業種別の書式カテゴリーから探す
医療・病院 不動産・住宅 小売 飲食・店舗 合同会社・LLC 建設業・建築業 NPO 学校・教育 IT・Web サービス 製造業・メーカー 物流・運輸・貿易
■救える命は救う 机上ではなく、12年間で約1,200件以上の安否確認対応を行った実体験にもとづき作成した現場対応用の「安否確認マニュアル」(賃貸集合住宅用)です。 速やかな安否確認を行った結果、瀕死の状態で救出され生存を確認できたケースを何度も経験しております。 不動産業者(集合住宅管理会社など)だけではなく一般の方にも周知実践していただき、一人でも多くの命を救っていただきたい・・・・と願っております。 ダウンロードは無料ですので、ぜひご活用ください。
本人の代わりに手続きを進めてもらう相手へ、任せる権限を書面で示す委任状です。上段に代理人の住所と氏名を書き、「私は、上記のものを代理人と定め、下記の権限を委任します。」という一文に続けて、(1)から委任する事柄を箇条書きで書き加えます。末尾には作成日と、委任する本人の住所・氏名を記す欄を設けたA4縦1枚の構成です。Word形式なので委任事項は行を増やして書き足せ、無料でダウンロードでき、印刷してすぐに使えます。 ■委任状とは 自分の代わりに一定の行為を行う権限を、特定の相手に与えたと示す書面です。本人と代理人が誰で、どこまで任せたのかを文字で残すため、受け取った側が代理権の範囲を確かめる材料になります。 ■テンプレートの利用シーン <窓口手続きを家族や同僚に頼むとき> 書類の受け取りや提出を本人以外が行う際、代理人が持参する書面として使えます。 <会議や説明会に代理で出席してもらうとき> 出席までを任せるのか、その場での意思表示まで任せるのかを書き分けられます。 <社内で担当者に権限を移すとき> 長期不在や異動の間に業務を任せる際、口約束でなく日付入りの書面で残せます。 ■利用・作成時のポイント <委任事項は範囲を絞って具体的に> 「一切の件」とだけ書くと、想定しない行為まで含まれると読まれかねません。対象と行為を限定すると行き違いを防げます。 <代理人と委任者を取り違えない> 上段は代理人、末尾は委任する本人の欄です。逆に書くと提出先で書き直しを求められます。 <提出先の指定様式を先に確認> 官公庁や金融機関では独自の様式や押印の指定がある場合があります。提出前に窓口へ確認してください。 ■テンプレートの利用メリット <文面を組み立てる時間を短縮> 委任の意思を示す本文と署名欄が整っており、委任事項を書き込むだけで提出する形に近づきます。 <用途を選ばない汎用性> 装飾のない1枚構成のため、表題や項目を書き換えても体裁が崩れにくい作りです。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。
家賃の減額請求をする場合の内容証明とは、借家人が、家主に対して、家賃の減額請求をする場合の内容証明
規格要求事項のポイントに絞ったシンプル&スリムなチェックリストです。監査結果を適合性と有効性に分けて判定することで、有効性向上への認識が高まります。全11ページ/質問数105。 実施計画と監査後の結果評価を用紙1枚に集約したサンプルも追加しました。実施計画には監査の焦点が記載できますので、規格要求事項にシンプル&スリムに対応できます。
「【改正民法対応版】土地賃貸借契約書(建物所有〔借地借家法適用〕)(一般定期借地権)」は、土地所有者と借地人の間で締結される契約書です。この契約書は、土地所有者が借地人に対して土地を提供し、借地人が建物を所有する一般定期借地権を設定する場合に使用されます。 一般定期借地権とは、借地の契約期間を50年以上として、その代わりに、「契約の更新をしない」、「建物再築による期間の延長をしない」、「期間満了による建物の買取請求をしない」という特約を付けることが認められる定期借地権契約のことです。ただし、この特約は公正証書などの書面によって行わなくてはなりません。 つまり、一般定期借地権の契約を結ぶと、原則として契約の更新や期間延長はできず、期間終了時には建物を取り壊し、更地にして地主に返還することになります。しかし、土地に対する権利が借地権なので、一般的に購入(所有権)よりも低い価格で土地を取得・利用できるのがメリットです。 定期借地権には、このほか借地の契約期間を10年以上50年未満として契約する「事業用定期借地権」、30年以上として契約する「建物譲渡特約付き借地権」があります。 〔条文タイトル〕 第1条(本件土地の特定と賃料の支払い) 第2条(賃貸期間) 第3条(使用目的) 第4条(敷金) 第5条(善管注意義務) 第6条(転貸等) 第7条(本件土地の全部ないし一部滅失等) 第8条(建物滅失の場合における処理) 第9条(建物滅失による解約等) 第10条(解除) 第11条(損害賠償) 第12条(本件土地の返還・原状回復) 第13条(必要費・有益費の償還) 第14条(合意管轄) 第15条(協議)
