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【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)
【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)
この「【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)」は、建築事務所や設計事務所が内装工事の設計と監理業務を受注する際に使用する専用の契約書雛型です。 通常の契約書とは異なり、設計事務所側の立場を重視した条項構成となっているのが最大の特徴です。 内装デザインの分野では、クライアントからの度重なる修正要求や、工事費の見積もり精度への過度な責任追及、著作権問題など、設計事務所が不利になりがちなトラブルが頻繁に発生しています。 この契約書では、そうした業界特有の課題に対して設計事務所を保護する条項を数多く盛り込んでいます。 設計変更の管理費請求権、工事費概算の責任制限、損害賠償額の上限設定、著作権の設計事務所帰属など、実務でよく問題となる点について明確な取り決めを設けています。 また、委託者側の協力義務を強化し、資料提供の遅延や指示変更による影響を適切に処理できる仕組みも整備されています。 特に中小規模の設計事務所にとって、一方的に不利な条件を押し付けられることなく、適正な業務環境で設計に専念できる環境づくりに貢献します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容及び範囲) 第2条(業務実施期間) 第3条(委託料の総額及び内訳) 第4条(委託料の支払時期及び方法) 第5条(業務内容の変更) 第6条(履行期間の変更) 第7条(成果物の引渡し及び検査) 第8条(著作権の帰属及び利用) 第9条(第三者への委託) 第10条(委託者の協力義務) 第11条(秘密保持義務) 第12条(契約不適合責任) 第13条(免責事項) 第14条(契約の解除) 第15条(損害賠償の制限) 第16条(協議及び管轄裁判所)
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【改正民法対応版】3DCGモデリング業務委託契約書〔発注者有利版〕
【改正民法対応版】3DCGモデリング業務委託契約書〔発注者有利版〕
ゲーム開発や映像制作の現場では、3DCGモデラーに外注で仕事をお願いするケースが増えています。 ただ、いざ契約書を用意しようと思っても、「何を書けばいいか分からない」「ネットの雛型だと3DCG特有の事情がカバーされていない」と感じる方は多いのではないでしょうか。 この契約書テンプレートは、3DCGモデリングの外注に特化した業務委託契約書です。 発注者(クライアント)側の立場をしっかり守る内容に仕上げており、2024年施行の改正民法にも対応済みです。 Word形式(.docx)でのお届けなので、ダウンロード後すぐに編集してお使いいただけます。 全18条の構成で、納品・検収のフロー、修正回数のルール、著作権の帰属、秘密保持、契約不適合時の対応、解除条件など、トラブルになりやすいポイントを網羅しています。 使用ソフトやポリゴン数、テクスチャ解像度といった技術仕様や、中間生成物の権利帰属、ポートフォリオ掲載のルールなど、3DCG特有の論点もしっかり盛り込みました。 別紙の業務仕様書も付属しており、発注時に決めておくべき項目をまとめて確認できます。 フリーランスのモデラーへの外注、VTuberモデルの制作委託、建築パースやメタバース関連の3Dアセット発注など、幅広い場面でご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(契約期間) 第4条(納品・検収) 第5条(修正対応) 第6条(委託料および支払方法) 第7条(知的財産権の帰属) 第8条(秘密保持) 第9条(再委託の禁止) 第10条(禁止事項) 第11条(契約不適合責任) 第12条(損害賠償) 第13条(契約解除) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(不可抗力) 第17条(協議事項) 第18条(合意管轄) 別紙(業務仕様書) (※ 本説明文は、Claudeで生成の上、編集しています。)
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【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(委託者有利版)
【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(委託者有利版)
