KPT・Word

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KPTとは、次の3つの要素から成り立つ、活動の振り返りなどで用いられるシンプルなフレームワークです。 ・Keep:うまくいっていることや続けるべきこと ・Problem:改善すべき課題や問題点など ・Try:問題点などを解決するためのアクション KPTはこれらの要素の頭文字を取ったものであり、チームや個人がそれまでの活動を振り返り、改善を図るのが実施する目的です。 KPTのメリットとして、課題を早期に発見でき、今後やるべきことが明確になるなどの点が挙げられます。 こちらはKPTを実施する際に使える、Wordで作成したテンプレートです。ダウンロードは無料なので、ぜひご活用いただけると幸いです。

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    「Eliminate(排除)」「Combine(結合)」「Rearrange(再配置・交換)」「Simplify(簡素化)」という4つの要素から構成される、業務改善や効率化を目的としたフレームワークが「ECRS」です。それぞれの頭文字を取って、ECRS(イクルス)と呼ばれています。 4つの要素の内容は次のとおりであり、数字の順序で検討していきます。 (1)Eliminate:不要な業務やプロセスを見極めて排除する。 (2)Combine:類似した業務やタスクを統合し、一元化することで効率化を図る。 (3)Rearrange:業務の手順や担当者を見直し、最適な順序に入れ替えることで効率化を図る。 (4)Simplify:業務プロセスを簡素化し、自動化や標準化を進めることで、誰でも容易に業務を遂行できるようにする。 ECRSを活用することで不要な業務の排除や作業の効率化を実現でき、生産性の向上やコスト削減などのメリットが得られます。 こちらは無料でダウンロードできる、ECRSを活用する際に役立つテンプレート(Word版)です。自社の業務改善や効率化に、ご活用ください。

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    SIPS(シップス)とは、次の「Sympathize=共感」「Identify=確認」「Participate=参加」「Share&Spread=共有・拡散」の4要素から構成される、ソーシャルメディアを活用した消費者行動モデルのことです。 ・Sympathize:企業や商品(サービス)などに、興味や関心を持ってもらう ・Identify:商品(サービス)などが本当に自分にとって有益なものなのか、レビューや口コミを調べる ・Participate:リツイートや「いいね!」ボタンを押すなど ・Share&Spread:参加で得た情報を、他者に広める SIPSは、4要素の頭文字から取ったものです。従来の「購買」を軸とした行動モデルとは異なり、ソーシャルメディアを積極的に活用したコミュニケーションに焦点を当て、「共感(Sympathize)」からスタートするのが特徴です。 SIPSを活用することにより、企業は消費者と共感を通じてつながり、信頼関係を築きながら効果的にブランドを広められます。 こちらはExcelで作成した、無料でダウンロードできるSIPSの活用時に役立つテンプレートです。ぜひ、ご利用ください。

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    次の4要素から構成される、SNSを活用した消費者行動モデルが「SIPS」です。 ・Sympathize(共感):企業や商品(サービス)などに、興味や関心を持ってもらう ・Identify(確認):商品(サービス)などが本当に自分にとって有益なものなのか、レビューや口コミを調べる ・Participate(参加):リツイートや「いいね!」ボタンを押すなど ・Share&Spread(共有・拡散):参加で得た情報を、他者に広める それぞれの要素の頭文字を取って「シップス」と呼ばれます。 SNSを積極的に活用したコミュニケーションに焦点を当てており、従来の「AIDMA(アイドマ)」や「AISAS(アイサス)」といった「購買」を軸とした消費者行動モデルとは異なり、「共感」からスタートするのが特徴です。 こちらは、SIPSの活用時に役立つテンプレートです。Wordで作成しており、無料でダウンロードすることが可能です。

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    YWT(ワイ・ダブリュー・ティー)とは、日本能率協会コンサルティング(JMAC)が開発したフレームワークであり、プロジェクトなどの振り返りに用いられます。 YWTは、次の単語の頭文字を取った言葉です。 ・Y(やったこと):実行したこと(事実・経験) ・W(分かったこと):学んだこと(内省) ・T(次にやること):次に取り組みたいこと(次の計画・行動) YWTはシンプルな構成で成り立っているため、気軽に振り返りが行えるという点がメリットとして挙げられます。また、個人やチームがどのように行動し、学び、進歩したのかを重視するため、目標達成とは別の視点で振り返りができる点もメリットです。 こちらはPowerPointで作成した、YWTを実施する際に役立つテンプレートです。無料でダウンロードできるので、自社でのプロジェクトの振り返りなどにご活用いただけると幸いです。

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    ブレインライティングとは、効果的なアイデア出しを行うための思考法であり、意見を書くシートやデジタルツールを、ミーティングに参加しているメンバーなどに回覧板のように回していくという手法です。 アイデア出しの方法として似たものに、「ブレインストーミング」がありますが、こちらは口頭で意見を出し合うものであり、会話が得意でない人や内向的な性格のメンバーが多いときには適さないと言えます。 ブレインライティングを活用することで、次のようなメリットがあります。 ・会話が得意でない人や内向的な性格のメンバーも、気兼ねなくアイデアを出せる ・個々が自分のアイデアを記述するため、他の人の意見に引きずられることが少ない ・回覧板のような手法でメンバー全員が参加するため、多様な視点からアイデアを生み出せる こちらはブレインライティングの活用時に役立つ、無料でダウンロードできるWord版のテンプレートです。商品やサービスの企画などに、お役立てください。

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    複数の要素や問題の関係性を視覚的に整理するためのテンプレートです。影響の流れや要因分析を行う際に活用でき、ビジネスやプロジェクト管理に役立ちます。PowerPoint形式で無料ダウンロードが可能です。 ■ 連関図とは 要素間の関係性を矢印などで視覚的に表し、課題や問題の原因・影響を分析するための図解ツールです。組織内の業務プロセス改善や戦略策定、問題解決の場面で活用されます。 ■ 利用シーン ・問題の原因と影響を整理する際 ・プロジェクトの影響関係を可視化する場合 ・業務プロセスを構造化し、改善点を特定するため ・チームでのブレインストーミングや課題分析を行う際 ・組織内の相関関係を視覚的に説明したいとき ■ 利用・作成時のポイント <要素間の関係を明確にする> 矢印やラインの使い方を統一し、関係性が一目で分かるように整理しましょう。 <カテゴリごとに色分けを活用> 影響範囲ごとに異なる色を使用することで、視認性を高めることができます。 <コメント欄を活用して詳細を補足> スライド内にコメントを記入することで、関係性の背景やポイントを説明しやすくなります。 <簡潔な表現で構造化> 情報を詰め込みすぎず、シンプルなキーワードで関係性を示すことで理解しやすくなります。 ■ テンプレートの利用メリット <業務効率の向上> PowerPoint形式のため、要素の追加や関係性の調整がスムーズに行えます。 <直感的な分析が可能> 視覚的に情報を整理することで、問題の本質を素早く把握可能です。 <共通理解を促進> 関係性を明確にすることで、プロジェクトチームや関係者間の認識を統一できます。 <柔軟なカスタマイズ> テンプレートを基に、自社の課題に合わせた編集が容易に行えます。

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