■退去証明書とは 賃借人(テナント)がオフィスや店舗などの賃貸物件を完全に明け渡した事実を、貸主(オーナー)が証明するために発行する書面です。特に法人が本社や事業所を移転した際、旧所在地での事業活動を終了したことの証跡として、行政への届出などで必要となる場合があります。 ■利用するシーン ・オフィスの移転に伴い、税務署などへ旧事業所の閉鎖手続きを行う場面で利用します。 ・営業所の所在地が登録要件となる事業(建設業など)の住所変更手続きの際に、行政機関へ提出する場合に利用します。 ・賃貸借契約の満了にあたり、物件の明け渡しが完了したことを貸主・借主双方の公式な記録として残したい際に利用します。 ■利用する目的 ・賃借人が、記載された日付をもって当該物件の占有を解き、明け渡しを完了したことを証明するために利用します。 ・事業所の移転に伴う各種公的手続きにおいて、旧住所での営業実態がないことの客観的な証拠とするために利用します。 ・賃貸借契約が正式に完了したことを文書で確認し、敷金返還などの精算手続きを円滑に進めるために利用します。 ■利用するメリット ・賃借人は、移転に伴う各種の公的な届出や申請をスムーズに進めることができます。 ・賃主は、契約が正式に終了したことを証明する書面として保管でき、後のトラブルを防止することが可能です。 ・退去日が明確になることで、日割り賃料の計算など、契約終了に伴う金銭の精算を正確に行えます。 こちらは罫線タイプで作成した、退去証明書(Word版)のテンプレートです。事業所移転に伴う行政手続きをスムーズに行い、賃貸借契約の円満な終了を証明するために、無料でダウンロードできる本テンプレートをお役立ていただけると幸いです。
賃貸物件から引っ越すとき、保証金の中からどれくらいの金額が償却されるのかで、貸主さんと借主さんの意見が食い違ってしまうことがあります。 契約を結んだ時点では細かいことまで決めていなかったり、時間が経つうちに解釈の違いが生まれたりして、退去のタイミングになって初めて金額の話し合いが必要になるケースは意外と多いものです。 ようやくお互い納得できる金額に落ち着いても、そのやり取りを書面として残しておかないと、あとから記憶違いや行き違いが起きてしまう心配が残ります。 この書式は、そうした話し合いの結論を一つの紙にまとめ、償却される金額はいくらなのか、そして残ったお金をいつまでにどんな形で返すのかを、貸主さんと借主さんの両方であらためて確認し合うために使っていただくものです。 ご自宅を人に貸している方から、物件の管理を仕事にされている方まで、専門的な言葉に詳しくなくても、読みながらそのまま書き込んでいただけるようになっています。 お渡しするファイルはWordですので、建物に関する情報や金額、日付の部分は、それぞれのご事情に合わせて自由に直してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(本件建物の表示) 第2条(本契約及び保証金の確認) 第3条(償却金の額の確定) 第4条(保証金の返還) 第5条(遅延損害金の取扱い) 第6条(清算条項) 第7条(合意管轄) 第8条(協議事項)
中国語・中文ビジネス文書・書式 経営・監査書式 請求・注文 社外文書 業務管理 社内文書・社内書類 経営企画 Googleドライブ書式 トリセツ マーケティング 人事・労務書式 売上管理 経理業務 営業・販売書式 契約書 コロナウイルス感染症対策 リモートワーク 製造・生産管理 企画書 英文ビジネス書類・書式(Letter) 業種別の書式 その他(ビジネス向け) 総務・庶務書式 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド