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工事の内容や条件を正確に伝え、発注業務をスムーズに進めるための「工事発注書」です。工事名や工事場所、工期、支払条件など、工事発注に必要な項目を一覧で管理でき、社内外での情報共有にも役立ちます。 ■工事発注書とは 工事の内容や条件を発注者と受注者の間で確認し合うためのビジネス文書であり、工事請負契約の前提となる基本的な発注書式です。発注者が「どの工事を、どこで、いつまでに、いくらで、どのような支払条件で行ってほしいのか」を書面で明示し、口頭のやり取りだけでは曖昧になりがちなポイントを整理・記録する役割を持ちます。 ■テンプレートの利用シーン <設備工事や改修工事の発注時> オフィスの内装工事や設備更新、修繕工事などを外部業者へ依頼する際の発注書として利用できます。 <建設・リフォーム工事の管理> 建築工事やリフォーム工事などで、工事内容や工期、支払条件を整理した発注書として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <工事内容を具体的に記載> 工事名だけでなく、施工範囲や仕様書、図面番号なども記載しておくことで、発注内容をより明確に伝えられます。 <工期や支払条件を明確に> 着工日・完了予定日、検収日、支払方法や支払期限などを具体的に記載し、双方で条件を共有しましょう。 <添付資料との整合性を確認> 見積書や仕様書、図面などの関連資料がある場合は、発注書の内容と一致しているかを確認してから発行することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで簡単に作成> 入力例を参考に、初めて工事発注書を作成する方でもスムーズに利用できます。 <Excel形式で自由に編集・再利用> 案件ごとに複製して利用できるほか、自社独自の項目を追加するなど柔軟なカスタマイズが可能です。 <ゼロから作成する負担がない> 工事発注書をゼロから設計・作成する負担を軽減できます。
建設工事や改修工事を外部業者へ依頼する際に、工事内容・金額・工期・支払条件を整理し、取引条件を文書として残すための「工事発注(注文)書」です。工事名や仕様、数量・単価・金額内訳をExcel上で一覧管理できるレイアウトとなっており、価格の算定根拠や条件変更時の協議内容を記録しやすい構成が特長です。見本付きで記入項目が明確なため、スムーズに作成できます。 ■工事発注(注文)書 とは 発注者が受注者に対し、工事を依頼する際に交付する文書です。工事内容・工期・金額・支払条件などの重要事項を明示する役割を持ち、建設業法により、すべての建設工事について書面による契約(契約書・注文書・請書等)の作成・交付が義務づけられています。条件を整理して書面化することで、認識違いや後日のトラブルを防ぎ、取引の透明性を高めることができます。 ■テンプレートの利用シーン <新築・改修・修繕工事の発注時> 外装工事、防水工事、設備工事など、複数工程・明細を伴う工事発注に適しています。 <下請法・取適法の趣旨を踏まえた発注管理> 価格決定の根拠や支払条件を明確に記録しておくことで、一方的な減額や事前協議のない条件変更を抑止する運用に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <工事名・施工場所・工期を正確に記載> 工事の特定に必要な基本情報は、誤記がないよう細心の注意を払い、記録性を確保します。 <支払条件・遅延利息を事前に明示> 支払期日や遅延時の取扱いを明確にすることで、後のトラブル防止につながります。 <条件変更時は書面協議> 金額の減額や支払条件の変更が生じる場合は、その理由と計算根拠を書面で残し、事前に受注者と協議する運用が重要です。 ■テンプレートの利用メリット <中小受託取引適正化法(取適法)に基づいた設計> 価格協議や一方的減額防止の考え方を反映し、コンプライアンスに配慮しています。 <Excel形式で計算・確認が容易> 数量×単価の計算や合計金額が自動算出されるため、実務効率が向上します。 <見本付きで誰でも使いやすい> 記入方法が一目瞭然で、記入ミスや漏れを防ぎながら迅速に作成できます。
