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  • SHAREHOLDERSAGREEMENT(株主間契約)

    SHAREHOLDERSAGREEMENT(株主間契約)

    外国人投資家や海外法人が絡む会社設立・出資では、日本国内だけで使われる書式では対応しきれない場面が少なくありません。 この書式は、国籍の異なる複数の株主が共同で会社を運営するときに、お互いの権利と責任をあらかじめ文書で整理しておくための契約書です。 英語を正文とし、参考和訳を別ページに付けた構成になっているため、日本語・英語どちらの当事者とも共有しやすい点が特徴です。 たとえば、日本法人に外国人パートナーが出資して一緒にビジネスを始めるとき、海外のベンチャーキャピタルから投資を受けるとき、あるいはクロスボーダーのジョイントベンチャーを組成するときなど、「誰が何株持っているか」「株を売りたいときはどう手続きするか」「意思決定はどのルールで行うか」という点を最初に決めておかないと、後になってトラブルになるケースがよくあります。この契約書を締結することで、そうした将来の争いをあらかじめ防ぐことができます。 内容は、株式の譲渡制限や先買権・共同売却権・強制売却権といった株式移動のルール、取締役会の構成と議決権、配当の考え方、秘密保持と競業避止、IPO・M&Aなどイグジット時の対応、紛争が起きたときの仲裁条項まで、実務でよく問題になる事項を幅広くカバーしています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(目的) 第3条(言語及び正本) 第4条(株式の保有) 第5条(譲渡制限) 第6条(先買権) 第7条(共同売却権) 第8条(強制売却権) 第9条(取締役会の構成) 第10条(議決権) 第11条(情報提供権) 第12条(配当方針) 第13条(追加資金調達) 第14条(秘密保持) 第15条(競業避止) 第16条(株式公開及びイグジット・イベント) 第17条(終了) 第18条(準拠法) 第19条(紛争解決) 第20条(完全合意) 第21条(変更) 第22条(権利不行使) 第23条(分離可能性) 第24条(通知) 第25条(複数通の原本) 別紙第1(株主情報) 別紙第2(加入証書) 別紙第3(特別決議事項)

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  • Non-Compete_NonSolicitation_Agreement(競業避止・引き抜き禁止契約書)

    Non-Compete_NonSolicitation_Agreement(競業避止・引き抜き禁止契約書)

    「退職後も競合他社で働かないでほしい」「うちの顧客リストを持って独立されたら困る」そんな悩みを抱える経営者・人事担当者に向けて作られた、英文の競業避止・引き抜き禁止契約書のひな型です。 外国籍の社員やフリーランス、海外取引先と契約を結ぶ場面では、日本語の書類だけでは対応しきれないことがあります。 「英文で用意してほしい」と言われても、弁護士に依頼すると費用がかかるし、ネット上で拾ってきた英文書類は内容が薄くて不安……という声をよく耳にします。 本ひな型は、そうした実務のすきまを埋めるために作られています。 具体的にどんな場面で使うかというと、新入社員や中途社員の採用時、業務委託・フリーランスとの契約締結時、あるいは幹部社員が退職する際の取り決めとして活用されます。 「退職後○年間・○か国内での競合行為を禁止する」「顧客への営業を禁じる」「同僚を引き抜かない」といった内容を、英語圏の商慣行に沿ったかたちで明記できます。 本ひな型には、定義・競業避止・顧客への勧誘禁止・従業員引き抜き禁止・秘密保持・知的財産の帰属・差止請求・準拠法の選択など、実務で必要とされる12の条項がひと通り盛り込まれています。 英文本文に加え、参考和訳も別ページに収録しているので、英語が得意でない方でも内容を確認しながら使えます。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・期間・対象地域などを自分で書き換えるだけですぐに使えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(競業避止) 第3条(顧客・取引先への引き抜き禁止) 第4条(従業員への引き抜き禁止) 第5条(秘密保持) 第6条(知的財産の帰属) 第7条(対価) 第8条(差止請求および救済) 第9条(可分性・修正) 第10条(準拠法および紛争解決) 第11条(表明および保証) 第12条(一般条項)

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  • アウトドアインストラクター業務委託基本契約書・個別契約書

