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  • 個人情報の第三者提供に関する同意書(表形式版)・Word

    個人情報の第三者提供に関する同意書(表形式版)・Word

    法律により、企業が顧客などから得た個人情報を(取得者以外の)第三者へ提供する場合には、「本人の同意」を得る必要があります。違反した場合、企業は高額な罰金が科せられる恐れがあるため、十分な対策を講じることが必要です。 この点、口頭で同意を得ることも可能ですが、トラブル時に水掛け論になるのを避けるためにも、こちらの「個人情報の第三者提供に関する同意書」のように、文書(書類)を利用したほうが無難です。 本テンプレートはWordで作成した、表形式版の個人情報の第三者提供に関する同意書です。情報の内容や範囲、提供する第三者、情報の利用目的などを記載することが可能です。 無料でダウンロードすることができるので、自社の業務にお役立てください。

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  • 【法改正対応】資格認定台帳・横・Word【見本付き】

    【法改正対応】資格認定台帳・横・Word【見本付き】

    2025年個人情報保護法改正・内部統制ガイドラインに準拠した「資格認定台帳」テンプレートです。社員の資格取得・認定状況を法令遵守・人材育成目的で一元管理する帳票であり、本人からの同意取得や漏洩時の通知、安全管理措置体制など改正法要件を網羅しています。第三者提供記録まで明記されており、各資格取得・更新状況が一目でわかるため、管理部門・人事部門の実務や監査対応、従業員自身の権利保護にも役立ちます。 ■資格認定台帳とは 企業内で取得された資格情報を一覧で管理するための台帳です。氏名・部署・資格番号・認定日・更新日などを記録することで、社員のスキル把握や教育計画の立案に役立ちます。個人情報保護法に基づき、同意取得・漏洩時の報告義務・第三者提供記録欄なども備えています。 ■テンプレートの利用シーン <社員の資格管理・更新状況の把握> 資格更新のタイミングや研修状況を記録することで、業務上の資格要件を確実に満たす運用が可能になります。 <人材育成・教育計画の資料作成> 部署ごとのスキル分布や資格保有状況を可視化することで、教育方針の策定に活用できます。 ■利用・作成時のポイント <本人同意と記載内容の正確な管理> 資格内容・更新日・同意有無・漏洩時通知体制等は必ず明記し、誤記や漏れを防止しましょう。 <第三者提供記録欄を設ける> 資格情報を社外提供した場合は、提供先・理由・日付等を記録、内部統制強化につなげます。 <責任者の明記・管理徹底> 安全管理責任者を指定し、権限管理・台帳保管場所・取り扱い手順を明確にしてください。 ■テンプレートの利用メリット <無料・Word形式で編集可能> 自社の運用ルールに合わせてカスタマイズでき、PC・印刷での使用も可能です。 <資格管理・更新・人材開発支援の効率化> 資格取得や更新、備考情報が一覧で把握でき、教育投資や人事戦略にも役立ちます。 <開示・訂正請求等従業員権利保護も充実> 法定に基づく本人請求対応が台帳だけで完結し、権利保護と企業ガバナンスが両立します。

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  • 【法改正対応】データ漏洩報告書(リスク区分対応版)【見本付き】

    【法改正対応】データ漏洩報告書(リスク区分対応版)【見本付き】

    個人情報保護法改正に対応した「データ漏洩報告書」テンプレートです。不正アクセスや情報漏洩が発生した際、企業が速やかに社内外へ報告するための書式で、速報・確報の区分やリスク分類(要配慮情報・財産的被害・不正目的・大規模漏洩)に対応。、いざという時のインシデント対応にお役立ていただけます。 ■データ漏洩報告書とは 個人情報の漏洩が発生した際に、企業が法令に基づいて必要な報告・通知・再発防止策を記録・提出するための報告書です。個人情報保護法第26条および施行規則第7条に準拠し、漏洩内容・影響範囲・対応状況・外部通知履歴などを記載します。 ■テンプレートの利用シーン <情報漏洩発生時の初動対応に> 初動報告・確報作成時、個人情報保護委員会・警察・委託元・本人等への説明資料として使用。 <社内外への報告・通知に> 個人情報保護委員会・警察・関係者への通知内容を整理・記録。 <再発防止策の明文化に> インシデント対応マニュアルの改訂や教育・監査体制の強化にも活用。 ■作成・利用時のポイント <速報は判明後3~5日以内、確報は30日以内提出> 法令で定める報告猶予期間・公表義務・本人通知等の期限を厳守してください。 <リスク区分と法令根拠の明示> 要配慮個人情報・財産的被害・不正目的・大規模漏洩など、該当条文を根拠に分類し、チェックを徹底しましょう。 <二次被害・再発防止策の具体的記載> 原因分析、サーバ設定・認証強化・教育・監査内容など、実際の防止策まで記載してください。 ■テンプレートの利用メリット <リスク区分別に網羅的な記載ができる> 漏洩区分ごとに詳細項目が整理されており、事案ごとにカスタマイズ・迅速報告が実現します。 <再発防止・電子化対応に優れる> Word形式で編集・電子提出にも対応可能。インシデント管理台帳として使えます。 ※2025年4月時点での改正個人情報保護法、施行規則7条及び最新ガイドライン第8版(公表義務・本人通知・安全管理措置要件)に準拠した汎用様式です。運用の際は、必ず最新の法令・ガイドラインに従ってください。

