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確定申告 の書式テンプレート・フォーマット

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確定申告書や医療費控除など、確定申告に必要な関連書式を掲載しています。確定申告(かくていしんこく)とは、個人または法人において、1月1日から12月31日までの1年間の課税期間における所得額を、申告書にて税務署へ提出し、医療費控除や、納税額を確定させる手続きです。確定申告により、個人であれば所得税額が、法人においては法人税額が確定されます。

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ビジネス向け > 経理・会計・財務書式 > 確定申告
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  • 申告書第一表・第二表【令和4年分以降用】

    申告書第一表・第二表【令和4年分以降用】

    令和4年以降に使用する所得税及び復興特別所得税の確定申告書第一表・第二表です。 令和3年分までは、確定申告書Aと確定申告書Bの2種類に別れていましたが、令和4年分の確定申告から確定申告書 A は廃止され、確定申告書 B に一本化されています。 ※確定申告書 A・確定申告書B の表記をせず、「令和 年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告書」となりました。 出典元:国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp)

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  • 所得税及び復興特別所得税の確定申告書(申告書A)

    所得税及び復興特別所得税の確定申告書(申告書A)

    申告する所得が給与所得や公的年金等・その他の雑所得、配当所得、一時所得のみで、予定納税額のない方が使用できます。※ 前年分から繰り越された損失額を本年分から差し引く場合は、申告書Bを使用します。

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  • 源泉所得税計算書 毎月納付用 計算書 EXCEL用

    源泉所得税計算書 毎月納付用 計算書 EXCEL用

    源泉所得税の毎月納付する人用に 表を作成しました。 月々源泉を払う人には便利な表になっていると思います。 どうぞご自由にお使いください。

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  • 【法改正対応】申告書提出記録(電子提出記録)【見本付き】・Excel

    【法改正対応】申告書提出記録(電子提出記録)【見本付き】・Excel

    2025年改正で「収受日付印(受領印)」が原則廃止された後も、申告書提出の事実を自社で証明できるよう設計した Excel形式の提出記録テンプレート(見本付き)です。電子申請はe‑Taxの「受信通知」「電子申請等証明書」、紙提出は控え写し・提出先・提出日・署名記録などを添付する前提で、提出日/提出先税務署/電子受付番号/添付書類を一枚で整理できます。改正趣旨と証跡管理の要点も注意事項として明記しています。 ■申告書提出記録(電子提出記録)とは 申告・届出・申請など税務手続の提出事実を証拠化するための社内管理簿です。 ■テンプレートの利用シーン <法人税・消費税・源泉所得税などの社内記録に> 決算期や年末調整時に、提出日・受付番号・添付証拠を一覧管理できます。 <金融機関・補助金申請で提出済み証明が必要な場面に> 収受印がないため、記録シート+受信通知等を裏付け資料として提示できます。 <電子帳簿保存法対応の証憑管理に> 国税関係書類の提出記録を電子保存要件に沿って整理する補助資料として有用です。 ■利用・作成時のポイント <e‑Tax受信通知・電子申請等証明書を必ず保存> 受信通知PDFや証明書を取得し、受付番号とともに本シートへ記録します。 <紙提出は提出プロセスの「記録」で補完> 提出日・提出先・提出者名のメモ、返送リーフレット、配達記録など複数証拠を組み合わせて管理します。 <電子帳簿保存法の要件に沿った保管設計> 保存期間(原則7年)や改ざん防止措置に留意し、記録シートと添付ファイルを一体的に保存します。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで即運用可能> 入力例があり、担当者交代時も迷いません。 <Excelで柔軟に拡張> 部門名やワークフロー、証跡リンク列を追加してもレイアウトが崩れません。 <法改正ポイントを反映> 収受印廃止後の立証方法を明示し、e‑Tax中心の運用へ移行しやすくなります。 ※申告・届出の立証方法や保存要件は手続や提出先により異なります。実運用では国税通則法・電子帳簿保存法の最新ガイドおよび自社規程に基づき、保存方法・期間・アクセス権限を定めてください。

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  • 相続財産の取得費に加算される相続税の計算明細書【令和5年1月1日以後相続開始用】

    相続財産の取得費に加算される相続税の計算明細書【令和5年1月1日以後相続開始用】

    令和5年1月1日以後の相続に対応した「取得費加算の特例」用明細書です。相続財産を相続税申告期限から3年以内に譲渡した場合、取得費に加算できる相続税額を計算するために使用します。 ■相続財産の取得費に加算される相続税の計算明細書とは 相続した土地・建物などを申告期限から3年以内に売却した際、納めた相続税の一部を取得費に加算するための計算書です。これにより譲渡所得が減り、税負担を軽減できます。 ■テンプレートの利用シーン <相続した不動産・有価証券等を3年以内に売却した場合> 相続税を納めた相続人が、取得費加算の特例を適用する際に使用します。 <複雑な相続ケース> 贈与税額控除、相次相続控除、配偶者の税額軽減、未成年者・障害者控除などがある場合、正しい相続税額を再計算する必要があり、その際に活用します。 ■利用・作成時のポイント <相続税申告書から正確に金額を転記> 課税価格、算出税額、各種税額控除、小計など、明細書の各欄に対応する数字を誤りなく転記します。 <相続税評価額Ⓐと譲渡価額の関係を正しく按分> 裏面の算式に従い、相続税評価額と譲渡価額の比率(調整比率)を用いて、譲渡した資産に対応する相続税額の按分額(Ⓐ欄等)を計算します。 <取得費加算額は譲渡益が上限> 加算できる相続税額(①)は譲渡益を超えないため、譲渡所得計算との整合確認が必要です。 ■テンプレートの利用メリット <取得費加算の特例計算を標準化> 相続税申告書と連動した構成で、複雑な控除・特例を反映した取得費加算額を漏れなく算出できます。 <譲渡所得申告の根拠資料として提出可能> 分離課税の申告書に添付することで、税務署へ取得費加算額の根拠を明確に示し、照会や修正リスクを抑えられます。 出典:国税庁(https://www.nta.go.jp/)

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  • (特定増改築等)住宅借入金等特別控除額の計算明細書【令和7年分】

    (特定増改築等)住宅借入金等特別控除額の計算明細書【令和7年分】

    令和7年分の確定申告用の「(特定増改築等)住宅借入金等特別控除額の計算明細書」です。特定増改築等に該当する住宅ローン控除を受ける際に必要で、年末残高や増改築費用を基に控除額を算定します。 ■特定増改築等住宅借入金等特別控除とは 省エネ・バリアフリー・多世帯同居などの「特定増改築」に住宅ローンを利用した場合、要件を満たすと所得税が軽減される制度です。通常の住宅ローン控除と比べて、対象となる工事や控除率・控除限度額、適用年数(最大5年)が異なる仕組みになっています。 ■利用シーン <自宅の増改築・リフォームで控除を受ける場合> 耐震、省エネ、多世帯同居、高齢者対応など「特定増改築等」に該当する工事を行い、借入金を利用している人が申告時に使用します。 <複数の住宅・工事があり借入金が複数ある場合> 複数の住宅取得・増改築がある場合、住宅ごとに明細書を作成し控除額を計算・合算して最終的な控除額(㉓欄)を確定します。 ■利用・作成時のポイント <費用と補助金の関係を正確に反映> 取得対価や工事費用から補助金等を差し引いた金額を基に、特定増改築等工事費用が50万円超かを確認し控除対象を判断します。 <居住用割合・持分・負担割合を正しく計算> 居住用割合や共有名義・連帯債務の持分・負担割合を用いて、自分の取得対価・工事費用・借入金残高を正しく按分します。 <入居時期・住宅区分ごとの控除率・限度額を確認> 入居年(令和4~7年)や住宅区分(新築/中古/認定住宅等)により算式・控除率・限度額(200万・250万など)が異なるため、該当番号を選んで計算します。 ​ ■利用メリット <複雑な計算を体系的に整理できる> 補助金控除、居住用割合、借入金残高、工事費用などを一元的に整理でき、申告書への転記が容易になります。 <複数物件・再居住特例にも対応> 複数の住宅取得・増改築や再居住特例にも対応した欄があり、令和7年分用の書式としてそのまま利用できます。 出典:国税庁(https://www.nta.go.jp/)