    アウトドアインストラクター業務委託基本契約書・個別契約書

    フリーランスのアウトドアインストラクターに仕事を頼むとき、「どこまでが相手の仕事なのか」「もし事故が起きたらどちらの責任なのか」「報酬はいつ払えばいいのか」、そういった曖昧さを最初にきちんと整理しておくための契約書セットです。 基本契約書と個別契約書の2種類がセットになっていて、基本的なルールを基本契約で一度決めておけば、イベントのたびに個別契約を一枚追加するだけで対応できる仕組みになっています。   こういった場面でよく使われます。 たとえば、体験施設が複数のフリーランスインストラクターと継続的に仕事をするようになってきた段階で、口約束や曖昧な依頼メールを卒業して、きちんと書面で関係を整理したいとき。 あるいは、新しいインストラクターを初めて起用する前に、役割分担・報酬・事故時の対応方針を明文化しておきたいとき。また、インストラクター側が「自分は従業員ではなく独立した事業者として働いている」という立場をはっきりさせておきたいときにも使えます。   この書類でカバーしている内容は幅広く、業務の範囲・報酬と支払いのタイミング・インボイス対応・秘密保持・個人情報の扱い・写真や資料などの権利の帰属・競業避止・事故時の賠償と保険・反社会的勢力の排除・契約の自動更新と解約の手順まで、一通り押さえています。 個別契約書には、実施日時・場所・参加者数・緊急連絡先・天候中止基準といった現場で必要な確認事項の記入欄も設けてあります。   適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 1.基本契約書(全16条)  第1条(目的)  第2条(業務の内容)  第3条(個別契約)  第4条(独立性・指揮命令関係の否定)  第5条(報酬・支払条件)  第6条(再委託の禁止)  第7条(資格・安全管理義務)  第8条(損害賠償・保険)  第9条(秘密保持)  第10条(個人情報の取扱い)  第11条(競業避止義務)  第12条(知的財産権)  第13条(契約期間)  第14条(中途解約・契約解除)  第15条(反社会的勢力の排除)  第16条(協議・管轄裁判所)   2.個別契約書 条文形式ではなく、業務条件・安全管理事項の記入表形式で構成(条文番号なし)。

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  • 【マリンレジャー事業者向け】インストラクター業務委託契約書

    【マリンレジャー事業者向け】インストラクター業務委託契約書

    ボート操縦体験教室やダイビング、ウェイクボードといったマリンレジャーの体験サービスを運営していると、自社スタッフではなく外部のインストラクターに指導を依頼するケースが出てきます。 そのとき口頭や簡単なメモだけで進めてしまうと、「報酬の計算が合わない」「事故が起きたときの責任が不明確だった」「辞めた後に近所で同じ体験サービスを始められた」といったトラブルに発展することがあります。 この書式は、マリンレジャー事業者がインストラクターに業務を委託する際に取り交わす契約書の雛型です。 ダイビングのPADI認定や小型船舶操縦免許など、マリンスポーツに特有の資格・認定に関する維持義務と失効時の対応、インストラクター本人が海況・天候・参加者の体調を判断してセッションを中断できる安全管理の仕組み、報酬の計算方法と支払いサイクル、事業者の機密情報や顧客情報の取り扱いルール、契約終了後の競業制限まで、現場でよく問題になる点をひとつひとつカバーしています。 また、インストラクターはあくまで外部の独立した事業者であり、雇用関係ではないことを明確にする条文も盛り込んでいます。 この点を曖昧にしておくと、後から社会保険料や残業代を請求されるリスクもあるため、きちんと書面で整理しておくことが大切です。 ファイルはWord形式なので、事業者名・サービス種別・報酬単価・委託期間など自社の状況に合わせて自由に書き換えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務委託期間) 第4条(資格・認定の維持) 第5条(業務の独立性と指揮命令) 第6条(委託料) 第7条(経費の負担) 第8条(善管注意義務及び安全配慮) 第9条(再委託の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(競業避止) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(知的財産権) 第14条(損害賠償) 第15条(保険) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約終了後の措置) 第19条(協議解決) 第20条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】テキスタイルデザイン業務委託契約書〔受託者有利版〕

    【改正民法対応版】テキスタイルデザイン業務委託契約書〔受託者有利版〕

    フリーランスのテキスタイルデザイナーや個人クリエイターが企業・ブランドから仕事を受けるとき、「制作途中で仕様をどんどん変えられた」そんな経験をしたことはありませんか。 このテンプレートは、受ける側(受託者)の立場をしっかり守るために作られた契約書の雛形です。 発注を受ける側の権利・報酬・働き方を守ることを優先した内容になっており、着手金の先払い制度、修正回数の上限と追加料金のルール、といった受託者にとって有利な条件が盛り込まれています。 はじめて取引する企業から発注を受けるとき、後でトラブルにならないよう事前にルールを明文化しておきたい。 過去に「気に入らないと言われて何度も無償修正させられた」「仕様を変えてくる割に料金は据え置きだった」という苦い経験から、次はきちんと書面で取り決めておこうと決意したとき。 そういった実務上の悩みをそのまま条文に落とし込んでいます。 着手金の入金確認前は制作を開始しなくてよいと明記されているので、「作り終えたら払いません」といったトラブルを最初から防ぐことができます。 また、ポートフォリオへの掲載や実績紹介としての使用権も明示的に守られています。 修正対応は1発注につき2回までを無償とし、3回目以降は追加料金が発生するルールを設けています。 さらに、競業避止義務は課さないと明記されているため、複数のクライアントと自由に仕事ができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務の内容) 第3条(委託料及び支払方法) 第4条(納期及び納品方法) 第5条(検収及び修正) 第6条(著作権及び知的財産権) 第7条(意匠権等) 第8条(秘密保持) 第9条(再委託) 第10条(フリーランス保護法への対応) 第11条(表明保証) 第12条(損害賠償) 第13条(契約の解除) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(契約期間) 第16条(契約終了後の処理) 第17条(権利義務の譲渡) 第18条(協議解決) 第19条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】テキスタイルデザイン業務委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正民法対応版】テキスタイルデザイン業務委託契約書〔委託者有利版〕