この「【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(委託者有利版)」は、オフィス、店舗、住宅などの内装工事を行う際に、設計事務所や建築事務所に設計と工事監理を依頼する場合に使用する契約書雛型です。 内装工事では、デザイン設計から施工監理まで一貫して専門業者に任せるケースが多く見られます。しかし、口約束だけで進めてしまうと、後々トラブルの原因となることがあります。 この契約書を使用することで、業務内容、料金、期間、責任範囲などを明確に定めることができ、双方が安心して取引を進められます。 特に委託者(発注者)側に配慮した内容となっており、受託者(設計事務所)に対して手厚い保証と責任を求める条項が盛り込まれています。 工事費の概算精度、品質保証、アフターサービスなど、一般的な契約書では曖昧になりがちな部分についても詳細に規定しています。 この契約書が必要になる場面は、新規出店する店舗の内装設計を建築事務所に依頼する場合、オフィス移転に伴う内装リニューアルを設計会社に委託する場合、住宅の大規模リフォームで設計監理が必要な場合など、様々な状況で活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容及び範囲) 第2条(業務実施期間) 第3条(委託料の総額及び内訳) 第4条(委託料の支払時期及び方法) 第5条(業務内容の変更) 第6条(履行期間の変更) 第7条(成果物の引渡し及び検査) 第8条(著作権の帰属及び利用) 第9条(第三者への委託) 第10条(受託者の義務及び責任) 第11条(秘密保持義務及び競業避止) 第12条(契約不適合責任) 第13条(保証及びアフターサービス) 第14条(契約の解除) 第15条(損害賠償) 第16条(協議及び管轄裁判所)
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【改正下請法(取適法)対応版】設計委託契約書〔受託者有利版〕
【改正下請法(取適法)対応版】設計委託契約書〔受託者有利版〕
2026年1月1日から、これまでの「下請法」が「中小受託取引適正化法」(略称:取適法)に生まれ変わります。 「親事業者」は「委託事業者」に、「下請事業者」は「中小受託事業者」に呼び方が変わり、条文番号も変更されます。 この契約書は、設計業務を受注する側の立場で使う雛型です。 建築設計、機械設計、システム設計、製品設計など、設計の仕事を請け負うときに発注者へ提示します。 設計事務所がメーカーから製品設計を受注するとき、エンジニアリング会社が建設会社から構造計算を請け負うとき、フリーランスの設計者がIT企業からシステム設計を受託するときなど、受注者として契約を結ぶ場面でご利用いただけます。 本雛型は、取適法で保護されている内容に加え、受注側のリスクを軽減する条項を盛り込んでいます。 たとえば、検査期間を14日に短縮してみなし合格規定を設け、契約不適合責任を3か月に限定、知的財産権は代金完済まで受注側に留保、不可抗力による納期遅延は免責、損害賠償は代金総額を上限とするなど、受注者の立場を守る内容になっています。 Word形式でお渡ししますので、自社の取引内容に合わせて自由に編集していただけます。 金額や日付の空欄を埋めるだけで、すぐにお使いいただける実務的な書式です。別紙の業務仕様書も付属しています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(委託期間及び納期) 第4条(製造委託等代金の額及び支払方法) 第5条(代金の協議) 第6条(成果物の納入及び受領) 第7条(検査) 第8条(契約不適合責任) 第9条(支払遅延の禁止及び遅延利息) 第10条(減額の禁止) 第11条(返品の禁止) 第12条(買いたたきの禁止) 第13条(購入・利用強制の禁止) 第14条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第15条(不当な給付内容の変更及びやり直しの禁止) 第16条(報復措置の禁止) 第17条(秘密保持) 第18条(知的財産権) 第19条(契約の解除) 第20条(損害賠償) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(書類の作成及び保存) 第23条(契約内容の変更) 第24条(協議) 第25条(管轄裁判所)
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【改正下請法(取適法)対応版】設計委託契約書〔委託者有利版〕
【改正下請法(取適法)対応版】設計委託契約書〔委託者有利版〕
2026年1月1日から、これまでの「下請法」が「中小受託取引適正化法」(略称:取適法)に生まれ変わります。 「親事業者」は「委託事業者」に、「下請事業者」は「中小受託事業者」に呼び方が変わり、条文番号も変更されます。 この契約書は、設計業務を外部に発注する側の立場で使う雛型です。 建築設計、機械設計、システム設計、製品設計など、設計作業を社外に委託するときに発注側と受注側で取り交わします。 メーカーが設計事務所に製品設計を依頼するとき、建設会社が構造計算を外注するとき、IT企業がシステム設計を協力会社に委託するときなど、発注者として契約を結ぶ場面でご利用いただけます。 本雛型は、取適法で定められた強行規定をきちんと守りながら、それ以外の部分では発注側に有利な内容に調整しています。 たとえば、検査期間を30日確保し、契約不適合責任を1年間に設定、知的財産権は代金支払前でも発注側に帰属、発注側の解除権を広く認めるなど、発注者の立場を守る条項を盛り込んでいます。 Word形式でお渡ししますので、自社の取引内容に合わせて自由に編集していただけます。 金額や日付の空欄を埋めるだけで、すぐにお使いいただける実務的な書式です。 