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  • 令和 年分医療費控除の明細書【令和7年分以降用】

    令和 年分医療費控除の明細書【令和7年分以降用】

    令和7年分以降の確定申告に対応した「医療費控除の明細書」です。医療費通知や領収書に基づき、支払った医療費の内訳を整理し、所得税控除の申請に必要な情報を網羅しています。申告書と一緒に提出する正式書式です。 ■医療費控除の明細書とは 医療費控除を受けるために、年間の医療費支払状況を記載する書類です。健康保険組合等が発行する「医療費のお知らせ」や領収書をもとに、支払額や補填額を正確に記載します。 ■利用シーン <1年間の医療費が一定額を超え、医療費控除を受けたいとき> 本人や生計を一にする配偶者・親族の医療費を合算し、控除対象となる医療費・補塡金額を整理する場面で利用します。 ​<健康保険組合等からの医療費通知を活用する場合> 医療費通知に必要な6項目が記載されている場合、原則として通知分の領収書を個別に明細化せず、通知添付+必要事項の記入で足りるため、事務負担を軽減できます。 ■利用・作成時のポイント <控除対象となる医療費と補塡額を分けて記載> 医療費の支払額から、生命保険や健康保険等による給付金・高額療養費など「保険金などで補塡される金額」を差し引く前提で、明細書の各欄に正しく集計することが重要です。 ​<領収書等は原則5年間の保管が必要> 明細書を提出する代わりに領収書の提出・提示は不要ですが、税務署からの問い合わせに備え、確定申告期限から5年間は自宅等で保管しておく必要があります。 ​<セルフメディケーション税制との併用不可> この医療費控除を適用する場合、スイッチOTC医薬品購入によるセルフメディケーション税制は同一年分について併用できない点に注意します。 ■利用メリット <医療費控除に必要な情報を一括整理> 医療機関名・受診者・年月・支払額・補塡額を一覧化でき、申告書への転記や計算ミスの防止に役立ちます。 ​<領収書の提出負担軽減と監査対応の両立> 明細書の提出のみで足りるため申告時の負担を減らしつつ、5年保管ルールにより税務調査にも対応できます。 出典:国税庁(https://www.nta.go.jp/)

    4.0 1
  • 株式等に係る譲渡所得等の金額の計算明細書(特定権利行使株式分及び特定投資株式分がある場合)

    株式等に係る譲渡所得等の金額の計算明細書(特定権利行使株式分及び特定投資株式分がある場合)

    「株式等に係る譲渡所得等の金額の計算明細書(特定権利行使株式分及び特定投資株式分がある場合)」は、特定の株式取引において特定権利行使株式分や特定投資株式分が存在する場合に、それに係る譲渡所得等を正確に計算するための明細書です。この文書は、当該株式の取引結果を明示的かつ整理された形で記載し、確定申告の際に使用されます。 確定申告を行う際に、株式等の取引に関する所得や損失を正確かつ透明に計算するために活用できます。この文書を適切に参照することで、株式取引に係る複雑な計算を簡素化し、一貫性のある申告を行いましょう。 出典:国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp/)

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  • 相続財産の取得費に加算される相続税の計算明細書(平成27年1月1日以後相続開始用)

    相続財産の取得費に加算される相続税の計算明細書(平成27年1月1日以後相続開始用)

    「相続財産の取得費に加算される相続税の計算明細書」は、相続や遺贈によって取得した財産について、相続財産に係る譲渡所得の取得費加算の特例の適用を受ける場合に使用されます。 この計算明細書は、相続税の計算に役立つだけでなく、適切な取得費の加算を行い、将来的な譲渡所得税の負担を軽減する際にも役立つ文書です。相続や遺贈を受けた際、取得した財産の譲渡所得の取得費加算の特例の適用を受ける場合に使用されます。 出典元:国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp)

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  •   年分 医療費控除の明細書(次葉)

      年分 医療費控除の明細書(次葉)

    「年分 医療費控除の明細書(次葉)」テンプレートは、医療費控除の明細書に記載しきれない情報を補完するためにご利用いただけます。税金申告の際に、正確な情報提供が求められる医療費控除。このテンプレートを活用して、スムーズな手続きを実現しましょう。必要な情報を漏れなく記入することで、節税のチャンスをしっかりとキャッチできるでしょう。 最新の情報については、出典元の国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp)をご確認ください。