    テキスタイルデザインをフリーランスや外部デザイナーに発注するとき、口頭や簡単なメモだけでやり取りしていると「納品されたデザインの権利は誰のもの?」「修正は何回までお願いできる?」「データが他社に流れていない?」といった不安が後から出てきがちです。このテンプレートは、そんな悩みをまとめて解消するために作られた契約書の雛形です。 ファッション・テキスタイル・インテリア・雑貨など、布地や表面のパターンデザインを外部クリエイターに依頼する企業・ブランド担当者の方を主な対象にしています。発注側(委託者)の立場を守る内容で設計されており、権利関係・修正対応・秘密保持・競業避止など、発注企業が気になるポイントをしっかりカバーしています。 たとえばこんな場面で使えます。シーズンごとにパターンデザインを複数発注しているブランドが、デザイナーとの関係をきちんと整理したいとき。新規のフリーランスデザイナーと初めて取引を始めるとき。過去に「納品後にデザインが別のブランドで使われていた」「修正をお願いしたら追加料金を請求された」といったトラブルを経験した担当者が、次からはしっかり書面で取り決めておきたいと思ったとき。そういった実務上の課題をひとつひとつ想定して作られています。 契約書として重要な条項をすべて盛り込みながら、一般の方にも読みやすい構成にしています。著作権は制作着手の時点で自動的に発注側に移転するしくみになっており、修正回数の上限を設けない条項や、遅延損害金・競業避止義務といった発注側を守る規定も含まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務の内容) 第3条(委託料及び支払方法) 第4条(納期及び納品方法) 第5条(検収及び修正) 第6条(著作権及び知的財産権) 第7条(意匠権等) 第8条(秘密保持及び競業避止) 第9条(再委託の禁止) 第10条(法令遵守) 第11条(表明保証) 第12条(損害賠償) 第13条(契約の解除) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(契約期間) 第16条(契約終了後の処理) 第17条(権利義務の譲渡) 第18条(協議解決) 第19条(管轄裁判所)

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  • 【産業廃棄物積替保管施設構内作業員・契約社員用】雇用契約書

    【産業廃棄物積替保管施設構内作業員・契約社員用】雇用契約書

    本「【産業廃棄物積替保管施設構内作業員・契約社員用】雇用契約書」は、産廃の受入・分別・保管・搬出積込を担う構内スタッフを採用する産業廃棄物処理会社向けの雇用契約書の雛型です。 産廃施設特有の条項として、フォークリフト・ホイールローダー等の法定資格確認・失効中操作禁止・始業点検義務、特別管理産業廃棄物(廃油・廃酸・感染性廃棄物等)を含む廃棄物の適正分別・不法投棄禁止と廃棄物処理法に基づく刑事責任の告知、安全靴・防塵マスク・保護手袋等の保護具着用義務と着用拒否時の就業停止、都道府県・環境省等による立入検査への協力義務と虚偽陳述・検査妨害禁止を盛り込んでいます。 契約期間は日給制・期間の定めあり・自動更新方式で、労働契約法第18条に基づく通算5年超での無期転換申込権も明記しています。 守秘義務の対象は排出事業者の情報・廃棄物の種類・数量・処理状況など産廃業務固有の情報に特化した内容となっています。 ダウンロード後はWordファイルの下線箇所(会社名・日給・勤務時間・契約期間等)をご記入いただき、また適宜ご編集の上で、ご利用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用・業務内容) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(勤務場所・勤務時間) 第5条(賃金) 第6条(交通費) 第7条(フォークリフト・重機の操作) 第8条(廃棄物の分別・取扱規定) 第9条(保護具着用・安全衛生義務) 第10条(行政検査・立入検査への対応義務) 第11条(作業中の事故・損害責任) 第12条(守秘義務) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(服務規律) 第15条(遅刻・欠勤) 第16条(休暇) 第17条(社会保険・雇用保険) 第18条(契約の解除) 第19条(競業避止) 第20条(協議・準拠法)

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  • 【オフィスビル清掃アルバイト用】雇用契約書

    【オフィスビル清掃アルバイト用】雇用契約書

    このたびは、本雛型をご覧いただきありがとうございます。 本「【オフィスビル清掃アルバイト用】雇用契約書」は、オフィスビルの執務室・会議室・共用部等の清掃業務を担うアルバイト・パートスタッフを採用するビル管理会社・清掃業者向けの雇用契約書の雛型です。 オフィスビル清掃特有の条項として、入館証・セキュリティカード・鍵類の管理義務と紛失時の費用負担、テナント執務室内の機密書類・情報機器への接触禁止と違反時の即時解雇、テナント企業・ビル管理会社に関する情報の守秘義務(退職後も一定期間存続)を盛り込んでいます。 勤務時間の面では、テナントの業務時間外となる早朝・深夜帯への勤務指示が生じやすいビル清掃の実態に合わせ、深夜割増賃金(午後10時〜午前5時・25%増)の適用を明記しています。また複数ビルへの現場移動指示や担当変更に関する条項も設けています。 契約期間は期間の定めあり・自動更新方式で、更新時の判断基準と更新拒絶通知期限を条文化しています。 ダウンロード後はWordファイルの下線箇所(会社名・時給・勤務時間・契約期間等)をご記入の上でご利用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用・業務内容) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(勤務場所・現場移動) 第5条(勤務時間・深夜・早朝勤務) 第6条(賃金) 第7条(交通費) 第8条(制服・備品の貸与) 第9条(セキュリティ・入館証の管理) 第10条(機密書類・情報機器の取扱い禁止) 第11条(清掃作業中の事故・損害責任) 第12条(守秘義務) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(服務規律) 第15条(遅刻・欠勤・シフト変更) 第16条(休暇) 第17条(社会保険・雇用保険) 第18条(契約の解除) 第19条(競業避止) 第20条(協議・準拠法) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【賃貸住宅清掃アルバイト用】雇用契約書