建設工事や改修工事を外部業者へ依頼する際に、工事内容・金額・工期・支払条件などを明確に示すための「工事発注(注文)書」です。工事名・仕様・金額内訳を整理しやすく、価格協議や支払条件の根拠を残す構成となっているため、中小受託取引適正化法(取適法)の趣旨を踏まえた取引管理に役立ちます。 ■工事発注(注文)書 とは 委託事業者(発注者)が中小受託事業者(受注者)に対して、工事内容・金額・期日などの取引条件を明示するための文書です。旧・下請法(下請代金支払遅延等防止法)でも書面交付が義務付けられていましたが、改正後の中小受託取引適正化法(取適法)では、この書面交付義務や支払期日・支払方法等に関するルールが見直され、電磁的方法による交付や手形等の支払手段の見直し、一方的減額の禁止などが強化されています。 ■テンプレートの利用シーン <新築・改修・修繕工事を外部業者へ発注する場合> 外装工事、防水工事、設備工事など、金額や工程が明確な工事発注時に適しています。 <取適法や下請法等の取引適正化を意識した発注管理が必要な場面> 一方的な減額や支払条件変更を避け、価格決定の根拠を残したい場合に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <工事内容と仕様は具体的に記載> 数量・単価・仕様を可能な範囲で明確にすることが重要です。 <支払条件・遅延利息を明示> 支払期日、支払方法、遅延時の取扱いを事前に明記することで、後の紛争防止につながります。 <価格変更時は書面協議> 金額減額や条件変更が生じる場合は、理由と計算根拠を記載し、事前協議を行います。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式でカスタマイズ自由> 自社の取引慣行やルールに合わせて簡単に編集でき、現場実務で使いやすい構成です。 <作成時間を短縮し、業務効率化> 記載例を参考に、工事発注書をスムーズに作成できます。
社内で使用する文房具や事務用品の購入を依頼する際に使える、シンプルで実務的な「文房具発注依頼書」テンプレート(Word・見本付き)です。部署名・担当者・依頼日などの基本情報に加え、メーカー・品名(品番)・色や仕様・数量・金額を一覧で記載できる表形式となっており、発注内容を正確に伝達し、購買ミスを防止します。 ■文房具発注依頼書とは 各部門が総務部や購買担当へ対して、 事務用品・消耗品の購入を依頼するための社内申請書です。 ■テンプレートの利用シーン <部署ごとの文房具ニーズを集約したいとき> 営業部など各部署からの購入希望を一枚に整理し、総務部長宛てに提出することで、無駄な発注や二重購入を防ぎます。 <予算・コスト管理を行いたいとき> 品目ごとの数量・金額欄があるため、年間や月次の消耗品コストを把握しやすく、文具費の予算管理や見直しに活かせます。 <社内の購買フローを標準化したいとき> 「必ずこの様式で申請する」というルールを設けることで、メールや口頭依頼のばらつきを減らし、承認フロー・記録保管を統一できます。 ■利用・作成時のポイント <品名・品番・仕様をできるだけ具体的に> 「メーカー」「品名・品番」「色・形状」を具体的に書くことで、総務部が誤発注なく外部業者に注文しやすくなります。 <金額欄は見積・単価表と連動させる> 可能であれば、取引先からの単価表や見積書に基づき金額を記入し、承認者が妥当性を確認しやすいようにしておくとよいでしょう。 <備考欄で納期希望や代替可否を補足> 「急ぎ」「銘柄指定」「同等品可」などの条件があれば備考欄に記載し、発注時の判断材料として活用します。 ■テンプレートの利用メリット <必要情報が一覧化され、確認しやすい> メーカー、品名・品番、数量、金額が表形式で整理されるため、承認者や総務担当者が内容を一目で把握できます。 <社内統制と購買ルールの徹底に役立つ> 文房具購入を必ず発注依頼書経由にすることで、個別購入の横行を防ぎ、内部統制やコスト統制の強化につながります。