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  • 収支内訳書(不動産所得用)【令和2年分以降用】

    収支内訳書(不動産所得用)【令和2年分以降用】

    「収支内訳書(不動産所得用)【令和2年分以降用】」は、不動産所得に関する収支内訳書テンプレートです。有限責任事業組合の組合事業や民法上の組合等、そして信託から生じる不動産所得がある方々向けに提供されています。収支内訳書の作成は、組合事業ごとや信託ごとに必要とされています。最新の情報は、出典元である国税庁のホームページ(https://www.nta.go.jp)をご参照ください。正確な情報を記入して、不動産所得に関する収支内訳を整理してみてください。

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  • 消費税等の確定申告書(簡易課税用)

    消費税等の確定申告書(簡易課税用)

    「543522消費税等の確定申告書(簡易課税用)」は、消費税の課税事業者である個人事業者の方を対象とした、消費税及び地方消費税の確定申告書(簡易課税用)です。この申告書を利用することで、簡単に消費税の申告が行えます。詳細な情報は国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp)をご覧ください。

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  • 収支内訳書(不動産所得用様式)

    収支内訳書(不動産所得用様式)

    「収支内訳書(不動産所得用様式)」テンプレートは、不動産所得に関連する収支内訳書のテンプレートです。このテンプレートは、有限責任事業組合の組合事業や民法上の組合等、そして信託から不動産所得が生じる方々向けに提供されています。組合事業ごとや信託ごとに収支内訳書を作成する必要があるとされています。(個人組合員が重要な業務執行や契約締結に関与する場合を除くとされています)。※最新の情報は、出典元である国税庁のホームページ(https://www.nta.go.jp)をご参照ください。正確な情報を記入し、法的要件を満たすための参考として、このテンプレートを活用してみてください。

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  • 青色申告決算書(農業所得用書式)

    青色申告決算書(農業所得用書式)

    農業を主要事業としている個人や有限責任事業組合を対象とした所得申告のための文書です。有限責任事業組合が組合事業を通じて農業所得を有している場合、組合事業毎の詳細な損益計算の記録は必要となります。この決算書を適切に利用し、しっかりとした記録を保持することは、税務申告はもちろん、将来的な事業戦略の策定や資金調達の際にも大変有益となる可能性があります。 国税庁の公式サイトにて詳細をご確認ください。 出典元:国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp)

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  • 所得税の青色申告承認申請書(令和元号対応)

    所得税の青色申告承認申請書(令和元号対応)

    所得税の青色申告承認申請書(令和元号対応)のテンプレートです

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  • 申告書第一表・第二表【令和7年分用】・添付書類台紙

    申告書第一表・第二表【令和7年分用】・添付書類台紙

    令和7年分の所得税及び復興特別所得税の「申告書 第一表・第二表(令和7年分用)」に添付・保存するための「書類台紙(添付書類台紙)」です。確定申告に必要な証明書類や計算明細書を一括して貼付・整理し、申告書本体と紐付けて管理するための台紙として利用します。 ■添付書類台紙とは 確定申告書に必要な本人確認書類や控除関係書類をまとめて貼付するための台紙です。紙で申告する場合、書類を順序よく貼付し、税務署への提出をスムーズにします。 ■利用シーン <確定申告書提出時に添付書類をまとめたいとき> 税務署提出用に各種証明書・明細書をバラバラで提出せず、1枚の台紙に整理して貼付する場面で利用します。 ​<関連書類を一式セットにしておきたい場合> 自宅保管の控用として、申告書と一緒に証拠書類をファイリングしておく際のインデックス兼台紙としても活用できます。 ■利用・作成時のポイント <貼付が必要な書類の種類を事前に整理> どの控除・特例を利用しているかを確認し、必要な証明書・明細書を漏れなく台紙にまとめます。 ​<申告者名・整理番号との対応を明確に> 申告書本体と台紙が紛れないよう、氏名や整理番号を台紙にも記入しておくと管理が容易です。 ■利用メリット <添付書類の紛失・漏れを防止> 提出・保管すべき証明書類を一括管理できるため、添付漏れによる照会や更正リスクを減らせます。 ​<税務署・申告者双方にとって見通しが良い> 書類が体系的に整理されることで、税務署側の確認作業もスムーズになり、後日の問い合わせ対応も簡素化できます。 出典:国税庁(https://www.nta.go.jp/)