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  • 【法改正対応】第三者提供記録簿(例外適用版)【見本付き】

    【法改正対応】第三者提供記録簿(例外適用版)【見本付き】

    2025年4月施行の個人情報保護法改正に対応した「第三者提供記録簿(例外適用版)」のテンプレートです。医療・学術研究等の例外事由に基づく個人情報の第三者提供に必須となる管理帳票で、要配慮個人情報を扱う医療機関や研究組織との連携時に、企業の法令遵守体制を強化するのに役立ちます。法改正準拠の記載例付きで、社内管理部門・個人情報管理ご担当者はもちろん、提供責任者・現場担当者にもお役立ていただけます。 ■第三者提供記録簿(例外適用版)とは 個人情報を第三者に提供する際、法令に基づく例外事由(学術研究、公衆衛生、法令等)に該当する場合の記録簿です。個人情報保護法第27条・第59条に準拠し、提供内容・目的・安全管理措置・開示対応などを明確に記録することで、企業の法令遵守と情報管理体制の強化を支援します。 ■テンプレートの利用シーン <学術研究機関への情報提供時に> 患者情報など要配慮個人情報を研究目的で提供する際の記録に使用。 <法令に基づく提供対応時に> 行政機関や法令指定機関への情報提供を行う際の記録管理に。 <社内の個人情報管理体制強化に> 提供履歴の記録・開示対応・問合せ窓口の明示など、内部統制の一環として活用。 ■作成・利用時のポイント <提供内容・利用目的は具体的に記載> 「診断結果」「治療内容」など、提供範囲を明確に記録し、目的も詳細に記載。 <例外事由は法令条文に基づいて記載> 法第27条第1項第6号(学術研究)など、根拠条文を明記することで法的整合性を確保。 <安全管理措置の概要も記録> 国外事業者への提供時は、ガイドライン準拠の体制整備状況を記載。 ■テンプレートの利用メリット <リスク管理を強化> 法令に即した記録ができるため、内部統制にも対応可能です。 <コスト0で業務効率化> 見本付きのWord形式で無料ダウンロードできるため、コスト削減と時短を両立可能です。 ※2025年4月改正個人情報保護法・厚生労働省ガイドライン・個人情報保護委員会の最新版指針に基づいた汎用様式です。利用に際しては、必ず利用時点の最新の法令・運用指針を確認してください。

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  • 【法改正対応】利用目的通知書(公衆衛生対応版)【例文付き】

