積雪寒冷地などで季節的業務に就くものを通年雇用したときに給付金を受給するときに利用する書類
■株式会社設立登記申請書【取締役会設置】とは 取締役会を設置する株式会社を新たに設立する際、法務局に提出するための書式です。 ■利用するシーン ・新たに取締役会設置会社として株式会社を設立する際、設立登記の申請手続きで利用します。 ・複数の取締役や監査役を選任し、組織体制を明確にした上で会社の対外的な信用力を高めたい場合に用います。 ・事業拡大や上場準備など、ガバナンス強化を目的として最初から取締役会設置型で会社設立を進める場面で活用します。 ■利用する目的 ・会社法に則り、取締役会設置会社としての設立手続きを正確かつ円滑に進めるために利用します。 ・取締役会や監査役の設置、代表取締役の選定といった組織体制を法的に明確化するために利用します。 ・会社の信用力向上や、将来的な事業拡大・資金調達を見据えた体制構築のために利用します。 ■利用するメリット ・必要事項が整理されており、漏れなく記載できるため、登記申請時の不備や手戻りを防げます。 ・取締役会設置会社としての組織体制を明確に示すことで、対外的な信用力やガバナンス体制の強化につながります。 ・会社設立後の役員変更や監査役設置などの追加手続きが不要となり、設立時点で効率的な組織運営が可能となります。 こちらは、株式会社設立登記申請書【取締役会設置】のテンプレートです。本テンプレートはExcelで作成しており、無料でダウンロードすることが可能です。ぜひ、ご活用ください。
従業員の退職・死亡・75歳到達などにより健康保険・厚生年金保険の資格を喪失した場合、または70歳以上の被用者が不該当となった場合に使用する「被保険者資格喪失届」と「70歳以上被用者不該当届」を同一用紙で対応できるテンプレートです。被保険者や事業所の情報、資格喪失(不該当)年月日、原因区分、資格確認書・被保険者証の回収状況など、必要記入項目が整理されています。 ■被保険者資格喪失届/70歳以上被用者不該当届とは 被保険者資格喪失届は、従業員の退職・死亡・75歳到達などにより、健康保険・厚生年金保険の資格を失った場合に事業主が提出する日本年金機構の公式書類です。70歳以上被用者不該当届は、70歳以上の被用者について、退職・死亡等により厚生年金保険の被保険者でなくなった事実などを届け出るために併用する書類で、いずれも同一の様式で取り扱われます。 ■テンプレートの利用シーン <従業員が退職した場合に> 退職日の確認と健康保険・厚生年金保険の資格喪失日(退職日の翌日)を明記し、保険料控除の終了月を適切に設定します。 <従業員が死亡した場合に> 基礎年金番号と死亡日を正確に記入することで、健康保険・厚生年金保険の資格喪失日を適切に設定します。 ■作成・利用時のポイント <被保険者情報を正確に記入> 被保険者整理番号や個人番号(基礎年金番号)を確認のうえ記入し、氏名はフリガナを含めて住民票記載の通りに記載します。 <資格喪失原因と日付を明確に> 退職、死亡、75歳到達、障害認定、社会保障協定など該当事由を選択し、資格喪失年月日を正確に記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料・PDF形式ですぐに印刷可能> 費用がかからずダウンロードでき、すぐに印刷・記入可能です。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各企業の実際の運用にあたっては、最新の法令・ガイドラインに照らして内容をご確認のうえご利用ください。
社員証再発行願とは、紛失した社員証を再発行してもらうために用いる申請書です。 社員証は身元確認とセキュリティの一環として使用される、重要なものです。社員に再発行願を提出してもらうことで、その申請が本人によるものであると確認し、不正な再発行を防止することができます。 また、文書という形で残しておくことは、監査の観点から有用です。社員に文書により申請を行ってもらうことで、再発行のプロセスが透明かつ公平だと証明することができます。 こちらはWordで作成した、シンプルなレイアウトの社員証再発行願です。ダウンロードは無料なので、自社でご活用いただけると幸いです。
被保険者または被扶養者が少年院、刑事施設、労役場その他に準ずる施設に収容・拘禁された場合、またはそれに該当しなくなった場合に、会社が日本年金機構に提出する届出です。法定期限内に届出を行わないと、保険給付の制限の適用に支障が生じたり、後日の手続き上のトラブルにつながるおそれがあるため、迅速かつ正確な対応が求められます。 ■健康保険法第118条第1項(該当・不該当)届とは 被保険者(従業員)またはその被扶養者が、少年院・刑事施設・労役場などの収容施設に入所・出所した場合に提出する法定届出です。この届を通じて、会社は被保険者や被扶養者の収容・拘禁の有無を日本年金機構に報告し、健康保険法第118条第1項に定める給付制限の適用状況を適切に反映させます。 ■テンプレートの利用シーン <従業員の収容が判明したとき> 刑事事件の逮捕・勾留など、被保険者が施設に収容されることが判明した時点で、速やかに「該当」の届出を作成・提出します。 <収容解除・釈放時の手続きに> 出所や施設からの解放により「不該当」となった場合、速やかに不該当届を提出します。 <社内の被扶養者が対象になった場合に> 従業員本人だけでなく、被扶養者が収容された場合にも同様に届出が必要です。 ■作成・利用時のポイント <日付・整理番号などは正確に記載> 事業所整理記号や被保険者整理番号、該当・不該当年月日などは正確に記載してください。 <事由欄は概要を簡潔に> 「逮捕・勾留のため」「施設収容解除のため」など、趣旨が伝わる範囲で簡潔に記載しましょう。 また個人情報管理上、最小限の情報提供にとどめましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で印刷・保存が簡単> PCでの編集後すぐに印刷でき、デジタル管理と紙ベースの運用の両方に対応できます。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/) ※実際の提出にあたっては、日本年金機構および各健康保険組合等が公表する最新の様式・記載要領を必ず確認のうえご利用ください。
この申請書は、社員を重大な責任のために解雇する際に、所轄労働基準監督署長の認定を受けるための書類です。事業の継続が不可能となるような、天災事変やその他のやむを得ない事情が発生した場合、解雇制限に該当する労働者を解雇することが可能となります。 そのような事情については、所轄の労働基準監督署長に認定を受ける必要があります。この書類は、その認定を受けるための申請書であり、解雇の適切な手続きを進める際に必要となります。
資格手当の支給を申請するときに用いる書類が、資格手当支給申請書です。資格を取得した年月日や資格の内容を記入して、資格手当を申請します。 資格手当とは、業務に活用できる資格を新たに取得した従業員や、すでに資格を取得している従業員に対し、継続的に支給されるものです。専門的知識を要する業種など、多くの会社が資格手当を支給しています。 申請書を提出する目的として、社員が取得している資格を把握し、正確に給料に手当を反映させることが挙げられます。 こちらは2分割のレイアウトを採用した、Excel版の資格手当支給申請書です。 本テンプレートは無料でダウンロードできます。ぜひご活用ください。
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