    【賃貸住宅清掃アルバイト用】雇用契約書

    このたびは、本雛型をご覧いただきありがとうございます。 本「【賃貸住宅清掃アルバイト用】雇用契約書」は、マンション・アパートの共用部清掃や退去後の室内清掃を担うアルバイト・パートスタッフを採用する不動産管理会社・清掃業者向けの雇用契約書の雛型です。 清掃業特有の条項として、入居者の氏名・部屋番号・生活状況など業務を通じて知り得た個人情報の守秘義務(退職後も一定期間存続)、清掃作業中の物損事故・損害賠償責任と労災保険の適用整理、制服・安全靴・清掃用具の貸与と返却・弁償ルールを盛り込んでいます。 雇用条件面では、時給制・交通費実費支給・割増賃金(時間外25%増・深夜25%増・休日35%増)・社会保険加入要件を明記しています。 契約期間は期間の定めあり・自動更新方式で、更新時の判断基準や更新拒絶の通知期限も条文化しています。 服務規律には、入居者居室への無断立入禁止・SNS投稿禁止・在職中の競合他社での就労禁止(副業兼業の事前承諾制)を盛り込んでおり、現場トラブルの未然防止に配慮した内容になっています。 ダウンロード後はWordファイルの下線箇所(会社名・時給・勤務時間・契約期間等)をご記入の上でご利用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用・業務内容) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(勤務場所・勤務時間) 第5条(賃金) 第6条(交通費) 第7条(制服・備品の貸与) 第8条(清掃作業中の事故・損害責任) 第9条(守秘義務) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(服務規律) 第12条(遅刻・欠勤・シフト変更) 第13条(休暇) 第14条(社会保険・雇用保険) 第15条(契約の解除) 第16条(競業避止) 第17条(協議・準拠法) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【愛玩動物看護師・正社員用】雇用契約書

    【愛玩動物看護師・正社員用】雇用契約書

    動物看護師として働くスタッフを正社員で採用するとき、口頭だけで済ませてしまったり、ネットで拾ってきた汎用テンプレートをそのまま使っていたりするケースは少なくありません。 でも、あとから「そんな話は聞いていない」「副業を断る根拠がない」「退職後に元スタッフが近くで開業してしまった」といったトラブルが起きてから後悔しても、手遅れになることがあります。 この書式は、動物病院が愛玩動物看護師を正社員として採用する場面で使うことを想定して作られた雇用契約書のひな型です。 採用が決まったら、●●の部分に病院名・住所・氏名・給与額などを書き入れるだけで使えます。 内容は、試用期間の設け方・業務内容・勤務場所・労働時間・賃金・守秘義務・競業避止・副業禁止・懲戒・退職まで、採用にあたって取り決めておくべき事項をひととおりカバーしています。 特に動物病院で問題になりやすい「退職後に近くで開業されてしまう」リスクや「患者情報・顧客情報の漏えい」リスクに対して、病院側の立場から書かれていることがこの書式の特徴です。 愛玩動物看護師は2023年に国家資格化された比較的新しい職種です。 資格手当の記載欄も設けていますので、有資格者を採用・定着させたい動物病院にとってもそのまま活用しやすい構成になっています。 採用手続きをサポートしている社会保険労務士や行政書士が顧客向けの説明資料として使うことも想定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用の開始および試用期間) 第2条(業務内容) 第3条(勤務場所・異動) 第4条(勤務時間・休憩・時間外労働) 第5条(休日・休暇) 第6条(賃金) 第7条(守秘義務) 第8条(競業避止義務) 第9条(副業・兼業の禁止) 第10条(服務規律・懲戒) 第11条(退職・解雇) 第12条(就業規則との関係) 第13条(合意管轄)