建設業者が施主や元請へ工事金額を提示する際に使う「見積書」のテンプレートです。現場責任者や積算担当者が、請負金額・工事価格(消費税額を除く)・消費税額(10%)・見積有効期限・工期・工事場所を記載したうえで、工事概要として用途・構造・建築面積・延床面積を、工事種目として建築工事・設備工事・附帯工事・諸経費・設計料を項目別に整理して提示できます。ファイル形式はExcelで、消費税額は自動計算され、項目名や工事種目の内訳は現場の規模や工種に合わせて自由に編集できます。無料でダウンロードでき、見積の都度フォーマットを組む手間を抑えられます。 ■見積書(建築業用)とは 建築工事の請負にあたり、工事金額の内訳と工期・仕様を施主側へ事前に提示するための書類です。契約前の金額合意や、追加工事・別途工事の範囲を明確にする役割があります。 ■テンプレートの利用シーン <新築・改修工事の提案時> 用途・構造・面積を示しながら、請負金額の内訳を施主に提示する場面で使えます。 <工事種目ごとの内訳提示> 建築工事・設備工事・附帯工事を分けて記載し、費用の内訳を明確にする場面に活用できます。 <別途工事の切り分け> 見積範囲に含めない別途工事を明記し、後日の認識違いを防ぐ場面にも使えます。 ■利用・作成時のポイント <工期と見積有効期限を明記> 着工・竣工の予定と見積の有効期間を記載し、条件のずれを防ぎます。 <工事概要を具体的に記載> 構造・階数・建築面積・延床面積を明記し、規模感を正確に伝えます。 <消費税率の確認> 消費税は10%で自動計算されるため、対象外取引がある場合は率を都度確認します。 ■テンプレートの利用メリット <計算ミスのリスクを軽減> 消費税額が自動算出されるため電卓での転記ミスを防ぎ、業務効率向上に繋がります。 <作成時間の短縮> 見積書を都度ゼロから組む手間の削減に貢献します。
委託事業者が受託事業者に対して業務を発注する際に、委託内容や取引条件を整理・明示するための発注書です。発注日・委託内容・仕様・数量・単価・代金・支払条件などがExcel上で項目ごとに整理され、金額管理や条件確認を視覚的に把握しやすい構成となっています。また無料ダウンロードで簡単に編集・再利用が可能です。 ■発注書(委託内容明示書)とは 業務委託や外注取引において、発注内容および取引条件を文書で明示するための書式です。中小受託取引適正化法(取適法)では、発注内容、納期、代金、支払期日その他の取引条件を明確に記載することが定められており、取引の透明性と公正性を確保する重要な役割を果たします。 ■テンプレートの利用シーン <製造委託・役務提供委託を行う際に> 製品の製造や加工、情報成果物の作成、役務提供を外部に委託する際の発注書として活用できます。 <Web制作やシステム開発の外注時に> ECサイト構築やアプリ開発など、情報成果物作成委託において仕様や納品形式を明確に記載し、取引条件を可視化できます。 ■作成・利用時のポイント <仕様・規格は詳細に記載> 製品のサイズ、材質、機能要件、納品形式など、給付内容の特定に必要な情報を具体的に記載し、後々のトラブルを防止します。 <遅延利息率の明示で支払遅延を抑止> 支払期日に支払が行われない場合の遅延利息率を明示することで、支払期日を遵守した取引の促進に役立ちます。 ※年率については法令上の法定利率や、業界の取引慣習を踏まえた適切な水準を設定するようご留意ください。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で編集・管理がしやすい> 数量と単価を入力すれば税抜代金・税込代金が自動算出されるため、計算ミスを防止し入力作業を効率化できます。 <見本付きで初めてでも使いやすい> 記載例を確認しながら、スムーズに発注書を作成できます。 ※実際の取引においては、個別の事情や適用される法令により、必要な記載事項や条項が異なる場合があります。最終的な内容の決定および運用にあたっては、弁護士などの法律専門職に相談のうえ、自社の取引実態に応じて適宜カスタマイズしてご利用ください。