    【法改正対応】利用目的通知書(公衆衛生対応版)【例文付き】

    2025年の個人情報保護法改正に対応した「利用目的通知書」テンプレートです。感染症対策や健康診断の結果管理など、公衆衛生活動に関わる個人情報の利用目的を明確に通知する際に活用できます。例文付きのため、初めての作成でも参考にしながらスムーズに整備可能です。 ■利用目的通知書とは 従業員や関係者から取得する個人情報の利用目的・範囲を明示し、法令遵守と説明責任を果たすための文書です。特に公衆衛生活動においては、感染症の発生時に健康状態を把握したり、公的機関へ報告する際に重要な役割を果たします。 ■テンプレートの利用シーン <感染症発生時の従業員への通知に> 健康状態や検査結果を記録し、必要に応じて社内管理体制や公的機関との公衆衛生活動に活用できます。 <行政機関への報告対応に> 法令に基づいた第三者提供や記録保存が必要な場合に対応可能です。 <社内コンプライアンス体制の整備に> 法改正に合わせて既存の通知書を更新し、従業員への周知や管理体制強化に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <利用目的と範囲を明確化> 感染症対策や健康診断の結果など、必要最小限の範囲に限定しましょう。 <委託・第三者提供時の管理徹底> 委託先や国外への提供を行う場合は、安全管理措置や提供先の所在国に関する情報を明示し、必要に応じて本人の同意を取得してください。 <本人の権利行使への対応> 開示・訂正・利用停止などの請求窓口を明示し、社内フローとあわせて管理体制を整備してください。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集しやすい> 自社の業種や業務フローに応じて自由にカスタマイズ可能です。 <見本付きで初心者も安心> 通知文例を参考に、必要な要素を自社の通知書に反映できます。 <法改正対応で安心> 2025年の個人情報保護法改正に基づき作成されており、コンプライアンス対策に有効です。

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  • 令和5年分扶養控除等(異動)申告書/入力用(PDF)

    令和5年分扶養控除等(異動)申告書/入力用(PDF)

    令和5年分扶養控除等(異動)申告書/入力用は、給与所得者が税金の減額を目的として提出する書類の一種です。この書類は、給与所得者の個人情報や扶養親族の詳細などを入力することができるようになっています。扶養控除等(異動)申告書/入力用は、扶養親族や住宅ローンなどの状況に変化が生じた場合に、新たに作成して給与支払者に提出する必要があります。この書類は、国税庁のウェブサイトからPDF形式でダウンロードできます。入力した内容は、必ず確認してから印刷しましょう。訂正や追加がある場合は、再度入力して新しい書類を作成してください。 出典:国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp/)

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  • 障害者雇用状況報告書(法45条の3の認定を受けた事業協同組合等用、事業主別)・PDF

    障害者雇用状況報告書(法45条の3の認定を受けた事業協同組合等用、事業主別)・PDF

    障害者雇用促進法第45条の3(事業協同組合等特例認定)を受けた組合の各構成事業主が、毎年6月1日現在の雇用状況を個別に記載・提出できる厚生労働省公式テンプレートです。法に基づく集計ルールに沿って、各組合員ごとに障害者数・従業員数・雇用区分を正確に記載し、行政へ年次報告します。PDF形式のため、紙に印刷して手書き記入や社内保管・提出にも柔軟に対応できます。 ■障害者雇用状況報告書(法45条の3認定・事業主別)とは 事業協同組合等(認定組合)が所属事業主ごとに障害者雇用実績を記載し、グループ集計の基礎資料や行政への提出書類として用いるものです。グループ全体様式とは区分され、各事業主の状況詳細を明確にできます。 ■テンプレートの利用シーン <組合員ごとの個別管理・提出時に> 事業協同組合や商店街組合、LLPなど特例認定を受けた組合員が、それぞれの雇用データを記入・提出する際に使用します。 <行政提出・監査資料作成時に> 自治体への年次集計や組合全体運用の際も、公式フォーマットで根拠資料が作成できます。 ■作成・利用時のポイント <認定区分・構成員情報の正確な確認> 必ず自社が特例認定対象組合員であること、組合番号・個人情報等を正確に記載してください。 <人数や区分の正確な記載> 障害者・従業員・雇用区分ごとに、指示通りに記載・集計しミスを防ぎます。 <公式見本・記入ガイドの活用> 厚生労働省最新の記入ガイド・公式見本を参照して、提出前に内容を入念に確認しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <行政公式・無料> 厚生労働省公式配布で、2025年度の最新法令改正にも対応。無料でダウンロードできます。 <PDF印刷・手書きも対応> 紙印刷・手書きでそのまま記入できるので、電子申請が困難な現場や保存書類にも活用できます。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)