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  • 【パート・非常勤獣医師用】獣医師雇用契約書

    【パート・非常勤獣医師用】獣医師雇用契約書

    動物病院がパート・非常勤の獣医師を採用する際に使える雇用契約書のひな型です。 週に数日だけ勤務してもらう場合や、午前中のみ・午後のみといった短時間勤務の獣医師を迎えるときなど、フルタイム以外の働き方に対応した内容になっています。 近年、育児や介護と両立しながら働く獣医師が増えたことで、パートタイムでの採用は動物病院にとってごく一般的な選択肢になりました。 ただ、パート獣医師の契約書となると、正社員用の契約書をそのまま流用するわけにはいきません。 時給制の賃金計算、曜日ごとの勤務シフト、有給休暇の比例付与、契約更新の判断基準、無期転換ルールへの対応、そして正社員との待遇差の説明義務など、パート特有の取り決めをきちんと書面に落とし込む必要があります。 本書式はこうしたパート雇用ならではの項目に加え、獣医師免許の確認、飼い主の個人情報管理、獣医師賠償責任保険の取り扱いといった獣医師固有の条項も全28条にわたって盛り込んでいます。 2024年4月施行の労働条件明示ルール改正にも対応済みです。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、病院名や時給額、勤務曜日といった空欄を埋めるだけでなく、条文の追加や削除もパソコン上で自由に編集できます。 それぞれの病院の実情に合わせてカスタマイズしてご活用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用) 第2条(契約期間) 第3条(無期転換に関する事項) 第4条(試用期間) 第5条(就業場所) 第6条(業務内容) 第7条(獣医師免許等) 第8条(勤務日及び勤務時間) 第9条(休日) 第10条(年次有給休暇) 第11条(賃金) 第12条(賞与) 第13条(退職金) 第14条(社会保険等) 第15条(正社員との待遇差に関する説明) 第16条(研修・学会参加) 第17条(安全衛生) 第18条(守秘義務) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(競業避止) 第21条(損害賠償) 第22条(服務規律) 第23条(契約の終了) 第24条(解雇) 第25条(退職時の義務) 第26条(就業規則との関係) 第27条(協議事項) 第28条(合意管轄) (※ 本説明文は、Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【正社員用】獣医師雇用契約書

    【正社員用】獣医師雇用契約書

    動物病院が獣医師を正社員(常勤)として迎え入れるときに使える雇用契約書のひな型です。 個人開業の動物病院から法人経営のクリニックまで幅広くお使いいただけるよう、実務で必要になる項目を全30条にわたって整理しました。 獣医師の採用では、一般的な雇用契約の内容に加えて、獣医師免許の確認や行政処分時の届出、当直・夜間の緊急対応、学会・研修への参加、獣医師賠償責任保険の取り扱いなど、この職種ならではの取り決めが欠かせません。 本書式では、こうした獣医師特有の事項をあらかじめ盛り込んでいますので、一から契約書を作る手間を大幅に省くことができます。 想定される使用場面としては、新卒の獣医師を採用するとき、他院から経験者を中途採用するとき、あるいは既存のスタッフとの契約内容を見直したいときなどが挙げられます。 試用期間・賃金・賞与・退職金・競業避止といった条件面はもちろん、守秘義務や個人情報の管理、飼い主への説明義務に関する服務規律まで押さえていますので、労使双方が安心して働ける関係づくりに役立ちます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、病院名や給与額、勤務時間などの空欄を埋めるだけでなく、条文の追加・削除・修正も自由に行えます。それぞれの病院の事情に合わせてカスタマイズしてお使いください。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(就業場所) 第5条(業務内容) 第6条(獣医師免許等) 第7条(勤務時間及び休憩) 第8条(休日) 第9条(年次有給休暇) 第10条(当直及び夜間・緊急対応) 第11条(賃金) 第12条(賞与) 第13条(昇給) 第14条(退職金) 第15条(社会保険等) 第16条(研修・学会参加) 第17条(安全衛生) 第18条(守秘義務) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(競業避止) 第21条(知的財産) 第22条(損害賠償) 第23条(服務規律) 第24条(懲戒) 第25条(退職) 第26条(解雇) 第27条(退職時の義務) 第28条(就業規則との関係) 第29条(協議事項) 第30条(合意管轄)

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  • 【CGデザイナー・映像制作プロジェクト用】有期雇用契約書

    【CGデザイナー・映像制作プロジェクト用】有期雇用契約書

    映像制作や映画制作の現場では、プロジェクト単位でCGデザイナーを期間限定で雇い入れるケースが少なくありません。 ただ、いざ契約書を用意しようとすると、「どこまで書けばいいのか」「著作権まわりはどう決めておけばいいのか」など、意外と迷うポイントが多いものです。 本書式は、そうした映像・映画制作会社がCGデザイナーを契約社員(有期雇用)として採用する際にそのまま使える雇用契約書のひな型です。 3DCGモデリングやVFX、コンポジットなど業務内容をチェックボックスで選べるようにしてあるほか、制作物の著作権の帰属やポートフォリオ利用の取り決め、SNSへの掲載制限といった映像業界ならではの条項も盛り込んでいます。 契約期間の更新基準や雇止め通知、無期転換申込権、フレックスタイム制・リモートワーク対応、副業・兼業の届出ルール、ハラスメント防止など、近年の法改正や働き方の変化を踏まえた内容になっています。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、会社名や金額、日付などの空欄を埋めるだけですぐに使えますし、自社の事情に合わせて条文を修正・追加することも簡単です。 新しいプロジェクトの立ち上げ時やCGデザイナーの中途採用時にぜひご活用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(契約期間) 第2条(就業場所) 第3条(業務内容) 第4条(労働時間及び休憩) 第5条(休日) 第6条(賃金) 第7条(賞与及び退職金) 第8条(社会保険等) 第9条(年次有給休暇) 第10条(知的財産権) 第11条(機密保持) 第12条(ポートフォリオ利用) 第13条(競業避止) 第14条(副業・兼業) 第15条(解雇及び中途解約) 第16条(ハラスメント防止) 第17条(無期転換) 第18条(就業規則の適用) 第19条(合意管轄) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【改正民法対応版】アクチュアリー雇用契約書