外部事業者へ業務を依頼する際に、委託内容や取引条件を明確に示すための発注書テンプレートです。発注日・委託内容・納期・数量・代金・支払方法などを表形式で整理でき、委託取引における重要事項を1枚で把握できます。Word形式で編集しやすく、発注業務を正確かつ効率的に進めたい方に便利な書式です。 ■発注書(委託内容明示書)とは 委託事業者が受託事業者に対して業務を発注する際に交付する文書です。委託する業務の内容・仕様・数量・納期・代金・支払条件などを整理して記載することで、発注者と受託者の認識のずれを防ぎ、トラブル防止や円滑な取引関係の維持に役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <業務委託・外注取引の開始時> Web制作、デザイン、システム開発など、成果物を伴う委託業務を発注する際に活用できます。 <取引条件を明確に残したい場合> 後日の確認や社内管理を想定し、取引条件を文書で整理しておきたい場面に適しています。 ■作成・利用時のポイント <委託内容は具体的に記載> 品名・規格・仕様欄には、成果物の内容や納品形式を明確に記述し、認識のずれを防ぎましょう。 <支払期日と遅延利息率を適切に設定> 支払期日は成果物の受領日や業務完了日から過度に長くならないように設定し、万一の支払遅延に備えた遅延利息率・支払方法をあらかじめ記載しておくと、トラブル防止に役立ちます。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集しやすい> 自社の取引内容に合わせて柔軟に修正・追記が可能です。 <見本付きで記入がスムーズ> 記入例が付属しているため、初めて発注書を作成する方でも迷いにくく、業務効率化につながります。 <無料ダウンロードで即座に活用> 制作コストや月額費用がかからず、すぐに業務で活用できます。 ※フリーランス・個人事業主(特定受託事業者)に業務を委託する場合、フリーランス保護新法では、発注事業者が給付(成果物の納品や役務提供)を受領した日から起算して60日以内のできる限り短い期間で支払期日を定め、その期日までに報酬を支払うことが求められています。支払期日を設定する際は、自社の契約書や社内規程、最新のガイドラインを確認のうえ運用してください。
名刺の発注依頼の際に便利なExcel形式の無料テンプレートです。氏名、役職、所属部署、メールアドレス、携帯番号などの記載項目があり、新規作成・変更の別を明記することで、正確な名刺を発注できるようになっています。 また、名刺に掲載する内容の確認や、発注後の送付・納品・確認までのプロセス管理にも活用できます。 ■名刺発注依頼書とは 企業が社員用の名刺を作成・注文する際に必要な情報を記入し、印刷業者や社内の担当部署に依頼するための書類です。 ■利用シーン ・人事担当者が、社員の名刺を発注するために利用。 ・営業担当者が、名刺を追加注文する際に発注依頼を出すために活用。 ■利用・作成時のポイント <必要な情報を正確に記入> 氏名、所属、役職、Eメールアドレス、携帯番号などを誤りなく記入する。 <発注・納品管理を徹底> 送付・納品・確認欄を活用し、発注状況を管理することで、納期の遅れや二重発注を防ぐ。 ■テンプレートの利用メリット <発注プロセスの効率化>(総務・人事担当者向け) 統一フォーマットでの依頼により、発注の手間を削減。 <発注・納品状況の管理>(企業管理者向け) 依頼書を利用することで、名刺の発注履歴や納品状況を一元管理しやすくなる。 このテンプレートを活用することで、企業内での名刺発注の手続きを統一し、スムーズかつ正確に名刺作成を進めることができます。
「製品の注文書」は、製品の発注を進める際に必要な、整理された形式を提供する資料です。これは、事業者や組織が製品の注文を行うときに利用し、トラブルフリーな取引を目指すための基本的なツールとなります。 製品を注文する際に適切なプロセスを維持するため、この注文書は企業間取引の信頼と透明性を向上させる貴重なアセットとなるでしょう。この文書を使用することで、ビジネス関係が更に強固になり、互いの期待に沿った成功した取引を達成できます。
「商品の注文状02」は、取引先や製造業者に向けて商品の要求を行う時に用いる文書の一つです。商品の注文状の主な目的は、必要な商品、その数量、予定される価格、配送の詳細や納期など、取引に関する全ての要細を明確に伝達することです。これにより、ビジネス取引中の誤解や混乱を最小限に抑えることができます。また、これと合わせて受注確認や出荷通知のような追加の文書を利用することで、取引の全過程におけるコミュニケーションの透明性と信頼性を高めることができます。この文書を活用することで、取引先との円滑な関係を築き上げ、業務の効率化にお役立てください。