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  • 障害者雇用状況報告書(別紙)・PDF

    障害者雇用状況報告書(別紙)・PDF

    2025年4月改正の障害者雇用促進法に基づいた「障害者雇用状況報告書(別紙)」は、全国に5ヶ所以上の事業所を有し、様式第6号の記載欄を超える企業向けの公式の報告書です。全事業所の雇用情報を一覧でまとめることができ、複数拠点を一括管理したい場合でも、時短で提出書類を用意可能です。 ■障害者雇用状況報告書(別紙)とは 通常の様式第6号では記載できない、5ヶ所以上の事業所がある企業が、全拠点分の障害者雇用状況を追加列にまとめて作成・報告するための書類です。全事業所名、従業員・障害者数など、要素ごとに正確な記録・申請ができます。障害者雇用促進法43条7項に基づき、毎年6月1日現在の状況で、ハローワークへ義務的に提出することが求められます。 ■テンプレートの利用シーン <5拠点以上ある企業の一括提出用に> 複数の支店や営業所の雇用状況をまとめて報告書へ添付する場面で使用します。 <店舗・グループ管理の効率化に> 多数の店舗や事業部の集計・比較・統括を行う際も整理しやすく便利です。 <社外調査・監査対応資料として> 行政監査や労働局調査、グループ間の法令遵守チェック用にも役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <全拠点のデータを正確に記録> 従業員数や障害者数など、集計漏れや転記ミスに注意してください。 <記載内容・基準日を厳格に守る> 6月1日現在のデータで毎年作成し、記入例に沿って漏れなく記載しましょう。 <個人情報保護を徹底> データ管理時はプライバシーとセキュリティに十分留意してください。 ■テンプレートの利用メリット <行政公式・無料で安心> 厚労省配布テンプレートなので法令改正にも対応。無料・即ダウンロード可能です。 <紙印刷・手書き申請も対応> PDF形式のため、紙に印刷して手書きで記入・提出でき、社内保存や急ぎの現場対応にも幅広く活用できます。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)

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  • 【法改正対応】個人情報利用同意書(イベント参加者用)【例文付き】

    【法改正対応】個人情報利用同意書(イベント参加者用)【例文付き】

    イベント参加者の個人情報を収集・利用する際に必要な同意を取得するための「個人情報利用同意書(イベント参加者用)」テンプレートです。参加登録や緊急時の連絡、安全配慮まで幅広く利用目的を網羅しています。第三者提供や国外移転の際の取扱いも明文化することで、イベントを主催する企業・団体や企画部門の担当者にとって、法令遵守と参加者への説明責任を果たす上で有用です。 ※本テンプレートは2025年改正個人情報保護法および個人情報保護委員会の最新ガイドラインに準拠した汎用フォーマットです。利用時は最新情報と運営実態に合わせて調整してください。 ■個人情報利用同意書(イベント参加者用)とは イベント主催者が、参加者の個人情報をどの範囲で利用し、第三者に提供するかを明確にし、事前に同意を得るための文書です。参加者の安全や緊急連絡体制を整えると同時に、今後のイベント案内やアンケート活用を可能とする重要な役割を担います。 ■テンプレートの利用シーン <イベント参加受付時に> 申し込み時に交付し、本人からの同意を取得することで透明性を確保できます。 <運営・安全管理対応の際に> 健康情報やアレルギー情報を取得し、安全面の配慮を行う場合に活用できます。 <次回イベント案内や調査に活用する場合に> 参加者に対して事後フォローやアンケート依頼を行うことが可能です。 ■利用・作成時のポイント <利用目的を具体的に明記> 「緊急時の連絡」「健康情報の配慮」などイベント特有の目的を明示しましょう。 <第三者提供の範囲を説明> 会場運営会社や外部講師など具体的な提供先を明示し、Webサイトで参照できる仕組みを設けると効果的です。 <本人の請求権を尊重> 開示・訂正・削除等に応じる窓口を明確にし、問い合わせ先を記載することが求められます。 ■テンプレートの利用メリット <参加者の安心感を高める> 緊急時対応や安全配慮を明記することで、安心して参加できる環境づくりにつながります。 <編集自在でコスト削減> Word形式でカスタマイズ可能なため、イベント規模や内容に合わせて効率的に運用できます。

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  • 【法改正対応】個人情報利用同意書(ECサイト利用者用)【例文付き】