    【改正民法対応版】アクチュアリー雇用契約書

    この書式は、保険会社や信託銀行、年金基金、コンサルティングファームなどがアクチュアリー(保険数理の専門職)を正社員として採用する際に使う雇用契約書のひな型です。 アクチュアリーは国家資格に準ずる高度専門職でありながら、採用時の契約書には汎用的なテンプレートがそのまま使われていることが少なくありません。 この書式は、アクチュアリーという職種の特殊性を正面から反映した、おそらく市販のひな型としては珍しい一本です。 職務内容は、保険料率の算定や数理モデルの設計といったプライシング業務、責任準備金の算出・決算対応、ソルベンシー評価やERMに関するリスク管理、企業年金の財政検証・退職給付債務の計算、さらに金融庁への届出やIFRS第17号対応まで、アクチュアリーが実務で担当する業務を5つのカテゴリに分けて全17項目を網羅しています。 この書式ならではの工夫として、アクチュアリー資格に関する条項を独立して設けています。正会員・準会員・研究会員・受験中といった資格状況の申告欄、試験受験料の補助や試験準備のための特別休暇、CPD(継続的専門能力開発)への配慮といった資格支援制度まで、一つの条文でまとめて規定できる構成です。 報酬面でもフェローとアソシエイトで資格手当の金額を分ける欄を用意しました。 秘密保持の条項では、保険料率の基礎率や数理モデルの前提条件など、アクチュアリー業務に特有の機密情報を具体的に列挙しています。 2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用) 第2条(職務内容) 第3条(就業場所) 第4条(契約期間) 第5条(試用期間) 第6条(勤務時間・休憩) 第7条(休日・休暇) 第8条(賃金) 第9条(賞与) 第10条(退職金) 第11条(社会保険・労働保険) 第12条(アクチュアリー資格に関する事項) 第13条(秘密保持) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(競業避止) 第16条(知的財産権) 第17条(兼業・副業) 第18条(服務規律) 第19条(懲戒) 第20条(退職) 第21条(解雇) 第22条(損害賠償) 第23条(就業規則との関係) 第24条(合意管轄)

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  • 〔一般社団法人用〕理事会議事録(理事が法人の事業の目的と競合する取引を行う場合)

    〔一般社団法人用〕理事会議事録(理事が法人の事業の目的と競合する取引を行う場合)

    一般社団法人の理事が、法人と同じ分野で自分自身のビジネスや副業を始めたい場合、理事会の承認を受けなければなりません。 これを「競業取引の承認」といいます。たとえば、NPO活動支援を行う法人の理事が、個人でも同様のコンサルティング事業を始めるようなケースが該当します。 この書式は、そうした競業取引を理事会で承認したことを記録するための議事録です。 一般社団法人及び一般財団法人に関する法律では、理事が法人の事業と競合する取引を行うときは、事前に理事会で重要な事実を開示し、承認を得ることが求められています。 この手続きを怠ると、理事としての責任問題に発展することもありますので、きちんと書面で記録を残しておくことが大切です。 実際にこの書式を使う場面としては、理事が新たに起業したいとき、既存の個人事業を続けながら理事に就任するとき、あるいは他社の取締役を兼任するときなどが考えられます。 理事会を開催し、誰がどのような取引を行うのかを明らかにしたうえで、出席理事の過半数の賛成で承認します。 本テンプレートはWord形式ですので、法人名や理事名、日付などを自由に書き換えてすぐにお使いいただけます。 定款や実情に合わせてアレンジ頂ければ幸いです。

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】調査分析委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】調査分析委託契約書〔委託者有利版〕

    この書式は、企業が外部の事業者に調査や分析業務を依頼する際に使用する契約書のテンプレートで、発注者側に有利な内容で構成された「委託者有利版」です。 2026年1月1日施行の改正下請法(中小受託取引適正化法、通称「取適法」)に完全対応しています。 発注者としての立場を守りながら、法令遵守もしっかり押さえた実務的な内容になっています。 納期遅延時の遅延損害金、秘密保持違反時の違約金、競業避止義務、再委託の制限といった条項を盛り込んでおり、受注者側の義務を明確にしています。 また、成果物に問題があった場合の支払留保権や、理由を問わない中途解約権なども規定しており、発注者として必要な権限を確保できる構成です。 一方で、取適法で定められた手形払いの禁止、振込手数料の負担ルール、一方的な代金決定の禁止といった強行規定はすべて遵守しているため、法令違反のリスクを回避できます。 マーケティング調査、競合分析、データ解析など、調査・分析業務を外注するあらゆる場面でご活用いただけます。Word形式でのご提供ですので、会社名や金額などを自由に編集可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(委託日) 第4条(納入期日及び納入場所) 第5条(検査) 第6条(受領) 第7条(委託代金) 第8条(代金の支払方法及び支払期日) 第9条(支払遅延の場合の遅延利息) 第10条(価格協議) 第11条(買いたたきの禁止) 第12条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第13条(不当な給付内容の変更及びやり直しの禁止) 第14条(購入・利用強制の禁止) 第15条(報復措置の禁止) 第16条(秘密保持) 第17条(知的財産権) 第18条(再委託の制限) 第19条(競業避止) 第20条(取引記録の作成・保存) 第21条(契約期間) 第22条(解除) 第23条(損害賠償) 第24条(反社会的勢力の排除) 第25条(権利義務の譲渡禁止) 第26条(協議事項) 第27条(管轄裁判所)