「商品の注文状07(追加)」は、既に注文した商品に追加アイテムを依頼する際に利用する注文書です。追加の商品を購入したい場合や、数量を増やしたい場合に便利なツールとなります。 この注文状を使用することで、追加アイテムに関する詳細な情報をスムーズに伝えることができます。商品名、数量、仕様などを明確に記載し、追加注文を円滑に進めることができます。 また、追加注文は納期や在庫に影響を及ぼす場合があるため、早めの手配が重要です。注文状を利用することで、販売業者に対して必要な情報を迅速に伝達し、追加アイテムの入手をスムーズに行いましょう。 ぜひ「商品の注文状07(追加)」を活用して、お客様の追加注文に迅速かつ正確に対応してください。
「商品の注文状03(値下条件付)」は、商品の注文と価格の値下げ交渉を依頼するための便利な注文書です。お得な価格で商品を購入したい場合や、大口注文の際に価格交渉を行いたい場合に活用できます。 販売業者に対して値下げを依頼する際にも、丁寧な表現と具体的な要件を記載することが重要です。 商品の注文状を活用することで、お客様の予算や要件に合った適切な価格交渉が可能になります。しっかりとした交渉の根拠や理由を記載することで、販売業者との信頼関係を築きながら、お得な条件を実現しましょう。 ぜひ「商品の注文状03(値下条件付)」を活用して、お客様の要望に合った価格での商品購入を実現してください。
■ 営業・販売管理Excelシステム 見積書・注文書・納品書の作成から台帳管理まで、この1つのExcelファイルで行える営業・販売管理システムです。 Excelがインストールされているパソコンですぐに利用でき、特別なソフトや専門知識は必要ありません。 個人事業主や小規模事業者の方の日常業務を、シンプルかつ効率的にサポートします。 --- ■ 主な機能 ✅ 見積書作成(A4印刷対応) ✅ 注文書作成(A4印刷対応) ✅ 納品書作成(A4印刷対応) ✅ 見積書台帳管理 ✅ 注文書台帳管理 ✅ ホーム画面から各機能へ簡単アクセス ✅ 業務フロー図を収録 ✅ 取扱説明書を収録 --- ■このような方におすすめ ・個人事業主 ・フリーランス ・小規模企業 ・Excelで営業管理をしたい方 ・紙や複数のファイルで管理している方 ・できるだけコストを抑えて業務を効率化したい方 --- ■特徴 ・Excelだけで運用可能 ・見やすいホーム画面 ・シンプルで分かりやすい操作 ・A4サイズできれいに印刷 ・日常業務ですぐに活用可能 --- ■動作環境 * Microsoft Excel(Windows版推奨) * Excelの編集・印刷が可能な環境 ※Microsoft Excel Onlineおよびスマートフォン版Excelでは、一部機能が正常に動作しない場合があります。 --- ■ 商品内容 ・営業・販売管理Excelシステム(Excelファイル) --- ■ご購入前にご確認ください ・本商品はExcelファイルによるデジタルコンテンツです。 ・ダウンロード商品のため、ご購入後の返品・返金はお受けできません。 ・商品の再配布・転売・転載は禁止しております。 ・本商品の著作権は制作者に帰属します。 --- ■ 更新について 不具合修正や軽微な改善があった場合は、更新版を公開する予定です。 --- 営業事務や販売管理業務を、もっとシンプルに。 毎日の帳票作成を効率化したい方におすすめのExcelシステムです。