別紙の業務仕様書も付属しています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(委託期間及び納期) 第4条(製造委託等代金の額及び支払方法) 第5条(代金の協議) 第6条(成果物の納入及び受領) 第7条(検査) 第8条(契約不適合責任) 第9条(支払遅延の禁止及び遅延利息) 第10条(減額の禁止) 第11条(返品の禁止) 第12条(買いたたきの禁止) 第13条(購入・利用強制の禁止) 第14条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第15条(給付内容の変更及びやり直し) 第16条(報復措置の禁止) 第17条(秘密保持) 第18条(知的財産権) 第19条(契約の解除) 第20条(損害賠償) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(書類の作成及び保存) 第23条(契約内容の変更) 第24条(協議) 第25条(管轄裁判所)
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【改正下請法(取適法)対応版】設計委託契約書
【改正下請法(取適法)対応版】設計委託契約書
2026年1月1日から、これまでの「下請法」が「中小受託取引適正化法」(略称:取適法)に生まれ変わります。 「親事業者」は「委託事業者」に、「下請事業者」は「中小受託事業者」に呼び方が変わり、条文番号も変更されます。 この契約書は、設計業務を外部に発注する際に使うものです。建築設計、機械設計、システム設計、製品設計など、設計作業を社外に委託するときに発注側と受注側で取り交わします。 メーカーが設計事務所に製品設計を依頼するとき、建設会社が構造計算を外注するとき、IT企業がシステム設計を協力会社に委託するときなど、幅広い場面でご利用いただけます。 今回の法改正では、受注側の中小企業を守るルールが強化されました。 発注側が一方的に値下げを要求したり、価格交渉に応じなかったりする行為が明確に禁止され、手形での支払いも原則認められなくなります。 新ルールに対応していない契約書では、発注側が法律違反を問われるおそれがあります。 この雛型は2026年施行の改正法に完全対応済みです。新しい用語や条文番号を反映し、「協議に応じない一方的な代金決定の禁止」など新設規定も盛り込んでいます。 別紙の業務仕様書付きで、Word形式のため自社の取引内容に合わせて自由に編集可能です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(委託期間及び納期) 第4条(製造委託等代金の額及び支払方法) 第5条(代金の協議) 第6条(成果物の納入及び受領) 第7条(検査) 第8条(契約不適合責任) 第9条(支払遅延の禁止及び遅延利息) 第10条(減額の禁止) 第11条(返品の禁止) 第12条(買いたたきの禁止) 第13条(購入・利用強制の禁止) 第14条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第15条(不当な給付内容の変更及びやり直しの禁止) 第16条(報復措置の禁止) 第17条(秘密保持) 第18条(知的財産権) 第19条(契約の解除) 第20条(損害賠償) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(書類の作成及び保存) 第23条(契約内容の変更) 第24条(協議) 第25条(管轄裁判所)
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【改正民法対応版】作図・図面作成業務委託契約書〔受託者有利版〕
【改正民法対応版】作図・図面作成業務委託契約書〔受託者有利版〕
この「【改正民法対応版】作図・図面作成業務委託契約書〔受託者有利版〕」は、建築設計事務所や工務店、不動産開発会社などが外部の専門技術者やフリーランスのCADオペレーターに図面作成業務を依頼する際に使用する契約書の雛型です。 近年、建設業界のデジタル化が急速に進む中で、図面作成業務の外部委託は一般的な業務形態となっており、明確な取り決めを文書化することが事業運営上不可欠となっています。 この契約書雛型が実際に活用される場面として、住宅や商業施設の設計図面作成の外注、既存図面のCADデータ化業務の委託、設計変更や改修工事に伴う図面修正作業、設備図面や構造図面の専門的な作図業務などがあります。 また、個人で活動する建築士や設計技術者が企業から業務を受託する際の契約締結にも幅広く利用されています。 本契約書は特に受託者の権利と利益を重視した構成となっており、一般的な業務委託契約と比較して受託者により有利な条項が盛り込まれています。 従来多くの契約書では発注者側の権利が強く設定されがちですが、この雛型では受託者の専門性を尊重し、対等なパートナーシップに基づく契約関係の構築を目指しています。 支払条件の明確化、修正作業の制限、著作者としての権利保護、契約解除権の相互設定などにより、受託者が安心して業務に専念できる環境を整備しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の範囲及び内容) 第2条(契約期間及び業務実施期間) 第3条(業務実施体制及び責任者の配置) 第4条(委託者の協力義務及び資料提供) 第5条(業務委託料の金額及び支払方法) 第6条(業務の変更及び追加委託) 第7条(業務報告及び進捗管理) 第8条(成果物の納入及び検査) 第9条(知的財産権の帰属及び利用) 第10条(機密保持及び情報管理) 第11条(再委託の制限及び承諾) 第12条(損害賠償及び責任制限) 第13条(契約の解除及び解約) 第14条(不可抗力及び免責) 第15条(合意管轄及び準拠法)