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  • 申告書第四表(損失申告用)付表(特定非常災害の被災者の方用)【令和7年分用】

    申告書第四表(損失申告用)付表(特定非常災害の被災者の方用)【令和7年分用】

    特定非常災害の被災者が損失申告で使用する「付表」です。損失額・補填額・繰越損失の計算欄を備え、所得税法・震災特例法の特例判定に対応します。第一表・第二表・第四表と併せて提出します。 ■申告書第四表付表とは 特定非常災害による損失申告や純損失・雑損失の繰越控除特例の適用に必要な書類です。被災事業用資産の損害額・補填額を記載し、翌年以降の繰越損失額を整理します。 ■テンプレートの利用シーン <特定非常災害で事業用資産・山林・不動産に損失が生じた場合> 被災資産損失を「特定災害損失」「震災損失」に区分し、雑損失・純損失の整理に使用します。 <純損失・雑損失の繰越控除期間延長の特例を受ける場合> 特定非常災害年の「特定純損失」「特定雑損失」について、損失割合などの要件判定に利用します。 <過年度の被災損失を含めた繰越整理を行う場合> 令和2〜4年の損失について、未控除残額・本年控除額・翌年以降繰越額を整理し、第四表・第一表と連動させます。 ■利用・作成時のポイント <損害額・補填額・差引損失額を正確に区分> 営業・農業、不動産、山林ごとに損害額・補填額・差引損失額を記入し、棚卸資産・固定資産などの内訳も明確にします。 <特定非常災害の要件判定欄を確認> 特定災害損失額/固定資産価額(0.1以上)で要件該当性を判断し、特例適用の可否を確認します。 <年度別・損失種別の管理を整理してから記入> 令和2〜4年の各種損失を青色/白色申告別に整理し、Ⓐ残額・Ⓑ本年控除・Ⓒ繰越額に分類します。 ■テンプレートの利用メリット <特定非常災害の損失特例を一枚で整理> 複雑な被災損失・特定雑損失・特定純損失をまとめ、特例漏れや計算ミスを防ぎます。 <繰越控除期間特例に対応> 「繰越控除期間特例の判定」欄で、長期繰越が認められるケースの判断が容易です。 <第一表・第二表・第四表との連携がスムーズ> 「第四表の3・4・5に代えて使用」と明示され、申告書との整合性確保や税務調査対応にも役立ちます。 出典:国税庁(https://www.nta.go.jp/)

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  • 申告書第四表【令和7年分用】

    申告書第四表【令和7年分用】

    令和7年分の損失申告に対応した「申告書第四表」です。損益通算や繰越損失の計算に必要な項目を網羅し、山林所得や居住用財産の譲渡損失、雑損失、変動所得、被災事業用資産の損失など主な損失類型にケースに対応できます。第一表・第二表と併せて提出する書式です。 ■申告書第四表とは 損失額の申告、損益通算、翌年以降の繰越損失額を記載する書類です。株式譲渡損失、先物取引損失、雑損失などを整理し、申告に必要な情報をまとめます。 ■利用シーン <株式等の譲渡や先物取引で損失が生じた場合> 株式の譲渡損失や先物取引の損失を、他の分離課税所得や将来年度へ繰り越す際に使用します。 <災害等による事業用資産・居住用財産の損失がある場合> 山林所得・事業・不動産の被災資産損失や雑損失を計上し、所得控除や損失繰越の資料として活用します。 <青色申告者の純損失・変動所得損失を繰り越す場合> 青色申告特典による純損失・変動所得損失を年度別に整理し、第一表の所得計算に反映させる際に用います。 ■利用・作成時のポイント <損失の種類と所得区分を正しく仕分け> 山林・営業・不動産・株式譲渡・先物取引など、損失区分を第四表に正確に反映させます。 <損益通算の順番(第1次〜第3次)に従って記入> 通算前から通算後の金額を順に計算し、各所得区分の残額を正しく把握します。 <繰越損失の年度別管理を明確に> 3年前・2年前・前年の損失残高(Ⓐ)、本年で差し引く額(Ⓑ)、翌年繰越額(Ⓒ)を整理し、第一表・第三表と整合させます。 ■利用メリット <多様な損失を一元管理> 雑損失、株式譲渡損失、先物損失、山林・事業損失を一枚で整理でき、損益通算や繰越控除のミスを防ぎます。 <令和7年分制度の最新レイアウト> 分離課税・総合課税との連動欄や、各控除計算に用いる所得金額欄など、現行制度に沿った構成です。 <第一表・第二表・第三表との整合を取りやすい> 「経常所得」「本年分で差し引く損失額」「翌年以後に繰り越す損失額」などの対応関係が明示され、申告書作成を支援します。 出典:国税庁(https://www.nta.go.jp/)

