ある企業と継続的なソフトウエア開発を行うときに結ぶ契約書(2020年4月施行の民法改正に対応)
企業間で共同開発を行うにつき、企業の利害にかかわる秘密を提供、保持するときに交わす契約で、機密事項の定義、守秘義務、損害賠償などの取り決めを記した機密保持契約書(2020年4月施行の民法改正に対応)
リコール対象の機械に対する修理の依頼を行うテンプレート書式です。得意先への納期厳守の為、2期に分けて修理を進めていただきたく要望いたします。との依頼を行います。修理依頼を行うテンプレート書式です。
代金受取の督促状です。商品代金の受取を督促する際の書式としてご使用ください。
「商品見本送付の案内」の文例テンプレートです。無料ダウンロードしてご利用ください。
「注文のお札口」の文例テンプレートです。無料ダウンロードしてご利用ください。
この契約書は、物品の修理作業を外部の業者に依頼するときに使うものです。 機械設備のメンテナンス、電子機器の故障修理、車両や産業機器のオーバーホールなど、自社では対応しきれない修理作業を専門業者に任せるケースは数多くあります。 本書式は、2025年に改正され2026年1月から施行される新しい下請法(通称「取適法」)に完全対応しています。 この法改正では、従来の「親事業者」「下請事業者」という呼び方が「委託事業者」「中小受託事業者」に変わったほか、手形での支払いが禁止されたり、価格交渉に誠実に応じる義務が新たに設けられたりと、かなり大きな変更がありました。 本書式はそうした改正内容をすべて盛り込んでいますので、法改正後も安心してお使いいただけます。 実際にこの書式を使う場面としては、新規の修理業者と取引を始めるとき、これまで口約束で済ませていた取引先ときちんと契約を結び直すとき、法改正に合わせて既存の契約書を更新したいときなどが考えられます。 製造業に限らず、修理業務を外注する可能性のある業種であれば幅広く活用できます。 修理の具体的な進め方から代金の支払いルール、万が一修理できなかった場合の取り扱い、秘密保持の約束事まで、実務で必要になるポイントを網羅しています。 発注側・受注側どちらかに偏らないバランスの取れた内容にしてあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(修理対象物品) 第4条(修理内容及び方法) 第5条(修理場所) 第6条(支給部品等) 第7条(修理完了検査) 第8条(製造委託等代金及び支払条件) 第9条(製造委託等代金の協議) 第10条(遅延利息) 第11条(納期) 第12条(検収) 第13条(修理保証) 第14条(修理不能の場合) 第15条(秘密保持) 第16条(知的財産権) 第17条(委託事業者の禁止行為) 第18条(契約の解除) 第19条(損害賠償) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(取引記録の作成・保存) 第23条(協議事項) 第24条(管轄裁判所)
業務提携契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 譲渡契約書 金銭消費貸借契約書 取引基本契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 賃貸契約書・賃貸借契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 請負契約書 M&A契約書・合併契約書 販売店・代理店契約書 利用規約 投資契約書・出資契約書 売買契約書 贈与契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 リース契約書 使用貸借契約書 業務委託契約書
トリセツ Googleドライブ書式 経営・監査書式 営業・販売書式 製造・生産管理 売上管理 契約書 人事・労務書式 経理業務 業務管理 英文ビジネス書類・書式(Letter) マーケティング 業種別の書式 リモートワーク 中国語・中文ビジネス文書・書式 経営企画 社内文書・社内書類 その他(ビジネス向け) コロナウイルス感染症対策 請求・注文 社外文書 総務・庶務書式 企画書 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド