に安定した株主基盤を築けるというメリットがあります。 本書式は、株式を証券取引所に上場していない会社(非上場会社)が従業員持株会を新たに立ち上げる際に必要となる運営ルールを、全42条にわたって体系的にまとめた規程の雛型です。 持株会の目的や会員資格といった基本的な事項から、毎月の拠出金の仕組み、会社からの奨励金、株式の取得・管理の方法、退会時の精算手続、株価の算定方法、譲渡制限、秘密保持やインサイダー取引の防止まで、実務上欠かせないポイントを漏れなくカバーしています。 非上場会社では市場で株価がつかないため、「取得時や退会時の株価をどう決めるか」「退会者への精算をどう行うか」といった独自の論点が生じます。 本書式には、株価算定の手続や、現物引出しを認めず金銭精算とする旨の条項など、非上場会社ならではの実務に対応した規定もしっかり盛り込んでいます。 参考英訳も別ページに収録しておりますので、外国人従業員への説明資料としてもそのままお使いいただけます。 Word形式でのご提供ですので、会社名・拠出金額・奨励金率・事業年度など、各社の実情に合わせて自由に編集してご利用ください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    経営・事業運営 > 会社設立・法人登記 > 株式管理
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?