    【法改正対応】個人情報利用同意書(ECサイト利用者用)【例文付き】

    2025年4月施行の改正個人情報保護法に対応した「個人情報利用同意書(ECサイト利用者用)」テンプレートです。ECサイトを利用する顧客から、商品の販売・発送、会員サービス、キャンペーン案内や購買履歴の分析などに関する個人情報利用について、事前に同意を得るための標準書式です。利用目的や第三者提供、国外移転の取扱いまで網羅しており、EC事業者の法令遵守と利用者の安心感向上の双方に役立ちます。これからECサイトの個人情報管理体制を整える企業や、既存の規約をアップデートする事業者にもお勧めです。 ※本テンプレートは2025年改正個人情報保護法および個人情報保護委員会ガイドラインに基づく汎用例です。事業内容に応じて修正のうえご利用ください。 ■個人情報利用同意書(ECサイト利用者用)とは ECサイトの利用者に対して、事業者がどのような目的で個人情報を利用し、必要に応じてどの範囲で第三者へ提供するのかを明確にするための文書です。開示請求への対応や国外移転のルールなども明記され、適正かつ透明な個人情報管理を確保する役割を持ちます。 ■テンプレートの利用シーン <ECサイトの新規会員登録時に> 会員規約と併せて提示し、利用開始前に本人から同意を取得できます。 <決済業務や配送業務を委託する場合に> 第三者提供や委託の範囲を明示し、利用者への説明責任を果たせます。 <国外の事業者との連携・サービス展開時に> データの国外移転に関する通知と同意を適切に行う場面で活用できます。 ■利用・作成時のポイント <利用目的を具体的に記載> 販売・発送、会員管理、購買分析等、ECサイト特有の目的を網羅しましょう。 <第三者提供と国外移転のルールを明確化> 決済代行や広告配信など提供先を具体化し、国際的データ移転に対応できる記載が求められます。 <問い合わせ窓口の明示> 利用者が開示・訂正・削除等を円滑に行えるよう、窓口情報を正確に記載することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <利用者との信頼関係を強化> 透明性を確保することで、サイトの信頼性や顧客満足度の向上につながります。 <Word形式でカスタマイズ可能> 事業規模や商品特性に応じて容易に編集でき、導入コストを抑えられます。

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  • 【法改正対応】委託先選定マニュアル(クラウド対応)【例文付き】

    【法改正対応】委託先選定マニュアル(クラウド対応)【例文付き】

    2025年4月施行の個人情報保護法改正を踏まえた「委託先選定マニュアル」のテンプレートです。クラウドサービス(SaaS・PaaS等)の利用場面も含め、個人情報の取扱いにおける社内体制整備や契約内容の整理、記録管理の参考となる構成となっています。自社の状況に合わせて編集も可能であり、企業の管理部門や情報管理担当者をはじめ、委託先を選定されるご担当者の方にご活用いただけます。 ■委託先選定マニュアルとは クラウド事業者を含む委託先の選定から契約、再委託管理、事故時対応まで、安全管理措置と法令遵守を徹底するための社内マニュアルです。個人情報の国外移転や第三者提供に関する基本的なルールにも対応しており、法改正の概要を踏まえた内容となっています。 ■テンプレートの利用シーン <クラウドサービス利用時の委託先評価に> ISMS等の第三者認証やシステム体制を確認する際に利用できます。 <委託契約書の精査・補完に> 安全管理措置や再委託条項の有無をチェックし、必要に応じて追加の文書で対応することを検討できます。 <年次点検・監査対応に> チェックリストを活用して委託先の履行状況を可視化し、記録を保存できます。 ■作成・利用時のポイント <契約書・規約を精査> 事故時報告義務や再委託管理の条項が含まれているか確認しましょう。 <証跡保存を徹底> 調査記録・契約文書・監査報告を台帳に一元管理し、最低3年間保管することが推奨されます。 <本人請求対応を明確化> 委託先と連携した本人権利対応体制を構築し、窓口を明示しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードですぐに利用可能> 法改正対応のマニュアルをゼロから作成する手間を省けます。 <Word形式で自由に編集可能> 自社の規程やクラウド利用状況に応じて柔軟にカスタマイズ可能です。 <例文付きで導入がスムーズ> 契約条項例やチェックリストを含んでおり、現場ですぐに活用できます。 ※本テンプレートはあくまで一般的なサンプルであり、最終的な判断や具体的な契約内容の決定にあたっては、必ず法務担当や顧問弁護士などの法律専門家へご相談ください。

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  • 【法改正対応】個人情報保護法改正に関する社内通知【例文付き】