2025年5月、下請法の改正法が成立しました。この改正により法律の名称は「中小受託取引適正化法」(通称:取適法)へと変わり、2026年1月1日から施行されます。 今回の改正では、発荷主が運送事業者に物品の運送を委託する取引が新たに対象として追加されたため、運送業界でも取引書面の見直しが必要になっています。 本書式は、運送業務を外部の事業者へ委託する際に使用する「発注書」と、委託を受けた側が発行する「発注請書」をセットにしたWord形式のテンプレートです。 改正後の中小受託取引適正化法第4条で求められる記載事項を網羅しています。 具体的な使用場面としては、メーカーが自社製品の配送を外部のドライバーに依頼する場合、ECサイト運営会社が配送業者に荷物の運搬をお願いするケース、物流センターからの出荷業務を外部委託する場面などが挙げられます。 書式には、運送する貨物の品名、数量・重量、集荷場所と配送先、運送期日・時間指定、運送方法、運賃・料金の算定方法、付帯作業の有無、待機時間料の取扱いといった項目欄を設けています。 支払期日は「納品日から起算して60日以内」という注意書き付きで、支払方法も銀行振込・電子記録債権などから選べるチェックボックス形式です。今回の法改正で手形払いが禁止されたことも反映しています。 発注請書は、委託を受けた側が発注内容を確認し受諾したことを書面に残すためのものです。両方を取り交わすことで、後々のトラブルを防げます。 Word形式ですので、パソコンで自由に編集できます。会社名や住所の入力、項目の追加・削除など、御社の実情に合わせてカスタマイズしてください。
2025年5月、下請法の改正法が成立しました。 この改正により法律の名称は「中小受託取引適正化法」(通称:取適法)へと変わり、2026年1月1日から施行されます。各種サービスや作業を外部へ委託している企業は、取引書面の見直しが必要です。 本書式は、サービスや作業といった役務の提供を外部の事業者へ委託する際に使用する「発注書」と、委託を受けた側が発行する「発注請書」をセットにしたWord形式のテンプレートです。改正後の中小受託取引適正化法第4条で求められる記載事項を網羅しています。 具体的な使用場面としては、ビルメンテナンス会社が清掃業務を協力会社に発注するケース、コールセンター運営会社が電話対応業務を外部に委託する場面、イベント会社が設営や撤去作業を専門業者に依頼する場合などが挙げられます。 警備、受付、データ入力、倉庫内作業といったサービス業務全般を外部に委託する際にも幅広くお使いいただけます。 書式には、役務の内容、役務提供の方法、役務提供の期日又は期間、役務提供の場所といった基本項目に加え、成果物の有無・内容、必要資材等の支給の有無、設備等の貸与の有無といった役務提供委託特有の項目欄を設けています。 支払期日は「役務提供日から起算して60日以内」という注意書き付きで、支払方法も銀行振込・電子記録債権などから選べるチェックボックス形式です。今回の法改正で手形払いが禁止されたことも反映しています。 発注請書は、委託を受けた側が発注内容を確認し受諾したことを書面に残すためのものです。両方を取り交わすことで、作業内容や実施期間についての認識のズレを防ぎ、後々のトラブル回避につながります。 Word形式ですので、パソコンで自由に編集できます。会社名や住所の入力、項目の追加・削除など、御社の実情に合わせてカスタマイズしてください。
2025年5月、下請法の改正法が成立しました。この改正により法律の名称は「中小受託取引適正化法」(通称:取適法)へと変わり、2026年1月1日から施行されます。部品や製品の製造を外部へ委託している企業は、取引書面の見直しが必要です。 本書式は、物品の製造を外部の事業者へ委託する際に使用する「発注書」と、委託を受けた側が発行する「発注請書」をセットにしたWord形式のテンプレートです。改正後の中小受託取引適正化法第4条で求められる記載事項を網羅しています。 具体的な使用場面としては、メーカーが部品の製造を協力工場に発注するケース、自社ブランド商品の生産をOEM先に依頼する場面、完成品メーカーが金属加工やプラスチック成型を専門業者に外注する場合などが挙げられます。 食品加工や縫製、印刷物の製造といった業務を外部に委託する際にも幅広くお使いいただけます。 書式には、製造物品名、規格・仕様、数量、納入期日、納入場所といった基本項目に加え、原材料等の支給の有無や支給材の品名・数量、設備・金型等の貸与の有無といった製造委託特有の項目欄を設けています。 支払期日は「納品日から起算して60日以内」という注意書き付きで、支払方法も銀行振込・電子記録債権などから選べるチェックボックス形式です。今回の法改正で手形払いが禁止されたことも反映しています。 発注請書は、委託を受けた側が発注内容を確認し受諾したことを書面に残すためのものです。両方を取り交わすことで、製品の仕様や納期についての認識のズレを防ぎ、後々のトラブル回避につながります。 Word形式ですので、パソコンで自由に編集できます。会社名や住所の入力、項目の追加・削除など、御社の実情に合わせてカスタマイズしてください。
