寒さがまだ続く2月。年度末に向けて忙しくなるこの時期こそ、予定を整理してすっきり過ごしたいですよね。 シンプルで見やすい2026年2月のカレンダーです。A4サイズ対応なので、家庭用プリンターで必要なサイズに印刷してお使いいただけます。 月ごと、1日ごとにメモ用の余白を設けているので、仕事の予定、家族のイベント、塾の予定、ペットの通院予定、買い物リストなどを 手軽に書き込めます。日常のちょっとしたタスクも視覚的に整理できて便利です。 2月はバレンタインデーや建国記念の日など、イベントの多い月。 季節の行事やおでかけ計画をたくさん書き込んでください。
複数フロアーを持つ店舗において、商品代金の精算をフロアーごとにお願いするための掲示文「フロアごとの精算のお願い(日本語・英語・韓国語・中国語)」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。
株式投資をされている方は、投資している会社から株主優待品を受け取ることがあります。株主優待品というのは、会社が株主に対して配当金とは別に、自社商品や商品券などを贈るもので、多くの会社が実施しています。 実はこの株主優待品には税金がかかります。それは、株主優待品の受領が「雑所得」に該当するとされているからです。但し、一般の給与所得者が合計20万円を超えない程度の株主優待品を受け取っている場合、通常は確定申告不要とされ、税金はかからないことになります。でも、もし20万円を超えたら、また給与所得者ではなく自営業者であったら20万円を超えなくても、株主優待品受領について「雑所得」として税金を払わなければならないというのが、国税庁のスタンスです。以上は、国税庁Webサイト「株主優待を受け取った場合」(*1)及び「タックスアンサー No.1900 給与所得者で確定申告が必要な人」(*2)を参考にしています。 このような場合に備えて、1年間に受領した株主優待品のリストの書式を作りました。それぞれの優待品について、金額に換算した数値を入力し、1年間に合計何円相当の株主優待品を受領したかが簡単に計算できます。 朱書きで例を3件載せてあります。使用の際は削除してください。 「備考」欄には株主優待品の金額換算をする際の根拠などをメモ書きしておくとよいでしょう。 本件書式の目的は、1年間に受領した株主優待品の換算金額の合計がいくらだったかを簡単に計算できるようにするところまでです。確定申告やその他税務については、税務署や税理士様とよくご相談くださるようお願いいたします。 *1 https://www.keisan.nta.go.jp/r7yokuaru/cat2/cat21/cat21e/cid459.html *2 https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/1900.htm
シンプルな2025年12月分のカレンダーです。会社員、公務員、教員、主婦、学生、退職後の人もフリーランスの方もたくさんの方に使ってもらえると嬉しいです。 オフィスのデスクや家庭の壁にも馴染むレイアウトで、日別メモスペースを設けています。 「会議」「納品」「忘年会」「買い出し」「テスト」「冬季講習」など、予定を書き込めます。 1年の締めくくりとなる12月。仕事もプライベートもイベントが多く、スケジュール管理が欠かせない季節です。スマホも便利ですが、目のつくところに貼る紙タイプのカレンダーもおすすめです。
過去の自分を振り返るときに活用できるシートです。(20代編)
その月ごとに、心に響く言葉が書かれています。
今更なのですが、配布されている万年カレンダーでは、上手く自分の休日が反映されませんでした。なので改めてExcel2007で作り、自社の休日祭日が反映できるように作ってみました。私と同じような悩みがあった方に、何かの参考になると幸いです。 校閲→ファイルの保護解除後に、列の右側にアウトラインで ✙ があるのでそこをクリックその後、休日祭日の列に今入っている日を消して、月/日 の入力形式で入れ替えて、データ→すべての更新で祭日が変わると思います。
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