    【法改正対応】個人情報保護法改正に関する社内通知【例文付き】

    2025年4月施行の個人情報保護法改正に対応した「社内通知」テンプレートです。個人情報漏えい時の報告・本人通知の義務化、第三者提供や国外移転時の同意取得、管理台帳の整備など、改正内容を従業員に周知徹底するための通知文例を無料でダウンロードできます。例文付きのためすぐに活用可能です。 ■個人情報保護法改正に関する社内通知とは 個人情報保護法改正の主要ポイント・会社の実務対応事項・留意事項等を周知するための社内通知文です。法改正に伴い、事業者は従業員に対して社内ルールや実務上の対応を明確に伝える必要があります。 ■テンプレートの利用シーン <法改正対応を全社員に周知する際に> 重要な法改正ポイントを簡潔にまとめ、従業員への教育に活用できます。 <情報漏えい発生時の対応フローを共有する際に> 速報・確報の提出期限や社内報告窓口を明確に示すことで、迅速な初動対応が可能になります。 <社内規程改訂やプライバシーポリシー周知の補足資料として> イントラネットや説明会資料に添付し、理解を深めるサポート資料としても利用できます。 ■作成・利用時のポイント <改正内容の要点をわかりやすく記載> 罰則・課徴金制度(最大1億円以下の罰金や法人重課も含む)や、本人請求権の強化など、社員に関わる実務対応を重点的に伝えましょう。 <第三者提供・国外移転時の注意喚起> 提供先の確認や同意取得、記録保存の徹底を記載しておくと実務の指針になります。 <教育・周知の仕組みをあわせて整備> イントラ掲載やFAQ、研修の案内を通知内に記載すると定着しやすくなります。 ■テンプレートの利用メリット <無料でダウンロード可能> 追加コストなしで利用でき、企業の情報管理体制強化に役立ちます。 <Word形式で編集・カスタマイズ自在> 自社名・担当部署・連絡先等を自社用に差し替えるだけで、社内通知として配布可能です。 <例文付きですぐに実務利用> 通知文例が記載されているため、文章作成に時間をかけずに導入可能です。 ※法改正の具体的な義務内容は業種や事業規模により適用が異なる場合があるため、ご利用時に個人情報保護委員会の最新ガイドラインをご確認のうえで運用ください。

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  • 乗船名簿・誓約書 019

    乗船名簿・誓約書 019

    乗船名簿・誓約書の作成には、実務的・法的・安全管理上の意義があります。 1.安全管理と緊急時対応  乗船者全員の氏名、年齢、連絡先情報を記録しておくことで、事故や急病などの緊急事態が発生した際に、速やかな家族への連絡や医療機関への情報提供が可能になります。また、性別・年齢の情報は、救命胴衣のサイズ選定や、体力・持病の有無等を判断する手がかりとしても有用です。 2.乗船責任の明確化とトラブル防止  「誓約文章」によって、利用者が自己責任での乗船であること、ルールや安全指示を守る義務があることを事前に確認し、同意してもらうことで、事故やトラブル発生時の責任問題を軽減できます。 3.出港管理・業務記録  キャプテン記入欄(出港日、釣果、コメント)を設けることで、業務日誌としても活用できます。釣果や参加者の様子を記録することで、後日の確認やサービス改善、マーケティング資料としても役立ちます。 4.利用実績の管理と事業運営の正当化  同乗者を含めた名簿によって、実際の乗船者数・属性を証明する記録が残り、行政指導や保険申請時などにも活用できます。 5.個人情報の管理  名簿を適切に保管・廃棄することで、個人情報の取り扱いに配慮した運用が可能となり、顧客からの信頼性向上にもつながります。

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  • 【様式改定対応】任意継続被保険者資格取得申出・保険料納付遅延理由申出書(手書き用)【見本付き】

