ある企業と継続的なソフトウエア開発を行うときに結ぶ契約書(2020年4月施行の民法改正に対応)
断続的労働に従事する者に関し、減額の特例許可を受ける際、都道府県労働局に提出する申請書式。
コンピュータのソフトウェア開発を委託する場合に使用します。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(英文の後に和文)で入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
英文の秘密保持契約書です。参考和訳も付属しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 1.Definitions 2. Territory 3.Technical Assistance 4. Cost 5.License 6. Royalty 7.Payment terms 8. Term and Termination 9. Nondisclosure (参考和訳) 第1条 定義 第2条 テリトリー 第3条 技術支援 第4条 費用 第5条 ライセンス 第6条 ロイヤリティー 第7条 支払条件 第8条 契約期間および契約解除 第9条 秘密保持
まず、売買契約は、買主には代金の支払義務と目的物を引き渡してもらう権利があり、売主には代金を受け取る権利と目的物を引渡す義務があります。 そして、マンションは区分建物であるため、区分所有法により、土地と建物を一体として売買の対象とすると定められておりますので、土地と建物を切り離して売買することができません。 本書式は、上記に基づきマンションを売買するための「【改正民法対応版】マンション売買契約書」の雛型書式です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 なお、契約に定める基本的項目は、次のとおりしており、また本書式では、住宅ローンの承認を得られない場合、自動的に売買契約が解除されると定めています。 (1)売買金額、その支払の時期及び方法 (2)引渡し時期 (3)所有権移転登記申請の時期 (4)契約の解除に関する定め (5)損害賠償額の予定又は違約金に関する定め (6)公租公課の負担に関する定め。 条文タイトルは以下の通りです。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(売買代金及び支払い) 第3条(手付金) 第4条(所有権等移転の時期) 第5条(引渡し) 第6条(所有権等移転登記の申請) 第7条(付帯設備の引渡し) 第8条(消除義務) 第9条(印紙代の負担) 第10条(公租公課の負担) 第11条(収益の帰属・負担金の分担) 第12条(手付解除) 第13条(引渡し前の滅失・損傷) 第14条(契約違反による解除) 第15条(ローン特約) 第16条(契約不適合責任) 第17条(諸規約の承継) 第18条(手数料) 第19条(協議事項) 第20条(合意管轄) 第21条(特約条項)
この特殊清掃サービス現場作業請負契約書は、一般的な清掃業務の範囲を超えた専門的な清掃サービスを提供する事業者(受託者)にとって有利な条件で設計された契約雛型です。 孤独死現場の消臭・除菌処理、自殺現場の血痕除去、火災後の煤煙除去、シックハウスの原因物質除去、ゴミ屋敷の清掃、アスベスト処理など、高度な専門知識や技術を要する清掃業務を請け負う際に最適な内容となっています。 この契約書は特に業務内容の明確化、追加作業の取扱い、キャンセル料の規定、責任範囲の限定など、特殊清掃業務特有のリスク管理に配慮した条項を含んでいます。報酬支払いについては受託者に有利な遅延損害金条項を設け、作業内容変更時の迅速な判断権限も受託者側に与える構成となっています。 遺品整理業者、特殊清掃専門事業者、事故現場処理業者など、一般的でない清掃業務を提供する事業者が顧客と契約を締結する際に、自社の権利を守りながらも円滑な業務遂行を可能にする内容です。 改正民法に対応しており、特殊清掃業界の実態を踏まえた実務的な条項構成となっているため、すぐにご利用いただける実用的な契約雛型です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(用語の定義) 第3条(業務内容) 第4条(契約期間) 第5条(報酬及び支払条件) 第6条(追加作業及び変更) 第7条(キャンセル料) 第8条(機密保持義務) 第9条(資器材及び場所の提供) 第10条(安全管理) 第11条(責任の範囲) 第12条(再委託) 第13条(業務報告) 第14条(所有権及び危険負担) 第15条(中途解約) 第16条(契約解除) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(管轄裁判所) 第20条(協議事項)
2026年1月から施行される改正取適法(旧下請法)に対応した「Webサイト制作委託契約書」の雛型です。 ホームページやECサイト、ランディングページなどの制作を外部の制作会社やフリーランスに発注する企業が、発注者として有利な立場で契約を締結するために作成しました。 この契約書は、取適法で定められた支払期日や禁止行為などのルールはしっかり守りつつ、発注者側にとって有利な条件を随所に盛り込んでいます。 具体的には、仕様変更への柔軟な対応、検査期間の十分な確保、契約不適合責任期間の延長、著作権の早期移転、解除権の拡充、損害賠償における発注者側の責任上限設定などが挙げられます。 「コーポレートサイトのリニューアルを依頼したい」「新規事業のWebサービス開発を外注したい」といった場面で、発注者である御社の利益を守りながら、法改正にもきちんと対応した契約書として活用できます。 旧下請法の「3条書面」が改正後は「4条明示」に変わるなど、条文番号の変更にもすべて対応済みです。 Word形式でのご提供ですので、相手方の会社名や具体的な金額、納期などはご自身で自由に書き換えていただけます。 法改正への対応がまだお済みでない企業の方も、このテンプレートをベースにすれば、施行日までにスムーズに準備を進められます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(取適法に基づく明示事項) 第3条(支払期日・取適法第3条遵守) 第4条(禁止行為・取適法第5条遵守) 第5条(価格協議義務・取適法第5条第2項第4号遵守) 第6条(遅延利息・取適法第6条遵守) 第7条(書類等の作成・保存義務・取適法第7条遵守) 第8条(委託内容及び仕様) 第9条(再委託) 第10条(納入及び検査) 第11条(契約不適合責任) 第12条(著作権等) 第13条(秘密保持) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(合意管轄) 第18条(協議)
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