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【改正民法対応版】作図・図面作成業務委託契約書〔委託者有利版〕
【改正民法対応版】作図・図面作成業務委託契約書〔委託者有利版〕
この「【改正民法対応版】作図・図面作成業務委託契約書〔委託者有利版〕」は、建築設計事務所、エンジニアリング会社、建設会社などが外部の専門技術者に図面作成や CAD 作業を依頼する際に使用する契約書の雛型です。 近年、働き方の多様化やデジタル化の進展により、図面作成業務を外部委託するケースが急速に増加しており、適切な契約書の整備が重要となっています。 この契約書雛型が活用される場面として、建築図面の作成や修正作業の外注、設備図面や構造図面の専門的な作図業務の委託、既存図面のデジタル化やCADデータへの変換作業、設計変更に伴う図面更新業務などがあります。 また、個人の建築士や設計技術者がフリーランスとして業務を受託する場合にも広く利用されています。 本契約書は発注者である委託者の立場を重視した構成となっており、品質管理や知的財産権の確保、機密情報の保護について委託者に有利な条項が盛り込まれています。 受託者には高い品質基準での業務履行と機密保持が求められる一方、委託者には柔軟な契約解除権や成果物の完全な権利取得が保障されています。これにより委託者は安心して重要な図面作成業務を外部に任せることができる仕組みとなっています。 Word形式での提供により、実際の業務内容に応じて条項の修正や追加が容易に行えるため、様々な規模や種類の作図業務に柔軟に対応できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の範囲及び内容) 第2条(契約期間及び業務実施期間) 第3条(業務実施体制及び責任者の配置) 第4条(委託者の協力義務及び資料提供) 第5条(業務委託料の金額及び支払方法) 第6条(業務の変更及び追加委託) 第7条(業務報告及び進捗管理) 第8条(成果物の納入及び検査) 第9条(知的財産権の帰属及び利用) 第10条(機密保持及び情報管理) 第11条(再委託の制限及び承諾) 第12条(損害賠償及び責任制限) 第13条(契約の解除及び解約) 第14条(不可抗力及び免責) 第15条(合意管轄及び準拠法)
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【改正民法対応版】3Dプリンター用データ制作委託契約書〔委託者有利版〕
【改正民法対応版】3Dプリンター用データ制作委託契約書〔委託者有利版〕
この3Dプリンター用データ制作委託契約書は、3Dプリンティング業界で増加している外注取引において、発注者と制作者の間でトラブルを防ぐために作成された実用的な契約書雛型です。 近年、製造業や医療機器、建築模型、プロトタイプ制作など様々な分野で3Dプリンターの活用が急速に拡大しており、それに伴って3Dデータの制作を外部の専門業者に委託するケースが増えています。 しかし、従来の一般的な業務委託契約書では、3Dプリンター特有の技術仕様や造形条件、データ形式などの専門的な内容を適切にカバーできないという課題がありました。 この契約書は、そうした課題を解決するために開発されており、3Dプリンター業界の実情に即した具体的な条項を盛り込んでいます。 例えば、対応プリンター機種の指定、推奨造形材料の明記、データファイル形式の統一、造形精度の基準設定、サポート材の配置推奨など、3Dプリンティングならではの技術的要素を詳細に規定しています。 この契約書が特に力を発揮するのは、メーカーがプロトタイプ制作を3D制作会社に依頼する場合、医療機器メーカーが医療用モデルの制作を外注する場合、建築事務所が建築模型の制作を委託する場合、個人発明家が試作品制作を依頼する場合などです。 契約書の構成は15条から成り、特に重要なのは、3Dプリンティング特有のリスクである造形失敗や精度不足に対する責任分担を明確にしている点です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(業務委託の内容) 第2条(委託業務の仕様) 第3条(業務遂行の方法) 第4条(履行期限) 第5条(委託料金及び支払方法) 第6条(成果物の引渡し) 第7条(仕様変更及び追加業務) 第8条(検査及び修正) 第9条(知的財産権の帰属) 第10条(第三者権利の非侵害保証) 第11条(機密保持義務) 第12条(契約不適合責任) 第13条(損害賠償の制限) 第14条(契約の解除) 第15条(準拠法及び合意管轄)
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【改正民法対応版】図面作成業務委託契約書
【改正民法対応版】図面作成業務委託契約書