    【様式改定対応】任意継続被保険者資格取得申出・保険料納付遅延理由申出書(手書き用)【見本付き】

    退職後も健康保険への任意継続加入を希望する際に提出する「任意継続被保険者資格取得申出書」や、天災や特別な事情等により保険料の納付期限に遅れが生じた場合に提出する「納付遅延理由申出書」として利用できるテンプレートです。無料ダウンロードでき、印刷して手書きでご利用いただけます。 ※原則として納付期限後の申出は認められませんが、やむを得ない事情がある場合に限り理由申出が可能です。 提出先や受付方法は、各健康保険組合や全国健康保険協会の案内をご確認ください。本テンプレートは紙提出用で、電子申請には対応していません。 ■任意継続被保険者資格取得申出・納付遅延理由申出書とは 健康保険の任意継続制度を希望する際、または保険料の納付が期日までに完了しなかった場合に提出が求められる書式です。特に「退職後の申出が遅れた場合」や「引越し・家庭事情などで納付が遅延した場合」に、正当な理由を記載して説明する必要があります。 ■テンプレートの利用シーン <任意継続の申請手続きに> 退職後も健康保険の継続を希望する場合に必要な書類として活用できます。 <保険料の納付遅延を説明する際に> 期日を過ぎて納付する理由がある場合、その事情を正確に伝える文書として提出が必要です。 <転職活動や引越しで手続きが遅れた場合に> 住所変更や金融機関の手続きなど、事務的な遅れが発生した際の補足書類として有効です。 ■作成・利用時のポイント <個人情報欄の記入に注意> 記号・番号・氏名・生年月日・住所など、記入例に従って正しく記載してください。 <提出前に添付書類や署名の確認を> 状況によっては確認資料の添付が必要になるため、「記入の手引き」に沿って不備がないか事前に確認しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式で印刷・手書きに対応> ダウンロード後そのまま紙に印刷してすぐに記入・提出できます。 <見本付きで初めての方でも安心> 記入内容がわかりやすく示されており、書き方に迷うことなく記入できます。 ※出典:全国健康保険協会ホームページ(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)

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  • 閲覧許可証交付申請書 001

    閲覧許可証交付申請書 001

    閲覧許可証交付申請書を作成することは、情報の安全性を高め、業務の透明性と効率性を向上させる重要な手段と言えます。 ・誰がどの資料にアクセスしたかの追跡に役立ち、不正アクセスがあった場合の調査が容易になります。 ・閲覧許可の基準を明確にし必要な権限を持つ者のみが資料にアクセスできるようにします。 ・資料の閲覧を許可する際に申請書を用いることで、閲覧者に対してその資料を適切に取り扱う責任があることを明確に伝えることができます。 ・個人情報や機密情報を扱う際は特に適切な管理が必要です。申請書を通じてアクセス管理を行うことで、法令や規則に準拠した情報管理が行えます。 ・統一された手続きで資料の閲覧許可をすることで内部のプロセスの標準化や管理の一貫性を保つことができます。

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  • 特定個人情報取扱記録簿

    特定個人情報取扱記録簿

    特定個人情報の取得や廃棄等の取り扱いを記録しておく用紙です。

    5.0 1
  • マイナンバー利用目的通知書

    マイナンバー利用目的通知書

    従業員からマイナンバーを取得する際の特定個人情報の利用目的を明確にする書類です。

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  • 特定個人情報等の適正な取扱いに関する基本方針

    特定個人情報等の適正な取扱いに関する基本方針

    特定個人情報の取扱い(個人番号(マイナンバー)含む)に関して、事業所の基本方針を従業員へ通知する文書となります。各従業員へ配布もしくは事務所内に掲示する等に利用していただけます。

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  • 労働者・従業員名簿003

    労働者・従業員名簿003

    雇用受入日や個人情報を管理するためのテンプレートです。 2シート目に書き方のひな形が記載されています。

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  • 個人情報目的明示サンプル

    個人情報目的明示サンプル

    個人情報目的明示サンプルとは、企業が顧客に個人情報を提供していただく際に、その取り扱いを明記するための書類

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レビュー

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/70代

    2026.07.17

    とても奇麗に印刷できました、なかなか手に入りにくっかので凄く助かりました、ありがとうございます

  • 退会済み

    2026.07.13

    熨斗の種類を間違えてしまい、こちらのテンプレートを使用させていただきました。 綺麗に印刷でき、大変助かりました!

  • [業種] サービス 男性/30代

    2026.07.08

    ありがとうございます。 使わせていただきました。 差し出がましいですが2点ほど確認してほしいです。 要確認 第7条 "予め甲と協議するものとする"の甲の所は乙では? 第8条 "甲はこれを承継しない"の甲は乙では?

  • [業種] コンサル・会計・法務関連 女性/40代

    2026.06.25

    初めて見た時は、「こんなに書くことがあるかな?」と思いつつ、使ってみると 自分で削除したり 追加もできて とてもありがたかったです。

  • [業種] その他 男性/50代

    2026.06.22

    初めて給与明細書を作ることになった為、大変助かりました。 ありがとうございます。

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