2025年5月、下請法の改正法が成立しました。この改正により法律の名称は「中小受託取引適正化法」(通称:取適法)へと変わり、2026年1月1日から施行されます。 ソフトウェア開発やデザイン制作などを外部へ委託している企業は、取引書面の見直しが必要です。 本書式は、プログラムや映像、デザインといった情報成果物の作成を外部の事業者へ委託する際に使用する「発注書」と、委託を受けた側が発行する「発注請書」をセットにしたWord形式のテンプレートです。 改正後の中小受託取引適正化法第4条で求められる記載事項を網羅しています。 具体的な使用場面としては、システム開発会社がプログラミングの一部を外部エンジニアに発注するケース、広告代理店がデザイン制作をフリーランスのデザイナーに依頼する場面、企業が動画制作や写真撮影を映像プロダクションに外注する場合などが挙げられます。 ホームページ制作やアプリ開発、イラスト作成といった業務を外部に委託する際にも幅広くお使いいただけます。 書式には、作成する情報成果物の内容、仕様・規格、作成方法、納入期日、納入方法・場所といった基本項目に加え、著作権の帰属や二次利用の範囲、素材等の支給の有無といったクリエイティブ業務特有の項目欄を設けています。 支払期日は「納品日から起算して60日以内」という注意書き付きで、支払方法も銀行振込・電子記録債権などから選べるチェックボックス形式です。今回の法改正で手形払いが禁止されたことも反映しています。 発注請書は、委託を受けた側が発注内容を確認し受諾したことを書面に残すためのものです。両方を取り交わすことで、成果物の仕様や権利関係についての認識のズレを防ぎ、後々のトラブル回避につながります。 Word形式ですので、パソコンで自由に編集できます。会社名や住所の入力、項目の追加・削除など、御社の実情に合わせてカスタマイズしてください。
2025年5月、下請法の改正法が成立しました。この改正により法律の名称は「中小受託取引適正化法」(通称:取適法)へと変わり、2026年1月1日から施行されます。 修理業務を外部へ委託している企業は、取引書面の見直しが必要です。 本書式は、機械や設備などの修理業務を外部の事業者へ委託する際に使用する「発注書」と、委託を受けた側が発行する「発注請書」をセットにしたWord形式のテンプレートです。改正後の中小受託取引適正化法第4条で求められる記載事項を網羅しています。 具体的な使用場面としては、製造業の会社が工場の機械修理を外部の修理業者に依頼するケース、ビル管理会社が空調設備や電気設備の修理を専門業者に発注する場面、自動車ディーラーが板金修理を協力工場へ外注する場合などが挙げられます。 自社で販売した製品のアフターサービスとして修理を他社に委託するケースも対象になります。 書式には、修理対象物品名、修理内容・仕様、数量、修理完了期日、引渡場所といった基本項目に加え、修理部品の支給の有無や支給部品の品名・数量、設備等の貸与の有無といった修理委託特有の項目欄を設けています。支払期日は「納品日から起算して60日以内」という注意書き付きで、支払方法も銀行振込・電子記録債権などから選べるチェックボックス形式です。今回の法改正で手形払いが禁止されたことも反映しています。 発注請書は、委託を受けた側が発注内容を確認し受諾したことを書面に残すためのものです。両方を取り交わすことで、修理内容や納期についての認識のズレを防ぎ、後々のトラブル回避につながります。 Word形式ですので、パソコンで自由に編集できます。会社名や住所の入力、項目の追加・削除など、御社の実情に合わせてカスタマイズしてください。
[業種]
建設・建築
女性/70代
2017.09.07
注文書、注文請書等は今までに作成した事がなくて、 型式さえも分からず、この度は大変助かりました。 有難うございます。
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