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  • 支払調書(2分割版)・縦・Word

    支払調書(2分割版)・縦・Word

    ■支払調書(2分割版)とは 企業などが、フリーランスの個人事業主や弁護士・税理士といった専門家に対し、報酬や料金を支払った際に作成する法定調書の1つです。年間の支払総額と源泉徴収した所得税額を記載し、税務署へ提出します。この2分割版は、税務署提出用と本人交付用を1枚で作成することができます。 ■利用するシーン ・企業の経理担当者が、年度末にフリーランスなどへの年間支払額を集計し、税務署への報告準備を行う場面で利用します。 ・報酬を支払った個人事業主に対し、確定申告の参考資料として、年間の支払額と源泉徴収税額を通知する際に利用します。 ・税務調査などで、外部への報酬支払いの事実とその内容を証明する必要が生じた場合に利用します。 ■利用する目的 ・税務署が個人の所得を正確に把握し、適正な税務行政を行うための情報を提供するために利用します。 ・報酬を支払った企業が、所得税法で定められた法定調書の提出義務を果たすために利用します。 ・報酬を受け取った側が、自身の年間の収入額と、既に納税済みの源泉徴収税額を確認するために利用します。 ■利用するメリット ・支払者は、法令で定められた義務を履行することで、税務上のコンプライアンスを遵守できます。 ・受領者は、この書類を基にすることで、確定申告書の作成をスムーズに進めることができます。 ・2分割版テンプレートを利用することで、税務署用と本人用を一度に作成でき、書類作成業務の効率が向上します。 こちらはWordで作成した、無料でダウンロードできる支払調書(2分割版)のテンプレートです。印刷の際に、Wordの機能により、真ん中に切り取り線が入った状態で二分割になるように作成しております。法令に基づく税務署への報告と、報酬支払先への円滑な情報提供を両立するために、本テンプレートをご活用ください。

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  • 譲渡所得の内訳書(確定申告書付表兼計算明細書)【土地・建物用】(5面)

    譲渡所得の内訳書(確定申告書付表兼計算明細書)【土地・建物用】(5面)

    「譲渡所得の内訳書(確定申告書付表兼計算明細書)【土地・建物用】(5面)」テンプレートを使用すれば、土地や建物などの譲渡に関連する所得の内訳を簡便にまとめることが可能です。このテンプレートを使用すれば、確定申告手続きを円滑に進める助けとなることでしょう。細かな内訳情報を整理し、最新の情報は、出典元である国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp)をご確認ください。

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レビュー

  • 退会済み

    2023.01.09

    自分の分は国税庁のホームページから簡単に申告書出来るのですが、高齢の父のために医療費だけ集計したかったのでとても助かりました。 ありがとうございました。

  • [業種] 官公庁 男性/70代

    2021.06.08

    終値の更新をする際にパスワードが必要になります。 パスワードを教えていただけないでしょうか?

  • [業種] 小売・卸売・商社 女性/60代

    2015.02.28

    忙しくて税務署に行くことができず、困っていたので本当にありがたいです。 ありがとうございました。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/60代

    2015.02.22

    この時期に助かります。今年から長蛇の列に参加せず自宅でコーヒーを飲みながら申告できそうです。 本当に有り難いです・・。

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