この「【改正民法対応版】図面作成業務委託契約書」は、建築図面や設備図面の作成を外部の専門家に依頼する際に使用する業務委託契約書雛型です。 建設会社や設計事務所が図面作成業務を建築士や設計者に外注する場面で広く活用されています。 また、近年、働き方の多様化により、フリーランスの建築士や設計者への業務委託が増加しており、適切な契約書の作成が重要となっています。 この契約書雛型は改正民法に対応した最新の内容となっており、建築図面、構造図面、設備図面など様々な図面作成業務に対応できる汎用性の高い内容となっています。 Word形式で作成されているため、具体的な業務内容や条件に応じて自由に編集可能です。委託料の支払方法、履行期限、成果物の検査手続き、著作権の取り扱い、秘密保持義務など、図面作成業務に特有の重要な事項が網羅されています。 特に、図面作成業務では成果物の品質管理が重要となるため、検査や修正に関する条項を詳細に規定しています。 また、CADデータなどの電子データの取り扱いや、設計に関する秘密情報の保護についても適切に対応しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務の内容) 第3条(委託期間) 第4条(履行期限) 第5条(委託料) 第6条(委託料の支払方法) 第7条(業務の実施方法) 第8条(資料の提供及び返還) 第9条(成果物の引渡し及び検査) 第10条(成果物の修正) 第11条(権利の帰属) 第12条(秘密保持) 第13条(損害賠償) 第14条(契約の解除) 第15条(協議及び管轄裁判所)
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【改正民法対応】トレース業務委託契約書
【改正民法対応】トレース業務委託契約書
本「【改正民法対応】トレース業務委託契約書」は、建築、機械設計、アニメーション制作などの分野で設計図面やデザイン原画のトレース業務を外部に委託する際に必要となる、法的に整備された業務委託契約書です。 トレース業務特有の知的財産権や納品物の取扱いについて詳細に規定しています。 設計事務所、建築事務所、製造業、アニメーション制作会社など、図面やデザイン原画のトレース業務を外部の個人または法人に委託する企業や団体の法務担当者や経営者の方に最適です。 特に以下の点に重点を置いた内容となっています。 納品物と納期の明確な定義により、成果物に関する認識の齟齬を防ぎます。 サイズ別の単価設定方法を規定し、図面の複雑さや難易度に応じた柔軟な料金体系に対応可能です。 知的財産権の帰属を明確に規定し、将来的な権利関係のトラブルを未然に防止します。 秘密情報や個人情報の保護に関する条項を詳細に設け、情報セキュリティへの配慮を徹底しています。 本テンプレートは以下のような場面で活用できます。 建築設計事務所が外部のトレーサーに設計図面の清書を依頼する場合。 機械メーカーが製品設計図面のCADデータ化を外注する場合。 アニメーション制作会社が原画のトレース作業を委託する場合。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(委託期間) 第4条(納品物) 第5条(納期) 第6条(委託料及び支払方法) 第7条(費用負担) 第8条(納品及び検収) 第9条(所有権及び危険負担) 第10条(知的財産権) 第11条(秘密保持) 第12条(個人情報の保護) 第13条(再委託の禁止) 第14条(業務責任者) 第15条(進捗報告) 第16条(契約解除) 第17条(損害賠償) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(残存条項) 第20条(準拠法及び管轄裁判所) 第21条(協議事項)
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【改正民法対応版】非破壊検査業務委託契約書
【改正民法対応版】非破壊検査業務委託契約書
本契約書雛型は、各種非破壊検査業務の委託に関する基本的な権利義務関係を規定した、実務に即した汎用性の高い契約書です。 検査業務の特殊性を考慮し、検査結果の精度保証、安全管理、機密保持などの重要事項について詳細な規定を設けています。 本契約書は、工業製品の品質検査、建築構造物の健全性評価、プラント設備の保守点検、土木構造物の経年劣化調査、配管設備の腐食調査、鉄道施設の保守点検など、幅広い非破壊検査業務に活用できます。 実際の取引内容に応じて、検査対象物の特性、委託料、支払条件、実施期間などを適宜調整してご利用いただけます。 本契約書には、別紙として「検査対象物の詳細」「技術者の資格要件」「検査精度基準」の3点が含まれています。 これらの別紙は、具体的な案件に応じて適切に内容を設定することで、より実効性の高い契約とすることができます。 また、著作権や個人情報の取り扱い、反社会的勢力の排除など、現代の契約実務において不可欠な条項も含んでおり、法務面での十分な配慮がなされています。 本契約書は、裁判例や法務実務を踏まえて作成されており、特に検査結果の精度保証と損害賠償責任の範囲については、業界の実情を考慮した合理的な規定を設けています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(用語の定義) 第3条(検査対象物) 第4条(業務内容) 第5条(業務実施体制) 第6条(実施期間) 第7条(業務委託料) 第8条(委託料の支払) 第9条(業務の遂行) 第10条(安全管理) 第11条(立入りの確保) 第12条(報告及び確認) 第13条(検査結果の精度保証) 第14条(成果物の検査) 第15条(成果物の帰属) 第16条(機密保持) 第17条(個人情報の保護) 第18条(第三者への委託の禁止) 第19条(損害賠償) 第20条(不可抗力) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(契約の解除) 第23条(契約終了後の措置) 第24条(契約の変更) 第25条(存続条項) 第26条(準拠法及び管轄裁判所)
