通年雇用安定給付金(通年雇用奨励金)移動就労届(支給申請書添付用)

/1

積雪寒冷地などで季節的業務に就くものを通年雇用したときに給付金を受給するときに利用する書類

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 株式会社変更登記申請書02(商号変更)

    株式会社変更登記申請書02(商号変更)

    商号(社名など)を変更するときに提出する申請書

    - 件
  • 時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項) 様式第9号・PDF

    時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項) 様式第9号・PDF

    法定労働時間(1日8時間・週40時間)を超える時間外労働や、法定休日に労働させる場合の条件・上限時間などを労使で定めて、所轄労働基準監督署へ届け出るための標準様式です。時間外労働と休日労働の必要性、業務種類、労働者数、延長可能時間数など、36協定に不可欠な項目が網羅されています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項)とは 従業員に時間外労働や休日労働をさせる場合に、労使が書面で結ぶものです。企業が時間外労働をさせるには、この協定を締結した上で、管轄する労働基準監督署に届け出ることが法律で定められています。 ■テンプレートの利用シーン <新入社員の採用時や体制整備の際に> 時間外労働が発生する可能性のある業務について、労使合意の下で協定を締結し、速やかに届け出る際に活用できます。 <既存協定の更新・変更時に> 協定の有効期間終了時や業務内容の変更時に、改めて締結・届出する場合に適しています。 <監督署の調査対応時に> 労働基準監督署からの指導を受けた際、速やかに提出する必要があります。 ■作成・利用時のポイント <時間外労働の上限規制を遵守> 時間外労働の上限(原則:月45時間・年360時間)を踏まえ、協定で定める延長時間数を正確に記入しましょう。 <業務の種類を具体的に区分> 業務区分が曖昧だと、後のトラブルや行政指導につながります。「営業事務」「企画会議」など、業務の実態に即して具体的かつ細分化して記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式で印刷・保管に便利> 無料ダウンロード後、すぐに印刷して手書き記入が可能です。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

    - 件
  • 扶養(家族)手当申請書(チェックボックス形式版)・横・Word【見本付き】

    扶養(家族)手当申請書(チェックボックス形式版)・横・Word【見本付き】

    ■扶養(家族)手当申請書とは 従業員が会社に対して扶養家族の状況を申告し、扶養手当の支給を申請するための書類です。扶養者の氏名、続柄、生年月日、異動年月日、変更点、同居・別居の別、異動理由などを記載し、手当支給の可否や金額を判断する基礎資料となります。人事・総務部門が、正確な給与計算と福利厚生管理を行うために不可欠な書式です。 ■利用するシーン ・結婚や出産などにより、新たに扶養家族が増えた際に利用します。 ・扶養していた家族が就職・独立したり、所得が増加したりして扶養の条件から外れた際に利用します。 ・扶養家族の住所変更や氏名変更など、届け出ている情報に変更があった際に利用します。 ■利用する目的 ・扶養家族の状況を正確に把握し、適正な扶養手当を支給するために利用します。 ・人事・給与システムの情報を最新化し、誤った手当支給や過払いを防止するために利用します。 ・福利厚生制度の適用状況を明確にし、社内規程に基づく公平な運用を行うために利用します。 ■利用するメリット ・扶養家族の異動情報を正確に記録でき、給与計算の正確性が向上します。 ・手当支給の根拠が明確になり、社内外からの監査や確認にも対応しやすくなります。 ・福利厚生制度の適正運用を支え、従業員との信頼関係構築に寄与します。 こちらはWordで作成した、無料でダウンロードできる扶養(家族)手当申請書(チェックボックス形式版)のテンプレートです。自社内の扶養手当の支給の申請に、本テンプレートをお役立てください。

    - 件
  • 時間外労働・休日労働に関する協定届【医業に従事する医師を含む場合】(特別条項) 様式第9号の5・PDF

    時間外労働・休日労働に関する協定届【医業に従事する医師を含む場合】(特別条項) 様式第9号の5・PDF

    医師を含む医療機関の時間外・休日労働に関する36協定届のうち、臨時的に限度時間を超える場合に対応した特別条項版です。医療水準(A・B・C水準)ごとに異なる年間労働時間上限、限度時間超過時の手続きや割増賃金率、労働者の健康確保措置などを記載する内容となっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項)とは 通常の労働時間協定の限度時間では対応できない、臨時的に限度時間を超えて労働させる必要がある場合に、その条件や手続き、労働者の健康確保措置を定める特別な条項です。特に医業に従事する医師については、緊急時の医療提供など業務上やむを得ない場合に月100時間未満の上限を一時的に超える際、事前に面接指導や健康確保措置を整備しておく必要があります。 ■テンプレートの利用シーン <医師を新たに雇用する際に> 医師の雇用開始時に法令要件を網羅した協定を適切に締結・届出できます。 <限度時間超過時の臨時的労働が必要となる場合に> 緊急事態や医療提供体制の維持等の理由で限度時間を超える労働が避けられない場合、協定に臨時条項を追加する際に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <医師の水準区分を正確に判定する> A水準(一般的な医療機関)、B水準(地域医療確保要件指定医療機関)、C水準(特例指定医療機関)のいずれに該当するか、事前に都道府県医療主管部局の指定状況を確認し、正確に記載してください。 <健康確保措置を具体的に記載する> 月100時間以上の時間外労働が見込まれる場合、医師による面接指導の実施時期や、勤務間インターバル、代償休日付与等の措置を具体的に記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード&即座に印刷可能> PDF形式のため追加の編集ソフトは不要で、ダウンロード後すぐに印刷が可能です。労基署への届出準備を迅速に進められます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各医療機関の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

    - 件
  • 長期療養者就労・職種転換訓練援護金支給申請書

    長期療養者就労・職種転換訓練援護金支給申請書

    長期療養者就労・職種転換訓練援護金の支給を受けるときに提出する申請書

    - 件
  • 株式会社役員変更登記申請書01(役員全員重任ほか)

    株式会社役員変更登記申請書01(役員全員重任ほか)

    取締役、及び監査役の変更があったときに提出する申請書

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 経営・監査書式 > 資金繰り表 > 助成金
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?