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  • 【LLP法対応版】有限責任事業組合契約書

    【LLP法対応版】有限責任事業組合契約書

    この書式は、有限責任事業組合(LLP)を設立する際の契約書のひな型です。 LLPとは、複数の個人や会社が共同で事業を行うための組織形態で、出資した金額の範囲でしか責任を負わない「有限責任」が認められています。 利益の分け方を出資比率と関係なく自由に決められるなど柔軟な運営ができるため、共同研究、ソフトウェア開発、映画制作など幅広い分野で活用されています。 本書式は、LLP法で定められた必須記載事項を網羅しています。 さらに、法人が組合員となる場合の「職務執行者」の規定、組合員が脱退する際の持分払戻しなど、実務で問題になりやすい点も手当てしています。 〔条文タイトル〕 第1章 総則 第1条(目的) 第2条(名称) 第3条(事務所の所在地) 第4条(事業) 第5条(組合員の氏名又は名称及び住所) 第6条(組合契約の効力発生日) 第7条(存続期間) 第2章 出資 第8条(出資の目的及び価額) 第9条(出資の履行) 第10条(出資の払戻し) 第11条(追加出資) 第3章 損益分配 第12条(事業年度) 第13条(損益分配の割合) 第14条(計算書類の作成) 第15条(計算書類等の備置き及び閲覧) 第4章 業務執行 第16条(業務執行の決定) 第17条(業務の執行) 第18条(業務執行組合員) 第19条(職務執行者) 第20条(組合員の競業禁止) 第21条(利益相反取引) 第22条(報告義務) 第5章 組合財産 第23条(組合財産の帰属) 第24条(組合財産の分配) 第6章 組合員の変動 第25条(組合員の加入) 第26条(持分の譲渡) 第27条(任意脱退) 第28条(法定脱退) 第29条(除名) 第30条(脱退組合員の持分の払戻し) 第7章 解散及び清算 第31条(解散事由) 第32条(清算人) 第33条(残余財産の分配) 第8章 雑則 第34条(届出義務) 第35条(秘密保持) 第36条(知的財産権) 第37条(損害賠償) 第38条(通知) 第39条(準拠法) 第40条(管轄) 第41条(協議事項) 別紙1 組合員名簿 別紙2 用語の定義・参照条文

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  • 【中国語版・日本語版】合弁会社設立契約書

    【中国語版・日本語版】合弁会社設立契約書

    日本企業と中国企業が共同で新しい会社を立ち上げる際に取り交わす契約書のひな型です。いわゆる「ジョイントベンチャー契約」や「JV契約」と呼ばれるもので、両社がお金を出し合って一つの会社を作り、一緒に事業を進めていくときの基本ルールを定めています。 海外企業との合弁事業では、言葉の壁や商習慣の違いから後々トラブルになることが少なくありません。 本書式は日本語と中国語の両方で作成されており、万が一解釈に食い違いが生じた場合は日本語版の内容が優先されるよう設計しています。 準拠法は日本法としており、紛争が起きた場合は裁判ではなく仲裁で解決する仕組みを採用しています。 仲裁とは裁判所ではなく専門家が間に入って判断を下す手続きで、国際ビジネス紛争ではよく使われる方法です。 本書式では日本商事仲裁協会(JCAA)による仲裁を指定しており、仲裁地は東京、手続きの言語も日本語としています。 使う場面としては、日本のメーカーが中国企業と組んで現地に製造販売拠点を作りたいとき、IT企業が共同で新サービスを立ち上げたいとき、商社が合弁で貿易会社を設立したいときなど、様々なケースで活用できます。 本書式はWord形式で提供しますので、会社名や出資金額、役員の人数といった具体的な内容はご自身の状況に合わせて自由に書き換えていただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的)/(目的) 第2条(会社の概要)/(公司概况) 第3条(資本金及び出資比率)/(注册资本与出资比例) 第4条(株式の譲渡制限)/(股权转让限制) 第5条(役員の選任)/(董事及高管的任命) 第6条(株主総会の決議事項)/(股东大会决议事项) 第7条(取締役会の決議事項)/(董事会决议事项) 第8条(配当)/(利润分配) 第9条(競業避止)/(竞业禁止) 第10条(秘密保持)/(保密义务) 第11条(知的財産権)/(知识产权) 第12条(契約期間)/(合同期限) 第13条(解除)/(合同解除) 第14条(デッドロック)/(僵局处理) 第15条(言語及び正本)/(语言及正本) 第16条(準拠法)/(准据法) 第17条(紛争解決)/(争议解决) 第18条(反社会的勢力の排除)/(反社会势力排除) 第19条(協議事項)/(协商事项)

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  • (競業避止義務違反に関する)警告書〔誓約書を取得していない場合〕