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【改正民法対応版】建築プロデュース業務委託契約書
【改正民法対応版】建築プロデュース業務委託契約書
本「【改正民法対応版】建築プロデュース業務委託契約書」は、不動産オーナー様が所有または開発する収益物件・事業用不動産の建築プロデュースを外部に委託する際に使用いただける契約書の雛型です。 建築プロデュース業務の内容を詳細に規定しているため、委託者と受託者の権利義務関係を明確にし、トラブルを未然に防止することができます。本契約書における建築プロデュース業務には、以下の内容が含まれます。 1.建築計画、事業収支計画、資金計画等に関する相談及び助言 2.建築制限等の調査、建物配置等の企画、店舗・住戸等の考案及び図面作成 3.賃貸市場調査、賃料査定等 4.賃貸物件に係る事業収支計画書の作成 5.建物のデザイン、間取り、内外装、設備仕様の考案及び図面作成等(基本設計) 6.協業先となる建築業者、建築設計事務所、デザイン事務所等の紹介 7.協業先との連絡調整、立会い 8.建築工事の進捗状況確認、建築物完成時の引渡し立会い また、報酬の支払方法や瑕疵担保責任、秘密保持義務、反社会的勢力の排除など、重要な条項も漏れなく盛り込んでおります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務の進め方) 第4条(報酬) 第5条(費用負担) 第6条(再委託) 第7条(成果物の帰属) 第8条(瑕疵担保責任) 第9条(秘密保持) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(権利義務の譲渡等の禁止) 第12条(契約内容の変更) 第13条(契約期間) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(不可抗力免責) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(存続条項) 第19条(協議事項) 第20条(準拠法と管轄裁判所)
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【改正民法対応版】建築デザイン・設計・監理委託契約書
【改正民法対応版】建築デザイン・設計・監理委託契約書
本「【改正民法対応版】建築デザイン・設計・監理委託契約書」は、建築主(発注者)が建築デザイン事務所等(受注者)に対して、建築物のデザイン・設計・監理業務を委託する際に使用するための契約書雛型です。 本契約書の主な特徴は以下のとおりです。 1.小規模建築物(戸建住宅、店舗等)を対象とし、請負金額が500万円未満の案件を想定しています。 2.受注者は建築士事務所に限定せず、建築デザイン事務所等も対象としています。 3.成果物の著作権は発注者に帰属するものとしています。 4.受注者の瑕疵担保責任や損害賠償責任について定めています。 5.不可抗力免責、秘密保持、個人情報保護等の一般的な条項を盛り込んでいます。 6.反社会的勢力排除条項を設け、契約当事者が反社会的勢力であることが判明した場合や、反社会的勢力を再委託先としていることが判明した場合には、契約を解除できるものとしています。 本契約書は、建築主と建築デザイン事務所等との間で、建築デザイン・設計・監理業務を委託する際の基本的な契約内容を定めたものです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(業務の委託) 第2条(業務の範囲) 第3条(委託期間) 第4条(委託料) 第5条(委託料の支払) 第6条(権利義務の譲渡等の禁止) 第7条(再委託の禁止) 第8条(成果物の帰属) 第9条(瑕疵担保責任) 第10条(損害賠償) 第11条(不可抗力免責) 第12条(秘密保持) 第13条(個人情報の取り扱い) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(協議事項)
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【改正民法対応版】コンサルタント業務委託契約書
【改正民法対応版】コンサルタント業務委託契約書
コンサルタント業務委託契約は、コンサルティング契約、顧問契約という名称でも締結される契約です。弁護士や行政書士などの専門的職業人との間で締結される顧問契約もコンサルタント契約の一種です。 コンサルタント契約は、本文例のように「経営·企画等について助言指導等のサービスの提供の委託」などというように、業務内容があまり具体的に特定されない場合が多いようです。業務内容を特定できるような場合は、建築設計·監理業務委託、駐車場管理業務委託などの具体的名称が付されることになります。なお、弁護士などの顧問契約の場合は、一般に「法律相談業務」がコンサルタント業務になります。 本文例のような契約は、準委任契約(民法656条。準委任には委任の規定が準用される。)に当たると思われます。準委任(委任)の場合、報酬は月決めの定額制を原則とし、個別具体的な案件について調査·研究又は書面(契約書等)の作成等の依頼があった場合には別途甲乙が協議して報酬を定めると規定する場合が多いようです。この場合でも具体的な報酬基準を定めることができれば、後日の報酬のトラブル防止になります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の成立) 第2条(報酬の支払) 第3条(秘密保持) 第4条(契約期間及び解除) 第5条(合意管轄) 第6条(協議事項)
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【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)
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【改正民法対応版】3DCGモデリング業務委託契約書〔発注者有利版〕
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【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(委託者有利版)
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【改正下請法(取適法)対応版】設計委託契約書〔受託者有利版〕
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【改正下請法(取適法)対応版】設計委託契約書〔委託者有利版〕
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【改正下請法(取適法)対応版】設計委託契約書
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【改正民法対応版】作図・図面作成業務委託契約書〔受託者有利版〕
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【改正民法対応版】作図・図面作成業務委託契約書〔委託者有利版〕
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【改正民法対応版】3Dプリンター用データ制作委託契約書〔委託者有利版〕
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【改正民法対応版】図面作成業務委託契約書
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【改正民法対応】トレース業務委託契約書
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【改正民法対応版】非破壊検査業務委託契約書
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【改正民法対応版】建築プロデュース業務委託契約書
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【改正民法対応版】建築デザイン・設計・監理委託契約書
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【改正民法対応版】コンサルタント業務委託契約書
レビュー
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サービス
女性/50代
2025.11.13
急遽、契約書を作成したいと思い、ネット検索したらこちらのサイトにありました。昔からビズオーシャンはログインしていたので、すぐに購入して利用させてもらいました。価格も安くて助かります。
[業種]
その他
男性/40代
2025.03.22
剪定や除草業務も契約書に記載されておりとても助かりました。 製作者様には感謝しております。 有難く使用させて頂きます。
[業種]
コンサル
女性/40代
2024.12.18
(契約書雛形)コンサルタント業務委託契約書 のレビューコンサルティング契約なのに、第4条の商標のところで製品への商標付記と販売についての取り決めが記載されていますが、これ必要でしょうか?
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サービス
男性/30代
2022.09.17
網羅性が高く良いと感じました。 初っ端の「配送インストラクター」という誤記載がありますのでそちらは訂正していただいたほうが良いと思います。
[業種]
IT・広告・マスコミ
男性/60代
2021.04.01
(契約書雛形)業務委託契約書 のレビューシンプルですが、業務委託契約の基本フォーマットとしては十分で、役に立ちました。 ありがとうございました。