    (競業避止義務違反に関する)警告書〔誓約書を取得していない場合〕

    この書式は、退職した元従業員が会社の営業秘密を持ち出して競合他社で使用している疑いがある場合に、会社側から警告を行うための警告書です。 特に、退職時に競業避止の誓約書を取っていなかったケースに対応できる内容となっています。 実務の現場では、「誓約書を取り忘れた」「昔の従業員だから誓約書がない」といった状況は珍しくありません。 そんなとき、「誓約書がないから何も言えない」と諦めてしまう会社も多いのですが、実はそうではありません。 従業員には、誓約書があってもなくても、労働契約から当然に導かれる秘密保持の義務があります。 また、不正競争防止法という法律によって、営業秘密を不正に使うことは禁止されています。 この警告書は、そうした法的な根拠をしっかり示しながら、元従業員に対して毅然とした対応を取るためのものです。 具体的には、まず元従業員がいつからいつまで在籍し、どのような業務に携わり、どんな情報にアクセスできる立場だったのかを整理します。 そのうえで、転職後にどのような不審な動きがあったのかを記載する欄を設けています。 たとえば、「うちの顧客に営業をかけられている」「うちの技術を知らなければ作れない製品が出てきた」といった具体的な事象を書き込めるようになっています。 請求内容としては、営業秘密の使用中止、関連資料の破棄と報告、既存顧客への営業禁止、そして損害賠償の四点を求めています。 法的措置の部分では、差止請求や損害賠償訴訟だけでなく、刑事告訴の可能性にも触れています。 営業秘密の侵害は刑事罰の対象にもなりうるという点を明示することで、相手方に事態の重大さを認識させる効果があります。 転職先の会社に対しても警告や法的措置を検討する旨を記載できるため、元従業員だけでなく転職先へのプレッシャーにもなります。 末尾には話し合いによる解決を望む姿勢を記載しており、いきなり裁判に持ち込むのではなく、まずは交渉の機会を設けるという実務的なアプローチを取っています。 この書式はWord形式でお渡ししますので、確認された事象、損害の見込み額など、ご自身の状況に合わせて自由に編集してお使いいただけます。

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  • 競業避止義務違反に関する警告書(誓約書を取得している場合)

    競業避止義務違反に関する警告書(誓約書を取得している場合)

    この書式は、退職した元従業員が競業避止義務に違反して同業他社に転職したことが発覚した場合に、会社側から正式に警告を行い、違反行為の中止と損害賠償を求めるための通知書です。 多くの会社では、営業秘密やノウハウの流出を防ぐため、退職時に「一定期間は競合他社に就職しない」という誓約書を交わしています。 ところが、いざ退職してみると、この約束を守らずにライバル会社へ転職してしまうケースが実際にあります。 こうした事態が起きたとき、会社として放置するわけにはいきません。きちんと書面で警告し、記録を残しておくことが非常に重要になります。 この警告書では、まず元従業員がいつ退職し、どのような内容の誓約書に署名したのかを時系列で整理しています。 そのうえで、転職先がどのような会社で、なぜ競業関係にあたるのかを具体的に説明し、誓約書のどの条項に違反しているのかを明確に指摘する構成になっています。 請求内容としては、競業行為の即時中止、機密情報の使用禁止、そして損害賠償の三点を求める形式です。 損害額については現時点での見込み額を記載できるようになっており、正式な請求は損害が確定してから行うという実務的な流れにも対応しています。 さらに、回答期限を設定し、期限までに誠意ある対応がなければ仮処分申立てや訴訟といった法的措置に踏み切る可能性があることも伝えています。 不正競争防止法に基づく刑事告訴への言及も含まれており、相手方に事態の深刻さをしっかり認識させる内容です。 末尾には会社側の連絡先を記載する欄があり、話し合いによる解決の余地も残しつつ、毅然とした姿勢を示すことができます。 この書式はWord形式でお渡ししますので、会社名、日付、誓約書の内容、転職先の情報などをご自身の状況に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 人事担当者や経営者の方が、競業避止義務違反という難しい問題に直面したときに、すぐに対応を始められる実用的なひな形です。

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レビュー

  • [業種] 教育・学習 女性/50代

    2026.04.22

    すてきなテンプレートですね。プレゼンに活用させていただきます。ありがとうございます。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/50代

    2026.03.15

    日蓮宗の御供で紅白蝶結びの熨斗無しを探しておりました。どこにもなく困っているところこちらにあり大変助かりました

  • [業種] その他 男性/80代

    2026.03.06

    孫の中学校卒業祝の品に、熨斗をつける必要がありインターネットで調べたら、御社の物が目にとまり利用させて頂きました。 特別な品であったのでありがたかったです。 これからも利用する機会があると思います。 有難うございました。

  • [業種] 福祉・介護 男性/60代

    2026.03.03

    久しぶりにbizoceanを利用させていただきます。いつも必要なものを届けていただけるので助かっています。

  • [業種] 商社 男性/70代

    2026.01.25

    迷い猫で家に懐いてしまいました。病院でワクチン・去勢手術し里親捜しです。 模様が黒白なので工夫が必要ですが大変参考になります。 有り難う御座いました。

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